1週間後、少し寒い日で私はゴミ収集場所を、いつものように掃除をしていると、あの大きな胸の女性が、上下、スエット姿で元気なく歩いてきました。
「あれっ。仕事に行かなくても良いの?」声をかけると。
「色々とあって、自宅待機です」泣きそうな顔でした。娘と同じ年頃の女性なので、心配になり、私の家に招いて話を聞くことにしました。
「私。服の販売員をしています。1年前くらいから、コロナで全然、お客さんがお店に来なくなって。お店に出るシフトも大幅に減ってしまいました」私が出したコーヒーを飲みながら言いました。《確かに、この半年くらい、コロナで自粛が続いているな》話を聞きながら、そう感じていました。
「それで、お給料も減ってしまって、最初は貯金で何とかしていましたけど、もう、限界で。これからどうしてイイかわからない」ついに泣き出してしまいました。
「違う仕事を探さないと駄目なの?」私は女性の頭を撫でなら言うと。
「本気で考えています。仕事がなければ、風俗でも仕方がないと思っています」目を見開いて言われて。
「いくらなんでも、風俗は駄目だと思うよ」相当、困っていると感じて。
「私の知り合いに聞いてみるよ。あまり、期待しないでね。簡単で良いので、これに履歴を書いてもらえる」そう言って、コピー用紙とボールペンを女性に渡しました。
《29歳。名前は真紀。専門学校を出てから、今のところで働いていました》娘と同じ歳でもあり、何とかしてあげたいと思いました。
話をしているうちに、昼になり。
「お昼は、いつもどうしていますか?」真紀ちゃんに尋ねられて。
「インスタント食品がほとんど。料理が苦手で」真紀ちゃんが《チョット。待っていてください》自分のアパートに行き、戻ってきて。
「パスタでイイですか?」私が頷くと、手際よく作ってくれて、2人で食べました。
少し元気が出てきたので。
「お酒は飲むの?」私が聞くと《好きです》いつもの明るい笑顔で答えてくれました。
テーブルに向かい合わせで座り、ビールを飲んでいると、笑うたびに大きな胸が揺れるのが気になって仕方がなくなり。
「セクハラだと感じたときは、答えなくていいけど。オッパイ、大きいよね」真紀ちゃんは、胸を両手で隠すと。
「内緒ですよ。Iカップです。今日はノーブラ」そう言うと、胸を下から持ち上げて、揺らしました。
「お尻も大きくて」お尻をこちらに向けて、スエットのパンツの上から手でたたきました。
2時間くらいすると。
「帰って、洗濯をしないと」アパートに帰って行きました。
私が勤めている会社は、コロナの影響が多少あるものの、業績は順調でした。
《確か、受付の女性が結婚を機に辞める話を聞いていました。真紀ちゃんは明るく、元気が良いので、どうかな》次に会社に行ったときに話をしてみることにしました。
そんなことを考えながら、ソファーで横になっていると6時過ぎに。
「コンバンわ~」真紀ちゃんの元気な声がしました。
「また、来ちゃいました。夜、食べるものありますか?」私は《これから、弁当屋さんに行こうと思っていたところ》真紀ちゃんは。
「そう、思って、ステーキを買ってきました」ステーキを焼いてくれて、テーブルに焼いた、ポテト、人参とサラダと一緒に並べてくれました。
「そう。ご飯、どうします?」真紀ちゃんがご飯のないのに気付き言ったので。
「これだけで十分です。良ければワイン飲みますか?」赤ワインで乾杯をして食べました。
食事が終わり、ソファーでテレビを観ることにしました。
「お酒。種類も量もあるから、たくさん飲んで良いですよ」私は一人で酒を飲むのが嫌で、貰い物の酒の在庫が山ほどありました。
二人でワインを空けるころになると、真紀ちゃんが酔ったのか。
「オジサンといると落ち着くわ。ファ~ッ」両手を上げて背中を伸ばしアクビをしながら言いました。上のスエットがめくれ、細い腰とヘソが見えました。じっと見たのに気付かれて。
「恥ずかしい。お腹とおヘソを見られちゃった」笑いながら言って、スエットをなおしました。何か少し考えてから。
「私のオッパイ、見てみたい?」私の目を酔った目で見つめて言われ。
「いや。いいよ。オジサンには目の毒だから」顔の前で手を横に振り断りました。
「本当は見てみたいでしょう。ホラッ」真紀ちゃんが、スエットの上を首のところまで上げました。胸の先がツンと上を向いていて、形の良い大きな胸が、すぐ目の前にあり、触りたい気持ちでいっぱいでしたが。
「駄目だよ。早くしまって」真紀ちゃんのスエットを元に戻しました。
「エッ。見たくないですか?私のオッパイ」私は真紀ちゃんを落ち着かせるために。
「若い女の子のオッパイは、見たいけど。彼氏に見てもらいなさい」少し不機嫌になった真紀ちゃんは。
「彼氏。いないです。もう、3年も」私は真紀ちゃんの方を叩いて。
「真紀ちゃん。美人さんだから、すぐにできるよ。今日は、酔ったみたいなので、帰った方が良いよ」真紀ちゃんが頷いて。
「明日。出勤だから、帰って寝ます」立ち上がって玄関へ。帰り際、私に投げキッスをして帰って行きました。
その夜、真紀ちゃんの胸が目に焼き付いていて、悶々としながら眠りにつきました。
翌日の昼。45歳の奥さんが。
「こんにちは。娘が学校の登校日で、私、一人。お昼、一緒に食べませんか?焼きそばを作ってきましたから」そう言いながら家の中に入り、焼きそばの入った容器から皿に取り分け、温めてサラダと一緒にテーブルに出してくれました。
「これも飲みましょう」買い物袋に持参した缶ビールを出して言いました。
奥さんは七分袖のセーター、いつものように、身体にフィットしたもので、胸のところに二つの突起が見えてブラジャーを着けていないことがわかりました。
食事が終わりソファーに向かい合わせで座ると、ミニスカートの裾を太腿の上の方まで上げると、脚を少し開き気味にして、太腿の奥を見せつけるようにソファーに浅く座りなおしました。
「たくさん。持ってきましたから。飲みましょう」また、買い物袋から缶ビールを出して、テーブルに並べるときに太腿の奥の黒い毛が見えました。
《ブラジャーとパンティを身に着けずに、私の家に来たということは、目的は一つ》そんなことを考えながらビールを飲みました。
奥さんが缶ビールを3缶空けると。
「昼間のお酒って、効きますね。この前もそうでした」目をトローンとして言って、私もバーベキューのときのことを思い出しました。酔ったのか、奥さんのミニスカートが太腿の付け根くらいまで上がり、脚もさらに開いて黒い毛だけではなく女性の部分まで見えました。
昨夜、真紀ちゃんの胸を見て、まだ、悶々としていた私は、奥さんの横に座り、セーターの上から胸を触ると。
「ハァ~。ハァ~」奥さんの息が荒くなり、セーターの下の方から、手を入れて胸を触り揉むと先が硬くなってきて。
「アァ~。感じるわ」声が漏れ、私は惹きつけられるかのように、奥さんの見えてしまっている女性の部分を触ると、十分すぎるほど濡れていました。
「ご主人。この前、言った通り、私を使ってください」私の首に両手を回してキスをしました。2人で寝室のベッドへ行き、着ているものを全て脱ぎ、奥さんを寝かせて、真紀ちゃんより小さめではありましたが、Fカップの大きな胸で、私は両手でつかみ、揉みました。
「ご主人。興奮してしますか?私、強く揉まれるのが好きです」興奮していて、つい力が入ってしまったようでした。先も舐めてから強く吸い噛んでみました。
「感じちゃうわ。これっ。乳首を噛まれるの」愛液が溢れている女性の部分に、指を2本入れて強く動かしました。
「アァ~。イイ~・・イッちゃうわ~」奥さんがイクと私の手と、シーツが愛液でびっしょりとなっていました。私のモノを口の中に入れると。
「今日は私の中に出せますよ。男の人って好きですものね。ナ・カ・ダ・シ!」そう言って、寝ている私の上に身体を乗せ、私のモノを握ると奥さんの中に入れました。
「アァ~ン。大きいわ。もう、私の奥まできている」奥さんがお尻を上下させるたびに、私の腰にあたりパンパンと音がしました。私も奥さんのお尻の動きに合わせて、腰を上下させ、できるだけ突き上げるようにしました。
「アッ。アッ・・これよ。この感じ・・イッちゃう~!」奥さんがイクと私の覆いかぶさりました。奥さんを少し手荒く寝かせて、脚を開き女性の部分に私のモノをあてがうと、簡単に奥まで入りました。
「奥をいっぱい、突いてください」言われた通りに激しく腰を動かしました。私のモノが奥さんの中で動くたびに、ズブッ・ズブーッ・・ビチャ・ズボッと音が出て。
「アァ~。アァ~・・・イッちゃう。イッちゃう・・また、イッちゃう~!」奥さんは、シーツを握りしめて、腰を浮かせました。私は息が上がり、奥さんの中からモノを抜くと、下の毛の周りが愛液でベットリになっていて、《ハッ。ハァ~。ハァ~》と荒い息をしている奥さんは、女性の部分、太腿、お尻の穴まで濡れていて、お尻の下のシーツは愛液で大きなシミになっていました。
私は少し息を整えると、この淫乱奥さんを後ろ向きにしました。
「ご主人。私、もう、十分ですから」モノを入れられるのを拒んだので。
「何を言っています。私を使ってくださいって言いましたよね。たっぷり、使わさせてもらいますよ」そう言って、後ろから奥さんの中にモノを入れました。
「ヒィィ~!コワレちゃいます。私」奥さんは、顔を後ろに向けて、懇願している目で私を見ました。
私は頭の中で《この淫乱、女。懲らしめてやる》そう思い、力いっぱい、腰を打ち突けました。
「キャ~・・ヒィ~・・もう、ヤメテ~。早く、イッてください」悲鳴を上げる奥さんを無視して、腰を動かして。
「さぁ。奥さんの中に出すよ」奥さんの中に出し腰の動きを止めると、奥さんは布団の上にうつ伏せになって、動かなくなり私が出したのが、女性の部分から出てきて、奥さんの毛の方へ伝って行きました。
私は、汗をかいたのでシャワーで洗い流して寝室に戻ると。
「ご主人。私、こんなにイッたの初めてです。これからも、いっぱい使ってください」奥さんの笑顔が、何か不気味に感じました。私は服を着て、奥さんにセーターとミニスカートを渡しました。
奥さんが身に着け終わると玄関のインターフォンが鳴りました。出ると、娘さんで。
「ママ。来ているでしょう。迎えに来ました」奥さんは髪の毛をなおして。
「もう、娘が帰ってくる時間?」時計を見て娘さんが待つ玄関に行きました。
「ご主人。無理、言ってスミマセンでした」奥さんが帰りの挨拶をすると。
「いや。こちらこそ。お昼を用意してもらった上、ビールまでご馳走になり」お礼を言うと、2人で帰って行きました。