歴史忍者物フィクション小説、秀吉の子ども秀頼の遺児の秀松を守りその子種をお腹に戴いた美少女甲賀忍者軍団と秀松以下を抹殺しようとする伊賀の服部忍者軍団との死闘になります。
時は1615年、5月徳川家康の東軍は大阪城を落とし、豊臣秀頼以下の城兵はほとんど戦死しました。
豊臣秀頼は8才から側女と毎晩性交に励み、11才で最初の子ども秀松、13才で次男国松を産ませていました。
落城直前に秀頼の2人の男の子が脱出しましたが、国松は捕らえられてしまいます。国松8才、可愛い盛りです。
国松は全裸にされ、京都市内を引き回しの上斬首されてしまいました。
残りは長男秀松だけになります。
徳川方の大名たちは争って秀松を探索し、その首を狙います。
秀松はその時11才、母親が甲賀の大名長束正家の孫娘の関係で甲賀衆から選りすぐりの少年少女忍者衆の護衛が付けられていたのです。
甲賀忍者衆は、少年「政」13才、少年「松」12才、少女「玉」11才、少女「夏」12才、少女「初」11才の5人です。
年齢が近いのはいざと言う時に身代わりになれるようにと考えてあります。
主君秀松も含めて背格好も似たような6人になり、容姿も服装もわざと同じにしてあります。
さらに上忍として2人の「くの一忍者」が選ばれ、指揮官として付き添います。
上忍くの一は「かえで」17才、「すず」16才で、2人とも容姿端麗な超エロな女忍者になります。
産まれてから直ぐに厳しい「くの一」としての修業や訓練に教養、さらに女の武器としての性能力に性戯や性技能、そしてエロな女としての魅力を磨き抜かれています。何より妊娠能力は超優秀でした。
大阪城が炎上した時、彼らは天満口から兵糧船に紛れ、美濃の山中に向けて脱出しました。
甲賀忍者衆は城代家老大野治房に呼ばれ、命に変えても秀松さまをお守りし、豊臣に心を寄せる真田や上杉などの大名を頼るよう厳命されていたのです。
そして無事にご成人あそばされたら必ずお家再興を図り、豊臣の世を戻すように命令されたのです。
そして最初の夜、超エロな「くの一忍者のすず」が秀松少年を抱くのです。
●その壱…くの一忍法「秘法「炎熱女陰責め」すず..」
「秀松さま、今夜はここで..」
枚方の農家の納屋で8人は夜を過ごします。
女の忍者が5人と多いのは毎晩夜伽し、秀松からの精子を受けて、あわよくば妊娠する期待がこめられていたのです。
「秀松さま、ご安心を、今晩は私「すず」がご一緒に…」
秀松少年の寝ている布団にくの一忍者すずが入ってきます。
「ああ、すずか、どうしたの?」
「秀松さま、早速に今日から私どもが秀松さまの夜のお相手を致し、お種を頂戴致します」
「お種?」
「秀松さまのここを私のここにお入れ戴いて、お種を下されば、立派なお子を産んで差し上げます」
すずは手を伸ばし、秀松の下腹部をまさぐり、男根を握りしめました。
「ああ、秀松さま、すごくおっきいです、まだお若いのに、何て立派な..」
まだ11才と言うのに秀松の下腹部には硬くて熱い男根が完全に勃起していました。
「若さま、もう女はご存知で?」
「いや、知らないんだ、そろそろ私に色々と教えようと周りは言っていたけど、戦になって…」
「では若さまはまだ女はご存知ないのですね」
「まだないんだ、女中たちが毎日ここをいじって硬くしたり、皮を剥いたりして準備して、とても気持ちが良いものとは聞いていたけれど…戦が激しくなって..」
「では若さまの初めては、私、すずが戴きます」
「どうしたらよい?」
「若さま、まず裸におなり下さい」
「こうか?全て脱ぐのか?」
言われるままに11才の少年は素っ裸になり、布団に仰向けに横たわります。
「立派なお身体ですこと、この男のお道具もご立派です」
すずもゆっくり裸になります。
そして秀松の下腹部に屹立する硬い男根を握りしめ、やわやわとしごきます。
「本当にご立派なおチンチンです」
大きさはまだ大人ほどはありませんが、カチカチに硬い男根が反りかえっています。
「すず、気持ちがいい、何かオシッコが出そうだよ」
「若さま、まだ我慢されませ、それはオシッコでなく、赤ちゃんの素になる男の種でございます、若さまのお種は全ておなごのお腹にお出し戴かないといけないのです、早速に私のお道具に…」
「そのお種をおなごのここの一番奥に注いで戴くと赤ちゃんがお出来になるのです」
いつの間にかもう一人の「くの一、かえで」が裸で付き添います。
「さあ若さま、すずのここにおチンチンを挿し込み下さい」
すずはまだ小さな秀松の下腹部に跨がり、ゆっくり割れ目を降ろしていきます。
真横から「かえで」がチンチンを掴み、すずの濡れた割れ目にあてがいました。
「さあ、若さま、今から若さまのおチンチンはすずの中に嵌まります、立派な男におなりあそばします、すずのここはものすごく熱く、柔らかく、おチンチンはすぐに気持ちよくなって子種をお出しになりますよ」
すずは秀松少年の胸に両手を置いてお尻をグイグイと沈めました。
「アッ」と秀松。
「若さま、おめでとうございます、たった今、若さまは男におなりあそばしました、後はお気持ちよくなられ、お種をお出し下さい」
すずの女陰は柔らかく熱く、硬い男根をネチネチとくるみ、優しくしごきます。
「アアッ、何かオシッコ出そう…」
それを聞いてすずは激しく腰を振り、反りかえりながらふるえるチンチンをギュッギュッと締め付けます。
「アーッ、出るッ、すずッ」
すずは割れ目をギュッと押し付け、チンチンを深く呑み込んで初めての精通、射精に備えます。
ドクンドクンと真っ白な精液がすずの膣の奥に注がれました。
「ああ、若さまのお種が…」
「若さま、ご立派です、すずのお腹にたくさんの子種を戴きました」
「ああ、とても気持ち良かった、ねえ、すず、もっとしよう」
「若さま、まだお元気ですか、嬉しいです。すずは何度でもお相手致します」
初めての大量の射精にもかかわらず、秀松少年の男根は硬いまま.すずの膣に嵌まっています。
「すず、忍法火炎膣責めをしなさい」
「はい、若さま、この硬いチンチンを熱くくるんで休みなしにイカせます、お覚悟なされませ」
すずは秀松少年を抱きしめ、熱く柔らかくうねる膣肉で少年の硬い男根をキューキューと絞ります。
「ウウッ、たまらない、また出そう」
一度咥え込んだ男根を離さず、何回もイカせて精液を絞り取る「くの一忍法」をフルに使います。
その晩、すずは8回精液を注がせ、子宮が溢れるほどに子種を受けて終わりました。
翌日からまた人目を避ける逃避行になります。
全く同じ髪型に容姿の8人は山の中を用心しながら進み、近江の山中に入りました。
小さな山小屋に入ります。
「若さま、今日はここで」
辺りを若い忍者たちが警戒します。
●その弐…くの一忍法「淫蛇の妖膣絡み責め」かえで..
「若さま今晩は私「かえで」が、夜伽致します」
「ああ、かえで、よろしく」
早速に2人は素っ裸になり、昨日と同じように秀松少年の下腹部に「かえで」が跨がります。
「若さま、すずと同じようにかえでのここをお楽しみ下さい」
若く元気な少年の男根はすぐにかえでの割れ目に呑み込まれ、根元まで入ります。
「若さま、素敵なおチンチンです、ではうんと気持ちよくして差し上げます」
くの一「かえで」の膣は無数の長い蛇のようなヒダヒダが重なり、柔らかく、濡れて絡みつき、侵入してきた硬いチンチンを掴み、揉み、しごきます。
「若さま、我慢しないで気持ち良ければ何回でもお出し下さいませ、かえでの膣は殿御の男根から精子を戴く能力は一番にございます」
「うわっ、本当だね、めちゃ気持ちいい、チンチンが溶けてなくなるほどに気持ちいいね」
「若さま、さらにこうしたら如何ですか?たまらないですよ」
あらゆるヒダでチンチンを掴みながらかえではグルグルとお尻を回します。
それに激しい上下の動きを重ねましたからまだ少年の男根はひとたまりもなく射精に至りました。
「アアッ、もう出る、うわっ」
喘ぎ、悶える裸の少年を抱きしめながら「くの一かえで」は最後の一滴まで絞りとります。
かえでの膣の入り口はギュッと締まり、秀松少年のチンチンは硬いまま、すっぽりと膣の中に絡まれています。
「かえで、チンチンが抜けないよ」
「若さま、まだこれからでございます、明け方まで若さまのこのおチンチンはかえでのもの、かえでの子宮が子種で溢れるまでたくさんたくさん戴きます」
「かえでのここはすごく気持ちがいいし、たまらない」
「さあ、若さま、身体を替えてお楽しみ下さい、若さまがお上におなりあそばせ…こうして繋がったまま」
「うん、こうかな?」
丸くしなやかなかえでの太ももの間に腰を入れた秀松少年はかえでに抱きつきながら嵌まったままの男根を動かします。
「アアッ、若さま、お上手です」
かえでは両手で少年のお尻を掴み、引き寄せるように結合を深めます。
たちまち無数の長いヒダヒダが男根に絡みつき、吸いつき、奥へ奥へと引きずり込みます。
「若さま、強くお突き下さい」
「こ、こうか?これでどう?」
秀松少年のチンチンは膣の突き当たりの子宮口にぶち当たります。
「若さま、そうです、かえでもたまらないです」
「アーッ、かえで、もう出るよ」
「若さま、たっぷりお出し下さい、しっかり妊娠して差し上げます」
「こ、こうか?うわっ、たまらない」
熱い膣の蛇ヒダの絡み責めに若い少年のチンチンはひとたまりもなくイカされて柔らかい子宮口に亀頭をグリッと嵌め込み大量の精子を放出します。
「アアッ、秀松さま、若さま」
かえでの甘い絶頂の悲鳴が上がります。
「何っ、甲賀のくの一衆が….ウーム、万が一にも腹に種を残すやも知れんわ、やむを得ん、皆殺しや」
伊賀忍者軍団の首領、服部鬼面斎は偵察の下忍の報告にくちびるを噛みます。
「良いか、甲賀のくの一忍者軍団は一人残らず首をはねる、必ず殺せ」
「ハハッ」
「聞けば小わっぱの秀松の幼いチンチンも勃起する美しい娘たちらしい、殺す前に存分にするが良い、秀松の種とまぜこぜにしたれや」
「おう、必ずや」
屈強な数十人の伊賀忍者軍団が近江の山中に放たれました。