さて、休憩を挟み、ピアノ発表会第二部の開演だ。
中学生の部からスタートする。
意外な事に、ドレスでおめかしした女子は誰も居なく、皆さん学校の制服で来ていた。
華やかさは薄らいだが、それはそれである意味良いものである。
そして、個人の演奏は全員終了し、先生との連弾希望者による演奏が始まる。
一組目、女子中学生姉妹による連弾。
ピアノが1台しか無いので、同じピアノに二人並んで連弾をする。
当然、本格的なピアノ椅子も1脚しか無いので、
先生が、例の椅子を持って来てセットする。
俺の胸の鼓動は少しずつ高まっていく。
拍手の渦の中、姉妹が登場する。
一礼し、ピアノへ向かう。
三年生の姉は、直ぐ椅子に座ったが、例の椅子に座る一年生の妹は恥ずかしいのか、なかなか座ろうとしない。
無理もない、発表会第一部の演奏で由紀美先生の爆尻により、とてつもない椅子の絶叫を聞かされているのだ。
しかも、皆が見ているステージ上で。。。
だが、座らない訳にはいかない。
隣の姉にうながされ、恐る恐る腰を下ろす。
セーラー服のスカートを両手で折り畳み、慎重に座面に尻を密着させる。
息をのみ、静まり返る会場。
俺は、目を見開き椅子を見つめる。
少しずつ、少しずつ、座面が潰れていく。
「えっ!音が出ない?」
彼女は、見事な座りを披露した。
一方的に女性の性を押し当てられ、それを我慢して受け止める椅子に敬意を表したかの様な、華麗で優しく愛撫する様に座った。
きっと、椅子も気持ち良かったのだろう。
耳を澄ますと、
「スゥゥゥゥゥゥゥゥ〜ッ」
微かに聞こえてくる心地よい叫び。
俺には、あえぎ声、よがり声に聞こえた。
無事に座りきり安心したのか、姉妹は顔を見合わせ、「ニッコリ」(笑)
だが、ここでハプニングが起きた。
ピアノに置かれた楽譜が開かれていなかったのだ。
直ぐに妹が立ち上がり、ページを捲る。
突然のハプニングに、椅子の事など完全に忘れている。
折角、慎重に座った椅子に「ドスン!」
「ブッ!ブシュュュュュュ〜!」
椅子も、衝撃的だったろう。
優しく愛撫してくれた彼女が、豹変したのだ。
会場も、手に汗握り見守っていただけに、唖然となった。
その後、彼女は顔を真っ赤にして、半べそかきながら演奏した。(笑)
当然、トチりまくりでグダグダな演奏は幕を閉じた。(笑)
二組目、三年生女子。友達同士だそうだ。
中学生なのに、二人共やけにスカートが短い。
一礼してピアノの前に立ち、楽譜や椅子の高さをセットする。
ここで何故か、由紀美先生がステージに上がって来た。
椅子を触って何か調整をしている。
一人は着席する。スカートが短い為、簡単に椅子を包み込んでしまった。
そして、もう一人が座る。どんな悲鳴が上がるのか?楽しみだ(笑)
しかし、意外な事に短いスカートを丁寧に両手で折り畳み、ゆっくりと腰を下ろす。
「スゥゥゥゥゥゥゥゥ〜」
聞こえるか、聞こえないかの微妙な叫び。
やはり、彼女達も椅子の絶叫を目の当たりにして、座り方を学習しているのだろう。
この後、演奏が始まるかと思いきや、ポジションが悪かったのか、折角静かに座った彼女を由紀美先生が立たせた。
「もう少し、前に行きなさい。」
と言うと、椅子を押して前に寄せた。
「座っていいわよ!」
彼女は、またスカートを丁寧に折り畳み静かに座ろうとする。
その瞬間、驚くべき事が起こった。
左手で椅子を持った先生が、右手で女子生徒のスカートを後ろへ引っ張ったのだ。
短いスカートは簡単に引っ張り出され、女子生徒は椅子に尻餅を付いた。
「ブッシュュュュゥゥゥゥ〜!」
スカートが短い為、座面部分のみ包み込まれ絶叫した。
由紀美先生は、そそくさと退場。女子生徒はクスクス(笑)ながら、顔真っ赤(笑)会場はどよめく。
勿論、演奏はグダグダ(笑)
最後の連弾、三組目。
三年生女子生徒と由紀美先生のコンビだ。
ステージ上に二人が上がり、一礼。
生徒は凄く清楚な感じだ。制服スカートも程よく長く、お嬢様的な雰囲気。
先生のパートナーに選ばれただけの事はある。
ここで、由紀美先生がマイクを取り、スピーチ。
「皆様、今日は、面白く楽しい発表会にしたいと思いました。会場からの笑い声が聞こえて来て、わたくしも、楽しむ事が出来てます。もう少し、お付き合い下さい。」(笑)
二人は、ピアノの前に立つ。
先に生徒さんが座る。流石、お上品な座り方だ。
そして、由紀美先生が座る。
ピアノの前に立つ先生は、楽譜の位置を調整し、背筋を伸ばし、息を整える。
両手で椅子をスッとお尻の下まで引き寄せる。
両手でスカートを椅子の高さまで持ち上げ、サッと素早く被せる。
尻餅を付く勢いで座られた椅子は、
「ブッ!ブスゥゥゥゥゥゥ〜ッ!」
見事な大絶叫!
隣の生徒は、笑いを堪えている。会場は、(笑)
演奏が終わり、椅子の足元まで包み込まれ姿を消していた椅子が顔を出す。
座面は完全にペチャンコ!
必死に新鮮な空気を吸い、元の厚みに戻ろうとする座面が見える。
俺は、フル勃起状態!先汁も溢れ出している。
由紀美先生は、椅子を持って退場。
そこで、またしても会場を笑わせる出来事が起きた。
つい立てで仕切られた先生達の定位置。
由紀美先生が椅子を持ってステージを下り、暫くして、会場のスピーカーから、
「プッ!プッスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜!」
「プスンッ!」
と、大音量で流れて来たのだ。
これには会場、大爆笑(笑)(笑)(笑)
涙を流して笑っている人もいた。
由紀美先生、マイクのスイッチを切り忘れていたのだ。
泰子先生と由紀美先生の会話も聞こえて来た。
「由紀美先生!マイク!マイク!」
「嫌ぁぁ〜、恥ずかしいわぁ!」(笑)
「会場の皆様、失礼致しました。」(笑)
俺は、
「もう、堪らん!もう、堪らん!」
「オナニーして果てたい!」
「後で、先生達に何とかして貰おう!」
高校生の部は、個人発表のみで直ぐに終わり、最後の記念撮影と、先生方へ花束贈呈で幕を閉じた。
すると、由紀美先生が近寄って来て、俺の嫁にこう言った。
「今日は、大変お疲れ様でした。皆様のお陰で、いい発表会が出来ました。」
「お疲れの所、言いにくいのですが、会場の後片付けをするのに旦那様、お借り出来ないでしょうか?」
嫁は、
「全然いいですよ!こき使ってやって下さい。」
俺は、「ニヤリ(笑)」
会場出口で、先生方は皆さんのお見送り。
また一人、また一人、居なくなっていく。
俺の鼓動は高まる。
緊張し、胃が痛い。
誰も居なくなって、泰子先生が入口扉を締め、施錠する。
「さぁ、始めましょうか!あなたの発表会!」
三人で、ホールに戻って行く。
再び、ステージのライトを点灯し、先生達は、三脚に固定しているビデオカメラを回し始める。
「さぁ、ステージにお上がりなさい!あなただけの発表会よ!」
泰子先生が、ズボンの上からチンポをモミモミしてくる。
「こんなになっちゃって〜、大興奮だったんでしょ?」
「あふぁ〜、あぁぁぁぁ〜!」
由紀美先生が、
「可哀想に〜!モヤモヤしっぱなしだったんでしょ?」
「さっ、こっちに来て、思う存分椅子の匂い嗅ぎなさい!」
「みんなが座った椅子よ〜!いろんな匂いがするわよ〜!」
俺は、椅子にむしゃぶり付く。
「あああぁぁぁ〜!臭い臭い!」
先生以外の匂いも混じって、本当に臭い!
「あの、いやらしい姿見てぇ〜!恥ずかしく無いのかしら?」
「本当、いやらしいわぁ(笑)匂いで興奮するなんてねぇ?」
由紀美先生が言う、
「あなた!全裸になりなさい!」
「誰も入って来ないし、まだ後、3時間借りていられるから安心して。」
俺は、恐る恐る全裸になる。
誰も居ないとは言え、ステージ上で全裸になるのは物凄く恥ずかしいし、勇気がいる。
おまけに、スポットライトを浴びている。
由紀美先生が言う、
「あら〜!緊張して、おちんちん、縮んじゃったの?」
俺は、顔を真っ赤にし、
「ごめんなさい!許して下さい!」
と、哀願する。
泰子先生は、
「ダメな子ねぇ!由紀美先生?もう一度、見せ付けてあげたら?」
「そうね。こちらへ、いらっしゃい!」
ピアノの所に連れて行かれ、椅子の後で四つん這いにさせられる。
座面と同じ高さの位置で顔を近づける。
由紀美先生が椅子の前に立つ。
「しっかり、目を開けて見るのよ!」
と、泰子先生が言い、俺のチンポを弄び始める。
由紀美先生は、スカートを捲り上げる。
黒のティーバック。
スカートを捲り上げたまま、「ドスン!」尻餅を付く。
俺の目の前で、
「プッ!プッスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜!」
爆尻が密着した瞬間、分厚い座面は破裂しそうな位パンパンに圧縮され、耐えきれず、「プッ!」と、空気を吐き出す。
更に重みに耐えきれず、「プッスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜!」と、絶叫しながら潰されて行く。
俺の顔には、座面から吐き出される空気が、
「シュ〜!」と、掛かり、潰される一部始終を見せ付けられた俺は、
「うわ〜!うわ〜!由紀美先生!由紀美先生!」
と、大絶叫。
勿論、あそこは再びビンビン!
一曲演奏して貰い、座りたての座面をクンクン!
由紀美先生の爆尻で、もうペチャンコ!
食い込んで、座面真ん中が盛り上がっている。
しかも、熱い!最高に臭い!
全裸の俺は、両脇を二人の先生に抱えられ、ステージ中央で客席に向かって立たされる。
二人の先生は、入れ代わりながら、俺の乳首とチンポを弄び始める。
「ど〜ぉ?みんな見てるわよ!恥ずかしいでしょ?
興奮するでしょ?」
「声上げたいんでしょ?完全防音だから、聞こえないわよ〜!」
「ほ〜ら、恥ずかしがらないで、椅子の様に絶叫しなさい!」
俺は、涙を流しながら大声で、
「あああっ!いやぁぁぁぁ!」
「あひっ!あひっ!あふぁぁぁ!」
「イクッ!イクッ!イクッ!ふひゃぁぁぁ!」
「由紀美先生!泰子先生!イクッ!イクッ!」
「ドピュ!ドピュ!ピュッ、ピュッ、ピュッ!」
スポットライトを浴びながら、大量の精液を客席にぶちまけた。
プロピアニストのしなやかな指でシゴかれると、
あっ!と言う間に昇天させられた。
凄いテクニックだった。
次回の発表会も楽しみである。