町内会の女性たちと 最後に母娘丼、結婚へ

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1月下旬。

45歳の奥さんが、ご主人と高校3年生の娘さんを連れて家に来ました。

4月にご主人の転勤が決まり、それも栄転で、奥さんも今回は一緒について行くことになり、娘さんは、違う街の専門学校に通うことが決まったと、話をしてくれました。

「ご主人には、娘も私もお世話になり、ありがとうございます。もう、戻ってこられないことになりそうなので、ご挨拶にきました」奥さんが言い、ご主人も丁寧に挨拶をされました。

「それは、良かった。これからもお元気で頑張ってください。娘さんも」私が言うと、奥さんと娘さんが急に寂しそうな顔をしました。

1月も末になったとき、コロナの規制もなくなり、娘夫婦が産まれたばかりの孫を連れて、孫の顔を見せるために遊びに来ました。

その日は、Iカップの真紀ちゃんは仕事が休みで、私の家に来ていました。

それぞれを紹介して、孫を抱いたときに。

「お父さんには、色々と相談に乗ってもらい、大変、お世話になっております」真紀ちゃんが、娘に礼を言いました。娘は笑いながら。

「お父さん。昔から、女の人には優しいから」私は照れてしまいました。

「お願いがあります。お父さんと正式にお付き合いすることを認めてもらいたいのですが」真紀ちゃんが言ったことに、一瞬、静まり返りました。すると娘が、真紀ちゃんが言ったことを理解したのか。

「お父さん。スゴイね。若くて可愛い人から好きになってもらって、お嫁さんになってもらえるって」手を叩いて言うと。

「お父さん。僕たちも気になっていました。これから一人で暮らしていくのが心配で、誰か良い人がいると良いよねって。最高じゃないですか」婿さんも喜んでくれました。

私は、真紀ちゃんが言ったことに驚いていて、頭の中がパニック状態でした。

「真紀ちゃん。私と同じ歳よ。お父さん。やるじゃない」娘は私を冷やかしました。

「本当に。本当に。イイですか?」真紀ちゃんも、娘たちが大賛成なことに戸惑っていました。その日、娘たちが帰ったあと。

「ゴメンナサイ。勝手なことしてしまいました」真紀ちゃんはひたすら私に謝りました。

そんな、真紀ちゃんが愛おしくてたまりませんでした。

夕食は、真紀ちゃんが奮発してくれて、すき焼きでした。そのすき焼きの味が分からいくらい感激している私でした。

「真紀ちゃん。本当に良いのか?」真紀ちゃんの本音が聞きたくて言いました。

《私。中学2年のときにお父さんが病気で亡くなって、それからお母さんがパートで働いて、専門学校まで出してくれました。卒業して、働き始めると、お母さんが再婚しました。10歳、年下の男の人と、今は、弟が2人います。》真紀ちゃんが、初めて身の上話をしてくれました。私は、真紀ちゃんの肩を抱きました。

「私ね。私の悩みを本気で一緒に考えてくれている、オジサンがお父さんのように感じているうちに、大好きになったの」真紀ちゃんにキスをされました。

その夜、一緒に風呂に入り、ベッドに2人で寝ました。

娘夫婦に認めてもらえたこともあって、私は興奮していました。執拗に真紀ちゃんの胸を触り、舐め続け先を噛みました。

「もう、イタイよ。オッパイ」真紀ちゃんに笑いながら言われました。

女性の部分は十分、濡れていて舐めて、指を入れると。

「今日は、スゴク感じる。もう、イキそうです」真紀ちゃんが弱い尖った部分を舌先で舐めてから、指で触ると、身体がピクッと反応して。

「ダメ~ッ!そこッ・・・アァ~。アァ~・・感じちゃう」お尻を上下させてイキました。

「何か。イジメられている?私。今度は、こっちがイジメるよ」私のモノを口の中に入れ、舌で舐めてくれ、喉の奥まで入れようとしましたが。

「グェ~。無理。やっぱり。私」そう言うと、すでに硬くなっているモノを手で握り動かしてくれました。私は、真紀ちゃんを寝かせて、脚を拡げてから小物入れのコンドームを取ろうとすると。

「もう、イイよ。着けなくても。娘さんに認めてもらえたから」私は避妊していないモノを真紀ちゃんの中に入れました。真紀ちゃんはいつもより濡れていて《ヌプッ》と音がしました。腰を動かすと《ビチャ。ビチャ》と愛液が溢れて音が出て。

「また。感じてきた・・アッ・・アァ~!」真紀ちゃんが私の首を抱いて、お尻を大きく持ち上げてイってくれました。

「私。ヤバいよ・・今日は・・壊れるかも・・死んじゃうよ」息をする合間に言った真紀ちゃんを後ろ向きにしました。

「アナタ。なるべく早くしてね」真紀ちゃんに初めて《アナタ》と言われて、火が点いてしまいました。力いっぱい腰を打ち突け、続けました。

「ダメ。ダメ。ダメッ・・・本当に壊れる・・死ぬわ・・死ぬ~!」真紀ちゃんは、身体全体を震わせるとイってしまい、私も《ウォ~!》大きな唸り声を上げて真紀ちゃんの中に射精しました。

「毎日、私を今日みたいにイジメないでね。次の日、お仕事ができなくなるわ」亡くなった妻に、同じようなことを言われたのを思い出しました。

私は、真紀ちゃんはと4月に席を入れることにして、2月に真紀ちゃんの母親と、義父に挨拶を済ましました。また、これからの真紀ちゃんとの生活を考えて、4月から仕事も非常勤取締役から、通常の取締役に戻ることにしました。

3月下旬、45歳の奥さんと娘さんを家に1泊させることになりました。ご主人は、先に転勤地へ引っ越していて、その日、私は男手がないこともあり、残りの荷物と娘さんの荷物を送る手伝いをして、ホテルに泊まろうとしていたので、真紀ちゃんとも話をして泊めることにしていました。この日、真紀ちゃんは、店長会議で本社に1泊2日の出張でした。

3人が風呂を終えたときには午後10時を過ぎていて、奥さんと私はビールを娘さんはお茶を飲んでいたときでした。

「ご主人。娘の初めてのお相手ですね。聞きましたよ」飲んでいたビールを吹き出しそうになった私は。

「えっ。何の話でしょうか?」奥さんの横の娘さんが。

「ママに、オジサンとのこと、話しちゃったわ」悪びれることもなく言い。

「娘に、ご主人とのこと知られていて、パパには内緒にしてねってお願いすると、娘がご主人と初めてセックスしたことを教えてくれました」観念した私に奥さんが。

「今日は、真紀ちゃん、いないから3人で寝ましょうよ」真紀ちゃんと結婚することを町内の人たちに伝えてありました。

「それは、駄目だよ。浮気になるから」私が断ると。

「オジサン。本当に最後だから。さぁ~。早く」娘さんがパジャマを脱いで、大きな胸を出し、パンティだけになって言うと、奥さんもパジャマを脱ぎ、私のパジャマを脱がしました。

私を布団が敷いてある客間に行き電気を点けて。

「明るいほうが興奮するよね。ママ」パンティを脱ぎ、私のパンツを脱がしました。奥さんと娘さんが布団に寝ると、私は両手でそれぞれのFカップの胸を触りました。交互に先を舐めていると。

「ご主人。寝てください。私たちが気持ち良くしてあげるから」2人に私のモノを舐められてから、娘さんが、私の顔に下半身を押し付け。

「付き合った彼氏、エッチが下手で、チットも気持ち良くしてくれなくて、スグにイッちゃうの。もう、別れたわ」娘さんの女性の部分を舐めて、もう、皮を被っていない尖ったところを指でツンと突いてみました。腰をビクンとさせると。

「そこって。頭の一番上まで感じるよ。ヤバいよ」娘さんを舐めていると、奥さんが私の上になって、私のモノを女性の部分に入れたのが分かりました。

そのとき、奥さんのスマホに着信がありました。

「ママ。パパから電話よ。でないとヤバいよ」娘さんが、スマホを奥さんに渡しました。

《もしもし・・アッ。これから寝るところです》奥さんは、私のモノを入れたまま話し始めると、奥さんの腰の動きが止まったので、私が腰を動かすと《アァ~・・何でもないわ。アッ・・アッ。連絡するわね。今、代わるわ》奥さんが、娘さんにスマホを渡しました。

私は、娘さんが話を始めると、娘さんの中に指を知れました。《エッ。そうする・・ハァ~。わかった・・感じ・》スマホを切りました。奥さんも娘さんも私を叩きながら。

「パパにバレますよ。腰を動かすと。感じちゃうじゃないですか」奥さんが、そう言って、お尻を動かし始めました。娘さんに入れていた指を激しく動かすと。

「オジサン。気持ちイイよ。イイ~。イイ~ッ!」娘さんが、イッたようで、私の横に倒れるように寝てきました。私の下半身は、奥さんがお尻を上下されていて、私も腰を奥さんの動きに合わせました。娘さんが私のモノが入っているところをジッと見つめています。

「アァ~。アァ~・・イッちゃう。イッちゃう~!」奥さんは私のモノを抜くと、布団に座り込みました。私は、横に寝ている娘さんの脚を拡げてモノを娘さんの中へ入れ、狭い中でモノを動かし、少しずつ腰の動きを速くしました。

「オジサン。私・・変になってきた。苦しい」身体を震わせて、また、イキました。

「娘はイッたようです。今日は、娘も私も中で大丈夫。私の中に出してください。」奥さんは、寝て私のモノを握り自分の中に入れました。私は限界が近いことを言うと、腰を回すように動かして、奥深くまで入れるとズブッ・・・ズブーッと中から音が出てきて愛液が溢れだした奥さん。

「これ。これッ!奥まできている。また・・イッちゃう~!」その声を聴いて、私も奥さんの中に射精しました。疲れて、布団に寝ていると。

「ママ。私も中に出して欲しいわ」娘さんが起き上がり、寝ていた奥さんに言うと。

「そお。ママも手伝うから、おチンチン。いっぱい、舐めようか」娘さんが私のモノを口の中へ、奥さんはモノだけではなく玉まで舐めてくれ、気持ち良くなり。

「ホラッ。大きくなった。お尻を出して」娘さんを後ろ向きにさせて、私のモノを握り、娘さんの中に入れました。後ろから突いていると、娘さんの女性の部分から、ビチャビチャと愛液が出てきて音がしました。

「ママ。私、ヤバイ・・ヤバすぎ・・イイ~ッ!」娘さんがイクと奥さんが。

「今度は、私を後ろからお願いします」息が上がってきた私。

「少し休ませてください」すると奥さんは。

「ダメです。私の中、熱くなっています。すぐにイクと思いますから。早く」深呼吸をしてから、奥さんの女性の部分を見ると、愛液が垂れて太腿まで流れていました。私は奥さんの中に入れると、息を整えるためにゆっくり腰を動かしました。

「奥が、グリグリされて気持ちイイです。もうすぐイキます」奥さんが、お尻を私の方に押しつけてきたので、息が落ち着いた私は、奥さんに腰を打ち突けました。

「イイ~。奥が。あたってる・・また、イッちゃう~!」奥さんの中からモノを抜くと、愛液がドロッと出てきて、先ほど私が出した精子が混じっていました。

「ママ。ママのアソコ。大きな穴が開いて、おツユが、イッパイ出ている」横で見ていた娘さんが言うと、《ハァ~。ハァ~》と息をしながら奥さんが。

「アナタも・・おツユをイッパイ・・出して・・オジサンに中に・・出してもらいなさい」娘さんが《ハ~イ》返事をして私の前で脚を開きました。ヌラヌラを愛液で光る女性の部分にモノ入れると、狭いですが愛液で濡れていていました。また、少し息が上がっている私は、ゆっくり腰を沈めました。

奥さんの真似をして、腰を動かす娘さんですが、ぎこちなくて私を射精させることができません。私は疲れて、早く終わらせようと、娘さんの腰をつかみ、腰を激しく動かしました。

「イイ~!おかしくなる・・頭が・・おかしくなる~!ママ~ッ」大きな声で叫ぶと、身体を振るわせました。私も娘さんの中に射精すると、しばらく動くことができませんでした。

私が娘さんから離れると、奥さんが娘さんの女性の部分を覗きました。

「ちゃんと、出してもらったから、安心して、ホラッ」奥さんが、娘さんの女性の部分から指で私の精子をすくって、娘さんに見せると喜んでいました。

「シャワーをお借りしますね」奥さんと娘さんが風呂へ向かうとき。

「どうぞ。もう、寝ます」私は、寝室へ行きベッドに入りました。時計を見ると午前0時を過ぎていました。

翌朝、6時に起きると、奥さんたちは起きていて、簡単な朝食を作ってくれて、3人で食べ終えると、7時に私の家を出て、それぞれの目的地に向かいました。2人の顔はスッキリして、足取りも軽そうでした。

夕方、真紀ちゃんが出張から帰って来ました。私は、真紀ちゃんに求められたときのことを考えて、ドラッグストアで精力剤を買って、飲み準備を整えていました。

真紀ちゃんは、初めての店長会議で疲れたのか。

「ゴメンナサイ。今日は、帰る途中で買った、お惣菜で済ましてください。疲れたのでお風呂に入って寝ます」早々に寝てしまいました。

私は、精力剤を飲んだことで、眠気がしませんでした。ただ、一番の問題はモノが勃起したままだったことです。《真紀ちゃん。どうしてくれる。俺、立ったままだよ》心の中で叫び、ビールを飲みました。

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