男女で旅行に行ったら、ムカつく女がいたから薬飲ませて犯そうとしたら、一緒についてきていた地味な女まで

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大学の友人同士で一泊旅行に行くことになった。

キャンプをしたかったがテントなど必要なものを揃えるのにお金がかかるのでコテージを借り、割り勘する。

最初は気のおけない男同士で昼は川で遊んで、バーベキューをして、夜はAV鑑賞でもしようかと言う話になっていたのだが、友人のうち一人が彼女を連れていきたいと言い始め、それなら女の子も呼ぼうという話になり、彼女が女友達も連れてきてくれるということになった。

結局、仲のいい男3人と面識のない女3人での旅行が決まった。

「いやぁ、女の子みんなめっちゃ可愛いね!オレテンション上がっちゃうよ!!なぁユウ。」

お調子者のケンジは明らかに一番美人で巨乳のミホに向かって言っている。

「おぅ、」

と軽く返事をして俺はチラリとミホの胸をみる。最高だ。

派手な髪色と物凄い色のネイルが俺好みではないが、顔と胸が良すぎてぶっちゃけ好みなんてどうでも良くなる。

あのオッパイにしゃぶりつきてぇな。

タケルは彼女のミカとイチャイチャしながら荷ほどきをしている。ぶっちゃけミカは微妙だ。髪の毛もパサついてるし、化粧が濃すぎて香水の匂いもキツすぎる。喋り方もやたら声が大きくて下品だ。顔は化粧で誤魔化してるな。

そしてもう一人の女の子、ユキ。派手なミホやミカとはちょっとタイプが違いぶっちゃけ地味だった。ブスではないが花がない。黒髪すっぴん、ファストファッション。ザ、素材!って感じ。うーん、ユキが一番外れ。何でこんな子連れてきたんだよ。

「あの、お部屋の鍵はどうすればいいでしょうか?」

小さな声で話しかけられ振り向くとユキだった。

お部屋って、、、。今どきそんな丁寧な言い方する子いるんだ。箱入り娘っていうか、ちょっとイタイ子かもな。

「あ、オレが預かっとくわ。」

「、、、ありがとうございます。」

丁寧に頭を下げて自分の荷ほどきに戻っていった。

「なあなあ、どうする?」

と、急にヒソヒソ声でケンジが話しかけてきた。

「何が?」

と答えながら何となくケンジが言いたいことは察している。

「だーからー、どっちにするよ?」

やっぱりな、どうせお前はミホしか目に入っていないだろうが。

「どっちも何も、向こうだって決める権利あるじゃん。雰囲気で決めようぜ。」

何とかユキルートは回避したい。

「まあなぁ。でも俺ユキちゃんはマジでないわ。どブスだし絶対処女じゃん。ミホ一択だから。ミホ無理だったら自分でオナって寝るわ。」

とヘラヘラ笑いながら酷いことを言う。

「まぁ、せいぜいヤラせて貰えるように頑張ろうぜ。」

と男同士でゲスな話でヒソヒソ盛り上がった。

こんな屋根の下男女で泊まるのだ、女の子達だって何も無いとは思っていないだろう。

しかし、事件はバーベキューの時に起こった。

「あたし、エッチする気ないからね!」

お酒でトロンと隙だらけの表情でミホはケンジに言い放った。

露出の多いキャミソールからおへそがチラチラと見えていて、程よくむっちりしている太ももまで丸出しの短パンを履いているということはもう、ヤル気マンマンじゃないのか?

「だってぇーケンジくん必死すぎじゃんー。マジでないわ。」

と笑いながらケンジのプライドをズタズタにした。

確かにケンジは好きあらばミホにまとわりつき、テンション高く話しかけていて、傍から見てみてウザかっただろうなとは思う。

だけど、仲間の前で大声で言う事では無いんじゃないか?

ケンジは顔を真っ赤にして言い返せないでいる。

「ミホちゃん、ちょっと言い方良くないよ」

俺がフォローに入る。

だけど、そのせいでミホは完全に機嫌を損ねてしまった。

「はぁっあたしが悪いわけ??明らかに体目当ての男がベタベタベタベタくっついてきてキモいんだよっ」

と手に持っていた焼肉のタレが入った紙皿と割り箸を叩きつけるようにテーブルにおいて部屋に入って言ってしまった。

何も言えない空気の中肉だけが焼けていく。

「あの、、、ミホちゃんの様子見てきます、、、」

口を開いたのは意外にもユキだった。

てか、いたんだ。ずっと存在忘れてたわ。

ユキも部屋の中に入っていくと中からギャーギャーとヒステリックな声が聞こえてきた。

しばらくするとユキは一人で出てきて

「ミホちゃんにタバコ頼まれたので買ってきます。」

と片道20分以上するコンビニまで薄暗くなっできているにも関わらず歩いていった。

残された俺たちはなんとも言えない空気の中肉を食べ片付け、ミカとタケルは二階の部屋で二人で寝ると引っ込んでいった。

絶対今からヤりまくるだろ。

俺とケンジが残され、二人でタバコを吸いながらぼーっとしていると

「俺、ミホのことヤッちゃっていいかな?」

とケンジが呟いた。

「どうやって?」

「薬もってんだよ。乱交パーティーにならねぇかな、と思って兄貴にもらってきた。これ飲ませたらド淫乱泥酔女の出来上がりってやつ。」

「まじで、どうやって飲ませんの。」

「ユキちゃんに薬仕込んだ飲み物渡そうぜ。詫びって言って。」

そこまで来るともう、協力するしか無いだろう。

ユキはそろそろ帰ってくるはずだ。

急いでクーラーボックスを漁ってペットボトルタイプのジュースやおちゃの蓋を開けて薬を溶かし込む。

ミホは酔っ払ってるから蓋が空いていても気にしないだろう。

確実に飲んでもらうために薬を仕込んでいない飲み物は隠しておいた。

丁度仕込みが終わった頃ユキがトボトボと歩いてくるのが分かった。

多分、ユキはパシリ要員で連れてこられたんだろうな。ミカもミホもワガママ過ぎて友達いねえんだろうな。とユキの幸薄な姿を遠目から見てそう思った。

「ユキちゃーん、お帰り。大丈夫だったーー??」

ケンジはテンション高くユキに近寄り、

「オレマジで反省してんだよ。ミホちゃんにこれ渡してあげてくれる?ごめんねーって。俺ら今日は車で寝るし一階は二人で使ってー」

と半ば無理やり飲み物をユキに持たせると

「え、でも、お二人に悪いです。車で寝るのは疲れますよ。」

とゲスい俺達の心配をしてくれる。

「いいからいいからー早く入ってよ!」

「分かりました、、、お飲み物ありがとうございます。眠れなかったら何時でも入ってきてくださいね。鍵はユウさん持ってますもんね。」

と完璧な気遣いに俺は不覚にも少しだけキュンしてしまった。

ユキ入ってしばらくは入口の前で様子を伺っていたが、ミホがギャーギャーとユキをこき使っている様子がなんとなく分かり、飲み物を口にするのはしばらく先になりそうだったので車で時間を潰すことにした。

俺もケンジも寝てしまっていたようで目を覚ますと23時を超えていた。

慌てて車から出てコテージを確認すると二階は電気が消えているが、一階は明るいままだった。

ノックをしても反応はない。

これはイケるんじゃ、、、

そーっと鍵を回し部屋の中を確認するとミホはTシャツとパンツの姿で髪は濡れている状態で床で寝ている。

ユキは最後に見た姿のまま机に突っ伏して寝ている。

机の上には口をつけた形跡のある飲み物がある。

「よっしゃ!」

ケンジはガッツポーズをしながら部屋に上がり込む、

「ミホちゃーん、大丈夫ーー?起きてーー」

トントンと肩を叩くと

「うーーーん」

と鈍い反応はあるが、目の焦点が合っていない。顔がほんのり赤く息も少し荒い。

「発情してるよ。」

ケンジは嬉しそうに言う。

「大丈夫ですかーーー」

と言いながら今度は肩ではなく胸をポヨンポヨンと叩き始めた。

「コイツ、ノーブラじゃん」

Tシャツを下にグッと引っ張るとピンと立った乳首が布越しにも良く分かった。

ケンジは布の上から乳首をギュッと摘むと

「はぁっん!」

と言ってミホはビクンと跳ね上がった。

「やべぇやべぇ」

と言いながらケンジはすぐにミホの服を脱がせ乳首を舐め回し、ミホの股間を弄り始めた。

少し弄ると

「もうびっちょびちょじゃん。我慢できねぇ」

と生で挿入して腰を振り始めた。

正直犯されているミホを見て勃起していたし、3Pしてもよかったけど、あれだけ横暴で我儘な女なんて股がユルユルに決まっているし性病も持ってそうで、なんだか汚らしくみえた。

チラッとユキを見るとエロとは無縁そうだった地味な顔だったはずなのに、ほんのり頬を赤くして、薬のせいで少し息荒くふうふう言いながら寝ている顔は何だか可愛くないか?

そっと髪を撫でるとノロノロと顔を上げてぼんやりこちらを見ている。

あーーーアリ。めっちゃアリ。

そっとキスしてみると、息がほんのり甘い香りがして清潔感がある。

ミホは絶対にタバコ臭い。

興奮してそのまま舌を入れ込んでユキの口内を舐め回す。

ビックリしたようで

「んぅっうっ」

と少しもがいたが全然力っていないのでそのまま押し倒してみる。

近くで顔を見てみると毛穴一つ見えない真っ白な美しい肌をしていた。

思わず頬をベロリと舐めると

「ぁっ」

と小さく震えた。

ワンピースのボタンを上から外す。

「やぁっ」

抵抗しているつもりなのだろうかボタンを外す俺の手を握ってきた。可愛いな。

服を着ながらチラ見せセックスも好きだがユキの透明感を全部見たいと思いボタンを全部外しワンピースを脱がせた。

細いユキは軽々と動かせる。

下着姿を堪能しようとしたがあんまり色気のない地味な下着を着けていたので全部脱がしてやった。

「みないでぇ」

頼りなく体を丸めるユキの両手をバンザイのように広げ、

「めちゃくちゃにされたくなかったら、言う事聞け。」

と命令する。

ユキには愛情すら感じていたが、あまりの弱々しさに加虐心がくすぐられどうすることもできないくらいに興奮していた。

ユキは震えながらうなずく。

「体を隠さずにこのままだ」

と全裸のユキを大の字に寝かせる。

上からユキ裸を堪能する。

なんて美しい体だろう。

真っ白でシミ一つない体。

誰にも触らせたことのない体。

恥ずかしそうに目をギュッとつむっている様子も興奮を掻き立てる。

ポケットに入れていたスマホを取り出し写真を撮る。

カシャッカシャッ

夢中でシャッターを切った。

「やめて、、、」

「ごめんね、絶対誰にも見せないから、俺だけだから、ごめんね」

うわ言のようにつぶやきながら

顔のアップ、極限まで寄せた乳首のアップ、全身を撮影し、カメラを陰毛に近づける。

薄くて何も守れなさそうな頼りない陰毛までも加虐心をくすぐる。

100枚ほど連続で撮影まくって満足した俺はユキの陰毛を撫でる。

フワフワのさわり心地。

「あっ」

普段は絶対に隠している場所を撫でられ一瞬体を固くするが、段々と力が抜け体が火照ってくるのが分かる。

「ムラムラしてきちゃった?」

「ちがいます」

真面目に大の字で寝そべったまま、かろうじて返事はしたが、足をモジモジと動かして股の変化に戸惑っているんだろう。

「オナニーはしたことあるの」

「無いです」

「じゃあセックスは」

「無いです、、グスっ」

とうとう泣き出してしまった。

「泣くなよ。今から初めて気持ちいいことしようよ。」

「やだっやだっ」

「もう諦めろ。言うことをちゃんと聞いたら優しくしてやる。抵抗するならユキちゃんのお股血まみれになるぞ。」

すこしドスのきいた声で脅すと

「ひっ」

と静かになった。

抵抗しなくてもお股から血出ちゃうだろうけどね。

と心のなかで思いながら指を陰毛から

移動させて割れ目に這わす。

また体が固くなる。

が、流石パシリ要員なだけあって従順で必死に大の字の体制を崩さないように震えている。

割れ目を上下になぞり続けると薬のお陰が愛液が滲み出てきたのが分かった。

「濡れてきれんじゃん」

愛液の付いた指でユキの唇をなぞる。

「どんだけ濡れてるか見たいから足広げて。」

すると肩幅ほど開いていた足を少しだけ広げた。

「いやいやいや、こんなんじゃオマンコの中身まで見えないでしょーこうだよこうっ」

とユキの膝裏をすくい上げグッと持ち上げた。

ユキの体は柔らかく寝転びながらも完全なM字開脚になった。

「やべぇーエロー」

独り言を言いながら限界まで広がったユキの股間をマジマジと見つめる。

ユキは泣きながら反射的に足を閉じようとするので

「おいっ足閉じるなよっ」

と怒鳴りつけ近くにあったガムテープでユキの両足をM字に固定してやった。

それでも手で股間を隠そうとするので両手もガムテープでグルグルにしてやった。

「これでじっくりオマンコ見せてもらえるな」

念願の処女の股間を堪能しようとしたとき

「ユキちゃんのオマンコきれー、ミホはダメだわガバガバで全然気持ち良くねぇし、オッパイも固くてありゃ偽もんだ。ムカつくからマンコに栓しといてやった。」

とケンジがユキの股間を覗き込んでいた。

ミホを見ると股間にと栄養ドリンクの瓶が突き刺さったままM字開脚で寝ている。

「おい、ユキは俺のだぞ。今更こっちに来んなよ。」

お楽しみを邪魔されて本気でキレそうになっていると

「分かってる、分かってるよー流石に俺も2発出したあとだし無理無理。撮影係やってやるよ。お前好きじゃんハメ撮りとか盗撮とか。」

と画質が良いと評判の最新のスマホを振りながら最高の提案をしてきた。

「邪魔すんなよっ」

そう言って再びユキのオマンコに取り掛かる。

まずは匂いだ。まだ少ししか開いていない割れ目に顔を近づけ思い切り息を吸い込む。

おしっこの匂いと女性器独特の匂い。

まだシャワー浴びていないな。最高だ。

両手で大陰唇を広げると黒ずみのない綺麗なピンクのビラビラが顔を出した。

緊張のせいかオマンコがヒクヒクと動いている。

ケンジは俺の邪魔をしないように上手にオマンコの動画を撮影している。

我慢できずに処女のマンコにむしゃぶりついた。膣口に舌を当てそのままクリトリスまで舐めあげる。割れ目に溜まっていた愛液が舌に溜まる。

味わいたいところだが我慢して愛液を皮を被ったクリトリスにまぶすように舐めあげる。

「あっふぅっふぅっふうっ」

ユキは胸を激しく上下させ、快感をやり過ごそうと必死なのが分かった。

親指でクリトリスの皮をめくりあげ充血した豆をむき出しにするとチューっと吸い付いてやった。

「あぎっぅぅうううあ」

ユキから聞いたことこのない声が出て俺は内心ほくそ笑む。

そのまま固くした舌先でコリコリコリコリとクリトリスを舐めまくってやった。

ガムテープで固定された足をジタバタさせて真っ赤な顔で

「ふぅーふぅっーーー」

と歯を食いしばっていたが、次第に

「あっっああっ」

と声が出るようになってきた。

膣口がギュッギュッとなんどもすぼまる。

ラストスパートだ。

コリコリコリコリコリコリコリコリ

「うあっあっあっいやっいやぁあんっあんっんんんんんんーーーーっっ」

ユキは腰をビクビクと痙攣させながらイった。

俺は股間から口を離し、ユキの乳首をベロリとなめた。

ユキはもう、乳首をだけでもビクンっと反応を見せてくれる。

すかさずケンジはイッたばかりのオマンコをアップで撮影する。

「始めてイッた気分はどう」

話しかけても、涙とよだれでグチャグチャになりながらハアハアと喘ぐばかりで返事はない。

「返事ないし、物足りなさそうだから次はナカね」

そう言って再びユキの股間に指を這わせる。

溢れ出ていた愛液は全て舐め取っていたが、止まることなくユキの股間はドロドロになっていた。

クチュリクチュリ

とかき混ぜるように弄び、少しずつ膣口に指を沈ませていく。

時々、怖がるようにユキの腟口がギュッとすぼまるのが面白かった。

処女とはいえ、愛液でドロドロになった穴に男の指一本くらいならすんなりと入っていった。

ゆっくりと出し入れしていると、

「やべえよ、ユキちゃん最高じゃん。ユキちゃんのオマンコめっちゃ興奮するよ俺。」

とケンジがパンツの上からでもガチガチに勃起させながら鼻息荒く撮影している。

「オッパイだったら好きにしてもいいぞ。」

「まじ!!!ありがと!!!」

ケンジはむしゃぶりつくようにユキのオッパイに飛びついた。

けして大きくはないが真っ白で柔らかでピンクの乳首。

思い切りしゃぶられてユキは

「やだっっいたいっあんっ」

とオッパイの方に意識が向いた瞬間を狙い、指を二本に増やしてグッと挿入した。

「いたいっいやっいやっ」

流石に指二本になるとキツく、出し入れするだけではほぐれそうになかったので、膣の中で指を折り曲げて中を刺激していった。

刺激を続けると少しずつ反応が変わり始めた。

「いたいっぬいてっあっいゃっあっあんっうぁっあっ」

膣内はうごめき、まるで俺の指をもっと奥に奥にと吸い付くような動きをし始めていた。

俺はオマンコをじっくり観察するのが好きだ。

何も入れたことのない穴が、俺の指で無理やり広げられ、歪な形にされたオマンコ。

指を動かすたびに愛液を染み出させていて、そのいやらしさと、黒ずみのないきれいなピンク色のアンバランスさが最高だ。

もう、皮をめくりあげなくてもピョコッと顔を出しているクリトリスもなんだか間抜けで可愛いな。

そう思って反対の手でキュッとクリトリスを直に摘む。

「きゃんっ」

腰が跳ねる。

プックリ勃起したクリトリスは息を吹きかけるだけでも反応するほど敏感になっていた。

「あーチンコ入れるの勿体ねぇなぁ」

そう独り言を言いながら、ズボンとパンツを脱いで挿入の準備をする。二本の指で散々弄くり回した膣口は指を抜いた瞬間ポカっと穴が空いていた。

挿入の前に、もう一回だけ味わっとこうと穴が空いた膣口の中に舌を出来るだけ固くして挿し込む。レロレロと膣口を舐め回しチューっとを吸い出しビラビラのあいだまでくまなく舐め取る。

「あっぁん!あんっ」

ユキはもう絶頂の寸前だ。

「ケンジ、チンコ入れるから動画撮れ」

ケンジは乳首を舐めながら器用にスマホのレンズをユキの股間に向ける。

口は乳首を加えながら目はしっかりとオマンコを見ている。

先っちょを膣口にあてがいグッと挿入する。

さすが処女マンコ、なかなか入らない。

角度を変えてゆっくりと腰を落とし込むとヌルンと先っちょが飲み込まれた。

「ヤバっキッツ」

そのまま小刻みに動かしながら少しずつ進めてゆく。

「はあっはあっいったいっ」

さっきまで快感で喘ぎまくっていたユキは顔を歪ませながら痛みに耐えている。

グッグッとチンコを押し込んでいくとメリッと言うような感触があった。

「あっ処女膜やぶれたよ!卒業おめでとう」

と心にもない言葉をかけるとユキはギュッと目をつむったまま涙をポロリと流した。

そのまま根本まで挿入し、穴を少しでも広げてやろうと腰を擦り付けて膣内でチンコをグリグリと動かしてやった。

指では届かない場所を刺激され、ユキはまたメスの顔になっていた。

腰をゆっくりと動かしてチンコを出し入れするとビラビラまで一緒に巻き込んでいったり飛び出してきたりとまるで俺のチンコを離さないようにくわえこんでいるようだ。

「おい、こっち見ろよ。お前のマンコか俺のチンコ咥えて離さねえんだけど。」

ユキは恐る恐る顔を上げて結合部分を覗き込み、俺のチンコが自分の大切なところに出入りしている様子を見て目が話せなくなっていた。

「よく見とけよ」

ユキの視線とスマホのレンズが向けられていることを感じて最高に興奮した俺は少しずつ腰の動きを激しくしていった。

ジュプっジュプっジュプっ

パンパンパンパンパンパン

「はっああっはあっはあっあっあっあああん!!!あんっ!!あああん!!!」

ユキか一足早く絶頂を向かえ、続いて俺もユキの奥の奥にチンコを突き入れ思いっきり精子を吐き出した。

ユキの膣は俺の精子を全て絞り尽くすように収縮し飲み込んでいるようだった。

眼の前がチカチカするほどの快感は始めてで、しばらくはユキの膣からチンコを抜かずに精子を塗りつけるようにヌルヌルとチンコを動かして余韻を楽しんだ。

そしてそっと抜いてぽっかり空いたユキの膣口からトロッと精子が流れ出てくるのを動画に撮らせ、その後はユキの腰の下にクッションを入れて精子が流れ出ないようにたかくした。

出てきた精子は指ですくって膣の中に戻した。

どれだけ精子をぶち込んだのか見たくて両手の人差し指を膣の中に入れて左右にグッと開いてみた。

相当奥に入れていたのであまり見えなかったが、中の中までピンクでキレイなことに感動した。

「なぁ、絶対妊娠しちゃうな。俺、お前の事絶対に手放さねぇからな。俺の子ども産めよ。毎日お前のマンコ可愛がってやるよ。」

ユキは俺の言葉が聞こえていないのか、荒い呼吸をしながらぼんやり空をながめていた。

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