「具体的にはどうするんだよ?」
俺の親友である石橋が聞いてくる。
俺は修学旅行で好きな女の子の裸を盗撮した。
元々は着替えを覗く程度のつもりだったが、我慢が出来ず眼鏡型のカメラでシャワー中の亜弥美と咲の裸を撮影してしまった。
悪い事だとは思ったが亜弥美達の裸を思い出すと後悔は無い。
そしてここで終わっていればまだ良かったかもしれない。
俺達はこの動画をネタに亜弥美と咲を犯そうと考えている。
「やることはシンプルだ。夕食後に2人で亜弥美達の部屋へ向かう。トランプでも貸してほしいと伝えれば鍵や扉くらいは開けてくれるだろう。」
「部屋自体は分かるのか?」
「大丈夫だ!部屋は分からないけど、夕食が終わったら後ろからついて行けば問題無い」
「話を聞いてるとストーカーだな」
失礼な!俺は盗撮魔だ。
「うるさい。とにかくそれなら部屋は問題ないだろ。夕食後、尾行するぞ」
「やっぱりストーカーじゃねぇか」
石橋無視して俺は続ける。
「扉が空いたら多少無理やりにでも部屋に入るぞ。石橋はすぐに鍵とチェーンを閉めてくれ」
「分かった。」
「その後はタイミングを見計らい動画を見せる。後は分かるな」
「…やるんだな?」
「そうだ。そして1つお願い…いや、約束がある」
「なんだよ?」
「亜弥美を犯すのは俺だけにさせてくれ。石橋は咲だけにしてくれないか?」
これは譲れない。動画も咲しか見せて無いし最初か、亜弥美の裸を見せるつもりはなかった。
「…分かった。咲は好きにしていいんだな?」
「それで大丈夫だ。」
咲にも興味はあるが亜弥美に手を出される訳には行かない。俺は了承した。
〜夕食中〜
俺はまたもやドキドキが止まらなかった。食事の味なんか分からない。昼に見た亜弥美の裸を思い出す。綺麗だった。その綺麗な亜弥美をこの後好き放題襲おうのだ。興奮が治まらない。
食事が終わる。
「石橋。行くぞバレるなよ」
「おう!でもやっぱりストーカーっぽいな」
しつこいな。そう思ったが石橋も興奮が抑えられないのが分かる。大好きな咲の裸を見られただけでなく襲おうとしているのだ。当然だろう。
「あそこだ。」
前方の扉の前で亜弥美と咲が止まった。201号室。あそこが2人の部屋だな。
2人が部屋に入るのを待ち5分ほど時間を置く。部屋に入った瞬間チャイムとか怪しすぎるからな。
ピンポーン
俺は部屋のチャイムを鳴らした。
「はーい」
咲の声が聞こえた。ガチャと言う音と共に扉が開きでてくる。
パジャマ姿の咲だ。バジャマといっても大きめのクラスTシャツに短いショートパンツを履いている。Tシャツが大きくて下を履いてないように見えてドキッとする。
昼にもっと刺激的なものを見てはいるが。
「何?」
小首を傾けながらそう聞いてくる。可愛いな
「いきなりごめんね。トランプか何か持ってないかな?バスの中に忘れちゃったみたいで遊び道具がないんだ。」
スラスラと嘘を並べる。
「え、とちょっと待ってね!」
不思議そうな顔をしながら部屋の中に戻っていく咲。
そりゃ普通男友達に借りると思うよな。不審がられたかな。
「あったよ!亜弥美のだから汚さないでね」
トランプを俺に渡すとすぐに扉を閉めようとする。
不味い!
いきなり閉められそうになり俺は扉を止めることが出来なかった。だが、
「ちょっと待った」
そんな一言と共に石橋が部屋の中に入り込む。ハッとした俺も直ぐに部屋に入り鍵とチェーンを閉める。役割が逆じゃないか。
「ちょっと、何!勝手に入らないで!」
咲が叫ぶ。当然だろう。
「どうしたの?」
部屋の奥から亜弥美の声も聞こえた。扉の前に歩いてくる。咲の声が聞こえたのだろう。
亜弥美も咲と同じようにクラスTシャツとショートパンツを履いている。可愛い。
「余計な時間を使うのは勿体ない。これを見ろ!」
石橋は咲にスマホを向けた。同じく俺は亜弥美にスマホを向ける。microSDから既にデータは転送してある。
スマホからは2人の生まれたままの姿が映し出される。
「…何これ?何これ!!!ふざけないで!!!」
咲が怒りはじめる。
「…………」
信じられないものを見るような目で無言で俺を見てくる。
「今日のアクティビティの後撮らせてもらったんだ。」
「…っ!」
涙目になる亜弥美。悔しそうに睨んでくるがその顔は俺を興奮させるだけだ。横を見ると石橋も咲に似たようなことを言っている。おれは亜弥美の方を向き伝える。
「大体わかると思うけど、この動画バラまかれたくなければ大人しくしてね?」
その言葉を言い終わる前に俺たちは2人をベットに押し倒した。
「いや!やめて!」
亜弥美が叫ぶが気にしない。俺は亜弥美のクラスTシャツを無理やり脱がそうとする。
「やだ!!やめて!!」
亜弥美の抵抗が凄い!この小さな身体のどこにこんな力があるのだろうか。だが所詮は女子の力。男子の俺には叶わない。服の下から白いシンプルなブラジャーが顔を出す。亜弥美に似合う可愛らしいものだ。すぐにショートパンツもずり下げる。下着姿になった亜弥美は顔を真っ赤にして俺を睨みつける。
「可愛いよ亜弥美」
「うるさい!!!うるさい!!!やめて!!!」
亜弥美からの罵倒を浴びる。だがその言葉は俺を興奮させるだけだ。
そしてもう我慢の限界だ。俺は下着を無理やり引っ張り亜弥美を裸にさせる。亜弥美は今日1番の抵抗をみせるが関係ない。昼に見たばかりの綺麗な裸がそこにはあった。
芦田愛菜似の可愛い顔は恥ずかしさのあまりか手で隠している。俺は舐めるように視線を動かす。小学生にも負けるような小さなおっぱい、可愛らしいおしり、華奢な身体、そして信じられないくらいツルツルなまんこ。
辛うじて残っていたかもしれない理性はこの時点でなくなった。
俺はズボンを脱ぎ人生で1番大きくなった股間をとり出す。亜弥美が引き攣るような表情を浮かべる。
本来ならばゆっくり時間を掛け隅々まで楽しむのだろう。
だが俺は、亜弥美の小さなマンコに大きくなった欲望を突き刺した。
「いやぁぁぁぁぁ!!!!!やめて!!!!!抜いて!!!!抜いてぇ!!!!」
亜弥美の絶叫が部屋に響くが関係ない。ただのBGMにしか聞こえない。
「いや!!!!いやぁぁぁぁぁ!!!」
「やめて!!!!!助けてぇぇ!!!」
「何でもするからぁ!!やめて!!!!抜いてぇ!」
俺は腰の動きを止めない。どんどん早くピストンする。
「あー!気持ちぃ!最高!亜弥美の貧乳最高!ちっぱい最高!」
「亜弥美のパイパンロリマンコ最高!」
「亜弥美最高!中で出すよ!いっぱい出すよ!めちゃくちゃ締め付けてくる亜弥美の中に出すよ!」
「やめて!本当にやめて!それだけは!!!本当にやめて!!!!」
「もう止められないよ!気持ちよすぎる!ああぁぁぁぁ!」
「やめてぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!」
「ああぁぁぁぁ!!!!亜弥美のキツキツパイパンロリマンコにだすぞ!!!」
その瞬間溢れるくらいの俺の欲望が亜弥美の中に注がれた。ドクドクドクドクと脈をうち今も注がれ続ける。
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
亜弥美は泣いている。自分のせいで泣いている。でも関係ない。俺は泣き止まない亜弥美に何度も何度も挿入し何度も何度も中に出した。妊娠するかもしれない。そんなものはどうでもよかった。今は亜弥美を犯し続けることしか頭になかった。
〜〜〜〜〜
「どうだった?」
ぐったりとした虚ろな目の咲が横になっているベッドに座り石橋が聞いてくる。
「最高だったよ」
「俺もだ!亜弥美の身体も味わいたかったけどな」
チラッと俺の座るベッドの奥を見てそう言う。
「亜弥美はそう簡単にはダメだ。でも他の女子ならいいぞ」
「そんな簡単に出来ないだろ」
「大丈夫だ!亜弥美が協力してくれれば弱みの1つや2つすぐだと思うぞ。」
俺はクイッと眼鏡をあげながら言った。