僕が高◯3年生の時の体験談です。
当時の僕は好きな子に振られてしまい、心が弱っている状態でした。
そんなある日、いつもの様に学校へ向かうバスに乗りました。
その日はなぜか人が多く、入口らへんで立つことになりました。
僕は握り棒を掴み、バスに揺られていました。
ふと手の方を見ると、握り棒を掴んでいる僕の手の位置に他校の女の子の胸があるではないですか!
女の子が少しでも僕の方によろめけば当たってしまいそうでした。
それを期待していると、ほんとにその子の胸が僕の手の甲に当たってしまいました。
むにゅっと柔らかい感触が伝わり、当時童貞だった僕の息子はそれだけで起立してしまいました。
女の子も当たったことに気づいたらしく、
「あ、ごめんなさい(笑)」
と気まずそうに謝ってきました。
「いえいえ、人多いですもんね(笑)」
と僕も照れたように返しました。
それっきり言葉を交わさずに降りるバス停に着きました。
女の子が先に降り、その後ろに僕が続くようにバスを降りました。
すると、女の子がくるっと振り向き、
「何かの縁ですし、仲良くなりませんか?」
と僕に言ってきました。
その時初めてはっきりその子の顔を見たのですが、めちゃくちゃ可愛い子でした。
思わず僕は
「そうだね!オレは○○高◯の3年、○○です!よろしくね!」
と言うと、
「うちは○○高◯2年の○○亜李紗です!後輩ですがよろしくお願いします!」
と笑顔で自己紹介してきました。
「あ、1つ下なんだ!大人っぽく見えたからタメだと思ってたわ(笑)」
「えへへ(笑)よろしくお願いします!」
亜李紗はそう言うと僕とLINEを交換して、その日は別れました。
その日の夜、亜李紗からLINEがきました。
「さっそく送っちゃいました!仲良くしてくださいね!」
「こちらこそよろしくね!亜李紗って呼んでもいいかな?」
「うん!じゃあ、うちは○○君って呼びますね!」
「了解!タメ口でもいいよー!」
という他愛もないやり取りをしていました。
すると、亜李紗は意外にも下ネタを話せるタイプの子で、夜になると下ネタを織り交ぜたようなLINEになっていました。
「うちの胸何カップだと思うー?(笑)」
「えー、Bとか?(笑)」
「ぶっぶー!正解はDでした!(笑)」
「でかっ!何人に揉まれてきたんだよー(笑)」
といつもの様にノリでLINEしていたら、
「揉んでみる?(笑)」
と返ってきました。
僕はこの流れで揉めるかも!と思い、
「亜李紗がいいんなら揉みたいかもなー(笑)」
とノリの感じで返すと、
「全然いいよー(笑)じゃあ、明日いつもより一本早いバスに乗ってきてー!」
と承諾してくれました。
「え、マジでいいの!?」
驚いて返すと
「○○だからいいのー(笑)」
と帰ってきたので、お言葉に甘えて揉ませてもらうことになりました。
翌日、いつもより一本早いバスに乗るとバスの一番後ろの席に亜李紗が座っていました。
「おはよー!これに乗ってるってことは、そんなにうちの胸が揉みたかったんだ(笑)」
と、からかう様に小悪魔な表情で言ってきました。
「そりゃあ、当たり前だろ(笑)」
と僕は答えました。
そんな会話をしていたらバス停に着きました。
バスを降りるや否や、亜李紗は僕の腕を掴んで走り出しました。
そして人気のない駐車場に僕を連れ込むと、いきなり僕の手を自分の胸に押し付けました。
「ほら、いいよ?○○の好きな様に触って?」
と笑っていました。
僕は戸惑いながらも右手で亜李紗の左の胸を揉みだしました。
初めて揉む女の子の胸の心地よい感触に興奮してきて、息子が起立していました。
堪えきれず、両手で亜李紗の両胸を貪る様に揉みました。
「んっ、○○積極的〜(笑)」
「だって、初めて女の子の胸揉んだんだよ?(笑)」
と童貞だということを告白しました。
すると
「童貞だったんだ、可愛い」
と言うと、いきなり僕に抱きついてきました。
思わず僕も亜李紗の背中に腕を回しました。
すると、亜李紗もそれに応える様に強く抱きしめてきました。
そのまましばらく抱き合っていました。
すると
「今週の日曜日って暇?」
と亜李紗が聞いてきました。
僕が暇だと答えると、
「うちが予約するから、昼から一緒にカラオケ行かない?」
と言ってきました。
僕は二つ返事でOKしました。
そしてその日はそのまま別れました。
日曜日が来ました。
前日に亜李紗からLINEがきて、集合場所を決めました。
その集合場所に行くと亜李紗が先に待っていました。
オシャレな真っ白のワンピースを着た亜李紗が僕に気づき、手を振ってきました。
そのまま2人で肩を並べてカラオケに行きました。
お互い飲み物を片手に部屋に入ります。
2人とも曲を入れ、30分くらいは歌い続けていました。
そして、ひと段落ついた頃の事でした。
会話が途切れた瞬間、亜李紗が僕の横に座り、肩に頭を乗せてきました。
「どした?」
僕が聞くと
「うちは女の子、○○は男の子、今2人は密室で2人っきりです。さあ、何をするべきでしょうか?」
と僕を見上げながらシリアスな表情で言ってきました。
その瞬間、亜李紗が何を言ってるのか分かってしまいました。
「それって、そういうこと、だよね?」
僕が聞くと、亜李紗は返事の代わりに僕にキスをしてきました。
いきなりのキスに驚き、言葉を失ってしまった僕の腕を掴むと、あの日のように自分の胸に僕の手を押し付けました。
「うちは、いいよ?○○がしたいならうちはそれに応えるから」
そんなことを言われて我慢できる童貞なんていないでしょう。
僕は亜李紗をソファに押し倒すと乱暴に両手で亜李紗のたわわな両胸を揉みしだきました。
亜李紗は切ないような、甘えるような声を出しながら僕を誘ってきます。
ワンピースの上から胸の感触を確かめる様に、亜李紗の胸を顔を埋めました。
すると、
「生で触っていいよ」
と言い自らブラジャーを取り、胸を露わにしました。
亜李紗の胸は乳首も乳輪も小さく、理想的な胸でした。
思わず両手で掴みかかり、赤ん坊の様に吸い付きました。
「あっ!いきなり…!んっ!」
亜李紗は夢中で吸い付く僕の頭を抱き、
「いいよ?○○の好きなようにしていいから、何でもしていいよっ!」
と言ってくれました。
僕は左手で胸を揉みながら、右手を亜李紗の股間に近づけました。
すると、
「ん…もう、びしょびしょ…」
と恥ずかしそうに言いました。
パンツの上から触るとヌルッとした感触がしました。
パンツにしみるほど亜李紗のアソコは濡れていました。
「すごい…興奮してるの?」
僕が聞くと亜李紗はこくっと頷きました。
パンツの上から撫でる様に触っていると、
「お願い、直に触って…」
と言って自らパンツを脱ぎだしました。
パンツを脱ぐと、亜李紗の股間にはちゃんとした大人の茂みがあり、1つ年下でも大人の女の身体なんだなという事を思い知らされました。
直に触ると、驚くほどヌルヌルしており、驚くほど熱かったです。
親指以外の指で撫でる様に触ると、
「んっ!んんっ!んあっ!」
と明らかにさっきまでの感じ方とは違う喘ぎ声をあげました。
「亜李紗すごく敏感なんだね」
そう言うとネットで見たように、指を中にゆっくり挿し込んでみました。
すると、
「二本入れて…」
と言ってきました。
言われた通りに二本入れてみると、
「あっ!いいっ!もっと指動かして…」
と懇願するように僕の指を求めてきました。
手マンなんて初めての僕はどうすれば良いのか分からず、ただひたすらかき混ぜるように夢中て指を動かしました。
それでも亜李紗の気持ち良いところを刺激しているのか、
「あっ!すごいっ!ああっ!だめだめっ!イッちゃう!イッちゃうっ!」
と激しく喘ぎ、終いには潮を吹きました。
「ねぇっ!○○本当に初めてなの!?(笑)」
と驚いたように笑っていました。
そして、
「じゃあ、次はうちの番ね(笑)」
と言って僕の上に覆い被さってきました。
そしてそのままキスをしてきました。
さっきまでのキスとは違い、舌を絡めた濃厚なキスでした。
初めてのディープキスに僕は酔いしれてしまいました。
糸を引くほど濃厚なキスをした後に、亜李紗はゆっくりと僕の股間に手を伸ばしました。
亜李紗はジーパンの中ではち切れんばかりに膨張した僕の息子に触れると、
「大っきい(笑)こんな良いもの使ってないなんてもったいないよ〜(笑)」
と笑いながら言うと、慣れた手つきでジーパンとパンツを一気に脱がしました。
勢いよく飛び出す息子。
間髪入れずに亜李紗が握ります。
「あっ!」
と握られた瞬間に声が出てしまいました。
亜李紗は小悪魔な表情でゆっくりと手コキを始めました。
自分以外の手で息子を触られた事のない僕にとって、亜李紗の手コキは刺激の強いものでした。
あっという間に射精感が込み上げてき、亜李紗の小さな手の中でイッてしまいました。
亜李紗は手についた精子を美味しそうに舐めると、
「次はお口に出しちゃおっか(笑)」
と言ってイッたばかりの僕の息子にしゃぶりつきました。
萎んだばかりの息子は一気に膨れ上がります。
「もう大きくなってる(笑)スケベ〜(笑)」
と言うと舌を絡ませながら息子を刺激してきます。
亜李紗の口からは僕の息子から滲み出た我慢汁と亜李紗自身の唾液が混ざって、AVでしか聞いた事のないようないやらしい音が聞こえてきます。
亜李紗の緩急のつけたフェラは、初めて経験する僕でも上手いという事が分かりました。
まるで生きているかのように執拗に絡みつく舌。
それをしっかり包み込み、熱と摩擦で快感を与えてくる唇。
うっとりしたような潤んだ瞳で見つめてくる目線。
その全てが僕の息子を快楽に陥れていきます。
そして遂に射精感を感じました。
「ああっ!亜李紗っ!イキそうっ!出る出るっ!」
「ふぃいお?(いいよ?)」
と亜李紗が答えるや否や、僕はさっきよりも大量の精子を亜李紗の口の中にぶちまけました。
亜李紗は一瞬驚いたような表情をしましたが、すぐにごっくんと音を立てて口の中の精子を全て飲み込みました。
「えへへ〜(笑)ごちそうさまでした❤」
と嬉しそうに笑っていました。
僕は堪らず亜李紗をまた押し倒してしまいました。
「次は、2人で気持ちよくなりたい…」
と僕が言うと、
「じゃあ、全部脱いじゃおっか」
と言い、亜李紗は身に纏っている衣類を全て脱ぎ捨てました。
僕もそれに習い衣類を全て脱ぎ捨てました。
お互い裸になると狂ったようにお互いを求めあいました。
激しくキスをしながら僕は亜李紗の両胸を揉みしだき、亜李紗は僕の息子を両手で包み込むように触ります。
そして、
「○○…きて…」
と亜李紗が言い、股を広げてきました。
僕は我を忘れ、ゴム無しで亜李紗の中に潜り込みました。
「あぁ…大っきいのが入ってくるぅ…あぁっ!」
「うわぁ…熱い…」
僕は息子を亜李紗の一番深いところまで挿し込むと、ゆっくり腰を動かしました。
「んっ…んっ…あっ…」
亜李紗が僕の腰の動きに合わせて喘ぎます。
僕は徐々に腰のスピードを上げます。
すると亜李紗もそれに応えるように喘ぎ声を激しくしていきます。
そして気づけばAVでよく聞いた、パンパンという肌と肌がぶつかり合う音がしてきた。
「あっ!あっ!んっ!んんっ!あんっ!あぁんっ!」
亜李紗は頬を真っ赤に染めて、童貞である僕の息子で快感を得ていました。