盗撮疑惑のあるラブホテルに妻と入った 5

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その後が気になると言うコメントを頂いていたので、久しぶりに投稿しようと思います。

両親との同居と息子達の存在を気にする夜の夫婦の営みは喘ぎ声を押し殺し、物音を発てない様に気を使う窮屈なプレーでした。

そんな時、盗撮疑惑のある地元ラブホテルを利用した私達夫婦は、久しぶりに燃え上がり欲求不満を解消させる事ができたんです。

それがキッカケで私達は何度かホテルを利用する内にオーナーと知り合い、口車にのせられる様に妻は他人棒を受入れました。

1度肉体関係を持つと2度・3度と妻はラブホテルに呼び出され、金持ち達の豪遊(輪姦)の相手をさせられたんです。

やがて彼らは新たな獲物(人妻)が見つかると、妻を呼出す事はなくなり元の生活(平凡)に戻ったと思っていました。

しかし37歳になる妻が何本もの肉棒に快楽を教え込まれ忘れる事など出来る筈もなかったんです。

最後に呼出されてから1年程が過ぎ、ラブホテルの事をすっかり忘れかけていた時、私は取引先に向かう車内で見知らぬ男と寄り添い歩く妻の姿を目にしました。

2人は例のラブホテルがある裏道に入って行き、私は慌てる様に近くのパーキングに車を停めると2人の後を追い掛けたんです。

既に裏道に2人の姿はなく、ラブホテルに入って行ったのか?と諦めかけた時、地下駐車場から微かに男女の声が聞こえてきました。

足音を消し地下へと降りて行くと2人は地下入り口付近で立ち止まり何かを話していたんです。

「こんな所でする何て出来ないわ…誰が来るか分からないのよ…」

「それが良いじゃないですか!奥さんだってそれを期待しているんでしょ…そのつもりで来たと思いますが…」

「ち・違うわ…そ・それは…あなたが電話して来たから仕方なく…」

「仕方ないって言いながら、奥さん何度ここに来ました…下着も着けずに」

「あなたが指示したんでしょ…だから」

「まぁいいでしょう…そろそろ部屋に行きましょうか!たっぷり可愛がってやりますよ」

男性と共にエレベーターに乗り込んだ妻はホテルの中へと消えて行き、私も遅れてフロントへと向かいました。

フロントの窓口に顔を出すと見覚えのある初老男性が私を見るなり”オーナーは事務所に居ます”と教えられエレベーターで最上階の事務所へと向かったんです。

一瞬驚きの表情を見せたオーナーでしたが、状況を理解したのか?慌てる様子もなく妻の事を話してくれました。

1ヵ月程前、輪姦パーティを楽しむ金持ち達の中で妻の事が話題に上がったと言います。

玄人相手の輪姦パーティは、妻と出会う事で素人相手に変り男達は人妻を輪姦する事に興奮し、新たなターゲットが見つかると相手を変え

自分達の性欲を満たしていたと言いますが、男達が望む女性(容姿やスタイル・年齢と性格)は中々居なかった様です。

マンネリ化するパーティに飽きた会員の中には脱会した人もいるらしく、そんな矢先に過去の輪姦プレー動画が流され、その中に妻のSM動画があり

それを見た男達数人が、もう一度彼女(妻)を抱いてみたいと言う話になり、危険を省みず妻に連絡を取ったと言います。

初めは拒否していた妻でしたが、何度か連絡を取ると”1度会うだけなら”という条件でラブホテルに来たらしく、特別室に集まった3人の男達に

言い包められ妻は1年ぶりに男達の肉棒を受入れました。

夫との性交で満足していると思っていた妻でしたが、3人の肉棒を前に自らの性欲が満たされていなかった事に気づかされ、逝き狂う悦びに

妻は完全に男達に堕ちていったんです。

1度で終わる筈もなく妻は2度・3度とラブホテルに足を運び、男達が指示するままに下着は着けず時には日中の野外で危険を省みず裸体を曝し

公園のトイレや車内、客の居ない映画館で性交をしていたと思われます。

耳を疑いたくなる話に怒りと嫉妬が込上げると同時に、私の股間は痛みを感じる程勃起し鼓動の高まりと興奮に襲われていたんです。

オーナー「旦那さん、部屋の様子をみて見ますか?」

そう言うとオーナーは特別室の映像をTVモニターに映し出しました。

裸体を曝す妻はベットの上で3人の男の肉棒に囲まれハァハァと息を荒らし喘ぎ声を上げながら、1人の肉棒を根元まで咥え込んでおり

男達に言われるまま淫らな姿を曝していたんです。

そんな妻の首には赤い大型犬用の首輪が嵌められており、完全に堕ちた妻は男達の性処理ペットと化していました。

「奥さん、もっと気持ち良くなりたいでしょう…興奮したいですよね」

「はぁい…もっと感じさせてください…興奮させて下さい」

「じゃさぁ…また外でやりましょうか…」

「えっ…そ・外は…」

「外の方が興奮しますよね!見られるかもって思うスリル…奥さんもそうでしたよね」

「ハァ…はぁい」

「随分素直になりましたね…やっぱり奥さんは今まで抱いて来た女性の中で一番ですよ」

彼らの肉棒は妻の陰部とアナル、口に挿し込まれ休む間もなく入れ替わりで突かれる中で、何度も逝かされていたんです。

その後、妻は彼らと共に車でラブホテルを出て行きました。

家族の話では夕方には家に戻り夕食の準備をしていたと言いますが、それまで妻は彼らと何処で何をしていたのか?詳細は分かりません。

オーナーにはしばらく様子を見て欲しいとお願いされ、野外でのプレーは地元を避ける事を約束されました。

ラブホテル収益の大半は輪姦パーティの年会費で補われているらしく、彼らがマンネリ化を感じている中、脱会者の増加は収益減少を意味し

相手が見つかるまでの間、妻に協力して欲しいと言うんです。

もちろん、それなりの報酬は出すと言う話だったんですが…。

その夜、私は”街で妻と見知らぬ男が歩いているのを見かけた”と話すと妻は”偶然知り合いと会って歩いていただけ”と言い訳をしていましたが

ラブホテルオーナーと会った事も話すと、涙ながらに全てを話してくれました。

そのうえで妻は”家族は大切だと思っているし、別れたくない”と話し、離婚だけはしないで欲しいとお願いされたんです。

「俺とのSEXじゃ満足出来なかったのか?」

「そんな事は…」

「遠慮しなくていい…ママの本心を聞かせて欲しい」

「ごめんなさい…心ではパパとのエッチで満たされていたと思っていたの…でも…」

「ヤツ等に会って快楽を教え込まれた身体は俺の物(肉棒)じゃ満足出来ないと分かった…」

「…パパの言う通りです。」

今も妻は輪姦パーティに呼出され家族の目を盗んで彼らに抱かれる中、事務所ではオーナーと共に輪姦プレーを鑑賞し、興奮に股間を大きくさせながら

時にはオーナー共々輪姦プレーに参戦し、逝き狂う妻を相手に性欲を満たしています。

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