留美子のアナルを犯し、ホテルで貪り合った話

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留美子は私の部屋に来た。部屋に入り、身体を抱きしめると、留美子は積極的に私に絡みついてきた。唇を吸い合い、舌を絡め合いながら、留美子の服を脱がす。ワンピースを脱がすと、真っ赤なパンティーしか身に付けていない。

留美子は私の服を脱がし、ソファーに倒れ込んだ。怒張したイチモツを留美子にしゃぶらせる。

「思う存分しゃぶれよ。これが欲しかったんだろう?」留美子は躊躇することなく、イチモツに口を寄せ、舌を絡みつかせる。私は留美子のお尻に手を入れ、アナルプラグをユルユルと抜き差しする。留美子は抜き取られまいと、括約筋をギュッと締める。

「今日はこっちでイカせてやるからな。」と宣言すると、留美子はイチモツを口に頬張りながら、フンフンと頷いた。私はポケットから、アダルトショップで買った媚薬のクリームを取り出した。キャップを開け、クリームを掬い取ると、留美子のクリトリスとマンコに塗り込んだ。

留美子は怪訝な顔をしてイヤイヤをするが、アタマを押さえ付けてフェラチオに専念させた。留美子の舌はカリ首をねっとりと包み込み、妖しく刺激する。左手は竿の根元を握ってシコシコし、右手は玉袋をユルユルと揉み込む。亀頭の先の尿道口を舌で割り、チュウチュウとカウパーを吸いだそうとする。

媚薬をしっかり粘膜に塗り込み、ここからはじっくりと攻めることにする。ボリュームのある乳房に手を伸ばし、両手のひらでこってりと揉み込む。芯が無く、どこまでも蕩けるような柔らかさの乳房を揉むと、留美子の肌が手のひらに吸い付くようだ。大人のオンナの柔肌を、これでもかと堪能する。

そして時折乳首を捏ね、ピュッと引っ張る。留美子が、イチモツを咥えながら、「んんっ!」とくぐもった声を上げる。乳首を捻るだけで、呆けたようなアヘ顔になる。しばらくはオレの慰みモノにしてやるからなと思ったら、イチモツが一回り大きく、硬くなった。

留美子がアヘ顔になったのは、乳首を刺激されたからだけではない。塗り込んだ媚薬がおマンコを刺激し始めたのである。留美子は小刻みに腰をゆすり、新たな刺激を求めて来る。私は留美子を横に侍らせ、右手で留美子の背骨からお尻に掛けてを、刷くように軽く刺激した。留美子は背中をのけ反らせ、イチモツから口を離して、

「ああ、ナニ、この感じは?身体がビリビリします。ううっ、堪らない・・・」

「お前はしゃぶってれば良いんだよ。」とイチモツを口にねじ込み、右手でアナルプラグを右回りに回転させた。留美子は「んんんっ!!」と愉悦の漏らし、アナルへの刺激を貪る。留美子の腰がヒクヒクと蠢き、背中にはジワっと汗を掻いている。

私は乳房とアナルへの刺激を続けた。留美子は私の太ももに跨り、抱きついて来た。顔を上気させ、潤んだ瞳で、しがみつきキスをねだった。

「もう、もうガマンできないんです。後生ですから、お願いします。」と哀願し、私の全身に舌を這わせてくる。腰を太ももの上で器用にクイックイッと揺すり、クリトリスに刺激を与える。それに構わず、乳房をこねくりまわし、アナルプラグを刺激する。

「ああっ、そっちではありません。ま、前の方を・・・」と指でおマンコをくつろげる。

「そっちじゃなくて、まずはこっちが先だよ」とアナルプラグを引き抜き、中指をアナルに突き立てる。

「ほら、こっちも開発済みなんだろう?ここをほじってもらう時にはなんて言うんだ?」とグリグリとアナルの奥に指を進ませる。

「ああ、け、ケツマンコをしてください。留美子のケツマンコで気持ち良くなってくださいませ。」

「ははは、やっぱりそうなのか、どれどれこっちのお味はどんなものかな」とイチモツをアナルにあてがう。指とアナルプラグで十分にほぐされた穴は、ヒクヒクと蠢き、太い刺激が来るのを待ちわびているようだ。亀頭を菊座にあてがい、体重を掛けていくと、スルリと入った。しかし中は細くキツかった。

「ずいぶんと久しぶりなのか?」とイチモツを押し込みつつ、背後から留美子の乳房を揉み込む。

「あぐっ、き、キツいです。あんっ、もう、む、ムリです。もうしないで・・・」私は少しずつ腰を推し進め、諦めない。膣穴とは異なるゴリゴリとした感触を楽しみながら、着実にアナルを犯していく。

亀頭がキリキリと締め付けられ、腰が痺れそうになる。留美子の唇を吸い、舌を絡めながら、勃起した乳首を捻り、ビンビンと弾く。留美子の身体がブルっと震え、首がのけ反る。その瞬間を見逃さず、一気に腰を沈め、根元に杭を届かせた。

イチモツ全体がキュウキュウと絞りあげられ、一気に昇天しそうになる。そこをグッと堪えて、留美子の柔肌を堪能する。汗を吹いた肌はしっとりとしたきめの細かさで、私の全身で悦びを伝えて来る。

「ああっ、イイっ、もう、こ、壊れちゃう、また、また戻れなくなっちゃう。せっかく忘れられたのに・・・」と留美子は涙を流したが、

「お前の身体は欲しがってストレスになってたんだろう。これからはオレが可愛がってやるから、楽しみにしておけよ。」とここでようやく腰の抽送を始めた。

「ひっ、ヒンッ、イイっ、イグッ、ああうっ、留美子、ダメになっちゃいます。」

ここで初めてマンコに指を這わせた。媚薬を塗ったあそこは、ぱっくりと華を開き、中からは粘度が高い透明な肉汁がジュクジュクと滲み出ていた。アナルで抽送をしながら、人差し指、中指、薬指の3本をマンコに入れ、中を掻きまわす。白濁した汁が泡を立て、グジュグジュとイヤらしい音を立てる。親指の腹でクリトリスを擦りあげる。留美子は顔を真っ赤にして、イキまくっている。

口元からだらしなく涎を垂らし、目は焦点が合わず、夢の中をふわふわと彷徨い、アヘ顔を晒している。

「ああんっ、お尻が、ビクビク動いちゃう!ああっ、ご主人様のおチンポがお尻を抉るうっ!」

留美子は腰をビクビクと振りながら、括約筋を締め付け、イチモツの大きさを味わおうとしている。

そのままベッドに押し倒し、正常位で留美子のアナルを犯す。ぷっくりと勃起した乳首を口に含み、チュウチュウと音を立てて吸い回す。留美子の乳首は、小指の第一関節ほどにまで大きくなっており、それがキュッと上を向いている様は、如何にもイイ女に見える。

「ち、乳首はダメェ、そんなに強くお吸いになったら、身体がビクビクしちゃいます。ああんっ、ご主人様っ!留美子をメチャメチャにしてくださいっ!もっとイカせてくださいっ!」

ビクビクと締まる括約筋の感触を味わいながら、マンコに指をぶち込み、指を第二関節で曲げて、中を掻き出すように刺激する。留美子のマンコは潮を吹き、赤く爛れてきた。留美子は半狂乱で、イクっ、イクっ、死んじゃうっ!と叫び声を上げている。

オレは女の大きなアエギ声はあまり好きではないので、キスで留美子の口を塞ぎ、舌をねっとりと絡め、抽送に専念する。アナルはヒクヒク痙攣を繰り返し、チンポが射精するのを待ちわびている。

「おい、留美子、どこに出して欲しいんだ?」と耳元で囁くと、

「あうんっ、る、留美子のお尻に・・・あそこに出してくださいっ!」

「そんな気取った言い方だと出してやらないぞ。もっとハッキリ恥ずかしい言い方をしてみろ!」と脅すと、

「ああっ、留美子のケツマンコに、ご主人様の濃いザーメンをたっぷりと注ぎ込んでくださいませっ!ケツマンコで留美子をイカせてくださいませっ!!」

「学校の先生なのに、とんだ淫乱だなぁ。そんなにケツマンコをしてもらいたかったのか。」

「ああうっ、そんなこと、だ、誰にも言えませんから・・・」

「昔オトコに調教されてチンポの味は覚えたけど、フツーのオトコはアナルセックスなんてやらないからなぁ。」

留美子は両足を私の腰に絡みつけ、結合部を深くする。だいしゅきホールドのまま、腰を上から下に重力を使って叩きつける。留美子は口をパクパクさせ、白目を剥き、絶頂に向かって駆け出した。激しく腰を動かすと、アナル全体がびくびくと収縮を起こし、チンポを絞りあげる。

後頭部の後ろがスッとするような快感が駆け抜け、私は留美子の中で3度も4度もビクビクと射精をした。チンポを抜くと、アナルはだらしなくパックリと大きな口を開け、白濁したザーメンがコポッコポッと逆流している。留美子は足を閉じる力もない様子で、ベッドで放心している。

私は留美子の頬を叩き、桃源郷から目覚めさせ、顔を下半身に近づける。

「気持ち良いからって寝てるんじゃないよ。イカせてもらったら、ちゃんと奉仕をするんだろう。」と射精後のチンポをしゃぶらせる。留美子にしゃぶらせながら、手は留美子の乳房をやわやわと揉み込む。みっちりと張った乳房の頂点にコリコリとした乳首が、いつままでも揉みたくなる魅力をたたえている。

留美子は亀頭の先から竿の根元までを丁寧に舌で清め、玉袋まで舐め始めた。今イッたばかりなのに、また硬くなってきた。留美子はそれを見逃さず、今度はイチモツをふたつの乳房で挟み、パイズリを始めた。

ネットリとした柔らかさを持つ乳房に挟まれたイチモツは急激に硬さを取り戻した。乳首で亀頭を転がし、チュッチュッと舌を這わせる。風俗嬢のような扱いに気分が高まって来る。

「しっかしスケベなアヘ顔で、美味しそうにチンポをしゃぶるよなぁ。そんなに久しぶりなのか?」

「ああっ、それは言わないでくださいっ・・・ご主人様のおチンポが特別なんです。」と唾液をチンポに塗りたくる。

「じゃ、留美子をオレのオンナにするための儀式をするか。」と言って留美子に風呂の用意をさせた。

風呂の準備ができたら、留美子と一緒に湯舟に浸かる。留美子が私にしな垂れかかって来たので、背後から抱きしめ、ゆっくりと乳房を揉み込む。乳首をヒュッと捻ると、上半身がビクッと震える。そのまま恋人同士のように舌を絡め合う。

こんなに極上のオンナを引っ掛けられるとは思わなかったので、ウキウキとしてくる。しばらくこのオンナと遊んで、そういえば雪乃はどうしているかな、と雪乃の細い腰、少女の真っ白な肌を思い出し、イチモツがキュッと硬くなるのを感じた。

その前に、今は留美子だ。私は留美子をバスタブのへりに腰かけさせた。そのまま膝を割ると、パックリと広がるマンコが見える。その上には、びっしりと密林が生えている。膝を大きく割り、マンコに吸い付く。留美子は腰をビクッと震わせるが、されるがままだ。

「ああんっ、ご主人様っ、そこっ、ああっ、イイですっ!」といきなり前儀に入ったと思ったらしい。しかし私の目的は前儀ではない。これから剃るマン毛の位置を確認していたのだ。

私は良くあるパイパン剃毛マンコはあまり好きではない。これは芸がないのである。私が好んでやるのは、私が舐める部分だけをスリットに沿って剃りあげ、他はそのままにしておく剃りかたである。縦に一筋無毛の部分があり、これがクリトリスまで続く。しかしその上の恥丘は相変わらず陰毛が茂っている。

パッと見で、蝶が羽根を開いているように見える。もちろん蝶の胴体部分はしっかり剃りあげて、加工されていることがハッキリと分かるようになっている。

これならばマンコを舐めていても陰毛が口に入ることがない。土手の部分だけはツルツルだからだ。このツルツルのところと、ぼうぼうに生えている陰毛とのコントラストが好きなのだ。

私はボディーソープを手に掬い、留美子のマンコに撫でつけ、髭剃りを下から丁寧に這わせ、ジョリジョリとスリットの周りに生えた陰毛を削りとる。てっきり陰毛全体を剃られると思っていた留美子は、意外な成り行きを興味深く見つめている。しかしこちらの魂胆が分かったら、

「ああんっ、それじゃ余計に毛の無いところが目立ってしまいます・・・あううっ、剃るのなら全部を剃って・・・」

「それじゃタダのパイパンじゃないか。そんなのは面白くないんだよ。オレが舐めるところだけをツルツルにするから、オレのオンナに見えるんじゃないか。」

「ああっ、でもこれじゃお風呂にも入れません・・・」

「女湯に入ったら、みんなお前のおマンコをガン見するだろうな。はははっ。如何にもオトコに剃られましたってのが分かるよな。」

と言いながらクリトリスの周りは丁寧に、確実に剃りあげる。まるでおマンコのところだけをくりぬいたようだ。

「あううっ、来週から修学旅行があるのに、これじゃお風呂に入れません・・・」

「いいじゃないか、他の先生にお前のおマンコを見せつけてやって、ご主人様に剃られたんだって、ツルツルのところを見せて教えてやれば。」

「ああんんっ、そんなことできませんっ!」留美子は上気した顔で、腰をクイクイと蠢かせる。

「なんだ、今度はマンコをして欲しいのか。止めどない性欲だな。」と、剃りあげついでにクリトリスを口に含み、舌を回転させレロレロと刺激する。留美子は腰をビクッと震わせて、

「ひっ、ヒンッ、あうっ、また、またダメになっちゃいます。ご主人様ぁ、留美子のおマンコも愛してくださいっ。」

「まったくだらしのないおマンコだなぁ。こんなにグチョグチョになっているじゃないか。」

とクリトリスをねぶりながら、右手の人差し指と中指を留美子のおマンコに突き立て、関節をクイっと曲げて膣の上部を掻き出すようにして前後に揺さぶる。途端におマンコからはグチュグチュという音と共に、白濁したマン汁が溢れ出て来る。

「あぐーっ、そこっ、アフゥっ、グリグリ来ますっ!ヒィッ、ヒヒンッ、もっと擦って・・・」

ビンビンに尖ったクリトリスの皮を舌で剥きあげて、直接吸い上げると、留美子は腰をヒクヒク振りたて、前後にうごめかすようにして、強い刺激を求めて来る。まだ先ほど塗った媚薬が効いているらしい。おマンコはパックリと華を開き、無限に刺激を求めて来る。

「また、またイッちゃいますっ!ああんっ、おマンコを擦ってくださいっ!ヒイッ、し、死んじゃうっ!!」

私はチンポを留美子のマンコにあてがい、グイっと腰を侵入させた。留美子のおマンコは中が爛れたような熱を持ち、アナルとは違うヌルっと湿った感触で私を受け入れた。留美子は私の首に手を回し、しがみつき、抽送を催促する。

刺激をもらえるのなら何でもするというメスの顔つきである。湯舟の中で、留美子は上位で腰を振り出した。

「がっついたオンナだなぁ。そんなにマンコして欲しいのか?」

「もうガマンできません、いっぱい、いっぱいおマンコを満たしてくださいっ。もうどうなっても良いですっ!ああんっ、ご主人さまっ!!」

留美子の子宮が下がって来たのが分かる。亀頭のすぐ上で、キュウキュウと蠢き、射精で出る者を涎を流して待っている。

「中に出すぞっ!ちゃんと受け止めろよ」と腰の動きを速めた。子宮がゴツゴツと亀頭に当たる。膣全体がチンポを強く包み込み、膣の入り口付近が雑巾を絞るようにキュッと収縮する。

強い締まりに、腰がジーンと痺れて来る。しかし亀頭周辺は適度なヌメリ気をもって真綿で包み込むように刺激を与える。竿の根元と亀頭での締め付け方の違いを、甘美な想いで堪能しながら、右手は留美子の乳房と乳首を揉み込む。

痺れるような快感が背中を走る。金玉がビクッと震え、一気に射精が始まった。腰の動きをさらに速め、湧き上がる射精感に加速を付け、遮二無二腰を打ちつける。留美子は腰をガクガクといわせ、来るべき射精を受け止めようとしている。

精が咆哮と共に膣の奥に打ち込まれた。下って来た子宮に容赦なく、浴びせられる。堪らない征服感と達成感で、私はチンポを膣奥に当てたまま、ドクドクと打ち出される液体の感触を味わっていた。

留美子はうっとりとした顔で、膣と子宮を汚す液体を貪るように味わっていた。

風呂から出て、タオルで濡れた身体を拭うと、冷蔵庫からビールを取り出し一息で流し込んで、ようやく気分が落ち着いて来た。留美子はバスタオルを巻いたまま、私の横に寄り添うように身体を預けている。

留美子は予想通りに、露出をすることで感じるオンナだと分かった。このオンナと雪乃を同時にいたぶったらどれくらい楽しいか。私はひとり妄想をして、そんな未来が来ることを予想していた。

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