ボクと光一クンは、その日から毎日のように、
ホモ同士、エッチなプレイに明け暮れていました。
ボクは光一クンのホモ奴隷として、
毎日、帰宅途中にある多目的トイレに2人で入って、
光一クンのペニスを口で咥えて。
光一クンがボクの口の中に、いっぱい、精子を吐き出すまで、
ずっと、フェラチオをさせられていました。
ご主人様である光一クンのペニスは、とても美味しくて、
光一クンがボクに飲ませてくれる、
美少年の精子は、
これ以上に美味しい精子はないんじゃないか、と思えるほどに美味しく、
ボクは光一クンの射精奴隷であることを、とても嬉しく思っていました。
特に水曜日と土曜日は、多目的トイレじゃなく、光一クンのおうちで、
エッチなホモプレイが楽しめる日でした。
というのも、その日は、会社を経営している光一クンのご両親が、家に帰らない日だから。
詳しくは聞いていませんが、その曜日は、ご両親の会社の納期と締めの関係で、
会社に泊まり込む日なんだそう。
だから水曜日と土曜日は、ボクと光一クンは、
光一クンの家の中で、
2人とも全裸になって。
2人とも、
ペニスをビンッビンに勃起させ、
家中のいたるところで、
お互いのペニスをフェラチオし、
光一クンは、
ボクのアナルに、
猛々しい、光一クンのペニスを突き刺し、
ボクも、お許しをもらって、
光一クンのアナルにペニスを突き刺し、
互いにメスイキしたり、
部屋中に、
濃厚な精子を射精したり、
中学生のホモとして、
溢れんばかりの精子を、ここぞとばかりに吐き出していました。
そして、それは、そんな水曜日に起こりました。
いつものようにボクはいったん帰宅し、
自宅から、超エッチなブーメランパンツを持って、
光一クンの家のインターフォンを鳴らしました。
余りに布面積が小さすぎて、
ボクのキンタマさえ隠せないほどの、エッチなパンツです。
光一クンはボクにこれを履かせ、
キンタマを必死で手で隠すボクを見るのが好きなんです。
そしてそんなボクをそのまま押し倒し、
ボクのアナルに、
ペニスを差し込む…。
それが水曜日のいつもの流れです。
「(今日も、あの美少年に、凌辱されてイクんだ…)」
ボクはそう思うと、インターフォンを押す指先が、甘酸っぱい興奮で震えるのを感じました。
もう秋になっていましたが、その日は真夏日が帰ってきたかのような暑い日。
直射日光に加え、湿度が高く。
玄関に立っているだけで、汗が溢れるのを感じました。
いつもはすぐに応答してくれる光一クンが、その日はなかなか出てくれません。
「(トイレでも行ってるのかな?)」
ボクがそう思っていると、突然、背後から声をかけられました。
「ウチに何かご用ですか?」
驚いて振り返ると、大柄な男性が立っていました。
40代の、筋肉質な肉体に、
張り付くようなスーツを着こなした男性。
某ドラマの吉川晃司にソックリな、
ハンサムで、セクシーな中年男性。
「ああ、キミはきっと紫耀クンだね?光一のお友だちの」
「は、はい」
あまりにハンサムな男性に声をかけられ、ボクのホモ本能がウズきました。
「光一の父親の晃司です。光一は今、お使いを頼んでいるんで、ウチの中で待っていて」
晃司パパはそういうと、玄関のカギを開けると、
ボクのお尻を軽く押して、家の中へと招き入れました。
そのとき、ほんの少しだけど、
晃司パパの手が、
ボクのお尻を、
「揉む」ような、
「掴む」ような、
「撫でる」ような、
エッチな動きをしたように思いました。
でも晃司パパの顔は、キリリと引き締まったハンサムな顔を崩していません。
「(エッチにお尻を触られたのは、きっとボクの勘違いだ…)」
そう思い、ボクはリビングに入りました。
「いやあ、とにかく今日は暑いね!」
晃司パパはそういうと、スーツの上着を脱ぎ去り、
ワイシャツのボタンをお臍まで剥ぎ取り、
逞しい胸板、
6つにワレた腹筋、
をボクに見せつけました。
ボクはすごくエッチなモノを見た気分になって、
真っ赤になって目を伏せました。
そんなボクの反応を見て、晃司パパは、満足そうにチラっと笑みを浮かべました。
そのまま彼はキッチンに行き、すぐに飲み物を手に持ってリビングに戻ってきました。
「私はちょっと忘れ物を取りに帰っただけで、すぐに会社に戻るんだ。だから紫耀クンはここでもう少し光一を待って、息子と遊んでやってね」
晃司パパはそういうと、飲み物をボクに手渡し、
ソファの、ボクのすぐ横に腰を下ろしました。
成人男性の、汗のにおい。
ムワッとする匂い。
ここまでハンサムな男性だと、
ボクのペニスを甘く刺激しました。
「(もっと、この匂いを嗅ぎたい…)」
「(この匂いを嗅ぎながら…)」
「(オナニーしたい…)」
ボクはそう思いながら、手渡されたカルピスソーダを飲んでいました。
「うん?紫耀クン、かなり汗をかいている?」
晃司パパはそういうと、学生服のジャケットの中に手を入れ、
ボクの胸を触りました。
手のひらを大きく広げ、
ボクの乳首を。
転がすように。
ゆっくりと撫でます。
「…ウンッ!!」
甘い性感が、乳首に芽生えて、
ボクは思わず、性声をあげてしまいました。
「紫耀クン、光一が戻るまで、シャワーを浴びて来たまえ」
「えっ…」
ボクが何かを言う前に、吉川晃司にソックリなパパはボクを立たせると、
バスルームまで導きました。
「もう10分で光一は戻るから。私はもう会社に戻るから。ゆっくりシャワーを浴びておいて。バスタオルは私がすぐに持ってきておくよ」
晃司パパはそういうと、ハンサムな大人の笑顔を残して、脱衣所のドアを閉めました。
確かにその日は暑く、ボクはかなり汗ばんでいました。
「(光一クンと10分後にホモセックスするんだ…。なるべく綺麗なカラダを光一クンに捧げたい…)」
ボクはそう思い、シャワーを浴びることにしました。
脱衣所で全裸になりました。
ボクのペニスは、
半分、勃起していました。
さっきから、晃司パパに、エッチにお尻を触られたり、
乳首を転がすように、手のひらで触られたり、
成人男性のフェロモンたっぷりの汗臭を嗅がされたり、
ボクのホモ本能をくすぐられていたから、
ペニスの勃起は当然でした。
ボクは浴室に入ると、
半勃起のペニスを握り、
2~3回、シゴきました。
甘い性感で、ペニスが痺れます。
あっという間に、ボクの細くて皮をかぶったペニスは、
フル勃起しました。
「(ああ…。一刻も早く、このペニスを、光一クンのお尻の穴にイレたい…)」
「(光一クンのモノをしゃぶりながら、自分で手コキして、キモチよくなりたい…)」
そんなことを想像していると、フル勃起のペニスはいっそう、コッチコチに硬くなっていました。
シャワーのコックをひねり、最初はややヌルいお湯を浴び、徐々に温度を下げていきます。
すると背後で、
『ガチャッ』
と言う音がしました。
「(晃司パパが、バスタオルを持ってきてくれたのかな?)」
とボクは思いました。
そして何気なく背後を振り返りました。
すると…。
浴室の中に、
晃司パパが、立っていました。
…全裸で。
晃司パパのペニスは、
カッチカチに勃起して、
天空を突いています。
「…えっ?えっ?」
ボクは驚きのあまり声が出せずにいます。
ただ股間と乳首を腕で隠しました。
一瞬で晃司パパはボクとの距離を詰め、
全裸のボクを抱きしめました。
太くて硬くて、大きい晃司パパのペニスが、
ボクの腰を突き刺すように当たってきます。
「カワイイよ、紫耀クン!カワイイよ!」
晃司パパはそういうと、ボクの左右の頬を手で押さえると、
突然の、キス…。
あまりに急でしたが、
芸能人みたいにハンサムで、セクシーな男性にキスをされ、
ボクは抵抗もできず、
ただ、彼のなすがままに、
唇を奪われ、
舌ベロの侵入を許し、
流れ込む彼の唾液を、
飲み込んでいました…。
晃司パパはボクとキスをしながら、
彼自身の、極太のペニスと、
ボクの包茎ペニスの、
2本を重ねて、
彼の、大きな手のひらで、
1本のペニスのように、握りしめました。
「ダメ…おじさま、ダメ…」
キスの唇を少しだけ離し、
カブト合わせのペニスを握っている晃司パパに、
チカラなく抗議するボク。
晃司パパは、そんなボクの顔を見ながら、
優しく微笑むと、
カブト合わせのペニスを、
チカラ強く、シゴきはじめました…。
成人男性の、
皮が剥けた、
太くて、力強いペニスを密着して、
シゴかれる、ボクのペニス。
「…ダメ…。イッちゃう…」
「…イキなさい」
『ドピュッ!!』『ドピュッ!!』『ドピュッ!!』『ドピュッ!!』
晃司パパのペニスと重なってシゴかれたまま、
あっという間に、ボクは…。
射精。
ボクの細い腰はガクガクと震え、
射精の快感に打ち震えています。
今でも覚えています。
あの時の、射精の快感…。
あの時の、精子の濃さを…。
当時まだ13歳だったボクの精子は、
まるでミルクみたいに濃厚で、
樹液のような、鼻を突く生臭いニオイが、
一瞬で浴室内に広がりました。
2本のペニスを握る晃司パパの手も、
ボクのペニスと重なった彼のペニスも、
ボクの大量の精液でベトベトに濡れています。
射精後のボクはあまりの快感のため、
呆けたように晃司パパを見つめています。
晃司パパは、あっという間に射精したボクを、
さげすむような、目で見つめて、
カブト合わせのペニスを再びシゴきはじめます。
「きょうから紫耀クンは私の奴隷だよ、いいね?」
ボクは一瞬、躊躇しました。
「(ボクは、光一クンの射精奴隷だもん…)」
そんな躊躇するボクに、
「いいね?!」
晃司パパは語気を強め、
2本のペニスのシゴキを強めます。
おじさまのペニスと重なりながら、
シゴかれてるボクのペニス。
ボクはもう、おじさまの言いなりです。
たったいま射精したばかりなのに、
ボクのだらしないペニスは、
あっという間に、
次の射精が、
したくてしたくて、
ガマンできなくなっていました。
「精子、だしたい!精子、だしたいです!」
「じゃあ言いなさい!今日から紫耀クンは私の奴隷だ、いいね?」
「はい!ボクはおじさまの奴隷です!だから、精子、ださせてください!射精、させてください!」
2本のペニスをシゴく晃司パパの手が、
いっそう速くなりました。
次の瞬間、
『ドピュッ!!』『ドピュッ!!』『ドピュッ!!』『ドピュッ!!』
ボクは、射精しました。
1発目より快感が強く、
精子の量もおおい、
めくるめく、射精。
気絶するんじゃないか、と思うくらいに、
強烈な、射精の快感。
気が付けば、ボクは、
浴室の床に手を突き、
四つん這いの姿勢になっていました。
そんなボクの尻たぶを、おじさまは両手で持って、
左右に広げます。
ボクの、エッチなアナルが…。
おじさまの眼前に、晒されます…。
おじさまは一瞬の躊躇もなく、
ボクのアナルに…。
舌を、這わせます。
「あっダメぇ…!!」
ボクは女の子のような声をあげ、
腰をクネらせ、
突然の、おじさまの、
「アナル・クンニ」
から逃れようとしました。
でもおじさまは、
ボクのアナルの中に舌を挿入。
同時に、腕を伸ばし、
逆手の状態で、
ペニスを握られました。
「(あっ…。もう…ダメ…)」
男性の舌で、
アナルを舐められながら、
手コキ。
ホモならこれがどれだけキモチいいか、分かってもらえると思います。
「イッちゃう…もうダメ…」
『ドピュッ!!』『ドピュッ!!』『ドピュッ!!』『ドピュッ!!』
3度目の射精。
1回目の射精と何ら変わりない、
強烈な射精感。
「キモチいい…」「キモチいい…」
ボクは全身を痙攣させ、そうつぶやいていました。
快楽に打ち震えつつ、浴室の床に横たわるボク。
そんなボクのお尻を、おじさまは持ち上げます。
そしてまた、尻たぶを左右に大きく開くと、
ボクのアナルに、
おじさまの太い指を、挿入してきました…。
「(あッ…)」
「(イレられちゃうんだ…)」
「(おじさまの太い、ペニスを…)」
「(ボクの、アナルに…)」
「(光一クンのペニス以外、受け入れたことがないのに…)」
「(光一クンのパパに…)」
「(お尻を奪われちゃうんだ…)」
光一クンへの純潔を守りたい、と言う気持ちより、
このハンサムで逞しい成人男性に、
お尻を、犯されたい…
と言う欲望のほうが勝って、
ボクはアナルをもてあそぶ晃司パパの、されるがままになっていました。
「さあ…。イレるよ…」
アナルローションがタップリ塗られたボクのアナルに、
同じくローションまみれの晃司パパのペニスが、
ゆっくりと…。
挿入されました…。
まるで、
巨木を、肛門に突き刺されてるかのよう…。
太くて、
硬くて、
大きくて、
熱くて。
おじさまは、そんなペニスを自在に動かして、
ボクのエッチな部分を探しています。
「イヤ!ダメ…。ダメェ!!」
ものすごい快感。
同時にペニスから、
精子が大量にあふれ出ます。
トコロテン射精…。
究極のホモ射精の快感が、
ボクの全身を覆いつくします。
「紫耀…カワイイよ!紫耀!」
おじさまの大きな手でお尻をガッチリつかまれ、
巨木のようなペニスが、
ボクのアナル・マンコの中を、
何度も何度も、ピストンされます!
ボクのペニスからは、
射精が止まりません。
アナルを犯される快感と、
射精の快感と。
前と後ろからの快感。
もうボクは、
気が狂うほどの快感。
白目を剥き、
ヨダレを垂らし、
成人男性の、
ホモ性欲のはけ口になっていました。
気を失いそうになった直前に、
おじさまのカラダが硬直しました。
「イクっ…。紫耀クン…。ナカで出すよ…」
「ナカで出して!おじさまの精子、ナカで出して!」
「!!イクっ!!」
『!!ドピュウッ!!』『!!ドピュウッ!!』『!!ドピュウッ!!』『!!ドピュウッ!!』
直腸内で、おじさまの太いペニスが、
脈打つように痙攣。
同時に、
マグマのように熱い精子が、
大量に、大量に、
ボクのアナル・マンコの中に、
射出されました!!
『ドピュッ!!』『ドピュッ!!』『ドピュッ!!』『ドピュッ!!』
気が付けば、ボクも射精していました。
ボクの直腸の奥で、
極めて高濃度の精液を、
情け容赦なく、ナカ出ししたおじさま。
「(妊娠しちゃう…)」
おじさまの精子の存在を、お尻の奥でハッキリと感じながら、ボクはそう思いました。
ボクのナカで、タップリとナカ出し舌おじさまは、
しばらくは、ボクのアナルにペニスを突き刺したまま、
射精のあとの懶惰感に浸っていました。
やがておじさまはペニスを抜きました。
『ズヴズヴズヴッ』
という、エッチな音とともに、ボクのアナルの奥から、
おじさまの巨木ペニスが引き抜かれました。
ボクは光一クンとアナルセックスするつもりで、お尻の奥の汚物は、浣腸で取り除いていたので、
引き抜かれたペニスは、ツヤツヤと輝くように、
おじさま自身の精液で輝いていました。
おじさまはそのペニスを、
まだ快感の波に揺れているボクの眼前に突き出しました。
「(お掃除フェラを…命じられてるんだ…)」
ボクはとっさにそう理解し、
おじさまの、射精したばかりにペニスを口にくわえ、
尿道の奥に溜まった精液を吸いだして、
ペニスの周囲にこびりついた精子を、
丁寧に舐めて取り除きました。
お掃除フェラをしたことで、
おじさまのペニスは、
また、先ほどと同じ硬度を取り戻しました。
おじさまは再びボクを押し倒します。
今度は、正常位で。
両足首を持ち上げられ、
正面から、おじさまに、
アナルを晒します。
「(イヤ…恥ずかしい…)」
ペニスも、
キンタマも、
アナルも、
すべての恥ずかしい部分を、
おじさまに晒しています。
おじさまはボクのそんな姿に、より興奮したみたい。
ペニスはグングンと硬くなり、天を突いています。
おじさまはもう一度、アナルローションをペニスに塗ると、
ボクのアナルに、
ペニスを突き刺しました…。
「おじさま…」
ボクはトロンとした目でおじさまを見つめます。
おじさまの胸とボクの胸が重なり、
おじさまはふたたび、
本格的に、ボクのアナルに、
ピストン運動を開始しました…。
~~~~~~~~~~~
この日、ボクは自分が何回射精したのか、覚えていません。
おじさまはこのあと、正常位のまま、ボクのアナルにナカ出しして、ボクを辱めました。
その後、萎んだおじさまのペニスを、
フェラチオするように命じられ、
ボクの口の中で硬度を取り戻したおじさまのペニスは、
そのまま、ボクの口の中で射精。
そのままボクたちはシャワーを浴び、
浴室から出て、
タオルで互いのカラダを拭いているうちに、
おじさまがもう一度、興奮してきて。
再度、フェラチオを強要され、
おじさまは、ボクの口に射精しました。
その間もおじさまは、
ずっとボクのペニスをしゃぶったり、
手コキしたりで、
ボクは何度も何度も、
おじさまの喉の奥や、
おじさまの手の中で、
射精を繰り返していました。
~~~~~~~~~~~
着替えも終わり、リビングに戻ったボクたち。
おじさまから、今日の種明かしを聞かされました。
光一クンが買い物に行っている、なんて話はウソだったようです。
自宅に設置した隠しカメラで、ボクと光一クンがホモセックスをしていることを知って、
晃司パパは、ボクとどうしてもホモセックスがしたいと思ったらしいです。
そこで光一クンに、この日は親せきの家に遊びに行くよう手配。
最初から、ボクにシャワーを浴びさせ、
ホモセックスにいざなうつもりだった、とのことでした。
お別れするとき、
ボクはおじさまの前にひざまずき、
最後にもう一度、
あの大きくて逞しいペニスを、
口に含みました。
おじさまは目を閉じ、
ボクのフェラチオを享受してくれました。
やがておじさまが硬直し、
小さく痙攣したあと、
ボクの口いっぱいに、
苦くておいしい、
おじさまの精液が、射精されました。
ボクは丁寧に、お掃除フェラをして、
おじさまの家を後にしました。