※前回の話の続きとなります。ぜひ最後までお楽しみ下さい。
今回は、学校の外で盗撮や痴漢をした話をしようと思う。
主な舞台となるのは、駅の近くにあるとある商業施設。
コスメショップや本屋、雑貨屋に加え、ゲームセンターやプリクラコーナー、学習塾、飲食店やカフェなど若者向けのお店や施設が立ち並ぶフロアがある場所だ。平日の夕方には放課後の学生や若い女の子たちでごった返しており、盗撮のターゲットには事欠かない状況だった。
それに加え、監視カメラもそこまで多くなく、周囲から死角になるような場所も多いため、俺は密かにこの場所を盗撮の牙城としていた。
今日はここでやった盗撮の中でも印象に残っているものや、初めて痴漢をした話も含めて3件ほど紹介しようと思う。
①地雷系ファッションの女の子
まずは、この場所で初めて盗撮、痴漢のターゲットとなった子の話。
年齢はおそらく10代後半のjkもしくはjdだろうか。
服装は地雷系のトップスに赤チェックのプリーツミニスカート、ニーハイブーツという今どきの女の子らしい格好。
小顔で可愛らしい顔をしており、初めてこの子を見たときに何がなんでも盗撮してやると意気込んだのを覚えている。
だがミニスカートの女の子の周囲をスマホを持ちながらうろつくというのは、学校内ならともかく商業施設ともなると周囲から怪しまれてしまう可能性が高い。
そこで最近入手したての小型カメラの出番だ。手のひらに収まるサイズでありながらかなり高画質で撮影でき、おまけに暗視機能も付いているため暗い所もはっきりと映るという優れもの。(スマホと同期して録画データを保存することもできる。)以後、このカメラが俺の盗撮の相棒になる。
しばらくその子の後をつけていくと、とある雑貨屋に入っていくのが見えた。
俺もすかさず後を追い、チャンスを伺いながら彼女の背後をキープした。
その子が立ち止まって商品を物色し始めると、俺は意を決してカバンに仕込んだ小型カメラで彼女の足元からスカートの中を狙った。
途中、彼女が前かがみになってくれたときはかなりお尻に近づけてアップで撮ることができた。
怪しまれないよう数秒ほど撮影した後、録画データをスマホに飛ばしてその場で成果を確認する。
「頼む、生パンであってくれ‥‥」
そう思いながら動画を開いた時、俺は心の中でガッツポーズした。
その子のスカートの中は淡い水色の生パンツだった。よく見るとお尻の部分が少し透けているようにも見える。
もっと撮りたい。そう思った俺は再び彼女の後をつけて行った。
しばらくすると、その子がエスカレーターに向かうのがわかった。
ちなみに、このエスカレーターは上り専用の1列しかなく、立つところの幅も一人分しかないためかなり盗撮がしやすいエスカレーターになっており、俺はここを「盗撮用エスカレーター」と呼んでいた。
今度は小型カメラを手に持った状態で録画モードをオンにし、彼女がエスカレーターに乗り込んだ瞬間1段下に立って下からスカートの中を撮影した。
スカートの裾にかなり近づけて撮ったので、先程よりもアップで映っているはずだ。
既に理性がぶち壊れている俺は小型カメラを彼女のお尻が映るように持つと、太ももに触れないよう気を払いながらスカートの裾のひだをつまみ、ゆっくりと上にめくり上げた。
今度は彼女の水色パンツを直接拝むことができた。周囲に人もいなかったため、彼女がエスカレーターを降りる瞬間までスカートをめくったまましばらく彼女の生パンツをガン見していた。
その子はその後駅に向かっていってしまったためこれ以上の後追いは諦め、家に帰って成果を確認する。
先程よりもはっきりと近くでパンツが映っていた。スカートをめくった所からはパンツに包まれた綺麗な形をしたお尻がほぼ丸見え状態になっており、俺の興奮はしばらく冷めなかった。
かなり長時間つきまとって盗撮したり、スカートをかなり上までめくり上げたりしたのにも関わらず全くバレる気配はなく、これをきっかけに俺はズブズブと盗撮の沼にハマっていくことになる。
②超ミニスカギャル女子高生
それからしばらくたった日、この日も盗撮のターゲットとなる女の子を探すべくいつもの商業施設に赴いていた。
しばらく周囲をうろついていると、とある女子高生2人組が店に入っていくのが見えた。
制服の柄が違ったためおそらく他校の女子生徒だろう。メイクをしたり髪を染めたりしていたギャル系の女の子たちだ。
そして何より、スカートの丈が普通に歩いているだけでパンツが見えそうなくらい短かったのだ。
俺は彼女たちに吸い寄せられるように後を追い、店内に入っていった。
彼女たちはまず店内のプリクラコーナーに入っていった。俺はここで作戦を練る。
盗撮を狙うならプリ機の落書きコーナーだ。ここは上から半分までの高さでカーテンが張られており、後ろからは落書きしている人の下半身のみが見える状態、さらに周囲から見えづらい所にある。つまり彼女たちにバレることなく盗撮ができる絶好のスポットというわけだ。
プリクラコーナーの近くで様子を伺い、彼女たちが落書きコーナーに移動するのを見計らってさり気なくポジションを確保した。
キャッキャとはしゃぎながら落書きする彼女たちの背後で、まずは後ろから生足をガン見する。
グレーチェックのスカートの子(以後、グレチェ)と赤チェックのスカートの子(以後、赤チェ)がおり、グレチェは少しムチッとした足で、赤チェはスラッとした丁度いい細さの足をしていた。
いよいよその秘境へ迫る時がきた。先程の小型カメラを手に持ち、彼女たちの足元からスカートの中を狙う。
かなり短いスカートなため、盗撮は簡単だ。2人のスカートの中をまんべんなく撮影すると、彼女たちが落書きを終える直前にその場を離れた。
成功だ。スマホの録画データには彼女たちのスカートの中がはっきりと映っている。
グレチェの方は黒パンを重ね履きしていたが、対する赤チェの子はなんと白のtバックだった。
鼻血が出そうになるほど興奮した俺は、ターゲットを赤チェちゃんに定め、再びチャンスを狙った。
その後2人はカフェに向かうらしく、商業施設の階段へと向かった。ここでもしっかりと撮影を試みる。
自らの存在を悟られないように気を払いつつ、2人が階段を昇り始めたタイミングで手に持った小型カメラを赤チェちゃんの太もも付近に近づけて撮影した。
全くバレずに撮影できているため、彼女の生尻を直接見たいと思い、階段を昇る赤チェちゃんのスカートの裾に指先を引っ掛けてペロッと軽くめくった。
一瞬だが、tバックが食い込んだ生尻が丸見えになる。
それでも全く気づかれることはなかった。ここまで短いとめくられても気づかないものなのだろうか。
カフェに到着して席についた彼女たちのすぐ近くの席に陣取る。ここで2人のこんな会話を耳にした。
赤チェ「○○(グレチェの名前)〜、その座り方パンツ見えるよ?w」
グレチェ「黒パンはいてるからちょっとくらい大丈夫だよw」
赤チェ「マジ〜?うちガチパンだからヤバいw」
そんな会話を聞きながら「そのガチパンをいっぱい盗撮されちゃってるんだよ‥‥」と心の中でつぶやいた。
その後彼女たちは駅で別れたが、今日の俺はここで終わらなかった。
ここの路線は夕方以降かなり混雑しやすいと聞いたことがある。ここで俺はとあることを実行に移す。痴漢だ。
俺は赤チェちゃんの背後をキープし、駅のホームに立った。(駅のエスカレーターでも後ろに立ったが、人が多かったため盗撮はせず、生足をガン見するだけにとどめた。)ふと後ろを見るとかなりの人数の学生、OL、サラリーマンで溢れている。狙い通りだ。
急行列車が駅に到着し、赤チェちゃんと共に乗り込む。かなり満員の中、なんとか彼女の真後ろに陣取ることができた。
若い女の子特有のいいにおいがしてくる。小型カメラを仕込んだカバンを彼女の足元にセットした。準備完了だ。
初めての痴漢にドキドキしながら、電車の揺れに合わせて彼女の太ももに軽く触れた。
無反応なことを確認すると、次は指先で太ももをくすぐるように撫でた。
すべすべな太ももの感触がたまらない。
次は手のひらでも撫でてみたが、彼女は全く意に介さないままスマホをいじり続けている。
ならばと、今度はスカートをめくってみる。先程とは違いかなりガッツリめくり上げた。足元のカメラには生尻がバッチリ映っているだろう。
やはり無反応だ。どこまでいけるのか確かめてみたくなり、ついに彼女の生尻に触れた。プニッとした感触が俺の手に伝わる。
ここで一瞬ピクッとした反応を見せたものの、こちらを気にすることもなくそのままスマホをいじっている。やはり普段こんなに短いスカートをはいていると多少触られるのにも慣れているのだろうか。
そのまま太ももや生尻をしばらく触ったり撫でたりし続けた。パンツ越しにオマ○コを触ろうかとも思ったが途中の駅で赤チェちゃんが降りていってしまったため、ここまでとなった。
帰宅後、右手に残ったあの柔らかい肌の感触を思い出しながら今日撮った動画を見まくった。プリクラコーナーで撮った動画ではtバックが食い込んでお尻の穴やオマ○コがはみ出そうになっているのがたまらなかった。
痴漢をしているところもはっきりと映っており、俺の手が触れる度にムニッと形を変える生尻がいやらしく最高に興奮した。
③大人っぽ小学生女子
とある日のこと、いつもの商業施設で俺は1組の親子を見かけた。
30〜40代くらいの母親と、tシャツにフリルのついた可愛らしいミニスカートにハイソックスを履いていた娘だ。
ランドセルを背負っていたため、おそらく小学生だろうか。それにしてはかなり大人びた体型をしており、中学生や下手したら高校生と言われても違和感がないほどだった。
だが、母親と一緒というのはバレるリスクが高く、盗撮のターゲットにはなかなかしづらい。そんなことを思っていると施設内の本屋で母親が娘にこんなことを言っていたのを耳にした。
「じゃあママお買い物してくるから、ここで待っててね」
この子が1人きりになる、俺はそう気づいた。
「うん」と可愛いらしく頷いたその子は
児童書コーナーでマンガの立ち読みを始めた。
母親がいなくなったのを見計らい、俺は本を選ぶふりをしてさり気なくその子に近づいた。
周りには同じく小学生や中学生の男の子や女の子達が数人本を選んで読んでいる。監視カメラの目や大人がいないことを確認し、彼女の真横にしゃがみ込むと例の小型カメラでスカートの中を撮影した。
その子は、小学生らしい花柄でフルバックの可愛らしいパンツを履いていた。裾が広がっているタイプのスカートの為、かなり広い面積でパンツが映っている。
再び周囲の視線がないことを確認すると、今度は俺はその子のスカートを軽くめくって直接パンツを拝んだ。
パンツを見られまくっているとも知らず、その子はマンガを読み続けている。
最後に、立ち上がる際偶然を装ってその子の太ももからお尻にかけてを指先でそっと撫でた。
流石に違和感を感じたのかその子は一瞬きょとんとした顔でこちらを見たが、またすぐに立ち読みを始めた。
たまにはロリっ子パンツもいいなぁ、と思いながら俺はその場を離れ、帰宅の途についた。
他にも数回盗撮や痴漢をしたが、この3人はその中でもかなり印象に残っている。最後まで読んでくれてありがとう。
※かなり長くなってしまいましたが、最後までお読み頂きありがとうございます。
前の話も含めて途中設定がかぶってしまうこともありましたがお許し下さい。