留美子をアダルトショップに連れて行き、ドMの本性を覚醒させた話。

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朝になるまで我々はベッドで眠り込んでいた。朝日が強くなり、ベッドを照らす頃、ようやく目を覚ました。横には留美子がまだスヤスヤと寝息を立てている。時間を確認するために身体をずらしたら、ようやく留美子も動きに気付いて目を覚ました。

「ああ・・・わ、私ここに・・・」少しずつ昨日のことを思い出し、羞恥に身体を震わせる。

「留美子、今日はお前にいろいろ買い物をしてやるからな。シャワーを浴びて来い。」

シャワーを浴びた留美子だが、着替えは無い。パンティーは昨日の愛液が沁みて匂いがするだろう。ブラジャーは車の中だ。躊躇する留美子に、ノーブラでブラウスを着せ、紺のスカートとジャケットを身に付けさせる。

ホテルをチェックアウトする際に、フロントの男がニヤッと笑い、留美子の身体をねめつけるように凝視し、「またどうぞ」と言った。留美子は俯いて目を合わせようとしない。昨晩のことを思い出したらしく、顔を赤らめている。

私は留美子の肩を抱き、

「恥ずかしい姿を見てもらったんだから、挨拶くらいしなきゃ。」と言ってスカートの上から留美子のお尻を撫でた。

「ああっ、もう、もうダメですっ。昼間は、昼間は許してください・・・」と消え入りそうな声で哀願する。私は後ろから抱きつき、

「でも留美子先生はこうやって責められるのが好きなんだろう?」とノーブラの乳房を下から掬い、ひと捻りする。留美子は羞恥に悶え、

「ああっ、せ、先生は止めてくださいっ!!人に知られたら生きていけません・・・」とかぶりを振る。留美子のお尻をパシーンと叩き、

「今日もまたストレス解消に協力してあげるから。」と留美子を車に急かせた。

ドライブスルーで簡単な朝食を済ませた後、私は隣町へと車を走らせた。留美子はどこに連れて行かれるのかと、気が気ではない様子だったが、太ももを撫でまわしながら、

「今日は留美子にたくさんプレゼントを買ってあげるからね。」と言うと怪訝な顔をした。

車を駐車場に停め、留美子の手を引いて店に向かう。店の前に来ると留美子は顔色を変え、

「ああんっ、ここは、ここはイヤです・・・こんなお店に入れませんっ!ああん、イヤっ!」と駄々をこねた。アダルトショップなのだから当然の反応だが、

「留美子に似合うものがたくさんあるから、少しだけ覗いていこう。イヤなら買わなければ良いんだから。」とテキトーなことを言って留美子の手を取って店内に引きずり込んだ。店内は薄暗い照明で、明るい場所から入った我々は、目が馴染むまで少し時間がかかった。

目が馴染み、店内の様子が見えてくると留美子は、「ああっ、や、やっぱり無理です。ご主人様っ!もう出ましょう。」と涙目で訴える。そこに店主がやって来た。

「お久しぶりですね。今日はこれはまた美しい女性をお連れで。」と留美子に無遠慮なねっとりとした視線を送る。留美子はジャケットを握りしめ前を隠そうとする。

「そうなんですよ、イイ女でしょ。でも下着を着けるのがイヤだっていうから、今日は彼女に似合うランジェリーを買いに来たんですよ。」というと留美子は身体を硬くし、

「ち、違いますっ!そんなんじゃありませんっ・・・」と否定する。私は後ろから留美子を抱きしめ、ジャケットの前を開き、

「先生、こんなにおっぱいが大きいのにノーブラってことは、みんなに見せつけたいんですか?」とブラウスから透ける乳房を揉み上げ、Gカップの乳房を店主に見せつける。

「ああっ、イヤッ!止めてくださいっ!ああんっ、ダメっ、そんなんじゃありません。これはご主人様が・・・」

「先生にご主人様ですか。それはそれはなによりです。」と店主がニヤつき、ランジェリーのコーナーに案内した。そこには艶めかしい色と形のランジェリーが所狭しと展示されていた。留美子はその光景を見て、ヒッと息を飲んだ。

透け透けのティーバック、下乳だけを支えるだけで乳首が丸出しになっているブラジャー、股間の部分にスリットが入っているパンティーや、股間のヒモにパールが一列並んでいるティーバック、両乳首の位置がスリットになっていて乳首が出せるブラジャー、デルタ部分だけが小さな三角巾になっていて、お尻が丸見えの下着とは言えないものまで。

留美子は自分がそれを着ける様を想像したら冷や汗が出て、あそこがキュンと疼いた。

私は店主に「スリーサイズが分からないから、先に測ってくださいよ。」と言うと、店主はニヤ気ながら巻き尺を持ってきた。留美子は怯えながら、

「スリーサイズなら言いますから、ああっ、は、測らなくても大丈夫です。」

「すぐに済むから測ってもらいな。」

店主は気を利かせて、我々を事務所の裏にある別室に連れて行った。ドアを閉め、密室になると部屋には店主と我々3人だけになった。これなら多少のことをやっても大丈夫だ、と我々はほくそ笑んだ。私は留美子を引き寄せブラウスの上から、ノーブラの乳房をむんずと掴む。

昨日はあれだけやりまくったというのに、また下半身が疼いて来た。間近で見る留美子の美貌と、熟れた肉体をもっと堪能したくなった。それは店主も同じで、私の様子を目をギラつかせながら見ている。この店で留美子にトドメを刺すのも悪くはあるまい。

店主に目配せをすると、待ってましたとばかりにメジャーを持ってきて、留美子の身体に這わせる。私は留美子の両手を取って後頭部で組ませる。

「ではまずはバストから」と店主は留美子の乳房にメジャーをあてがう。「これじゃアンダーとトップが測りにくいですね」とわざとらしく言う。

「それじゃ仕方がない。」とブラウスのボタンを上から外すと、

「ああっ、け、結構です。ちゃんと数字は分かっていますから・・・ああうっ、は、外さないでください!」

「サイズは頻繁に変化しますから、最新の情報が必要なんですよ」と店主は出まかせを言う。ボタンを外し前をはだけさせると、たっぷりとした乳房が目の前に現れた。留美子はどうにかして視線を外そうと身悶えするが、私は留美子の肩を押さえて身動きを封じた。

右手を下からゆっくりと這わせ、徐々に留美子の乳房に向かわせる。留美子は身体をビクッと震わせ、首を捩ってイヤイヤと私を見つめ哀願する。

乳首を下から支え、パチンと弾くと留美子の口から、「ングググッ」とくぐもった声が漏れる。店主は楽しそうに反対の乳首を同じように弾き、ニヤッと笑う。留美子の乳首がブルっと震え、高さと硬さを増す。

「これだけで2センチくらいトップの大きさが変わりそうだ。」と留美子に聞こえるようにつぶやき、乳首をクルっと捻る。

「あんっ!だ、ダメですっ!うぐっ・・・」

「これじゃ測定できないな。下の方から行きますか。」

店主はニヤッと笑う。私はさりげなく手を移動させ、スカートのホックを外す。スカートがストンと床に落ちた。股間に外気が当たり、留美子は腰を震わせ

「あんっ、イヤッ、ヒドいっ、ダメッ、見ないでっ!見ないでくださいっ!」と顔を覆ってしゃがもうとする。留美子を抱きかかえ、お尻を強くパシーンと叩く。それほど痛くはないが、音の大きさにたいていのオンナは、特にマゾは屈服する。留美子も膝をガクガクとさせながら、立ち上がり両手でパンティーを隠そうとした。

「手は後ろで組むんだよっ!」と両手を捻って後ろ手で組ませる。それでもなんとか前を隠そうと前かがみになるところを、

「ちゃんと真っすぐ立つんだよ。」と再度お尻を叩く。留美子はヒィッと小さく悲鳴をあげ、おとなしく立ち上がった。

「この女は叩かれると嬉しくて濡らすタチなんだ。」と股間をまさぐると、指先に湿り気を感じた。

店主が巻き尺を留美子のヒップに巻き付ける。留美子はイヤイヤと後退りしようとするのを押さえ付ける。店主は、

「ずいぶんと妙な匂いがしますな。」と留美子のパンティーの前でクンクンと鼻をヒクつかせる。留美子は、

「あああっ、イヤッ!あうっっ!イヤっ!匂いなんてしませんっ!!嗅がないで・・・」

「先生、昨日あれだけ濡らしたからマン汁の匂いが付いちゃったんじゃないの?」とからかうと、膝を震わせ、首を弱々しく横に振り

「ああんっ!どうしてっ、どうしてそういうことを言うのっ!ち、違うのっ!ああんっ、匂いなんてしませんっ!!もうイヤぁっっ!」

「なるほど、これはマン汁の匂いか、ずいぶん感じやすそうですな。」と店主がクロッチを下からスッと撫で上げた。

「あううっ、イヤッ!止めてくださいっ!!ああっ、は、早く測ってくださいっ!!」と留美子は身悶える。

「ええとヒップは89ですな。続いてウエストはと。」パンティーの腰骨のすぐ上に巻き尺を這わせ、キュッと絞る。店主の指がさりげなく、脇腹を触る。

「ウウッ、だ、ダメッ・・・触らないで・・・」

「あら、失礼、指が当たってしまった。それにしても敏感ですね。こりゃベッドじゃ大騒ぎでしょう。」

「ほら、先生、ちょっと指が当たっただけで大袈裟だぞ。」とたしなめると、店主は調子に乗って、

「そうそう、サイズを測っているんですから、身体に触れないわけにはいかないですよ。」と言いながら、無遠慮にお尻を撫でる。

「ああっ、は、早くしてくださいっ!」と留美子は腰をもじもじさせながら羞恥に耐える。

「ウエストは64ですな。では最後にバストをと。」と先ほどから露わになっている乳房にメジャーを当て、尖った乳首を含むトップを測る。そしてむんずと乳房を下から持ち上げ、ヤワヤワと揉み込み、

「蕩けるような柔らかさですな。」と感嘆し、その大きさを堪能する。

「イヤッ!お願いですっ!イヤんっ!ご主人様っ!助けてっ!!」

「ほら、これで最後だよ」と下乳のところに当てられたメジャーを指で弾き、乳輪を揉み込む。

「なるほど、トップがこれでアンダーがこれだと、先生はGカップですかな。イヤイヤ、見事な体形ですな。これは羨ましい。」と私に阿る表情を見せる。私がアゴをしゃくると店主は巻き尺を外すふりを装って、もう一度乳房を下から持ち上げ、親指で乳首をスッと撫で上げた。留美子は全身を震わせ、

「あっ、イヤんっ!もう、もう終わったから!ああっ、ご主人様っ!助けてっ!」

「先生は大袈裟だなぁ、ちょっと指が当たってしまっただけじゃないか。」とたしなめながら、乳房をユルユルと揉み込む。留美子は途端に抵抗を止め、下を向き歯を食いしばる。

パンティー1枚の姿で、店内でストリップショーをやらされているようなもので、留美子は羞恥に身悶えた。幸い、室内に他に誰もいないが、いつ誰が入って来るか分からない。店主はカゴに数枚のランジェリーを持ってきた。どれも派手で目を背けたくなるような淫靡なものだった。

「まずはこれなんて如何ですか?」と真っ赤なブラジャーを差し出した。赤い糸でレースになっているが、乳房を支えるのは下半分だけで、乳首は全く隠されていないハーフカップ型のブラジャーだ。そんな派手な下着を着ける自分を想像したら、留美子は身体の内側にゾクッとした快感が立ち上がった。

店主が手を伸ばして乳房を触ろうとしたので、「じ、自分でできますから、大丈夫です。」と留美子はブラジャーをひったくるように受け取った。身に付けた留美子を鏡の前に立たせる。理知的な顔立ちの美人が、一皮剥いたらこんな下着を着ている、そのギャップに股間が疼いて来た。

「気品とイヤらしさが合わさった感じですな。」と店主は留美子を褒めそやす。知らない男に派手な下着姿いや、ほとんど裸の乳房を見られているという羞恥が、留美子の身体に火を点けた。

「ではこれとお揃いのパンティーはと。ああ、これだこれだ。」と取り出したのは、デルタ地帯を辛うじて隠すための小さな三角形の布地が付いた、タダのヒモであった。後ろはティーバックどころか幅2センチくらいのヒモで、腰骨のところは刺繍が施された二本の細いヒモである。

「ああっ、いくらなんでもこれは・・・ああんっ、む、ムリですっ!」

「そんなマン汁臭いパンティーをいつまでも穿いているわけにいかないんだから、とっとと試着しな。」と穿いているパンティーのゴムをパシパシとさせ、腰骨に手を入れ、一気にスルッと脱がせる。

「ああっ、イヤッ!あううっ、じ、自分で着替えますからっ!ああっ、ゆ、許して・・・試着室に行かせて・・・」

「どうせ誰もいないんだからここで脱いじゃいな。」とパンティーを足首から抜き取る。留美子は慌てて両手で前を隠そうとするが、「手は後ろで組むっ!」と強く命じると、泣きそうな顔で後ろ手に組んだ。

店主はニヤ付きながら、真っ赤なパンティーを留美子に穿かせる。留美子は腰を捩って見られまいとするが、店主の顔は留美子の股間の目の前だ。ゆっくりとパンティーを穿かせる手が、股間の直前で止まった。

「ああっ、は、早く穿かせてくださいっ!あんっ、み、見ないで・・・」

「これだとお毛毛がちょっとはみ出しますね。」と店主は品定めをするような目で留美子の股間を凝視する。穿かせるとデルタ地帯を隠す布が少し小さく、恥毛の上部がはみ出している。店主ははみ出した恥毛のあたりに指を這わせ、

「このあたりを剃るとちょうど良いんですけどねぇ。」

「ああっ、さ、触らないでくださいっ!イヤよっ!あんっ、た、助けてっ!」私は留美子の膝を持ち片足をグッと広げ、

「ヒモのあたりはどれくらいはみ出ています?ちょっと確認できますか?」と留美子のビラビラを見せつける。

「あっ!イヤッ!お願いっ!あううっ、止めてっ!見ないでっ!は、恥ずかしい・・・」

「どれどれ、ここは剃られているからほとんどはみ出ていませんよ。でもビラビラのお肉ははみ出しちゃってますけどね。」と無遠慮に留美子のビラビラを引っ張った。

「ヒィッ!イ、イヤっ!さ、触らないでっ!ああんんっ!ご主人様っ!」と激しく抵抗して腰を捩る。

「そうか、ビラビラがはみ出ちゃうのか。それじゃこのヒモはここに当たるのかな?」とお尻を割って腰ひもに繋がる細いティーバックをクイクイっと引っ張ると、ヒモがおマンコに食い込んだ。

「あううっ、こ、こんな場所で辱めないでくださいっ!ああっ、お願いっ!許してくださいっ!」と泣き喚く留美子の耳元で、

「見られるとたくさん感じちゃうんだろう?今の留美子はとてもキレイだよ。もっと見せてあげなさい。」と囁き、さらにヒモをクイクイと引っ張ると留美子の腰が前後にいやらしく蠢いた。

「ビラビラが大きいイヤらしいお道具ですな。」とヒモを包むようにビラビラを伸ばす。それによってヒモの刺激がおマンコに直接当たるようになった。

店主がデルタ地帯を包む布を凝視し、

「あらっ、お客さん困りますなぁ、パンティーのここにシミができてますよ。」とクリトリスのあたりをコリコリと刺激する。

「ああんっ、止めてっ!触っちゃダメッ!」

「これじゃもう売り物になりませんよ。」とスリットを下から撫で上げ、クリトリスをグリグリとこね回す。

「ああんっ、だって、あううっ!だってそこを触るから・・・」

「先生、こんなとこで触られただけで濡れちゃったの?困った淫乱先生だなぁ。どれどれ。」と穿かせたばかりのパンティーを剥ぎ取り、三角巾の部分を確認すると、既にべっとりと留美子の愛液が付いていた。

「あらら、本当にもうべっとり付いているよ。これ、どうするつもり?」と留美子の目の前でシミが付いたパンティーを振りかざし、見せつける。

「ああっ、ご、ごめんなさい、でも、でもあんなことなさるから・・・」

「あんなことってどんなことだい?ちゃんと言って謝らないと許してもらえないよ。」と追い打ちをかける。店主も調子に乗って、

「どういう理由でこうなったのかを説明してもらわないと困りますな。」と被せて来る。

「ああんっ、もう、ゆ、許してくださいっ!」とゾクッとする色目を使って哀願する。留美子自身、媚びていることは分かっている。だが、身体の内側から甘美な滾りが、間欠泉のように湧き出して来るのを止められない。一線を越えつつあるのを留美子は自覚した。5年前に調教された時の感覚を身体は忘れていなかった。またあの時のように責められたい・・・

「なんでパンティーにシミが付いたのかな?」と許さない。

「うううっ、あ、あそこを触られて・・・か、感じてしまいました・・・」

「あそこってどこだい?」

「あううっ、わ、分かっているくせに・・・もう、言わせないで・・・」と留美子は消え入りそうな声で言う。言葉での責めは肉体へのよりも強く効いてくる。

「どこを触られたら感じちゃったんだい?ちゃんと言ってごらん。」と耳元で囁く。留美子はイヤイヤと首を振る。そこでお尻を強めにパシーンと叩く。ヒィッ!という悲鳴を上げ、怯えた目をこちらに向ける。

私は留美子の目に宿るマゾ性を確信した。この女は叩かれるのも好きなのか。まったく骨の髄まで調教されたんだな。私は留美子のお尻を、できるだけ大きな音がするように、手のひらで叩いた。パシーンという乾いた音が部屋に響く。

「アグッっ、うっっ、あううっ・・・そんなに激しくしないで・・・あんんっっ!」

尻肉に手形の痕がピンク色に浮き上がる。留美子は腰をもじもじさせる。手から逃れようとしているのか、もっと叩いて欲しいと催促しているのか分からない動きだ。

「ほら、どこが感じたのか正直に言ってみな。」ともう一度お尻を叩く。留美子は耐えきれなくなったのか、腰をくねらせながら、

「ああっ、お、おマンコがたくさん感じてしまいました・・・ううっ、もうムリです・・・」

「触られて感じたのはここかな?」とクリトリスをそっと撫でると、背中をビクビクさせて抵抗する。

「もうダメッ!止めてくださいっ!ここではイヤですっ!」

最後の力を振り絞って抵抗をする。

「感じたんじゃないのか?もっと気持ち良くなりたいんだろう?」そこに店主が電マを持ってきた。

「これを使ったら良いんじゃないですかね。」とスイッチを入れる。ブウゥンと音が鳴ると、留美子は身悶え、

「ああんっ、それはイヤっ!あううっ、許してっ!ああんっ!!」と泣き出すが、店主は構わず留美子のおマンコに当てる。おマンコとクリトリスを同時に刺激する振動に留美子はうろたえ、半狂乱になり

「ああっ、ここでは、ここではイヤですっ!こんなところでイカせないでっ・・・」

「ここではイキたくないんだな。後でイカせてくれって言ってももうダメだぞ」と念押しをする。

「じゃ、店長、この女をイカせないように責めてくれよ。」と言うと、店主は驚いた顔で、

「ホントに良いんですかい?じゃ、じっくりとイカないように感じさせますか。」

店主はすかさず留美子の乳房に吸い付いた。留美子は抵抗しようとしたが、私がその口を塞ぎ、舌を絡ませる。途端に抵抗が弱くなる。これだからマゾってヤツは。同時に右の乳房を下からねっとりと揉み上げる。

店主は左の乳房に吸い付きながら乳首を舌で転がす。そして右手は留美子の背中を這いまわる。スーッと刷くように指を這わせると、留美子は全身をビクッとさせ、絡めている舌の動きが強くなる。私は太ももの合わせに指を差し込み、膝の上から指を股間に向かわせる。

留美子は完全に覚悟をしたのか、快楽に身を任せる体勢に入ったようだ。でも簡単にはイカせないからな、覚悟しておけよ、とニンマリとした笑いが口元に浮かんでしまう。

「いくつか責め道具を見繕ってよ」と店主に言うと、店主は壁に設えた戸棚から、あれこれと持ってきた。ヒモの両端に洗濯ばさみが繋がっているのを取り上げ、留美子の両方の乳首を挟み、ヒモを首の後ろに回す。乳首が重力に反して上にピンと引っ張りあげられる。

二本の手が乳房をこねくり回すと、乳首が上下に引っ張られ、ズキンとした痛みが留美子の身体を貫く。

「あっ、あんんっ、イヤんっ、は、外してっ!外してください!アウウッグウゥ・・・」

もう一本ヒモを取り出して、今度はクリトリスの包皮を挟む。包皮の上からだから、それほどの痛みはないはずだが、留美子は半狂乱になって

「そ、そこはダメですっ、ああんんっ、止めてくださいっ!か、感じちゃうっ!ヒィィっ!」

ヒモをクイクイと引っ張るとそれに合わせて留美子の腰が跳ねる。洗濯ばさみに挟まれたクリトリスが勃起しているのが肉眼でも分かる。ヒモを引っ張られる時の、甘美で強い痛みが留美子の背中を駆け巡る。もうどうなっても良い、いま目の前にある快楽に全てを委ねたい・・・

留美子はヒモの動きに合わせて腰をクイクイと振る。

「アンッ、アンッ、イイっ、あううっ、き、気持ちイイのっ!し、死ぬっ!」

秘肉はパックリとだらしなく開き、中からは白濁した汁がジュクジュクと溢れ出ている。店主はバイブを取り上げ、スイッチを入れる。ググググとくぐもった音が鳴り、カリ首がクルクルと円を描くように動き出す。それを留美子の開ききったおマンコにあてがい、カリ首の部分だけをグッと沈める。

「ああっ、それっ、あんんっ、あんっ、イイっ!ダメッ!あううっ、もっと・・・アフンっ」

留美子は快楽を貪るようにアエギ声を上げ、我々の手の動きから来る快感に身を委ねた。乳房を揉み込み、乳首が引っ張られると眉根を寄せて、痛みが快感に変わるのを待つかのように味わう。腰が蠢き、バイブを奥深くまで飲み込もうとする。

そこで店主はバイブをスッと抜くようにし、膣の奥には行かないようにする。留美子の腰がバイブを求め妖し気に動く。私はブラシを取り上げ、包皮の下から顔を出しているクリトリスをスッと刷くように撫でる。

「ヒィンッ!ヒッヒッヒッぃぃ!それは許してっ!ああっ、気持ち良くなっちゃうっ」ブラシの柔らかい毛がソフトにクリトリスを撫でまわし、時折チョンチョンと毛先を押し付ける。絶妙な強さの刺激に留美子は、

「あっあっ、あううっ、あんんっ、むググッ、イイのっ!」

店主はバイブを小刻みに動かして、留美子の膣を刺激するが、決して奥深くには挿入しない。カリ首まで挿入し、そこでバイブの振動が膣全体に伝わるまでジッとする。留美子は腰を振り、奥に届かせようとするが、その動きに合わせてバイブを引き出し、カリ首以上が収まらないようにする。

バイブを抜き差しし、カリ首が抜けたあたりで包皮を挟んでいる洗濯ばさみ引っ張り、捻る。

「ムグググッ、アグッ、ウグッグッ、アウッ、んふっ!!」と留美子は歯を食いしばって快感の波に揺れる。

私は乳首を引っ張るヒモを指でビンビンと弾く。もう一つの快感が背骨を走る。留美子の肌は上気し、汗ばんできた。乳房をねっとりと、円を描くように揉み込む。乳首が引っ張られたままその座標を変えず、乳房だけがグルグルと円を描く。

それを何度か繰り返すうちに、留美子の艶声が変化してきた。

「あっあっ、あんっ、ああんんっ、もう、ダメ・・・イイっ!」

黒いバイブにはネバネバした留美子の白い粘液がべっとりと付着し、糸を引くように泡立っている。相変わらずバイブはカリ首の位置までしか挿入せず、留美子の身体をとろ火でじっくりと焦がしている。留美子の腰の動きは激しくなり、もっと奥へ、もっと深くと催促をする。その動きを封じるように、ヒモをクイクイと引っ張る。

今やクリトリスが包皮からはみ出て、ピンクの小豆のように顔を出している。それをブラシでスッと刷くと、ビリビリと電流が走ったようになる。

「あううっ、もうダメッ、お願いっ!ああんっ、もっと・・・」

「もっと何だい?さっきはイキたくないって言っただろう?」

「ああんっ、ち、違うんですっ、ヒッ、んぐっ、もうダメですっ、お願いですっ!ああっ・・・」

腰を浮かせて、バイブを奥まで挿入しようとする。ところが店主はそれを許さず、カリ首だけを抽送する。私は留美子の乳首の根元を舌でなぞりあげた。

「あううっ!グッ、ヒィッ、もうダメッ、ああんっ、イヤんっ、イッちゃう」

腰がピクピクと跳ね、膝が何かを求めるかのように締め付けようとした瞬間に、私は二本のヒモを離し、店主はバイブのスイッチを止めた。いきなり刺激がゼロになった身体は、中毒患者のように腰を痙攣させ、

「ああっ、どうしてっ?イヤんっ、止めないで、お、お願いっ!アアウウッ!!」と腰を振る。パックリと開いたおマンコもビラビラが刺激を求めてヒクヒクと蠢き、涎を垂らすかのように愛液が出ている。

私は店主に目配せをして、ズボンを下すよう促す。待ってましたとズボンを脱いだ店主のイチモツは既に天を衝くかのように硬くなっていた。

「ほら、留美子、自分ばっかり気持ち良くなってるんじゃないよ。ちゃんと気持ち良くさせろ」と言うと、目の前に差し出された店主のイチモツを躊躇なく口に含んだ。

「しっかりしゃぶって気持ち良くさせないと、いつまでもお預けを食らわすぞ」とクリトリスをブラシで撫でると、留美子は腰をイヤイヤと震わせ、片手を竿の根元に、もう片手を玉袋に持っていき、本気の奉仕を始めた。舌が高速で亀頭を舐めまわし、カリ首との境をベロベロと刺激する。,タイミングを見て舌を亀頭の先端、尿道口に差し込み舌でこじ開けようとする。

「オワッ、こりゃスゴいテクニックだ。どこかの風俗嬢でもやってたんですか?」

留美子は竿の根元の指でシコシコと擦る。玉袋をユルユルと揉み込んで男に射精を促す。舌が亀頭の頂上でグルグルと回転し、尿道口をギュウッと吸い上げる。そして喉奥まで飲み込み、唇で竿の根元を締め付ける。

「ウウッ、こりゃ堪らん。イッちゃいそうだ」

留美子は潤んだ眼で、店主を見つめ、

「留美子のお口にチンポ汁をたくさん注いでくださいませ。」と言った。そして最後の追い込みとばかりに両手と舌を激しく動かす。店主は堪らず、

「ううっ、もうダメだっ、イクっ、イクぞっ!全部飲めよ!」と留美子の後頭部を押さえながら、激しく腰を打ち付ける。激しい精が二度、三度、四度と留美子の口中に吐き出される。留美子はそれを軽々と受け止め、一滴もこぼすことなく飲み下した。

昨夜も感じたことだが、これは並みの風俗嬢でもできないことで、留美子をここまでに調教した男を恨めしくも感じた。これからこの女はオレがオレ好みに育ててやる。

あっという間にイカされた店主は、棚から次の責め具を持ってきた。なるほど、今度はそっちか。私が手に取ったのはアナルプラグで、直径5センチくらいの台座には真っ赤な小さなガラスが埋め込まれていて、その台座がバイブのスイッチになっていた。

店主は、ズボンを穿くと

「さすがにお店に出ないとならないので、後はご自由にしてください」と部屋を出て行った。留美子は中途半端な状態でお預けを食らっている。私は留美子を四つん這いにさせた。背後に回ると、爛れた秘肉が口を開けている。

私は留美子の真っ白なお尻を、先ほどよりも強く、パシーンと叩いた。留美子は

「ヒイィッ!」と小さく鋭い悲鳴をあげたが、声とは裏腹にケツを先ほどよりも高く上げている。もっと叩いて欲しいのか。私は両手で左右の尻肉を交互に叩き、合間に包皮に繋がるヒモをクイクイと引っ張った。

ピンクに染まった尻肉の間に、ヒクついた菊座が口を開けている。私はアナルプラグを留美子の菊座にあてがった。何をされるのかを察した留美子は、

「ああっ、やっぱりそっちもなさるんですね・・・留美子、また狂っちゃう・・・」

と素直にケツを持ち上げ、アナルプラグが入りやすいように身体を動かす。プラグは長さが15センチに届かないくらいで、先端には柔らかいプラスチックのブラシが付いている。ブラシ部分の長さは1センチ程度で、そのすぐ下には直径1.5センチ程度のアナルパールが連なっている。アナルパールは徐々に直径が大きくなっていて、最後のひとつは2.5センチくらいの太さになっている。

先端のブラシ部分をアナルに押し込み、パールをひとつずつズボッズボッと挿入する。ひとつめり込むたびに、留美子は「ウッ!」と小さなアエギを漏らした。4個ほど入ったあたりで、留美子は肩で息をするようになった。

「昨日は楽に飲み込んだのに、今日はキツいのか?」とからかうと、留美子は首筋を真っ赤にして目を伏せる。4個まで入ったパールを一気に引き抜くと、

「ウガッ・・ど、どうしてっ?あううっ・・・」

再度パールを埋め込む。二度目は楽に飲み込み、最後の一つをしっかりと菊穴に収めた。私は台座を捻ってスイッチを入れた。このバイブは動きが二種類あり、左に回すと連続モードに、右に回すと間欠作動になる。私は右に回し間欠モードにした。

バイブは振動を与えるだけでなく、パール部分がゆっくりと回転するようにもなっていた。振動が先端のブラシに伝わり、アナルの内壁にチクチクとしたむず痒い刺激を与える。と同時に、パール全体が振動し、回転することでアナル全体が捩れるような刺激に変化する。

先ほどまでの責めで、身体が疼いたままの留美子は、腰をいやらしくヒクヒクと動かし、もっと強い刺激を催促する。私は留美子に先ほど自分が汚した下着を着けさせ帰り支度を始めた。

「あ、あの・・・ご主人様っ、まだ・・・」

「さっきはイカせないでって言っただろ。もっと刺激のあることをしてあげるから。」とハーフカップのブラを着けさせる。留美子は恨めし気な顔で、

「ご主人様のイジワル!」と精一杯妖艶な顔を作って抗議した。私は乳首を挟むヒモはそのままにした。真っ赤なブラジャーは乳首が丸見えで、その乳首には洗濯ばさみが挟まれ、洗濯ばさみから伸びるヒモが首の後ろに回り、反対側の乳首に伸びている。

クリトリスの包皮を摘まんでいた洗濯ばさみもそのままにし、もう一方のヒモにフックを取り付け、それをブラジャーの下乳を押さえるヒモに引っ掛けた。ちょっと長さが足りないため、包皮が上にグイっと引っ張られる形になる。

「ああっ、あうっ、こ、これじゃ歩けません・・・」私は構わず、お揃いのレースのパンティーを留美子に穿かせ、Tバックのヒモでアナルプラグが抜けないようにした。その状態でスカートとブラウスを着せる。正面からは真っ赤なブラと、洗濯ばさみによって変な形に隆起している乳房が丸見えである。

「ああっ、こんな格好じゃイヤです。は、恥ずかしすぎます・・・」その瞬間にアナルプラグが作動した。留美子は腰をギクッと動かし、その刺激を受け止めた。

「ああんっ、そんな、き、キツいっ!イヤっ、ダメッ、あううっ、もう止めてくださいっ!」

「さっきは自分でイカせないでって言ったんだからね。先生なんだからガマンしなさい。これからもっと楽しいことをしてあげるから。」

留美子は腰をいやらしくクイクイっ小刻みに動かし、アナルに来た刺激を噛みしめる。先ほどからのとろ火で背骨の芯まで蕩けているのに、ここでさらにトドメを刺してもらえず、さらに辱めを受けるのかと思うと、首筋にまで粟が立った。

「ああっ、人いるところで辱めるのは許してくださいっ・・・」

「大丈夫だよ、君が気丈にしていたら良いんだから。」と意に介さず、留美子の手を引いて部屋を出た。店主がオヤッという顔で近づいてきて、

「もうお楽しみはオシマイですか?」

「これから外でもっと楽しむんだよ」と告げると店主はニヤッと笑い、私に小さなボトルに入ったクリームを手渡した。

「これは私からのプレゼントです。身体の芯からビクビクくる媚薬ですよ。効き目は保証します」

私はピンと閃き、

「では先ほどの下着と、アナルプラグ、洗濯ばさみ、あと麻紐も貰おうかな」と必要なモノを指定し、会計をした。留美子はこれから起こることを予想したのか、アナルプラグが動き出したのか、歯を食いしばって下を向き、何かに耐えている様子を見せている。

店の客たちは、ここに美女がいることが不思議なようで、チラチラと留美子の方を覗き見る。正面から良く見れば、真っ赤なブラと不自然に歪んだ乳房が見えるはずだ。

さて、これから留美子をどこへ連れて行こうか。次に起こることを想像して、私はワクワクしてきた。

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