電車内でお気に入りの女子高生に痴漢してぶっかけてしまった後の話だが、
あれからしばらくは痴漢行為を控えていた。
ターゲットにしている女子高生にも警戒されているし、警察が動いている可能性があったので、下手な行動はできなかった。
彼女は他の男の標的にもなっているようだった。
この前は、興奮したデブサラリーマンが抱き着くように痴漢していた。
また、大学生くらいの男がエスカレーターで彼女のスカートの中を盗撮していることもあった。
彼女の学校の制服は、制服マニアの間でも人気があったので、標的にされやすかったのだと思う。
私もネットオークションで、通勤圏内の学校の制服を集めていたが、彼女の学校の制服は高値で取引されており、手が出なかった。
彼女の制服がほしいと思った。
どうにかして彼女の制服が手に入らないかと思った。
気づけば私は彼女の家に侵入していた。
学校がない休日の留守を狙って忍び込んだ。
両親は車で出かけたっぽかったし、彼女は遊びに出かけたぽかった。
窓を壊すために金づちを持ってきたが、幸い、テラスの窓がかかっていなかった。
彼女の部屋は2階にあった。女の子らしい可愛い部屋で、一気に興奮した。
部屋の隅に掛けられている制服を見て、胸が高鳴った。
手に取って顔をうずめてみると制服の独特の匂いと女の子のいい匂いがして、それだけで勃起した。
スカートの内側には「吉田里香」と記名があった。
クローゼットの中には夏服のスカートが2枚あった。
夏スカートも短く丈詰めされていて、とてもエロかった。
こんな薄い生地のミニスカートを履いているなんて、痴漢してくれと言っているようなものだ。
タンスの中にはブラジャーとパンティが入っていた。
自分が盗撮したときのパンティもあった。
とりあえず、裸になって里香のパンティとブラを装着した。
そして夏スカートとブレザーを着てリボンもつけてみた。
ウエストがかなりきつかったがお腹をへこまして何とかホックをとめた。
スカートがヒラヒラしていて気持ちがいい。
制服を着たままベットの上で、オナニーをした。
制服の触感、匂いを味わいながらするオナニーは最高だった。
彼女が痴漢されているところを想像していると、一気に射精感がこみ上げてきた。
そしてそのままスカートの内側に射精した。
これから持って帰る制服だったので汚したくなかったが、勢い余ってしまって出してしまった。
夏スカートはもう一枚あったので、こっちのスカートは置いていくことにした。
彼女が履いてくれることを期待して。
射精したことで若干理性を取り戻した私は、急いで制服一式と下着をカバンの中に入れ、彼女の家を出た。
家に帰った後も、憧れの制服をゲットした喜びと興奮が収まらなかった。
これで毎日彼女を想いながらオナニーできる。
しかし、制服を盗んだことのヤバさも認識していた。
制服がなくなるということは学校に行けなくなるので、確実に親にはバレる。
ということは警察にも通報されるだろう。痴漢のことも話されるかもしれない。
まあ彼女を痴漢している男は他にもいるようなので、足がつかなければよいが。
いけないことであることは分かっているが、我慢すればするほど、性欲が爆発して理性が吹き飛んでしまう。女子高生が目の前にいると、触りたくなる。異常性癖だ。
ちなみに、彼女は次の月曜日には普通に制服で登校していた。
どこかから借りたのだろうか。
とにかく元気に制服で登校してくれることを嬉しく思う。