もう去年くらいの話なのですが初投稿したいと思います。
読みづらかったりしたらごめんなさい…
去年の2月頃の話です。
当時友達の彼女(仮名 えりか)は23歳で彼氏の方は僕と同い年の22歳で、2人は少し小さめのアパートに同棲していました。
周りから見たら順調そうに見えたのですが、彼氏の女遊びが凄すぎてちょっとうんざりしていたそうなので、その時は何のやましい気持ちもなく「相談に乗るよ」と言い、アパートに赴きました。
何回も何回も一緒に遊んでる仲だったので、彼氏出かけていないし暇だから泊まりでもOKとのこと。(友達に許可もらってました)
そして色々と愚痴など聞いてたら、いつの間にか夜も更けていたので、えりかが
「そろそろ眠いから隣の部屋で寝るね!」
と気を使って別の部屋で寝てくれました。
どうやら疲れていたらしく、
ものの数分でイビキが聞こえてきましたw
(中々起きないと彼氏から聞いていた)
僕は寝付けなかったので動画とかゲームとかしたりして時間を潰していると、尿意に襲われ、トイレに行こうとしました。
トイレに行くには、えりかが寝てる部屋を通って行くので静かに行こうとすると電気をつけたまま寝ていたのです。
とりあえずそのままトイレに行き用を足し、出てくると僕の中の悪魔が囁いてきました
「たくさん相談に乗ったんだ、胸くらい揉んでもバレねぇよ。起きないんだし。」
正直速攻誘惑に負けました←
起こさないように静かに布団の中へ右手を入れ、上に羽織ってたパーカーのファスナーを下ろし、Tシャツの中へ潜り込ませました。
胸は大きくなく、Cくらいだったのですがとても柔らかく触り心地抜群。そしてなんとブラジャーをつけてなかったのです。
しばらく揉んでも反応がなかったので乳首をいじることにw
すると少し「んっ」と反応を見せてそれがまた興奮をそそられました。
もう僕は我慢出来ず、すぐ隣でオナニーをすることに。
興奮と背徳感ですぐにイきそうでしたが、どうせなら悪戯してやろうという思考になりましたww
ゆっくりと下に履いているスウェットとパンツを同時に下げ、見た目とは裏腹に結構濃いめの陰毛が生えており見るだけでイきそうで、とりあえず早く挿入してやろうと思い足を開かせ、濡れてなかったのでクンニをしてからいざ挿入。
「起きるかな?」と思ったけどホントに起きなくてガンガン腰振ってましたww
暫く腰振ってイきそうになったので、
思い切って顔にかけてしまいました。
かかった精子を少しまんこの中へ入れて、残りは口の中とパンツに塗りたくってちゃんと元通り服を着させました。
今でも彼氏がいない時を狙って「相談乗ってほしい」など言って寝たらオナホ代わりに使わせてもらってますww
次の日など普通に接してくるのでバレてないと信じてます←
また何かありましたら続き書こうと思うので、よかったらコメントよろしくお願いします。