痴漢されたK子と偽装彼女のI美どの結末「完」

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気がつくと前回の話から約8ヶ月もたってました。

続編遅くなってすみません。

ではI美と仲良くなって付き合おうと思ってた頃にK子に会ったところからスタートです。

「やっと会えた。中々会えないから寂しかったな〜」とK子が話しかけてきた。

何もしてないのになんか危険な感じがして逃げようとすると

「待って!お話ししたいだけだから。責任とってなんて言わないから。」と言われた。

逃げたかったけどそう言われると仕方ないので近くのカフェに入って話を聞くことにした。

「ごめんなさい。急に呼び止めたりして。本当にあの時はありがとうございます。まだちゃんとお礼出来てなくて。なんか逆レイプなんかしちゃって。中々会えないから。助けてくれたのに嫌われたのかなとか思ってました。」

「別に俺は特に何もしてないよ。どちらかと言うと〇〇さんのほうが助けたと思うよ。あっあの時の痴漢と言い争ってた人ね。」とS太さんのことをいいました。

「勿論それもそうなんですけど・・・一応助けてくれたので一言お礼言いたくてあっすみませんまだ名前も言ってなかったてますね。私〇〇っいいます。」(ここではK子で統一します。)

「あっ俺は〇〇だよ。ところでさ妊娠とかしてないよね。大丈夫だよね。」と一番気になっていて心配してたことを聞いた。

勿論K子の心配ではなく自分の身の心配ですけど。

「大丈夫ですよ〜してないですし、それにもししててもさっきもいったように責任とってなんて言いませんよ。それに私が自らやったことだしもし出来ても自己責任。それに一応安全日の日ですし。流石に危険日に逆レイプなんてしませんよ〜」と。

まぁ逆レイプのこと以外はしっかりしてるな〜と思い自分の中からDQNの逆レイプされた女の子から前の可愛い女の子のK子の印象のほうが強くなりました。

でも今自分が好きなのはK子じゃなくI美だということ。

仮にもしSEXせがまれても断れる自信はありました。

そんなことで「また改めてお礼したいんで連絡先だけ教えてくれますか?」と言われ連絡先を交換してその日は別れました。

このことS太さんに言うか迷ったけどS太さん繋がりでK子とI美が接点持つのは良くないと思った。

ある程度K子は俺に好意を持ってるそれはわかってるから。

そして数日してからI美とのデートの際(正確には偽装デートだが)「恋人のフリじゃなく本当の恋人になってほしい。俺と付き合ってくれ。」と告白しました。

I美は「嬉しい。でも返事は少し待ってて。私も色々考えたいし。」と。

そして返事を待ってるとK子から「今度私の家に来ませんか?親も御礼したいと言ってますし。」と。

I美の返事を待ってる間に他の女性の家に行くのはあんまり気乗りしたかったが、親いる前で変なことする子ではないと思いOKしました。

告白の返事どうなるかそわそわしてたし気休めにもなるかなってぐらいに考えてました。

K子に連れられて家に行くと家にはK子しかいないみたいでした。

「あれ?親御さんは?」と聞くと

「まだ帰ってないよ」「多分帰ってくるの夕方頃だと思う。あっ大丈夫だよ。襲ったりしないから。」と。

襲われる可能性は考えてないのかな〜とか思ったけどまぁ深く考えずK子の部屋に入れてもらった。

ぬいぐるみとか沢山おいてあるメルヘンチックな部屋をイメージしてたらそうでもなくいたって普通の部屋だった。

K子は話し上手自分は聞いてるだけで良かったので気が楽でした。

実際年下の女の子と何話せばいいかわからなかったし。

だが話の内容は大体がエロ話。

クラスの〇〇は経験人数何人とか〇〇はアナルセックスもしたことあるとか。

Hが好きなのがわかります。

可愛いし話し上手さらにH好きこれで下戸でないならキャバ嬢になれるでしょうね。

まぁキャバ嬢の話は置いといて。

話の中からK子は片親で父親がいないことがわかりました。

離婚なのか死別なのかそれとも元々シングルなのか。

気になりましたがあまり聞く内容ではないと思いましたしなんとなく話の流れから元々シングルなのだと思います。

父親の思い出も写真もないと言ってるので。

そんなこんな話してるとK子の母親が帰って来ました。

K子とそっくりな顔立ちでした。

おそらく30は過ぎてるだろうがロリフェイス。

学生って言っても信じるかもって感じの母親でした。

母親ここではH奈さんにします。(母親のHから)H奈さんが自分の事を「どちら様?」というとK子が「こちら〇〇さん。ほら前に言ったじゃん。痴漢されたとき助けてくれた高校生ぐらいの人がいるって。それか〇〇さん。お母さんもお礼したいって言ってたかは家に呼んじゃった。」と。

H奈さんは「どうも娘を助けてくれてありがとうございます。本日は急なことでお礼のお品など用意出来なくすみません。後日何かを。」と深々とお礼と謝罪をしました。

自分は「お礼なんて結構です。」と言いましたがH奈さんは「そうはいきません。何か。」と言ってるとK子が「〇〇さんがいいっていってるならいいじゃん。お礼ならちゃんと私が身体でしたし。」

母親の前で何言ってるのって滅茶苦茶焦りました。

するとH奈さんは「そういえばその後〇〇さんにお礼にSEXしたって言ってたね。ごめんなさいね。この娘〇〇さんで処女卒業だったから気持ちよくなかったでしょ。そうだ私が大人のセックスしてあげる。」と逃げようとしたがK子に羽交い締めにされました。

振りほどく前にH奈さんにズボンとパンツ脱がされてフェラされました。

何故かK子はニヤニヤして笑ってました。

フェラで逝く前に騎乗位で挿れられて生で中で果てました。

まさか親子二人共に逆レイプされさらに中出しするとは。

そんなこと思ってるとH奈さんは上も脱いでいて全裸になっていました。

綺麗なおっぱいに目がいって欲望に勝てず無我夢中で揉みました。

そんなことしてるとK子が「お母さんいいな〜私も混ぜて。」といい服を脱ぎ混ざってきました。

I美に告白したことも忘れて自分は親子丼SEXを楽しんでしまいました。

正確には覚えてませんがH奈さんに正常位でおっぱいもみながら一回。

K子には立ちバックで一回中出ししました。

親子丼セックス終わり自分が帰ろうとするとK子が「送るよ。」と言いついてきました。

また逆レイプされるんじゃないかと恐れてましたがもっと恐ろしいこと言ってきました。

「ねぇ私と付き合ってよ。」と自分はI美に告白した身だ勿論付き合うことは出来ない。

だからK子に「ごめん無理だ。」というと驚いたことをいいました。

「だろうね。今好きな人いるもんね。I美さんだっけ?綺麗な人だよね。」と・・・

なんで知ってるのかI美のことは何一つ話してないしS太さんの話もカフェ以来一回も話してない。

「I美さんがいなければいいのかな。じゃあ〇〇さんともう合わないように少し痛い目にあってあげようかな。」と。

冗談じゃない本気のトーンで喋り本気の顔だった

自分が「それだけはやめてくれ。わかったI味とは付き合わないしもう会わないから危害を与えることは歯ないでくれ。」するとK子が「じゃあ私と付き合ってくれるのね。やったー!」

自分はいっ「いやK子とも付き合わない。」K子は「えっなんで?もしかしてお母さんに惚れちゃった?お母さんはもう年だしそのうち私のほうがH上手くなるよ。それにおっぱいだってこの頃成長してるから多分お母さんより大きくなるよ。別に望むならまた親子丼セックスしてあげてもいいから付き合ってよ。」と。

「そういう問題じゃない。俺はK子みたいなメンヘラでヤンデレな女は世界一嫌いなんだ。お前なんかとは付き合わない。もしお前と付き合うか死を選ぶかたと言われたら俺は迷わず死を選ぶ。」と流石にいいすぎるぐらいに言いました。

まぁ死を選ぶとかはブラフですけど本当にメンヘラ女は嫌いですしK子みたいなDQN女と付き合うと自分の身が危ない。

俺は続けて言った。「もし振られた腹いせに俺の周りの人に危害を与えることがあったらその時は訴えるからな。」さっきは怖くて下手にデタガ冷静に考えれば相手は中学生女子である。

このぐらい脅せば引き下げる。

そしてK子は言った。「分かったけどやっぱり納得できない。せめてさっきいった通りI美って女とはもう別れて。」

自分が持ち出した条件だし仕方ない。

もうちょい脅せばどうにかなるかもしれないが、

レイプとはいえ他の女とSEXしてしまった。

そんな俺は付き合う資格はないと。

後日I美から告白の返事をもらうときその前に別れてくれと頼んだ。

偽装の件も同様に。

「I美の告白の返事待ってる間に他の女性に手を出してしまった。こんな最低な俺と付き合わないほうがいい。」とI美はそんなの気にしないから付き合ってほしいと言ってたけど断った。

結果的にI美のこととも振ってしますた。

S太さんにも話した。

生活態度は改めるという当初の目的は果たせたんで残念そうではあったが。

全3作品読んでいただきありがとうございます。

投稿時期か空いてしまって本当に申し訳ありませんでした。

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