その日は友人と二人で朝方までクラブで飲み明かし、何人かの男性に声をかけられながらも、友人の気に入る様な男性には恵まれず、薄暗い沢山の男女が集う店を後にドアを開け外に出た時は、もう空が明るく「始発まで少し時間があるから駅前のカフェで時間でも潰そうか」って言う友人と二人で駅まで歩いていました。
まだ大学を卒業して社会人になってすぐの頃、お給料を貰う様になって、自分で使えるお金がそこそこ自由になり、コーデやメイク、ジュエリーに満足とまではいかなくても、まあまあ・・・(社会人になったら、こんなにも自由になるお金を貰えるんだ)って思っていた頃・・・
大学の頃からお付き合いしていた男性と就職を期に遠距離恋愛になり、月に1度か2度くらいしか会えず、週末になると一番仲のいい友人と着飾り、街に出ては飲み明かし、段々疎遠になる彼氏との関係に寂しさを感じていたのか、いろんな事に興味を持ち始めていたのか・・・
当時初めてワンナイトとか旅行先で初めての男性と・・・とかナンパされて飲みに行き、その流れで・・・などという経験をしながら、貰った給料はほとんど衣服やジュエリーや飲みに行ったり旅行に行ったりして無駄遣いをしている頃・・・その日は行き着けになったお店で貰ったばかりのお給料で買った
オレンジ色のニットのタイトミニワンピにグラディエーターサンダルを身に着け、ウキウキ気分で飲みに出かけ、美酒に酔い、ほろ酔い気分で友人と二人で歩いていると、私達の歩くすぐ傍に1台の高そうな車が停まり「始発まだなんだろ?さっきまであのお店にいた子達だよね(^^)家まで送るけど乗ってく?」
って声を掛けられる友人が「あなた達飲んでるんじゃないの?」と聞くと「俺は飲んでるけど、こいつはハンドルキーパーだから・・・」などと話している内に友人が「どうする?運転してる方の人・・・私結構好きかも」って言うので「じゃあ・・・乗っけて貰う?」って言うと「始発までまだそこそこ時間あるし・・・そうする?」
って言うので二人で後部座席に乗り、二人ともなかなかイケメンな男性で話しも面白く、助手席に座る男性がちょっといい感じのファッションセンスだっので私もちょっと気を引かれたっていうか・・・
「お店にいる時いろんな男に言い寄られてたよね(^^)俺達ずっと君たちの事見てたんだけど、なかなか声をかけるチャンスがなくてさ・・・そしたら君達がお店出ただろ?焦って車廻してきたんだよね・・・よかったら俺んち近くなんだけど、家で飲み直さない?」って聞かれて友人の顔を見ると(行こう行こう^^)
っていう満面の笑みを浮かべていて(今日は休みだし・・・ま、いっか・・・)と思い、助手席の男性の住むマンションに向かいました。
10階以上ある高級そうなマンションの真ん中辺りの階数で止まり案内された部屋は、なかなかのインテリアコーデで、当時インテリアにも興味を持ち始めていた私と助手席に座っていたマンションの部屋の借主である男性と飲みながらインテリアの話しに花が咲き1時間ちょっとくらいした頃に
ハイボールも数杯飲んで夜通し飲んでいた私と友人が少し眠気に襲われ始めた頃、友人が「ちょっと飲みすぎたかも・・・トイレどこ?」って聞くと運転をしていた男性が「連れてってあげるよ」って言って友人をトイレに連れて行き、10分経っても15分経っても戻ってこなくて心配になって「〇〇(友人の事)大丈夫かな・・・」
って言うと私の隣で飲んでいる男性が「多分気分が悪いんだよ・・・あっちの部屋であいつ(もう一人の男性の事)が介抱してあげてるんじゃない?みぃちゃんもちょっと眠そうじゃん?少し休んだらいいよ」って言うんだけど、なんとなく(これ・・・少しヤバくない?)って思い始めて「心配だから見て来る」
って言いながら立ち上がろうとすると男性に手首を掴まれ「そんな心配しなくても大丈夫だよ・・・少し休んだら戻ってくると思うよ・・・それまで俺とみぃちゃんで楽しく過ごそうよ」って言われながら手首を引き寄せられてソファーの座る部分にもたれかかりながら床に座る男性の太腿の上に酔ってフラフラの足は崩れる様にへたり込んでしまい、
顎を掴まれて強引にキスをされ「ちょっ・・・こんな事する為に来たん・・・ンッ・・・私帰るか・・・ンンッ・・△△のところ・・・ンッ・・・」って私の言葉を出させない様にキスで唇を塞がれ、酔って腕の力も思う様にならない私はその男性の胸を押し返す事もできないまま、なんとか男性から逃れようと体を捩り、
ソファーの座る部分に肘をついて立とうとするものの、まだ当時お酒の恐ろしさをよくわかっていなかった私は(体が・・・重い・・・でも・・・なんとか逃げなきゃ・・・)って思いながらもソファーに肘をついて四つん這いに近い姿勢のまま、急に後ろから男性に左太腿をガバッと開かれ、
床の絨毯に両ひざをついたままミニワンピから、もうはみ出ているパンツの上から股間を男性の手の平で撫で回され始め「ちょっ・・・止め・・・大声で人を呼びます・・・」って言うのに「ここで声を出したって多分誰にも聞こえないよ・・・〇〇ちゃんもあいつと多分よろしくやってるから・・・みぃちゃんも俺と楽しもう・・・ね?」
って言われながら、もう男性の指は私のパンツの股間の横から中に入ってきていて「みぃちゃんって仕事何してる人?デルモちゃん?こんなスタイルでミニワンピとか、あんな店で相当危険だよ・・・拉致されても文句言えないよ?あの子(友人の事)も相当目立ってたけど俺は最初からみぃちゃんばっか見てたんだよね・・・」
「もし他の男達に持ってかれそうになったら割って入ろうと思ってたよ・・・お洒落だし顔つき可愛いし・・・相手が俺達でラッキーだと思うよ」って言われながら私のクリを撫で回し始めた男性の指使いは意外にも優しく・・・でもなんとか逃げ出したい私は
「お酒で体が自由にな・・・卑怯・・・私達そんなつもりで着いてきたわけじゃな・・・止め・・・お願いだから・・・△△とこのまま帰し・・・」って言うのに「そんな事言ってるけど、その割には腰の動きがいやらしいけど・・・こんなにヌルヌルになってるし・・・クリかなり弱いみたいだね・・・こんなにゆっくり撫でてるだけなのに」
って言われながら私の大きく広げられた太腿の膝の内側に男性の膝をつかれて股を閉じる事もできずに後ろからクリを撫で回され「ダメ・・・お願いだか・・・そんなにし・・・ほんと許し・・・ほんとに私そんなつもりじゃな・・・止めて・・・もう・・・」って言うと「もう・・・何?」って聞かれて
「それ以上ダ・・・イッ・・・イッちゃうから・・・お願・・・」って言ってしまい、それがまたその男性の気持ちに火をつけてしまったみたいで「イッちゃうんだ・・・是非このエロい体がイクとこを見てみたい・・・」って言いながら私の背中に覆いかぶさる様にしながらミニワンピのスカートを捲り上げ、
パンツのお腹のところから手を入れてきて手の平で私のアソコを上下に撫で始め「メチャクチャ濡れてるじゃん・・・こんないやらしい音立ててるし・・・もしかしたらスケベなんじゃない?」って言われて「そんな事・・・ない・・・◇◇さん(その男性の事)がそんな風にするから・・・ほんと・・・ダメだっ・・・」
って言いながら我慢できなくなってきた私の腰は必然的に突き出してしまい、ゆっくりクリまわりを撫で回され始めた私の太腿は自然と思い切り力が入り、閉じようとするものの男性の膝で閉じる事もできず「アアッ・・・ダメっ・・・イッ・・・ちゃうっっっ」って言いながら男性に手の平でクリでイカされてしまい、
酔いと眠気とイッてしまった脱力感でグッタリとなってしまった私の躰は、もう抵抗する力もなくなってしまい「このまま挿れていい?」って聞くその男性の股間をお尻に押し当てられ「そんなのいいわけないじゃない・・・私彼氏いるんだから・・・止めて・・・もう帰るから・・・」
って言うのにパンツを下して私の中に挿れようとする男性に「お願いだから止め・・・せめてゴムつけて」って言うと「ゴムつければいいんだ」って言われて「そういう意味じゃない・・・これ以上ダメって言ってるのに」って言うのにゴムをつけた男性が私のパンツの股間の部分をずらしてアソコに押し当てられ
「ヌルヌルじゃん・・・挿れるよ」って言いながら私の入口を押し広げ、ゆっくりと入ってくる感覚は当時お付き合いしていた男性のモノよりかなり大きく・・・「ちょっ・・・痛い・・・止めて止めて・・・お願いだから」って言うのに「アアッ・・・スゲー締まる・・・こんな狭いんだ・・・それとももう感じて締め付けてる?」
って言いながらゆっくりとピストンを始めた男性のアレは、それまで経験した事がないくらい硬く「アアアーーッ・・・気持ちいい・・・絡みついてくるけどわざとしてる?みぃちゃんの中メチャクチャいやらしい」って言われながら突かれ、まだ当時中でイクという経験をした事がなかった私でしたけど、
その男性の形状的相性だったのでしょうか・・・それともそれから初めて中でイクという経験をするまでの期間が短かった事もあり、今考えると初めて中でイカせて貰った時におもちゃを使われた事が中でイケる要因であったのかどうか・・・もしかしたら年齢とか私の感じ方の変化?
それとも男性によっては、もっと早く私を中でイカせてくれる人もいた?と、思ったりするキッカケになったエピソードなんですけど、とにかくその男性のピストンには(ヤバい・・・気持ちいい・・・無理矢理されてるのに・・・)って思うくらい感じてしまい
「凄い締め付けるじゃん・・・嫌がってるけど気持ちはいいんだ・・・それにしてもエロい体つきだよね・・・言われない?いやらしい体つきって・・・」って聞かれるんだけど、私的にはほとんどレイプされている感覚で凄く怖かったですし、感じてしまっている自分から信じられないくらいの感覚で「中でイケる?」
って聞かれる事には首を横に振る事はしても「クリならあんなに簡単にイッちゃうのに・・・じゃあクリも一緒に攻めてあげるよ」って言われて床に正座とまではいかなくても、かなり腰を落として、私のお尻を太腿の上に乗せる様なバック?背面騎乗位にも似た様な背面座位?の体勢にされて、
男性の太腿で私の太腿は大きく広げられたまま下から奥まで硬くおっきなアレが私の中を埋め尽くし、ソファーの座る部分に手をついて上体を起こした形で後ろからクリを撫でられ始め(これ・・・ヤバいかも・・・凄く・・・気持ち・・・イイッ・・・)って思っていると「ワンピも脱いじゃおうか」
って言われながら後ろから脱がされ「△△が帰ってきちゃう」って言うと「帰って来なきゃいいんだ?」っていちいち私の言葉尻を皮肉に捉えるその男性の一言一言が悔しくて、でも後ろから指でクリを撫で回し始めながら「オオッ・・・スゲー締め付けるじゃん・・・中も俺に絡みつけてくるし、これって何て言うんだっけ・・・」
「数の子天井?って言うのかな・・・前にもこんな感じの子がいたけど、その子より奥が柔らかくて、俺のカリに絡みついてくる感じが堪んないよ・・・俺のカリ・・・結構女性ウケがいいんだけど気持ち良くない?正直に言ってみてよ」って言われるけど、もうその時は男性の指に、またもクリでイカされそうになっていて
「いいね・・・イキそうなんだ・・・そんなに自分で腰を動かして・・・後ろから見てるとメチャクチャ興奮するよ・・・彼氏に言われない?いやらしい体って・・・」って言われて悔しいけど私の腰は勝手に動いてしまって(また・・・イカされ・・・ちゃう・・・)って思いながら(こんな奴に・・・感じたくないのに・・・)
って思うのに私の口は私の気持ちとは裏腹に「また・・・イッ・・・ちゃう・・・」って言いながら腰を思い切り突き出し(こんないやみな男・・・嫌いなのに・・・中がこんなに気持ち・・・イイッ・・・中でイッちゃうかも・・・私・・・初めて中でイッちゃう?)とか思いながら結局は男性の指にクリでイカされてしまい
「オーーッッッ・・・ビクビクしてるじゃん・・・スゲー気持ちいいよ」って言われながら、まだイッてる気持ち良さが続いていて本当の彼だったらクリを指でギュッってしてくれるのに私の癖をわかっていないその男性は、ただ私を中で感じさせたいらしくて、下からゆっくりと突き上げながら私のブラを外し、
後ろから私の乳首をつまんだりコリコリし始め、それには躰が正直に反応してしまい「ハッ・・・ハア・・・ンンッ」っていう声を漏らしてしまい「上半身だけこっち向けてよ、まだ胸をちゃんと見てな・・・オオッ・・・これはデカい・・・っていうかパンパンじゃん・・・それに初めて見るよ・・・パフィーニップルって言うんだろ?」
「何?・・・感じてるから乳首硬くなってるの?普段からこの乳輪こんなに膨らんでるの?」って聞かれるんだけど、あまりに質問が失礼っていうか、そんな男に感じてしまっている私が情けなく・・・
私の右腕を男性の首に引っ掛けられる様に上半身を男性に向けて捩った私を見て「めちゃくちゃ体柔らかいじゃん・・・なんかスポーツとかしてる?」って聞かれるけど「そんな事言いたくない」って言ってしまうくらい、その男性のする事なす事に苛立ち、
それでも「この膨らみ具合メチャクチャ舐めやすい形じゃん・・・それに乳首も主張してるし・・・舐めるとどんな感じになるのか楽しみ」って言いながら私の乳輪を唇で吸い始めた男性の唇からは涎が垂れるくらい興奮しているみたいで、でも唾液が多い分余計に乳輪がヌルヌルして感じてしまい
「乳首もこんなおっきいなら俺の唇で女がするみたいにチ〇チ〇みたいに俺がフェラしてるみたいにしてあげようか?」って言われながら乳輪から乳首の先端まで吸われ気味に唾液でヌルヌルの唇で出し入れされ始めると私の口を突いて出る「フンアァァッッッ」って言う喘ぎ声に私自信も(ヤバっ・・・声漏れちゃった)って思った瞬間
「いいね、その声・・・」って言われてしまい、私の乳首が凄く感じやすい事がバレてしまったみたいで、どんどんいやらしくなる舌使いに自然と私の右手の平は男性の背中に爪を立て、男性を思い切り締め付けながら胸も腰も突き出し、仰け反り
「クリめちゃくちゃ硬くなってるじゃん?もしかしたらイキかけてる?さっきイッたばっかりなのに・・・めちゃくちゃいやらしい躰じゃん」って言われながらも、もう私の体液でヌルヌルになっている男性の指で焦らす様にゆっくりとクリを撫で回されながら思い切り太腿に力が入ってブルブル震え始め
「いいね・・・メチャクチャ腰突き出してるじゃん・・・イキたいんだろ?あんまり締め付けるから俺がヤバいって・・・早くイッて見せてよ」って言うのに明らかに私をイキ焦らししている指使いに悔しくてしょうがないんだけどイカせて欲しい気持ちは図星を突かれていて「お願い・・・意地悪・・・しな・・・いで・・・」
って言ってしまい「最初から素直にそう言えば意地悪もしないんだよ」って言いながら、やっと少しだけクリを撫で回す指のスビードを早くしてくれながら乳首を吸われ始め「イッ・・・イク・・・イッちゃう・・・ンンンンンッッッ」って言いながら腰を激しくビク突かせる私の腰に
「イッたの?・・・メチャクチャわかりやすいじゃん・・・こうして俺の首に手を回してると肋骨が浮き出るくらい痩せてるのにこんな胸デカくて、クビレも凄いしクリでもう何回もイッてる癖に(彼氏がいるから)?みぃちゃんは絶対俺みたいなスケベな男と付き合う方が幸せだって・・・こんなエロい躰、その男に満足させて貰えてる?」
「遠距離だったら寂しい時はあのクラブにおいでよ・・・っていうか俺に乗り換えちゃえば俺が満足させてやるから・・・ね・・・そうしなよ」って言う太々しさがまた頭にきて「彼氏はもっと優しいもん・・・あなたみたいに性格悪くないもん・・・大切にしてくれるんだから・・・」って言う私の言葉があまりにも無力で、
なんの攻撃力もない私の言葉にも「またそんな強がり言うんだ・・・俺のチ〇ポこんなに締め付けてる癖に・・・何?・・・そんなに彼氏の事が好きなの?もう俺のキン〇マがヌルヌルになるくらいアソコから涎垂らしてるのに、そんなにいい子ぶりたいの?・・・じゃあ俺の事忘れられなくしてあげなきゃね」って言われて、
今度は正座をする様な姿勢だった男性が腰を上げソファーの背もたれのところに私の両手を乗せられ、四つん這いの姿勢にされて後ろから突かれながら乳首を弄られ(凄い・・・中が感じてる・・・もしかして中でイッちゃう?・・・こんな奴に・・・中でイカされそう・・・乳首も・・・堪らない・・・)って思いながらも、
やっぱり中ではイクところまでではなくて「お尻突き出して・・・クリでイカせてあげるから」って言われて腰を突き出すと、下から突き上げられる様にされてクリに男性のアレが擦れ始め「これ・・・ダメ・・・また・・・またイッちゃいそう・・・」って言ってしまい
「ほんとイキやすいエッチな躰だよね・・・メチャクチャ締め付けてる・・・いいよ・・・イッて・・・みぃちゃんに思い切り締め付けられながら俺もイクから・・・でもみぃちゃんの中・・・ヤバい・・・俺がイキそう」って言いながら私をイカせた直後に抜いてゴムを外し、私のお尻に大量の精液を塗りつけながら自分で握り
「ンフーーーッ、ンフーーーッ」って喘ぎ声を出す男性の声が地の底から聞こえてくる様でとても怖かったのを覚えています。
服を整え、間もなくして友人がもう一人の男性に肩を抱かれる様に戻ってきてお互いがアイコンタクトで(帰ろうヤバいよ)って合図をし合いながら「俺のスマホ・・・メモしとくからいつでも連絡して・・・またあのクラブ行くだろ?いつでも待ってるから」って言われて(この期を逃してなるものか)とそそくさと友人の手を引き、
その男性の部屋を出られたのは、今考えれば奇跡的なラッキーだったのかもしれません。
駅まで友人と歩く間「なんか・・・あった?」って聞くと「うん・・・あんたも?」って聞き返されて「うん」って答えた後「ヤバかったね」って話しながら動き出していた地下鉄に乗り、友人と別れ家路につきながらも、まだ体は恐怖で震えていました。
それ以来そのクラブには行かなくなりましたけど、まだ社会人になりたての世の中の事とかまるでわかっていなかった頃の私のエピソードの一つです。