痴女OLと自宅で両穴共に犯しまくる激しいレイプイメプレ

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自宅で夕食を終え、ぼーっとネットサーフィンをしていたある日。

明日は休日だし、何をしようか、なんて考えていたら痴女OLからメールで連絡が入った。

『今からあなたの家に行ってもいい?あなたの好きそうなスカート、用意しておいたの。痴漢プレイしよ?』

自分は『着替えは用意した?汚れるかも』と返信をする。

『勿論。どんなに汚しても大丈夫よ』との返事が。

『わかった。今、どこにいる?迎えに行こうか?』

暫くして返事が。

『じゃあH駅にいるわ。5分くらいで着くから』

私は自宅を出て、H駅に向かった。

行く途中のコンビニでゴムも買っておく。

流石に、アナルに生のままモノを突っ込む気にはなれないからだ。

翌日が休みとあって、駅前は多くの人が行き交っている。

痴女OLはすぐに見つかった。

彼女は大きな茶色の鞄を両手で持ち、紺色の膝上ミニのタイトスカート、黒いストッキング、白いシャツに紺色の厚いジャケットという姿だった。

痴女OLは私を見つけるなり、駆け寄って私の左腕を両手で掴み、耳元で話しかけてきた。

「実は、生理来たばかりなの。だから、今日と明日は安全日だし、何してもいいわよ。私の体、あなたの好きにしていいわ。何なら、中出しされてもいいわ。服を汚されても、着替え用意してきたし。それと、これ見て。どう?」

痴女OLはそう言って私に背を向けた。

彼女がはいているミニのタイトスカートの後ろには、お尻のすぐ下にまで達する深いスリットが入っており、更にちょうどお尻の割れ目に沿う位置に長いチャックがある。

「いいね」

「でしょ?触りたくなった?早くあなたの家に行って、痴漢プレイしましょ」

痴女OLは私の耳元で囁き、私の右腕を掴んで並んだ。

私は痴女OLの腰に右手を添え、時折、彼女のヒップを撫で回しながら自宅アパートへと向かう。

私の部屋はアパートの最上階にあるので、階段では痴女OLに先に行かせた。

そうすれば、左右に揺れる、彼女のプリプリしたヒップとタイトスカートのスリットから2つの太腿を眺めることができるからだ。

私は部屋の鍵を開け、痴女OLを部屋に入れる。

痴女OLは、まず、洗面所に向かって手を洗ったので、私もそれに倣う。

そして、痴女OLは着替えが入った鞄を部屋の隅に置いた。

「ねぇ、どういう感じにしたい?」

痴女OLが訊ねる。

「うーん?考えて無かった」

痴女OLは少し考えて、やがて閃いたように人差し指を上げた

「そうだ。ちょっと雰囲気を変えてみない?折角家なんだし、私が帰宅したら、家の中に侵入していた男に私が襲われて、レイプされるってのはどう?」

「なるほど。アリだね」

私はそう言いつつも、なんていう趣味だよ、と思った。

まず、私が先にアパートの部屋に入り、クローゼットの中に隠れる。

痴女OLは一旦、部屋の外に出て、また入って来るという。

程なくして、痴女OLが部屋のドアを開け、鍵とドアチェーンで施錠する音が聞こえてきた。

「ふう、遅くなっちゃった。でも、明日は休みだし、ゆっくりできるわ」

痴女OLが、なにやらごそごそする音が聞こえてくる。

「それにしても、最近よく電車で会う若い痴漢。こっちが誘ってやったのに、何でしっかり中まで触ってくれないのよ。この前は折角、久々にイキそうになったのに、中途半端になったじゃないの。お尻の割れ目をなぞってくれながら、途中で止めるとかあり得ないわ」

クローゼットを僅かに開けると、痴女OLは背中をこっちに向け、後ろに突き出したヒップを左右に揺らしていた。

「今度また触って来たら、手を掴んで無理やりでも触らせてやるわ」

痴女OLはそう言って、腰を屈め、お尻を後ろに更に突き出して、左右に振り始めた。

そのおかげで、タイトスカートの深いスリットから、黒いストッキングに包まれた太腿がはっきりと見える。

「あら?何かしら?」

痴女OLはベッドの上で、ほとんど四つん這いの姿勢になった。

それでも、大きなヒップを後ろに突き出して、左右に動かしている。

私はクローゼットの中から飛び出し、痴女OLの背中から抱きつき、まずは両手で

乳を揉んだ。

「えっ!?あっ!?何!?」

「話は聞いたぜ。まさか、痴漢で感じるとはな。あんた、変態か?」

私は痴女OLの首筋を舐め、左手で巨乳を揉みつつ、右手をスカートの中に侵入させた。

「いいケツしてんな、おい」

私は痴女OLにのしかかり、両手で胸を揉んで、ヒップに固い股間を押し付けて腰を動かす。

「あっ、あっ、あん、だめ」

「ケツで感じるとか、あんた、やっぱり変態か?どれ?味見してやるよ」

私は痴女OLのスカートをたくしあげた。

黒いストッキングの下に着ている、黒い紐パンがヒップの割れ目に食い込んでいるのがわかる。

「こいつが邪魔だな。生のケツを犯してやるよ」

私は痴女OLのヒップを覆うストッキングを両手でつまみ、一気に引っ張った。

「えっ、あっ、何?やだぁ!」

私は容赦無く、痴女OLのストッキングをビリビリに大きく引き裂く。

そして、紐パンを掴んで一気に下ろした。

痴女OLは、やや抵抗する素振りを見せたが、その動きはどう考えても本気で嫌がってはいなかった。

ボリューミーで引き締まった、形の良い痴女OLのヒップの全体図が剥き出しになる。

私はズボンと下着を下げ、痴女OLの背中に再び覆い被さり、生のモノを彼女の生ヒップに押し付けて、腰を左右に動かした。

更に、胸を両手で乱暴に掴み、激しく揉みしだく。

「あんた、でかくて柔らかい胸だな。ケツもプリプリでたまんねぇ」

痴女OLはヒップを後ろに突き出し、私の股間にぐりぐり押し付け始めた。

彼女の本性が現れた瞬間だ。

「何だ?ケツで感じてるのか?随分淫乱だな、おい」

私は痴女OLの耳を舐め、ブラウスを乱暴にはだけさせ、ブラを上げてむき出しにした生乳を揉み、固くなったモノを強く彼女のヒップに押し付ける。

「はぁぁぁ、あぁぁぁん」

痴女OLはお尻を上下左右に動かし、私の固いペニスに擦りつけてきた。

「おい、この淫乱なケツを検査してやる。脚広げろ」

ベッドに突っ伏した痴女OLを開脚させ、両手で尻肉を乱暴に掴んで左右に開いた。

その中心部に、キレイなピンク色のアヌスがはっきりと見える。

私は右手の中指を痴女OLの尻穴の中に、第一関節からゆっくりと差し込み、徐々に中指全体を尻穴の奥へと突っ込む。

「はぁーん、ダメダメダメ、いゃぁぁぁぁん」

痴女OLは下半身をビクビクと上下に痙攣させる。

「やっぱりケツ穴で感じてるじゃないか、この淫乱メス豚が。それじゃ、もう少しケツ穴のチェックをさせてもらおうか」

私は痴女OLの尻穴に入れた中指を前後に何度も動かし、更に、指先で直腸の腸壁を擦る。

「あぁん、お尻ダメ、お尻ダメなのぉ」

「そうか。それなら、たっぷりほぐしてやるからな」

私は痴女OLの直腸の中を、指で激しくかき回す。

「あぁん、あぁん、イクッ!イクッ!」

痴女OLは腰を上下させ、ヒップをビクビクさせる。

彼女はイッたようだ。

「おい、まだケツ穴の検査は終わって無いぞ」

私は固くなったモノにゴムを被せ、痴女OLの尻穴にその先端をあてがう。

「ひっ、まっ、待って。そこはダメ、そこ違うのぉ」

「これがケツ穴検査の本番だ。奥までぶち込んでやる。覚悟するんだな」

私は痴女OLのアヌスに、最初はゆっくりとペニスを入れ、途中から奥まで一気に貫いた。

「あああっ!ああああっ!?」

私は腰をゆっくりと前後させて痴女OLの尻穴を犯し、更にペニスをゆっくりと途中まで引き抜く。

「ああっ、ダメ!待って!待って!めくれちゃう!お尻の穴めくれちゃう!」

「待ってじゃねえ!大人しく犯されてろ!」

私は再びイチモツを痴女OLの尻穴の奥へぶち込み、途中まで引き抜いてはまたぶち込むという動作をゆっくりと続ける。

「はぁん、んほぉ、おひぃぃ、あひぃん」

私は痴女OLの尻穴にぶち込んだまま、腰を前後に激しく動かした。

私の腰骨と、痴女OLの尻肉がぶつかる音が、パン、パン、パンと部屋に響き渡る。

「おおっ、んおっ、おほっ、おほっ、おほっ」

私は両手で痴女OLの乳を揉み、彼女の首筋をベロベロ舐めながら、尻穴を犯し続ける。

「あっ、ダメ、本当にダメ。気持ち良すぎるぅ」

痴女OLは、尻穴を犯す私にあわせるかのようにヒップを後ろに突き出し、体を大きくくねくねさせる。

「うるせぇ、黙ってケツ穴犯されてろと言っただろうが!」

私は更に激しく痴女OLの尻穴にイチモツを打ち込み、腰を前後させつつ、彼女のデカ乳を乱暴に揉む。

私は痴女OLの尻穴の奥を貫いた後、アナルからイチモツを引き抜き、ゴムを外した。

私は更に、痴女OLのタイトスカートをめくり上げ、剥き出しになったヒップを掴んで割れ目を左右に引っ張った。

彼女の尻穴はやや広がり、ヒクヒクと開閉していた。

「次はケツのお肉の検査だ」

私は、たくしあがったスカートから剥き出しになった痴女OLの尻肉を掴んで揉みしだく。

更に痴女OLに向き合う状態でベッドに押し倒し、尻肉を揉み、囁いた。

「あんたのケツ穴、犯された後で見たら、開いたり閉じたりしてたぜ。よっぽどケツ穴が感じるんだな」

「あっ、ち、違う。違うのぉ」

「何言ってんだ?まだ終わってねえぞ。次はこれな」

私はイチモツからゴムを外し、正常位で痴女OLの膣に挿入し、両手でヒップを掴んで揉む。

「ああっ、アン!アン!アン!だめぇ、またイッちゃう!」

痴女OLは私に突き上げられるのにあわせて、体を上下させる。

その度に、はだけたブラウスから出る彼女の巨乳がブルンブルン揺れる。

「あー、たまんねー」

私は痴女OLの乳の谷間に顔を埋め、乳首を吸ったり舐めたりする。

更に、彼女の尻肉を揉み、左手の小指を尻穴に入れてかき回す。

「おら、中に出すぞ!孕め!」

「ああっ、ダメッ!イクッ!イクッ!」

私は痴女OLの乳首を吸いながら両手で彼女の尻肉と尻穴を蹂躙し、腰をビクンビクン動かしながら中出しした。

痴女OLも体をビクビクさせ、私にガチガチに抱きついて絶頂していた。

「おい、もう終わったと思ったか?」

私は痴女OLをベッドにうつ伏せの状態で寝かせ、タイトスカートを引きおろしてそれで痴女OLの尻を覆い、彼女のデカ尻の割れ目に顔を埋め、尻肉に頬ずりし始めた。

「あー、このケツ最高」

私はスカート越しに鼻を痴女OLの尻の割れ目に押し付けた。

そして、私は痴女OLの背中にのしかかり、再び彼女の乳を揉み、首筋やうなじを舐め、ヒップに股間をぐりぐり押し付けながら腰を振る。

痴女OLもヒップを後ろに引き、私の竿に強く擦り付けてきた。

尻コキをしていると、またムラムラが高まり、彼女の尻穴に挿入したくなってきた。

私は痴女OLのタイトスカートを再びめくり、新しいゴムを装着して、彼女の尻の割れ目を開いた。

「よーし、もう一発ぶち込んでやる。ケツ穴をぐちゃぐちゃにかき回してやるから覚悟しな」

私は痴女OLに背中から抱きつき、モノの先端を彼女のアナルに当て、両手ででかい乳を揉みながらズンズン挿入した。

痴女OLのアナルを一度開発しておいたので、竿は直腸にかなりスムーズに入っていく。

「あぁん、またお尻ぃ」

私は痴女OLの乳を両手で揉み、腰を前後させてアナルを蹂躙し、彼女の尻肉に下腹をぶつけてパン、パン、パン、とリズミカルに音を立てる。

「あぁぁぁ、だめぇぇぇぇ、お尻でイクの止まんないぃ」

私は痴女OLの尻穴の中を、竿で浅く擦っては深く入れるという動作を繰り返す。

「このケツ、外はプリプリだし、中はギチギチでマジ最高。こんなの、ケツコキとケツセックスのためにあるようなものじゃねぇか」

私はモノを痴女OLの尻穴の中に深く打ち込んでから、アナルから竿を引き抜き、ゴムをはずしてから、彼女を仰向けにさせて、お尻を両手で掴んで正常位で挿入する。

「あぁん、あぁん、もっと犯してぇ。まだ足りないのぉ」

これは、間違い無く、彼女の本音だ。

私は痴女OLを犯しながら、再び彼女の尻穴に指を入れた。

「んっ、んおっ、イクッ、イクゥ!」

私は痴女OLに中出しし、更に両手で尻肉をこね、指でアナルをえぐった。

しかし、そこで私は眠ってしまったらしく、次に気がついたら、寝息を立てる痴女OLに挿入したまま覆い被さっていた。

カーテンの隙間が僅かに薄明かるくなっている。

痴女OLのブラウスははだけ、たくしあがったミニのタイトスカートには白いシミが幾つか残り、近くには引き裂かれたストッキングが落ちている。

私が体を動かしたのに気づいた痴女OLも目を覚ます。

「あーあ、やっちゃたね。とりあえず、シャワーにしよっか」

「今日というか、今夜のプレイ、どうだった?」

「え?良かったに決まってるじゃない。あんなにお尻を犯してもらったの、久々だし」

二人で服を脱ぎ、風呂場へ向かう。

二人でシャワーを浴びつつ、私は痴女OLの体を洗い始める。

だが、またムラムラしてしまい、痴女OLに後ろから抱きつき、彼女のヒップに竿を押し付け、乳を揉み始めた。

「あーん、元気なんだから。仕方ないわね」

痴女OLはそう言って、私に尻コキをしてきた。

私は左手で痴女OLの股を掴んで彼女のお尻の割れ目にイチモツを一層強く押し付けて腰を振り、デカ乳を右手でかなり乱暴に揉み続ける。

その動きにあわせるかのように、痴女OLは体をくねくねさせていた。

そして、私はまた彼女のお尻に埋もれて、発射してしまう。

私は名残惜しげに、痴女OLの乳を右手で強く揉み、左手で彼女の股間を掴みつつお尻に竿を押し付け、お互いの体に着いた石鹸の泡をシャワーで落とし、二人で風呂場から出て着替えた。

「じゃあ、そろそろ帰るわ。そうそう、もし、電車が混む時間に私を見つけたら痴漢するの、忘れないでね」

「わかった、それじゃ」

私は痴女OLがアパートの部屋から出る時、

彼女のヒップを強めに揉んで見送った。

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