男の娘として2ヶ月間の調教を経て、ついにアナルへの挿入に至った話。

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先週の続きを投稿します。

28歳の人妻ソープ嬢の目の前で女装姿を披露した私、「田中良一」。その後、その人妻ソープ嬢アヤさんに誘われ、家に訪問すると、アヤさんの旦那さんも含めた倒錯的な行為で、男の娘「美香」として目覚めていった私。

その後の2ヶ月間、普段は「田中良一」として、会社でいつもどおりの仕事をしていたのですが、休みの日はアヤさんの元を訪れ、「美香」として調教されていきました。

男性としての女性との性行為を禁止され、アヤさんの家に着くなり、女性ものの服装に着替え、化粧を施され、「美香」として過ごしていきました。

外に出かけるときも、女性専用車両に乗車したり、女子トイレを使用したり。一瞬は疑いのまなざしを浴びるのですが、アヤさんの化粧が上手なのか、私の女装がはまりすぎているのか、問題なく過ぎていきました。

さらには、男の娘のAVをたくさん見せられ、女性としての振舞い方や男性を喜ばせるテクニックを学んでいきました。

AVで学んだフェラテクはそのまま、アヤさんの旦那さんでお試しをし、アヤさんの旦那さんも、「美香」のフェラにはまっていき、私が訪問する日にあわせて、オナ禁するまでになりました。

2ヶ月目に入り、アヤさんより、ほぼ本物そっくりのおっぱいを作っていただき、「Gカップの男の娘 美香」として、さらに磨きをかけていきました。

2ヶ月目には、アナルの調教が始まり、最初は中指1本を突っ込まれていたのですが、2本、3本と増えていき、「アナルパール」「アナルバイブ」を飲み込むまでに成長していきました。

調教中はもちろん、もちろん私のおちんちんも反応し、勃起もしますし、最近では潮吹きもするようになったのです。

そんな私も、普段の会社では「田中良一」として過ごしています。

今まで、休みの日のたびに風俗遊びをしていた私です。男性としての性行為を禁止されていることで、男性として過ごしている仕事中、今までにないくらいに、「田中良一」が顔を出してしまうのです。

たとえば、女性スタッフがちょっとしゃがんで、太股が見えたり、スカートが捲れる程度で、おちんちんがフル勃起してしまうのです。

おまけに、アヤさんにそうなることを見越して、普段用の下着も「男性用Sサイズ」の小さいものを着用させられ、スラックスも、若い子しかはかないようなピタピタのストレッチパンツを履いているため、もともと勃起時に18センチくらいになる肉棒持ちの私としては、1日中勃起させているように見られてしまうようになってしまったのです。

「田中さん、最近風俗通い、辞めたんですか?」

「何妄想して仕事してるんですか?ヤラしすぎますよ!」

「そんなに巨根自慢されても、私たち田中さんには興味ないですからね!」

なんて、言われる始末。

それを、笑ってごまかす私。

ただ、お得意さんへの訪問のときだけはかなりの緊張でした。

しかし、2ヶ月も経過すると、ただの女装している男子なのですが本当に女性っぽくなっていくのが自分でもわかりました。

そんなある日。

「美香?そろそろ、もっと過激なことしてみたくなってきたんじゃない?あのAVの中で起こっているようなこと、美香もやってみたいでしょ?」

「やってみたいけど、怖いかな?最近普段でも、田中良一なのか、美香なのか、自分でもわからなくなってきて、、。」

「じゃあ、あなたが『美香』だってことをもっとわからせてあげようか?一応私元風俗嬢だから、いろんなお友達もいるからね!ちょっと、出かけようか?」

そういわれると、いつものようにお化粧を施され、見た目、女へと変身すると、この日のために用意したという、真っ赤な下着の上下と網タイツを履き、その上から黒のボディコンスーツを着用しました。

Gカップの胸はバッチリトと強調され、ワンピース丈も、ひざ上10センチ。座ると、パンチラどころかペニチラ確定といった長さでした。

アヤさんに連れられ、いつものように電車に乗り、ある雑居ビルの一角にある部屋へと向かいました。

「美香さん、だよね?いらっしゃい!この日を待ってたんだよ!私はアキって言うの。よろしくね!」

この人も男の娘だなってすぐにわかりました。

違うのは、私と違ってすでに本当の男の娘になっているという点でした。

「アキ!ごめんね!時間かかって!そろそろいいかなと思って!美香のこと優しくしてあげてね!」

と、アヤさんが言うと

「そうだよ!待たせすぎだよ!アヤが美香さんの男の娘っぷりを私に動画で報告されるたびに早く会いたいなって思って、、、。今日はたっぷりと遊んじゃうから!」

「美香といいます!よろしくお願いします!」

もうすでに、この状況に興奮している私は、下半身を勃起させてしまい、ボディコンスーツの下半身の前の部分をつきたててしまっていました。

「美香はは男としても立派なもの持ってるんだね!」

裾をまくられると、ショーツからはみ出した勃起したおちんちんが。

「すごいね!でも、今日はこれあんまり使わないかもね!それより、アキのをしゃぶってくれる?」

私は、今まで鍛え上げたフェラテクでアキさんを一気に勃起させた。

「動画で見るより、すごい上手!ヤバイ!すぐにでもイっちゃいそう!」

「アキさんのをいっぱい美香の口の中にください!いっぱい出して!」

ドクドクと脈を打ち、大量に発射してきました。

それでも、しゃぶり続けると、一瞬で再び勃起させてきたアキさん。

今度は、この日のために調教されてきた、私のアナルへと突き刺してきました。

男性のものが、アナルへと挿入される快感。

想像していなかった、感覚が全身に走りました。

仰向けにされ、アナルを攻め立てられながらも、勃起した私のおちんちんをも、しごいてくれ、両方の快感が脳を突き刺してきました。

バックからはめられると、屈辱感がたまりませんでした。

そして、フィニッシュ。

私のアナルから、アキさんの精子が垂れ流され、私のおちんちんからも精子が今まで見たことないような量であたりに飛び散っていきました。

完全に『美香』へと変貌していく直前です。

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