盆の墓参りの帰りに親戚の中2女子と・・・で・・・

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よっぽどの事が無い限り、盆の墓参りは親戚中が集まって、前日に宴会して、翌日に墓参りしてから1泊かけて遊園地組と野球観戦か競馬場組に別れて遊ぶ事が恒例になってました。

今年はローターを持参して参加しました。

と言うのもあわよくばエッチ出来たらと思う子が居たからです。

親戚に今年中2になる若い頃の福原愛似でいつもニコニコ笑う、セイラ(父親がガンダムオタク)ちゃんが、可愛さ余って悪戯したい衝動が爆発したからです。

セイラちゃんとは友達の愚痴を聞くぐらいで、お兄ちゃんと呼ばれています。

墓参りまでチャンスが無くて、遊園地組に入って、小さい子供と母親チームと別れて、親戚の未成年中心で園内を回りました。

男子中◯生軍団が別行動してからちらほら別れて行って、俺がトイレに行くと言ったら、

『私も行く~』

セイラちゃんがついてきた。

携帯で連絡するからとみんなと別行動にした。

『ソフトクリーム買ってね♪』

腕組みして、アトラクションの無い端のトイレに向かった。

セイラちゃんは白のサマーセーターに黒とグレーのチェック柄のミニスカートに、赤いシュシュでポニーテールにしていた。

普通にトイレしてから、セイラちゃんが出るまで策を練った。

『お兄ちゃんお待たせ~』

策が一気に真っ白になって言った言葉が、

「おっぱい大きくなった?」

冷や汗が出る思いだった。

『えっ?・・・お友達よりぺったんこだよ~』

「本当に?」

『うん・・・見て見る?ちょっとだけだよ・・・』

サマーセーターを捲ってチラッと白のブラジャーが見えた。

「もうちょっとだけ」

『本当にちょっとだけだよ』

サマーセーターを捲って白いブラジャーを見せた。

「ブラジャーも捲ってよ」

『えー、外だよ、恥ずかしいよ・・・ちょっとだけだよ」

白いブラジャーを捲ってポロンとおっぱいが見えた。

Bカップにちょっと足らないかなぐらいで乳輪が500円玉くらい。

『もういい?恥ずかしいよ~』

ブラジャーを着直してから、

「パンツも見たいな~」

『パンツも・・・お兄ちゃんパンツの中も見たいの?』

セイラちゃんは恥ずかしそうに女子トイレに手を引いて行った。

個室に入ると、

『お兄ちゃんだから見せるんだからね・・・恥ずかしいよ~』

白のパンティを太股まで脱いでスカートを捲って見せた。

『まだお毛毛生えて無いの・・・』

毛の無いタテスジのおまんこが見えた。

チャンスが来た!

かばんからローターを出して、

「これ当ててもいい?」

『何それ?』

ローターを弱に作動してクリトリスがあるだろう所に当てた。

『んっ!・・・お兄ちゃん、んっ!・・・ちょっと、ダメだよ、んっ!・・・んっ!』

ピクピクしながらローターからは逃げなかった。

『んっ!・・・お兄ちゃん、止めて、んっ!・・・いやぁ、声が、んっ!出ちゃうよ~、んっ!』

女性が数人隣の個室に入って来て、セイラちゃんは声を我慢していた。

『お兄ちゃん、セイラ、お腹が熱いの。お腹の下の方が熱いの~』

最小の声で訴えて来た。

おまんこを触ってみたら濡れていた。

ローターをクリトリスで当てて、膣内に人差指を入れて弄った。

クチュクチュクチュクチュ、チャプチャプチャプチャプ、膣口からイヤらしい音が出てきた。

『お兄ちゃん、どうしよう、気持ちいいの。お兄ちゃんが触ってるところ気持ちいいの~』

おまんこがべちゃべちゃになったので、

「お兄ちゃんも気持ち良くなりたいから・・・」

勃起したチンポの出して見せた。

『えっ?・・・ダメだよ、お兄ちゃん、おチンチン入れたら赤ちゃん出来ちゃうから』

ローターをかばんに直して、セイラちゃんのお尻を持って、チンポを挿入・・・した。

『あっ!・・・お兄ちゃん、止めて、セイラ初めてなんだから~、んっ!・・・ダメ!ダメ!んんっ!・・・お兄ちゃん、んっ!・・・気持ちいい~』

チャプチャプチャプチャプ、抜き差しする度にセイラちゃんの膣内からマン汁が出てくる。

数滴血が混ざったマン汁が垂れた。

『お兄ちゃん、セイラ、気持ちいいの~、んっ!嫌なのに、お兄ちゃんもっとして欲しいの~!』

手で搾乳するみたいにセイラちゃんの膣が締めつけてきた。

チンポを挿入しても無理矢理吐き出されるほど締めつけがあった。

『気持ちいいの、お兄ちゃん、気持ちいいの、お兄ちゃん・・・んんっ!』

ドピュドピュドピュドピュ、セイラちゃんの膣内に吸われる様に膣内に射精した。

射精して正気になって慌ててティッシュで拭いてトイレを出た。

『お兄ちゃん・・・セックス気持ち良かった・・・もう、恥ずかしい!』

背中の服を摘まんでいたセイラちゃんは背中に抱き付いた。

「どうする?乗り物乗る?それか・・・もうちょっとする?」

『えっ?・・・・・・もうちょっとだけしたいな~』

園内から抜け出して宿泊先に帰った。

俺の部屋に入ってセイラちゃんからベットに押し倒された。

セイラちゃんは抱き付いて俺を見ながらニコニコしていた。

軽くキスしてあげるとニコニコしながらキスしてきた。

抱き合いながら長くキスしあった。

キスしながら服を脱がせて、上半身裸にして耳から舐めた。

『お兄ちゃん、くすぐったい~』

プックリした乳首を舐めた。

『お兄ちゃん、そこ、気持ちいい~!あんっ!』

下へ下へ舐めて、スカートとパンティを脱がせて、クリトリスへ、

『お兄ちゃん、そこ、何か、あんっ!そこばっかし、あんっ!ダメ!んんっ!あんっ!お兄ちゃん、もっとして・・・んんっ!』

セイラちゃんはぐったりしながら感じていた。

膣口を舐めた。

『あんっ!あっ!あっ!あっ!お兄ちゃん、そこ熱いの~!熱いの~!お兄ちゃん熱いよ~』

トロトロのおまんこに、我慢出来ずズボンとパンツを投げ捨てて、チンポを一気に挿入した。

『あっ!あっ、あっ、あっ!お兄ちゃんのおチンチン入って来て、あんっ!お兄ちゃんのおチンチン気持ちいい~!気持ちいい~!』

ガンガンチンポを突いて突いて突いて突きまくったら、

『お兄ちゃん、お腹の下がギュッって、ギュッって、何か、何か、気持ちいいのが・・・んんっ!んんっ!んんっ!』

ギュッと抱き付いて体をピクンピクンした。

セイラちゃんはしばらくして脱力しながら大の字でチンポを突かれていた。

『はぁはぁ、んっ!・・・はぁはぁ、んっ!んんっ!』

セイラちゃんもまた波が来たみたいに、俺も抜群のセイラちゃんの膣内サービスから大波が来て、

『お兄ちゃん、またさっきのが、またさっきのが、気持ちいいのが・・・』

「お兄ちゃんも気持ちいいのが出るから・・・うっ!出る!」

『お兄ちゃん、んっ!んんっ!んんっ!すごいの~~~~!』

セイラちゃんはまたギュッと抱き付いて、俺は処女喪失したばかりの膣内に精液を吐き出した。

セイラちゃんはいろいろな感情をどうしたらいいのかとウルウルした目で見つめていた。

ギュッと抱きしめてあげると、

『・・・お兄ちゃん、しゅき・・・』

しばらく抱き合ってから出掛ける用意して、腕にセイラちゃんが抱きつきながら園内で遊び始めた。

セイラちゃんがキス魔になって、隠れてキスをねだってきた。

『お兄ちゃん、気持ちいい~!もっと、もっと、もっと、んっ!お兄ちゃん~~~~!』

夜にこっそりセイラが来たので、朝までセックスしまくった。

それから昼過ぎまで2人で別行動して歓楽街に行った。

セイラちゃんが発情して、

『お兄ちゃん、セイラ、したいな~♪』

ホームセンターのトイレでセックスしてしまった。

合流場所の駅に行って、別れの時が来た。

『いやぁ!お兄ちゃんのとこに一緒に行くの~!』

泣きながらもセイラちゃんは帰って行った。

翌日から、裸の写メなどがセイラちゃんから送ってきた。

【浮気したらダメだよ、セイラ】

連休の度に遊びに来ては遊びに行かずにセックスしまくった。

『お兄ちゃん、逝っちゃうよ~~~~!』

エッチの予習も頑張る可愛いセイラちゃんです。

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