よく通う銭湯に今日も行ってロッカーで着替えをしていた時、子連れの親子が入ってきた子供は低学年ぐらいの女の子で僕の後ろのロッカーを使用してきた。
サラサラのショートヘアーな幼女は僕の後ろでお父さんと同じように服を脱ぎ始めた。お父さんが先に脱ぎ終わってからトイレに行くと行ってトイレに行ってしまった。
幼女も急いでズボンとパンツを脱いでからTシャツを脱ごうとしているがTシャツが頭で引っかかって上手く脱げて無い、それを好機に僕は露わになった幼女の後ろ姿を凝視した。
僕の腰ぐらいの身長に幼女特有のガリガリな感じに小さなお尻、色白な肌に僕は興奮を抑えてトイレに向かった尿を済ませてトイレから出ると裸の幼女がお父さんにコーヒー牛乳を買ってくれたせがっていた。
お父さんは「お風呂出てからだ」と言って幼女をお風呂に引っ張っていった。
僕もお風呂に向かい体を洗ってからサウナに向かうとそこにはあの幼女一人がポツンと1人座ってテレビを見ていた。
僕はその子の対面に座りその子をマジマジと見た。平べったい胸に乳首、それに天然の綺麗なパイパンは最高の眺めだった。
数分で幼女はキツそうにしていたがよっぽどテレビが見たいのか落ち着き無くバタバタしていた。その時、幼女が思いっきり足を広げた。
足を広げた事でツルツルの割れ目が開き中の綺麗なピンク色がくっきりと見えた。
幼女は流石に限界なのかサウナを出て行ってしまった。僕も後を追うようにでると幼女はお父さんにトイレに行くと言って外に走って行った。
僕もその幼女と一緒にトイレに行き、洋式トイレに入る瞬間、僕一緒に入り込んだ。
幼女「誰?」
僕「コーヒー牛乳買ってあげるからそのかわりゆうこと聞いて」
幼女「やった!いいよ!」
僕「名前は?」
幼女「しおり」
僕「じゃあ、しおりちゃん足広げておしっこしてごらん」
しおり「うん!」
しおりちゃんは足を思いっきり開いた、またツルツルの割れ目が開き今度は小陰唇やクリトリスの皮までしっかりと見えた。
割れ目が少し湿っぽくなりいきよいよくおしっこが放出された。
その後しおりちゃんはおしっこでベタベタのマンコを拭こうとしたが僕は止めた。
僕「僕が拭いて上げるね」
僕はしおりちゃんのマンコに顔を近づけた、天然なパイパンで綺麗なピンク色のマンコを両手の親指で広げた。思いっきりくぱっとしたマンコを僕はベロで下から舐め上げた。
しおり「やぁ!くすぐったい!汚いよ!」
僕は足を閉じようとするしおりちゃんを押さえつけてマンコ全体を口で覆った。
僕は「ジュ!ジュルッッチュッパ」
としおりちゃんのマンコを吸い上げた。
しおりちゃんは目がトロンとして放心状態を見た瞬間僕の理性は完全に外れてた。
僕はしおりちゃんに思いっきりディープキスをした。しおりちゃんは今されてる事が分からずされるがままだった。
そのまま僕はサウナ上がりの汗だくのしおりちゃんの上半身を舐めまくった、脇や乳首、お腹から舐め上げた。
「チュパッチュピッ」
少したった後しおりちゃんの体がビクッと反応した。ついにくすぐったいが気持ちいになり始めたのだ。僕は入念なしおりちゃんの小さな乳首を吸い上げると
しおり「んッ!」
僕「気持ちくなってきたの?」
しおり「うんっ!」
しおり「またチューしたい、」
僕がしおりちゃんにキスをするとしおりちゃんは僕の首に抱きついてきたので僕はしおりちゃんを抱き上げた、抱き上げても僕のヘソとしおりちゃんのマンコが同じ位置ぐらいの身長だった。
僕は汗だくのしおりちゃんを思いっきりからだに密着させながらキスをした。
僕「ヨダレ僕の口に垂らして」
しおりちゃんを高く上げるとしおりちゃんは口をモゴモゴした後にヨダレまるけの舌を出した、しおりちゃんの舌の先端からねっとりと垂れる液体が僕の口に入ったとき。
僕の勃起したちんこにも何か液体があたったヨダレはちゃんと口に入ったのになんだろと見たらしおりちゃんの割れ目から透明なネバネバの液体が垂れていた。
僕はしおりちゃんをまた便座に座らせた。
僕「便座にそのまま足を乗せて」
しおりちゃんはM字開脚のように足を便座に乗せた。
僕はまたしおりちゃんのパイパンマンコを広げると
「チュパッチュッゴクン」
僕はしおりちゃんのマン汁を吸い上げて飲んだ。
今度綺麗になったしおりちゃんのマンコのクリトリスの皮を押し上げながらクンニすると
しおりちゃんが体を仰け反らせながらビクビクし始めた
しおり「ウン気持ちいよ!お兄ちゃん!」
しおりちゃんは足を開く事が出来ず思いっきり足を閉じた。しおりちゃんの太ももに挟まれながら僕はクンニを続けた。
「チュパッチュッパチュッパ」
するとしおりちゃんがてんかんを起こすように痙攣した。
僕はぐったりと便器にもたれかかるしおりちゃんの顔の前にちんこをもっていきぱかっと半開きになっていたしおりちゃんの口にちんこを押し込んだ。
しおりちゃんの口の中は熱くて、鬼頭だけでもいっぱいなぐらい小さな口だった。
「グチュ!ン!」
ジェルボールを潰すような鈍い音がした。
僕はしおりちゃんの頭を持って思いっきり腰を動かした。しおりちゃんが涙目で大量のヨダレを垂らしている。
「ンン!ドピュピュビュー」
僕はしおりちゃんの口の中で射精するとしおりちゃんの口から大量の精子とヨダレが胸に垂れてベトベトになった。
その液体はしおりちゃんのお腹を垂れていきしおりちゃんの子宮の上を通り、パイパンを通り、割れ目に到達した。液体はしおりちゃんの割れ目を毛細管現象のように広がった。
しおりちゃんのマン汁とさっきの液体でヌレヌレになったマンコを触るとまたしおりちゃんがビクビクし始めた。
しおり「そこ気持ちいいよぉ」
僕「ここはマンコって言うんだよ」
しおり「マンコ触られるとゾクゾクする」
僕がそのまま指を挿れようとしたが小指も入るか分からないような穴でほぐしながら挿れていくとすぐに処女膜にぶつかった。
僕は指を抜くと17センチあるちんこの先端をしおりちゃんのマンコに押し当てた。
「クチュッグチュ」
我慢汁とマン汁が混ざり合うエッチな音が響いた。余裕でしおりちゃんのお腹の半分くらいのちんこの先端を僕はゆっくりと挿入した。
鬼頭はしおりちゃんのマン圧に圧迫されてねっとりと入っていった。
しおり「苦しいよぉ」
そのままゆっくりと挿入していくとちんこの3分の1ぐらいで処女膜にあたった。
プチっと処女膜を破ったがしおりちゃんは気づいていなかった。そのままちんこは3分の2程度で子宮口に当たって止まった。
幼女のキツキツなマンコに腰が抜けそうになりながら僕は腰をふり始めた。
僕「しおりちゃんのマンコ気持ちいよ!」
しおり「しおりも気持ちい!」
僕は自分が便座に座ってしおりちゃんに対面座をしようとしたらしおりちゃんを抱き上げていた手が滑ってちんこが全てしおりちゃんの中に入った。
しおりちゃんの腕と同じようなちんこはしおりちゃんの子宮口を無理矢理こじ開けて一番奥に突き刺さった。
「アッアッァァァァ」
しおりちゃんが電流を食らったようにビクビクしながら全身のチカラが抜けた。
僕は興奮して腰を動かすとしおりちゃんの子宮口がカリ首を締め上げた。
僕はしおりちゃんの腰を掴んで思いっきりピストンをするの子宮にちんこがあたるたびしおりちゃんのお腹が中から膨れた。
僕は対面座のしおりちゃんを思いっきり抱きしめた。
「しおりちゃんいくよ!しおりちゃん気持ちいい!」
しおり「アッァ…ァ」
「ドピュピュドピュピュー!」
僕はしおりちゃんの子宮に中出しした。しおりちゃんのお腹は食べすぎたお腹のようになり、ちんちんを抜くと大量の精子が溢れ出てきた。
それにしてもこの子どこかで
これがきっかけで僕は幼女のマンコを欲するようになった。明日は子供がよく集まるプールにでも行こうかな
ここまで読んでいただきありがとうございます。少しでも続編が見たいと言うかたや、もっとこうして欲しいなどあればアドバイスよろしくお願いします。
続編のネタとして、プールスク水幼女、生理が来た幼女、寝ている幼女、複数幼女、田舎幼女、凌辱幼女、しおりちゃんパート2、
小学校に侵入、その他好きなシュチュなどがございましたらお気軽に教えて下さい。