痴漢のおじさんとドライブ〜中学生達との再会!

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その後おじさんとは、何時もの通勤電車で身体を触られるだけの関係に戻りました。

でも、それだけじゃ何か物足りない!

私は公園で中学生達に触られた胸の感触が忘れられず、思い切っておじさんに

「また、中学生にエッチなまいの姿見られたいです。」

と伝えました。

「満更でもないみたいやな。澄ました顔して、そんな童貞ちんぽが欲しいんか?」

童貞ちんぽ‥包皮をツルッとめくると、純粋無垢なピンク色で〜まだ刺激に慣れてなくてすぐ逝っちゃうくせに、何度でも勃起&射精が可能なかわいいヤツ!(笑)

ゴクリ‥私はコクっと頷きました。

〜後日

今日の私は、白いブラウスに黒のプリーツスカート〜膝上15センチぐらい。そして、セットアップの黒のジャケット。

あと、どうしょうか迷ったけど‥思い切ってノーブラに〜どうせジャケットで隠れるしま、いいか!(笑)

以前、飲み会で本田翼さんに似てると言われ髪型も意識してみます。(笑)

おじさんとは駅のロータリーで待ち合わせしていて、時間を確認しようとバッグからスマホを出そうとした時〜車のクラクションが私の側で鳴りました。

「まいコッチや!」

ハイエースって言うのでしょうか。窓を開けておじさんが手招きしています。私は、ワンボックスタイプの車の助手席のドアを開け車に乗り込むと

「カッコええやろ!」

と自慢げにガハハと笑ってます〜まあ車はカッコいいけど、おじさんは別に‥などとは言えるはずもなく(笑)シートベルトを閉め、私たちは目的地に向かって走り出しました。

「で、どこに行くんですか?」

「ええ所や!」

海かな?それとも遊園地?私は窓から流れて行く景色を眺めながら‥

波打ち際でおじさんと水を掛け合ったり、お化け屋敷でキャー!なんて言いながらおじさんの腕に抱きついたりといった妄想を巡らせ期待に胸を躍らせていました。(笑)

程なく車は、アダルトショップの駐車場へ

「ここや!着いたで。」

「えっ?ここって‥」

期待した私がバカでした。ガックリ肩を落としながらも〜でもチョッと興味あるかも?

「こんな所初めてきました。」

「なんや!変態のくせに‥毎晩、極太のバイブでヨガってるんちゃうんか?ガハハ」

これが会社の飲み会とかならセクハラで訴えてやりたいぐらいです。(笑)

「あとジャケットは脱いで行けよ!それにノーブラやろ?お前、乳首勃ってるやん!」

そう言うと、ブラウスの上からでも分かるくらいに隆起した乳首を人差し指でピンと弾かれ〜ボタンを上から4番目まで外されました。

Bカップの胸の谷間がシャツの間から見え隠れします。その中に手を突っ込み

「この前、ガキに触られて感じてたんか?」

「そ、そんなこと‥」

おじさんは、胸を乱暴に揉みしだきます。

「犯されたかったんやろ?」

「ううっ!ん、んっ、はああっ、は、はい子供ちんこ入れられたくてたまりませんでしたあぁぁあーーっ♡」

「面白いもん見したるから中入ろか!」

〜店内は明るく思ったよりキレイで、フロアに所狭しと並ぶ‥卑猥なおまんこやおちんちんを形取ったオナホールやバイブ、ローターなどといったアダルトグッズが〜メルヘン世界のおもちゃみたいに見えてきました。(笑)

チョッと興味が出てきたかも?

‥でも、これは何?

それは、くの字に曲がった先にペニスみたいな物が付いていてもう片方の先にはブラシみたいな物が付いています。

「それ欲しいんか?ちょうど買おうと思ってるねん!」

「あの〜これは何ですか?」

パッケージを見ると‥どうやらおまんことクリを同時に刺激するみたいな事を書いてあります〜ナプキンみたいな感じで装着して使うものかな?

まあ見た目ちょっと可愛いしチョッとイイかも!(笑)

「あっ!これもイイかな?」

と、棚の下のほうにある商品を取ろうと屈んだ拍子に〜お尻が後ろの男性客に当たってしまいました。

「す、すいません!」

ちょっと陰気でキモオタな感じの小太りの男〜会釈してまた自分の見ていた棚へ目を戻したので安心すると‥サワッ!

「ん?!」

今、お尻をスカートの上から触られた?

私は平静を装おうとしました‥が、次の瞬間

「君、まいちゃんだよね?」

「えっ!何で私の名前知ってるんですか?」

「エロいお尻だよね!誘ってる?」

いや!だから名前を何で知ってるのか聞いているんだって(笑)

〜すると突然、おじさんが私の両手を後ろに回し手錠のような物をはめました。

「どうした?ケツ触られて感じてるんか?」

「えっ?こ、これは?イャだイャだあァァ」

私は身をくねらせ束縛を解こうとしました。

「うーーんッッッ!」

しかし、どんなに頑張っても解けません〜その姿に興奮したのか、キモオタはスカートのファスナーをを下ろしホックに手をかけると‥バサッ!

スカートは床に落ち〜ブラウスとパンツ1枚という屈辱の格好〜短すぎるワンピースを着てるみたい‥と思うにはあまりにも無理がある(笑)

「やんっ!や、やめてーーー!」

「まいちゃん!これ乳首に挟んでみようか?」

キモオタはブラウスの中に手を入れビンビンに勃った乳首をコリコリと摘みながら、何かお洒落な洗濯バサミみたいな感じなものを乳首にはさみました。

パチン!

痛いとも、こそばいとも違う何か別の感覚‥わたしは目をキツく閉じ、背中を仰け反らせ〜天を仰ぎながら

「はうっ♡そこダメっ、あっあーーーンッ」

イヤイヤするみたいに顔を横に振り、後ろ手に拘束されてる両手は拳を握りしめていました。

〜膝を閉じてモジモジさせている私の姿を見ておじさんは

「まい!おしっこ我慢してるみたいやな!ガハハ」

恥ずかしさを煽ってきます。

「それに‥まいちゃんのパンツ〜おまんこにクッキリ食い込んでるね。変態だなあ!」

キモオタにクリを中指で小刻みに刺激され、私は中腰の姿勢になり〜これ以上、侵入されまいと膝をキツく閉じました。

「ダメって、おかしくなっちゃう!うっ、う、ウゥッ、あンッ♡」

「パンツの中身はどうなってんの?」

さらにヒートアップしたキモオタは、私のパンツを一気に下ろすと〜わたしの口の中にクシャクシャにしたパンツを放り込みました。

「うーうッ!んっん、んっンッ」

もはや、喋ることも出来ません。

私が腰をくねらすたびブラウスの裾はヒラヒラとスカートのように風に揺れ〜アンダーヘアが卑猥に見え隠れしています。

そして、はだけたブラウスから見え隠れする乳首はクリップに締め付けられ〜私が身をくねらせるたびに心地よい刺激が身体に伝わってきて〜理性が吹っ飛びそうになりました。

「たまんねー。ちんぽビンビンだよ!まいちゃん。」

キモオタはズボンを脱ぎボクサータイプのパンツの上から勃起したおちんちんを見せつけるようにしてきます。

そして私の口からパンツを抜いて、私の顔を覗き込み〜

「どう?俺のちんこ?ホントはまいちゃんに脱がせて貰いたいんだけど‥」

まずは、あなたにパンツ返して貰いたいんだけど‥話はそれからだ!(笑)

私は、後ろ手に拘束された両手をバンバン!と背中に打ち付けながら

「えっ?これ解いてくれたら〜考えてもいいですよ!」

と言いました。

すると‥一瞬、その表情が緩んだ?

チャンス?

‥しかし

「でも俺、まいちゃんが嫌がってくれる方が興奮するんだよね!」

チュッ♡

キモオタとディープキス!なんたる屈辱!

作戦失敗です!(笑)

‥パンパン!

突然手を叩く音。

「おい!そろそろ入って来ていいで!」

おじさんは、店内の奥の方まで届くような大声で叫びながら

「もっと面白い事しょうか?あれ見てみ?」

ん?何か見覚えのある顔。‥えっ?ま、まさか!

公園での出来事が思い出されてきます。

「な、何であなたたちが‥」

「ワシが呼んでん!あの時、LINE聞いといて良かったわ!ガハハ」

「でも、こんなところに中学生が来てたら‥」

「今日は定休日やで!さっきの男はこの店の雇われ店長やねん。客なんて来へんから!」

ハメられた!

「さっきの続きしよか?」

おじさんは両手で私の両膝を外側に〜く〜の字にガバッと曲げガニ股にしました。

「まんこ丸見えやな。おい!お前らも遠慮せんでええで!」

その時すでに、恥ずかしながら私のおまんこは〜乳首の刺激によって半開き。クリも勃起して〜愛液がビラビラを伝って床にポタリと落ちる始末。

「すげえ!」

2人は顔を見合わせて生唾をゴクリと飲み込んでいました。

「まいさんのおまんこエロい!」

そんな純粋な顔で見られたら‥いけない!けど、やめられない!止まらない(笑)

「この前、公園で私の胸触ったでしょ?あの後オナニーした?」

「はい!何度も」

「今、見てみたいなあ!女の子のあそこ見るのはじめてだよね?」

俯き加減で恥ずかしそうにコクっと頷き〜ズボンとパンツを脱ぐ少年達。

「私のおまんこどうかな?」

ん?何か聞き覚えのあるセリフ〜キモオタと同じレベルのセクハラ発言(笑)

「き、キレイです」

私は2人の前に〜ひざまずきました。

「もうこんなになってます!」

パンパンに勃起してる。私のおまんこ見てこんなになっちゃって!カワイイよ。(笑)

アンダーヘアもまだ生えそろっていない感じ?お腹に届くぐらいまで上を向き、その先端から半分顔を出したピンク色の亀頭がテカテカ濡れそぼってるし‥

私は、まず匂いを嗅いでみました。(笑)

うん。甘酸っぱい!

両手を拘束された私は顔を前に突き出し

愛おしく〜ツボミを花開かせるように先端にチュッ♡とキスしてから、口に含み舌先でチロチロ舐めながら奥へ‥ツルン!皮が剥けました。

「ああ、ああつ、あっ!」

「どうしたの?女の子みたいな声出しちゃって?早くオナニーして見せて!」

私は上目遣いで男の子を見上げます。

そしてもう1人の男の子のおちんちんへ‥この子はアンダーヘアがありませんでした。顔とおちんちんのアンバランスさが卑猥!子供ちんこのクセに勃起してる。何かピクピクしてるし‥(笑)

私は、先程と同様にまずは匂いを嗅ぎ〜皮をツルンと剥くと

「いくっ!」

突然、男の子は腰を引くと〜若くて勢いのある‥まるで弾ける炭酸水のような精子が私の顔にかかりました。ダラダラと垂れてくる精子を舌で舐めながら

「今度、出そうになったら私の口の中に出して良いのよ♡」

キャー!何言ってんだろ‥私(笑)

「お前ら聞いたか?中出ししていいんやて!ガハハ」

突然、私は現実に戻されました。

「脚広げろや!」

おじさんは私の股の間に割って寝そべると、騎乗位の体勢で〜ブラウスのボタンを全て外し、私の腰を持ちながら激しく突き上げてきました。

乳房が上下に揺れるたび〜乳首はクリップに擦れ、締め付けられていきます。

「はぁっ、んっ、ん、ンッんッーーーッッ!」

私は、中学生達が夢中で幼いおちんちんをオナニーしてるのを見ながら

「あっああンッ、んっ、も、もっと私を見て感じてええええ〜♡」

と絶叫!

しかし、両手が拘束されてるせいで上手くバランスが取れず、私はおじさんの胸に崩れるように倒れ込むと‥

今度は、床にうつ伏せに寝かせられ四つん這いの格好に〜普通と違うのは、両手の自由は効かず顔と膝だけでバランスを取らなければなりません。

おじさんは私のお尻を持ち上げパチン!とお尻を叩きました。

「はうっ!」

私は身をよじりながら、なんとか立ち上がろうとしましたが‥ダメでした。首を横に向け頬は床にへばりついた形になり、まるで土下座しているような屈辱的な姿勢。

男達にとってそれは私を征服したことに他なりません。それは中学生達も同じでしょう。

「まい!これからは、言葉遣いに気を付けろや。ガキ達のちんこしゃぶったれ!」

おじさんがそう言うと、中学生達は私の顔の横で床に胡座座りになり〜

「まいさん、口にくわえて!」

まだアンダーヘアの生えそろってない方の子のオチンチンを咥えようと、頭をもたげ男の子の太ももに〜まるで膝枕してもらうような感じになり‥

「まいの口まんこに子供ちんこの精子いっぱい下さい。」

そう言うと私は、口を開けました。男の子は、私の口にピンク色でガマン汁でテカテカ濡れた亀頭を押し当て

ズボッ!

柔らかくて暖かい感触。頬をすぼめ〜舌先でカリの部分をグルグルと舐めながら

「チンカス美味しいです!」

「まいさん‥」

中学生は乳房をもて遊びながらクリップを摘みました。

「はうっ!そこっ、イイっ♡」

私が悶えるのを見て悪戯そうなな笑顔で笑いました〜私はその笑顔を見ながら‥ああ!この子ドSだわ!(笑)

「まいさん。いくっ!出すよ」

中学生は両手で私の頭を持ちながら、おちんちんを何度か出し入れすると

「あああ、あっ!」

ピュッピュー!

続けて‥

「あっ。俺もいきそう!まいさん好きです!」

ドピュッ!ピューーーーッ!

さらに‥

「ワシも逝くわ!」

ドボドボドボ!

続け様に何度も代わる代わる口の中に出されて溢れた精子をよだれのように垂れ流しながら〜私は中学生達のおちんちんを見つめ、この子達と今後どうなっていくんだろうと考えてました。

ただ一つ言えることは‥もう普通のエッチじゃ感じないという事です。

「まいちゃん!俺もいくっ!」

最後はキモオタでフィニッシュとか‥最悪!(笑)

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