高校の3年間付き合った真美とは、中学時代から意識していた仲で、卒業式の日に私から告って両思いなのを確認しました。
高校になってから交際し、5月には早々と処女と童貞を捧げあいました。
週に3日、母親がパートに行って夕方一人の時に真美を連れ込んで、上半身セーラー服のまま下だけ脱いで、パコパコしまくりました。
月に2回、小遣いを貯めてラブホに行きました。
全裸になって、真美の15歳の未発達な身体を観察しながら弄り回しました。
真美の肉穴は私の肉棒をしっかりと咥えて締め上げ、生理の時は肉壷の中に射精しました。
ピンクの小さな乳首を吸って、乳房を揉みまくって、お小遣いを貯めてラブホでやりたい放題でした。
高校の3年間、真美の肉壷に何回中出ししたでしょう。
肉棒で肉穴を掻き回すとヒイヒイ喘ぎ狂っていたセーラー服少女とは、大学進学時に進路の違いで別れました。
別れて10年、先日、子供を抱いて旦那と買い物している真美を見かけました。
私も新婚の妻と二人でしたので、ただ眺めただけでしたが、私の脳裏には、愛液でテカテカに光った肉棒がジュボッ、ジュボッとイヤらしい音を立てながら肉穴を出入りし、恍惚とした表情で喘ぎながら腰をくねらせるセーラー服の真美の姿が過り、切なくなりました。
男って、いつまでたっても元カノに未練がある生き物だと、その時思いました。