温泉好きな美熟女Kさんに連れられて、二人でとある有名な公共浴場に行ったときのことです。
私の運転で行ったのでKさんは昼から呑んでほろ酔いです。
駐車場から歩いて行くのですが、遊歩道と言うか、ほぼ山道で、本当に温泉なんてあるのかと思っていると、それらしきものが見えてきました。
自然豊かな森の中にあるその温泉は周りからは見えないとはいえ、遊歩道からは丸見えで、男性ばかりが窮屈そうに入っているのが見えました。
男性客は5人なのですが、それほど広い浴槽ではなく、ちょっとやめておこうかと思ったのですが、Kさんは入る気満々で、私も最近は混浴のドキドキ感が好きなので、とりあえず脱衣場に向かいました。
脱衣場は浴槽から丸見えなので、男性客は5人とも私たちを凝視しています。
Kさんと私は男性達に背を向け服を脱ぎ、ショーツを脱ぐときに突き出したお尻に熱い視線を感じ、私は心臓がドキドキでした。
男性達に軽く挨拶をして、少し間を開けてもらいお湯に浸かりました。
1人のオジサンが「今日はラッキーだな、キレイなオネエちゃんが来るとはな~」と言うので、Kさんは「キレイなんてお世辞が上手ね、でもサービスしちゃおうかな~?」と半身浴の状態にして、おっぱいを丸出しにしました。
男性達から「お~!」と歓声が上がり「そっちのオネエちゃんは見せてくれないの?」とリクエストされたので私も「え~、恥ずかしいな~」と言いながらも、おっぱいを見せると「うわ~!大きいね~!」と言われ、ちょっと喜んでいると、Kさんが「その立派なおっぱいを皆に触らせてやんなよ!」と無茶を言い出しました。
「それはダメでしょ!」って私が言い終わる前に、私の隣にいたハゲオヤジが、「じゃ俺がお先に」と私の胸を指で突っつき始めました。
私がビックリしてると別の髭オヤジに「柔らけーな」ともう片方の胸を鷲掴みで揉まれました。
「ちょっとKさん助けて!」とKさん のほうを見ると、スキンヘッドのマッチョ男と青白くて細い20代くらいの男に両胸を吸われて、はしゃいでいました。
私がハゲと髭に胸を揉まれながら「ちょっと本当にやめて!」と言っていると、もう1人のデブなオヤジが大きくなったアレを私の口に押し付けてきました。
(ヤバい…)と思ったのですが、私は無意識にデブのアレを口内に受け入れていました。
デブは私の頭を押さえて何回か腰を振ると私の口内に射精しました。
私が口から精子を吐き出すとこんどは、ハゲが「次は俺だ」と湯船の縁に座りアレをギンギンにさせているので私はもう、やけになって(半分楽しくなって)ハゲのアレに舌をはわせました。
横からデブが胸を揉んできて、髭が私のお尻を触ってるなと思ってたら、髭がアレを私のアソコに当ててきたので、私は慌てて「それだけはやめて!」と言うと、髭は物分かりはいいのか、「分かったよ…じゃあ」とお尻の割れ目にアレを挟み擦り始めました。
横目にKさんを見ると、青白いやつのアレくわえながら、マッチョ男に後ろから突かれていました。
私の口内でハゲが果てた頃、髭にもお尻に熱い精子をかけられました。
精子の匂いで興奮しているところにデブが太い指を私のアソコに入れてきたので、私は久しぶりにイカされてしまいました。
Kさんはマッチョ男に中に出されたあと青白いやつにも中に出され、私のお尻で果てた髭にも中に出されたとのことで、アソコから精子が滴っていました。
精子臭くなった私たちを残し、男達は帰って行きました。