前回までのおさらい。
・白石麻衣似の彼女ミカの出演するAVをクリスマスに見てしまった俺は、気づかないフリをして「ミカの自主制作AV」を作ると復讐を誓った。
・AV内で繰り広げられたのと同じバイブプレイ、オナニーなどの「規定演技」をミカに仕掛け、部屋に仕掛けたビデオカメラで盗撮を続けて「ミカのあられもない撮れ高」を積み重ねていった俺は、お宝コンプの最後の最難関の「3P」を親友Wの協力を得て実行することにした。
・長時間の宅飲みから「半分意識が朦朧」とするミカに「目隠し」。ミカは俺のペニスとWのペニスがまさか入れ替わっていることに気づかず、可愛い口から貝のように舌を伸ばし、口を大きく開いて、ついに「Wのペニスをそうと知らずにしゃぶり」始めたのだった。
・・・
・・・
目の前に広がる信じられない光景♡(笑)!!!
目隠しをされながら、軽く右手を竿の下に添え、ミカは「必死に頭を振ってWのおちんちんをしゃぶっている」。
ベッドの端で膝立ちになりながら、声を殺してミカの口と舌の攻撃を受け続けるW。
「ジュポッジュポッ」
「ブボッ」
「チュ〜ッ」
ミカは彼氏である俺と勘違いして、全力でWのおちんちんをしゃぶり、吸っていた。
俺はそーっと、その場を離れ、隣りの部屋に隠してあった「ビデオカメラ」をとりだす。
音に気づかれるとまずいので、隣りの部屋でスイッチオン。
「ピコン。」
録画開始の音。
おれは速る思いを必死におさえながら、ベッドの端の暗闇でWの股間に顔を埋めるミカをカメラフレームにおさめ充電量を念の為Check。
そして、音は何も出ないが、俺は「部屋の照明をスイッチオン」
いくらこれからAVのような(実際AVを模してるのだが)プレイを撮影するといっても、暗闇ではほとんど影が蠢いてるように撮れるだけ。通常照明が必要。
それに気づかれたらアウト。
だから目隠しは光遮断のストッパーが内部についているタイプを選び、かつ、念には念を入れてもう一つ半分くらい重ねた「自作の遮光のアイマスク」を俺は準備していた。
たいした工夫じゃないが、光は全く見えないし、酔ってHしているときに目隠しの中で目を開けることも普通はない。
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作戦は大成功(笑)
「昼間のような明るい照明の中」
ミカが舌でペロペロとWのおちんちんを舐め回す。
竿を半分以上咥え込み、頬の形をすぼめてヘッドバンキングするミカ。
ぼーっとした表情で、でも気づかれないよう声を殺し、股間に吸い付く親友の彼女のフェラに耐えるW。
音を立てないように数十センチの距離からミカのフェラを撮影する俺。
彼女のフェラって当たり前だけど、真横や真下から見ることなんてない。
同じことなのに、角度が違うだけで不思議な感覚に(笑)
しかもビデオカメラで撮影♡
すごい撮影会だ(笑)
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・・・
1秒1秒と、ビデオカメラは冷静に「ミカのあられもない姿」を次々に記録していく。
「これはすごいものが撮れそうだ」
もはや復讐という目的を忘れ、部屋の中は異様な興奮の坩堝だった。
・・・
俺はゴムを装着して、正常位を開始する準備をした。
Wに合図を出す。
Wは俺からビデオカメラをそっと受け取り、ミカの口からち○ぽを引き抜く。
ここからは転瞬だ。
いままでおちんちんを咥えていた俺(W)がゴムをつけながらベッドに移動したかのように自然に感じるように、俺が今度はベッドに上がる。
ミカ「。。。うん、挿れてぇ。。。。。。。ああっ!」
俺はWにニヤッと笑いかけ、Wもうなづいた。
ミカが言い終わるか言い終わらないかで、俺ははちきれんばかりに大きくなった息子をミカの下の口に一気に貫いた。
挿入直前から、Wはビデオカメラをミカのおま○このアップで構えていた。
カメラフレームに俺のち○ぽがフレームイン。
そして「ずぶっ」と入る。
例えるなら、家のドアに向けてカメラを固定で構えているところに、来客がやってきて家の中に入っていくような流れだ。
・・・
Wは一連のお宝シーンを、忠実に撮っている。
俺「こっちもとろけちゃいそうだよ」
本心だ。
ミカの中はもの凄く熱かった。普段以上にぎゅうぎゅう締めつけてくる。
今思い出しても、この感覚は記憶に残っている。
・・・
そして、、、
「いまから数分後には、Wはこのミカのおま○こをじっくり味わうんだな」
俺はミカの両膝を広げ、正常位で規則的なピストン運動を続けながらも、これからこれをWがすると想像して脳がとろけそうになる。
・・・
・・・
時は満ちた。
数分後、合図とともにWからビデオカメラを受け取り、選手交代。
・・・
ち○ぽが引き抜かれた後に、また同じ体位だと少し不自然なので、Wは屈曲位に向かうようだった。
「記念すべき一挿入目が屈曲位かよ^_^」
いいよ、全てビデオに撮ってやるさ、と思いながら、俺は「ミカのアソコにビデオの照準」を合わせる。
ふくらはぎをもたれ、だんだんと頭の方に足をもちあげられていくミカ。
ミカもここから屈曲位が始まるとわかり、
「あぁあぁ」
「はぁはぁ」
と興奮で肩で息をしていた。
俺は別の意味で大興奮中だった。
ミカの足がミカの頭の方に持ち上げられると、ミカのおま○こが丸見えで晒される。
3Pなんてしたことがなかったが、協力者がいると、「バカ貝」のように口をだらしなくあけてよだれを流す「ミカのおま○このドアップ」がビデオにおさめれる。
ミカの下の口から流れるよだれが、照明の下で暗く光る。
Wも眼前でミカのおま○こがいやらしく「ぱっくり♡」とWのち○ぽを待ち構えているのを見て、目つきが変わっていた。
・・・
ちんぽの角度を調整して照準を定めるW。
照準が定まった。
ゆっくりとち○ぽが、ミカのおま○こにあてがわれていく。
ミカ「。。。あっ、うん挿れて〜」
「クチュっ」
Wのち○ぽが、ミカの下の口にあてがわれる。
「記念すべき瞬間(笑)」
そこからずぶずぶとWのペニスは下へ突き進んでいく。
そして、、、
Wは思い切ったように、一気に根元までミカのおま○こに突き刺した!
ミカ「!!あああぁ!!!すごい、硬い、硬いぃ。」
・・・
・・・
Wはふっきれたかのように、すごいスピードで突き続ける。
「グチュっグチュっっ」
「グポッグポっ」
いやらしい音が二人の結合部から奏でられる。
「あっ、気持ちいい、気持ちいいぃ。」
「だめ、イっちゃう、イっちゃうよぉ。。」
「いつもより硬いのぉ」
ミカは目隠しと半朦朧の世界で、夢見心地のように叫び続ける。
「ハハ、誰にハメられてるのかも知らずによがってるな(笑)」
俺はビデオカメラを持ちながら、いやらしいDVDの出来上がりを想像しながら角度を求めて動き回った。
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・・・
そして。
ミカ「あぁぁ!いやぁ!」
「ビクんビクん!」
ミカは痙攣してイってしまった。
「お前はWのおちんちんにイカされたんだぞ」
と悪魔の俺が心の中でニヤリと笑う。
・・・
そうして腰をミカに打ち続けたWだったが、3分もたたずに、Wが「このままじゃイってしまう」と合図を送ってきたので、すこし引き抜いて次の体制へ。
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・・・
Wのバック。
Wには「ミカのイチョウ型のお尻を突いているときは幸せだ」と前に話していた。
「パン!パン!」
音が響きわたる。
「W、ミカのお尻を味わってるな(笑)」
あんな目にはあったものの、控えめに言ってミカとヤレる男は幸せだと思う。
W「すごいよミカちゃんのお尻!たまらないよ」
という声が聞こえてきそうなくらい、Wはミカのお尻を楽しんでいた。
・・・
手でお尻を掴んで突く。
両手を背中にまわして、下半身だけミカのお尻に打ち付ける。
アナルに指をあてがい、お尻の穴もちゃっかりいじり倒すW。
・・・
俺は何度も場所や角度を変え、さまざまなアングルで二人のバックを撮影した。
ミカ「はぁはぁ、またイキそうだよ。もっと突いて〜」
・・・
・・・
そう、ここまでは「普通のプレイとして」順調。
そして、ここからが本番。
「いよいよ3Pに突入」する。
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・・・
気持ちよさと酒で、ミカはもう夢と現実をいったりきたりの状態。
Wとしてもいい。
Wに見られてもいい。
と呪文もミカの脳裏に刻んだ。
・・・
ビデオを部屋の棚に設置。
ベッドの上のこれからのシーンが全部盗撮できるようにセット。
このテストは最重要なので、何度も繰り返した。
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・・・
そして、ついに俺たちは次の世界へと踏み出す!
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・・・
俺「ミカ、気持ちいいか?」
ミカ「。。。うん。。。あん、あん。。。。えっ!?」
俺はWがミカのお尻をバックでついてる最中、「ミカの顔の方」から声をかけた。
ミカも、声の方向で「!?」となった。
そこから、ミカの思考が追いつかないように矢継ぎ早に追い落としする必要がある。
・・・
目隠しをゆっくりと剥ぎ取る。
お尻をつかんでる手がありながら、目隠しをはぎとる手があるはずがない。
・・・
「目と目が合う」
気持よさと酒で瞼がおもくなっているミカだったが、目が驚きに満ちている。
ミカ「えっ、ど、どういう、、、あん、あん、、、ちょっと、え??」
ミカは驚いて後ろを振り向く。
自分のおま○こがずぶ濡れで受け入れてるおちんちんはWのおちんちんだった。
ミカ「!!!」
Wは慣性を保つために、お構いなしに、いきりたったち○ぽをミカのおま○こに出し入れしている。
俺「目隠ししてやってるときに、Wが起きたのが見えてさ。きまずそうに見てたから手まねきして、ここで見ていいよって小声で言ったんだよ」
俺「で、Wも興奮してたから、服脱げって合図して、ち○ぽをミカの前に出したら、、、そこからこんな感じ?になったし、ま、Wだからいいかなと。」
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女性は3Pなんてほとんどの人が経験したことないだろうし、まして彼氏がいてその彼氏が騙しで仕掛けるなら、すぐ止めるだろうし、激怒するだろうし、即お別れだろう。
だが、事実として、「ミカはAVで3Pを経験」しており、この中で「唯一の3P経験者」なのだ。
俺とWはミカの3Pを知っていて、しかしミカは「俺たち二人がミカのAV出演を知っている」ことは知らない。
いまは予算の都合で違うのかもだが、かつてのAV制作は女優モノなら、念入りにカメラテストを行い、リハも行い、ファーストテイクにこだわらずに撮り直しもする。
つまり、ミカのAVの3Pシーンが世に出ているということは、ミカは3Pを数限りなく男優たちと経験していることになる。
ミカの3P体験は1回や2回ではない。
・・・
俺とWはそこに賭けた。
ミカは止めないはずだ。
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・・・
BGMのように、パン!パン!と卑猥なドラム音が響き渡る中。
ミカ「だからって、なんでW君と。あっ、ちょっとW君、やめて」
この「やめて」のトーンは、
「嫌よ嫌よも好きのうち」
の響きだった。
事実、無理に引き抜くような嫌がる動作をしないで、相変わらずWにバックで突かれながら俺と話しているという異様な光景だ。
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「イケる!」
心の中でガッツポーズをした俺。
会話で一瞬しぼみつつも再びそりたったち○ぽを持ち、四つん這いでお尻を突かれ続けているミカの口に捻じ込んだ。
ミカ「ふぐぅ。はむぅ。ちょ、ちょっと。」
俺「続けて、ほら」
もう会話には付き合わない。
なし崩しでいける。
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・・・
ついに3Pが始まった。
・・・
思い思いに動く3人のダンスの影。
わけがわからないながらも、場の慣性に従い、目隠しもなく顔を晒し、俺のち○ぽを四つん這いの犬のようにしゃぶるミカ。
俺の股間に顔をうずめているミカの逆端で、Wがミカのお尻にち○ぽを出し入れして、ミカのお尻を弄んでいる。
「快感と興奮で、明らかにスイッチが入っておかしくなっていくミカ」
棚に目を向けると、ビデオカメラが冷静に回っている。
どういうシーンが撮れているのかと想像すると楽しみになる。
・・・
W「ミカちゃん、ごめんね、でも気持いいよ」
ミカ「。。。あっあっ」
ミカは何も答えない、だが、繰り返しだがこの場で唯一の3P経験者はミカだ。
「実際のところ、ミカは何回3Pしたことあるんだろうな」
この時点では俺もわからない。
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計画の仕上げへ。
俺は計画した「3Pのいろいろな型♡」を反芻。
まるで「グループダンス」
3人の演奏が始まったいま、俺がタクトを振る。
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・・・
お次は、最高難度の技へ挑戦。
「Wフェラ」
(続)