田舎出身で童貞だった僕を変えた都会での生活(童貞喪失:前編)

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意外と多くの方に続編希望いただいたので

早速ですが続編投下します

前回の体験から3ヶ月ほど経った頃

オフ甲斐にも何度か顔を出して

常連の人たちとも仲良くなってきた

しかし、サキさんとの体験は最初の1回きりで

それ以降エロイベントは起こっていない

正直僕は、オフ会に参加するたび

多少なりとも期待しているんだけど・・

そんなある日のオフ会

いつものようなカラオケから居酒屋のコースだったが

その日は特に初参加の人たちが多く

いつもとは違った雰囲気になっていた

カラオケでは初参加の人たちは緊張しちゃって

いまひとつ盛り上がれない感じだった

僕は、自分がめちゃめちゃ緊張していたのを思い出して

なるだけ積極的に話しかけて盛り上げようと務めた

その甲斐あってかだんだんなれてきたようで

居酒屋に着く頃にはすっかり皆と打ち解けていた

この日もサキさんは僕の隣

特に今日は胸元がザックリ開いた服を着ていて

またもや僕は目のやりばに困る始末

もしかしたら僕のこの状況をサキさんはわかっていて

楽しんでいるのかもしれない

サキ「今日は随分盛り上げてるじゃんww」

「いや、緊張しちゃってるっぽかったんで」

サキ「へーww 早くも先輩気分かな?ww」

「そんなつもりはないですけどw」

サキ「どうだかーww」

サキ「調子にのってる童貞君には罰が必要かな?w」

「っ・・・・」

サキさんの口から発する「罰」とう言葉に

僕の脳内はエロい妄想が広がってしまい

つい言葉をつまらせてしまった

サキさんもそれに気付いたのか

ニヤリと笑みを浮かべる

そして・・

サキ「んじゃ早速」

そう言ったサキさんが

たっぷりビールの入ったジョッキを

僕の目の前に置く

サキ「一気飲み♪」

僕「」

なんか想像と違ったんですけど

普通に罰じゃん

ていうか今日頑張って盛り上げてたのに・・

サキ「みんなー!Kくんが一気飲みしまーす!!」

「おおー!」

「え、ちょ、待って」

サキ「はいはい立って!」

「マジでやるんですか・・?」

「K君の!ちょっといいとこ見てみたい!!」

これは断れる雰囲気じゃない

やるしかないと覚悟を決めて

そのままジョッキのビールを飲み干した

「ぶはーっ!」

「おおー!!!」

サキ「かーっこいいー!ww」

「うっさいわ!w」

サキ「ほー・・?w もう一杯いきたいらしいねw」

「え、ちょ、嘘、ごめんなs・・・」

こんな調子で飲まされ続けた僕は

しっかり酔っ払っちゃって

正直この後の記憶が全く無い

次に気が付いた時には、

全く知らないところで寝てしまっていた

ベッドの上ではあるようだけど

知らない天井だった←

ズキンと痛む頭を抱えながら体を起こし

薄暗い証明の中、辺りを見渡した

誰かの家なのか・・?

目に入るものは・・

時計、机、シャワールーム、大きいベッド・・

そしてこの証明の雰囲気・・

うん、これは童貞でもわかる

ここ、ラブホテルやん!!!!

目が覚めてすぐその現実に気付いて

一気にパニクる僕

まずどうやって来たのか全然覚えてない

辛くなって休憩の為に入ったとしても

一人で!?

??「んー・・・」モゾモゾ

・・・・・じゃない!!

隣には人が寝ていた

しかも女の人

考えられるとしたらサキさんくらいだった

もしかしたら飲ませた本人だし

介抱してくれていたのかも・・

なんて思いながら女性の顔を覗き込む

・・・・・誰?←

サキさんじゃない

でも、何か見覚えがある・・

その女性はユイちゃん

その日オフ会に初参加していたコだった

小柄でおっとりとしていて

まさに僕のタイプの顔をしていた

そしてまたこのコも巨乳

服が窮屈そうで仕方なかった

この後は急展開なんで

また改めてかきます!

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