田舎のおばあちゃんちの川辺で涼んでいたら中学生が話しかけてきた

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25才なつみです。

毎年長野のおばあちゃん家にお盆に行ってて、去年は私だけで行きました。

凄い田舎で暇だったので、一人で川辺ですずしんでたら、近くで中◯生ぐらいの子供達が岩場から飛び込んで遊んでいて、楽しそうだったので近くに行ってみてました。

そしたら一人の男の子が話しかけてきてお姉さんも一緒に遊びましょうと。

勿論水着なんて持って無かったし断ってみてましたが、私もしてみたいなぁって思って一緒に飛び込んで遊びました。

私の格好は短パンにタンクトップだったのでそのまま飛び込みました。

飛び込んで遊んでいるうちに仲良くなって、一緒に手を繋いで飛び込んだり、川の中で戯れたりしていたら、たまにチラチラ私を見たりしてきて???

気にせずに遊んでいてもチラチラ見てくるので、目線を下に落とすと突起物が2つ出てました…

ヌーブラだったので、飛び込んでいるうちにどっかにいってしまったみたいで。

キャーとか言うと気まずくなるかなと思ってそのまま遊んでいましたが、みんなの目線が気になったので、岩場の木陰で休んでいました。

そのうちみんなも木陰にきて、みんなで学校のこととか色々話していました。

みんな地元のバレーボール部で仲がいいらしく、私のこととかも聞かれたから、会社の受付してて24才だよと答えました。

そしたらかずきって子がいきなりエッチなこと聞いてもいいですか?って言ってきて、私も少し戸惑いましたが、答えられる範囲ならいいよと(笑)

胸何カップですか?Eだょ。

何人とエッチしましたか?9人だょ。

一人でエッチしますか?たまに(笑)

ってなんでも答えてたら、胸見せてくれませんか?って言われて…

それは無理だょ。って言ったら、乳首透けて見えてるよと言われて?

黙りこんでたらかずき君が、じゃあそのままでいいからお姉さん見ながらオナニーしていいって言ってきて…

え!したいの?っての言ったら、お姉さんのおっぱいみてたら我慢できなくてって言ってきて、私も中◯生の子がどんなオチンチンか見てみたくて、私は何もしないならOKと言ったの。

そしたらすぐかずき君が下脱いでオチンチン触り出したの。

他の子達もそれじゃみたいな感じで私のまえで始めて…

すぐに2人の子がいっちゃったんだけど、かずき君とひろ君って子がなかなかいかなくて、私も罪悪感からついついタンクトップを脱いであげて上半身裸になってあげたの。

そしたら、みんなが

「スゲーお姉さんのおっぱい大きいって言ってきたの」

私も見せてあげたから早くいきないって言って、やっとあとの2人もいったの。

終わったと思ったんだけど、かずき君が次おっぱい触らせて欲しいと言ってきたから、それは無理だし、ここじゃ道路から見えちゃうからって断ったら、みんながしょぼんと雰囲気悪くなったから、ちょっとだけならいいけどここでは無理と言ったら、もう少し上流に言ったら誰もこないいい場所あるからって言われて、そこまでみんなで言ったの。

着くといきなり私に近寄ってきたから怖いから2人づつで触ってといって、先にかずき君とひろ君が触りにきたの。

私も仕方なくあきらめてまたタンクトップ脱いであげたら、やっぱり凄く大きいね顔も体もジュリアさんそっくりだねって言われて、知らないけどありがとうって言ってたの。

後でわかったのがAV女優の人みたい。

二人に1つずつのおっぱい触らせているから、凄く感じちゃってたんだけど、声は我慢してたんだけど、乳首を触らせると思わず

「はぁぁん、あん」ってでちゃって

その声聞いたかずき君が乳首舐めてきたから、「かずき君それはお姉さん感じるから…あぁん」甘えた声で言ったから、ひろ君もいいのかなって思ったみたいで舐めてきたから、

「あぁん、両方はホントにダメ~」

って言ってたら、二人が自分のオチンチンまた触って

「またいきたいからこのままでいくまでもう少しさせて」って言ってきたから、

「ホントに早くいきないって、私無理だから」ってそのままで我慢してたら、あとの二人もそれ見て我慢できなくなって、結局4人いっぺんに触らせて…

「はぁぁん、あんあん、私もう無理」って言って、下に置いといた浮き袋に倒れるように座ったの。

かずき君が私にいきないキスしてきて、もうぐちゃぐゃになってたら、誰かが私短パンの隙間から手を入れてきて、ちょっと乱暴にあそこを触ろうとしてきたから、それはホントに無理って言って惚けのけるように立ち上がったの。

私がホントに怒って言ったから、みんな我にかえったみたいで中断したの。

謝ってきたけど、私も怒ってたからそのまま沈黙がつづいて…

でもみんな裸でオチンチンも立ったまんまだったから、なんだか私が大人げないと思ったから、あそこは女の人の大丈夫なところだから見るだけにしてって言って、短パンと紐パン脱いで全裸になって、また浮き袋に座ったの。

もう1回いったらホントに終わりだから、私見ながら早く終わせてと言ったら、またみんなが私を囲んでオチンチン触りだして。

2回目だからなかなかみんないかないみたいで、

「あそこ以外ならまた好きにしていいょ」

の言葉聞いたら、キスやおっぱい舐めてきて、

かずき君がお姉さんのあそこ見たいって言うから、座ったまま股開けて見やすいようにしたら、みんな興味あるみたいで私のあそこ見ながらオチンチン触りだして、みんなが朽ち果てたの。

「はい終わりね、このことはここにいるみんなの絶対の内緒だからね」

ってきたけど言って、私は逃げるようにおばあちゃん家に帰ったの。

すぐにお風呂に入ってくつろいでたら、玄関でおばあちゃんと誰かがしゃべってるのが聞こえたと思ったら、私のいる大広間に入ってきたから私も挨拶したの。

そしたらその中に、かずき君とひろ君がいて…

同じ町のおばあちゃんがいつもお世話になってる家族みたいだったらしく、私もその場から逃げるに逃げられず、みんなで机を囲んでしゃべってて、どうもかずき君とひろ君は兄弟なのがそこでわかったんだけど、ほとんどしゃべってる内容耳に入ってこなかったんだけど、帰る間際にかずき君が私の耳元で

「明日10時に今日のところに行くから来てね」

ってささやいて帰っていったの

近所の家族が帰った後、明日朝待ってるって言葉聞いて考えたんだけど、結局おばあちゃんにかずき君らとのことバレたくなかったから、朝また川に行くことにしました。

到着するともう昨日のメンバーにもう一人いて、みんな昨日のように岩場から川へダイブしてました。

かずき君が私が来たのを見つけて、お姉ちゃん早く早くって手招きされたから岩場にむかいました。

そしたらかずき君からお姉ちゃんも早く一緒に遊ぼうよと言われて、今日はビキニの水着を着てたので、水着になって遊んでたら、もっと面白いところが上流にあるからみんなで行こうよと言われて行くことになりました。

私はまた昨日の上流のところでまたエッチなことされるのかと思ってましたが、もっと上流に行きました。

そこは私の腰ぐらいの深さの広い川でした。

そしたらかずき君がみんな全員裸になろうと言ってきました…

そしたらみんな水着脱いで、私が躊躇してるとかずき君が私のところに来て

「お姉ちゃん、としこおばあちゃんの親戚なんだよね」

と言ってきたので、おばあちゃんには昨日のことは黙ってて、でも今日は昨日いなかった小さな子供がいるから許して。

と言ったら、かずき君の親戚のとしや君らしく小◯生5年らしいです。

で、かずき君がひろも中1だし同じだよ、早く脱いでよ、脱がないと黙っててられるかなって言われて…

仕方ないから私も水着を脱いで全裸になりました。

「おお乳でかすぎ、お姉ちゃんジュリアそっくり、ジュリ姉って呼ぼう」

って言われて

そこで全裸で遊ぶことにしました。

たぶんかずき君から昨日の夜のこと聞いていたみたいで、みんな私のおっぱいやおしりを普通に遊びながら触ってきました。

私も触られても

「もう触るやめて」

とやんわり言うだけにしときました。

そしたらかずき君が5分ルールジュリ姉するよと言ってきて、私が川のなかで5分絶対動いたらダメとルールです。

はい今からスタートと言ってきたので、仕方ないので動かずじっとしてました。

そしたらみんなが寄ってきて堂々とおっぱい触ったりおしり触ったりしてきて、それがだんだんエスカレートしてきて、おっぱいやおしり舐められたり、キスされたり…

我慢してたんだけど、乳首を舐められたり摘ままれたりされて、

「あん、あぁん」

と思わず声が出ちゃて

ジュリ姉気持ちいいの?

って言われて

「私、乳首弱いから」

って言うと余計に摘ままれたり、噛まれたりして

「はぁぁん、あん」

ってまた声出したら、

ジュリ姉、ジュリアみたいなエロエロだね

って言われて…

ジュリ姉、昨日みたいに川出て、昨日みたいに浮き輪に座ってよと言われました。

仕方なく言われるがままに浮き輪に座ると、

股開けて見せてよ、昨日は急がすからじっくり中までみれなかったからさと言われて股開けました。

としや君だけはずっと何もせず私を見てただけだったから、

「としや君はまだ早いから見ないで」

と言いました。

他の4人は昨日とは違って、ほんとに真近くで私のあそこをじっと見てきました。

「スゲーなんかエグいな」とか

「貝みたいに動いてるよ」とか言われて

それが私の恥ずかしさとさっき触られたり乳首噛まれたりで、あそこが濡れすぎてるのがわかるぐらいになったと思ったら、

「ジュリ姉、エッチなのが垂れてきたよ」

「ジュリ姉、エロエロじゃん」

って言われて

「違うの、それ水だよ」

と言ったら

かずき君が触ってきて、私の目の前でヌルヌルを見せてきました…

恥ずかしくて何も言えないと、かずき君が

おしっこの穴、クリ、オチンチンが入る穴と私のあそこを広げて説明しだしました。

そのたびに私が

「あん、あぁん」

と声出しながらもっと垂れてくるのが私でもわかるぐらいになると、かずき君が

「ジュリ姉、やらしすぎだよ。ちょっとヌルヌル舐めてみていい?」

って言われて、

「汚いから嫌だよ」

って言ったんだけど

「舐めてみる」

って言って一舐めされて

「何も味しないね、以外と美味しいかも」

って言うとずっと舐めてきました。

「あぁん、ダメ、それ以上すると」

って言うと、かずき君が

「これ以上すると、どうなるの」

ってきたけどいいながら、クリを必要性以上に舐めてきて

「あぁん、もうダメ出ちゃうからほんとに許して」

って言ってもやめないから

「はぁぁん、無理出ちゃう、はぁぁん」

っていいながら、潮吹いちゃいました

かずき君が

「うわ潮吹いたAVみたいにほんとに出るんだ、ちょっとしょっばいな」

私は中◯生に潮まで吹かされて、恥ずかくて黙ってたら他の子達が僕らも舐めたいと言われて

「ねえもうやめよ、そこはおしっことか出る汚いからところだから、美味しくないしさ」

ほんとはこれ以上されるといかされるし、オチンチンが欲しいって言ってしまいそうだし…

「ねえあなた達、どこでこんな色々なこと詳しく知ってるの」

って聞いたら、お父さんがジュリアのAV持ってることや、ネットでなんでもわかるから調べてるって言われて。

「僕らみんな、としこばあちゃんのこと知ってるからさ、させてよ」

って他の子達に言われて、仕方ないからうんと頷くと

「かずき凄いね、ちょっとしょっばいけどなんかエッチな味」

って言われて、そのときエッチな味って何って…

そしたら、かずき君が

「としやも、見てばかりいないでおっぱい舐めさせてもらいなよ」

と言って、私が

「としや君はいいよね」

って言ってたら、何も言わずに私のおっぱい舐めてきて、待ってる子達もおっぱいやキスしてきて…

「はぁぁん、ダメこれ以上は無理、また出ちゃうぅ」

それ聞いたかずき君が

「ジュリ姉喜んでるよ、もっと激しくしてあげなよ」

って言ってきたら、みんな激しくしてきて

「はぁぁ、あん これこれ以上するとお姉ちゃん」

いっちゃっうとまでは中◯生にいかされるのも、なんか悔しくて言えないから

あそこ舐めてた子が、

「うわ、しょっばいの吹いてきたかかるよ」

って言うと、かずき君が

「やめずに、もっと激しく」って

私ももう両方の乳首噛んだり、ひっぱったり、あそこもクリ吸われたりしてるから、

「はぁぁん、あん、乳首噛まないでもうほんと無理イクいくから、はぁぁん」

って言って大量の潮吹きながらいかされました。

「うわあ、何これシャワーだぁ」

「ジュリ姉エロすぎるよ、体ピクピクさせてちょーやらしい」

私のあまりにも激しいいきっぷりに行為をやめて、みんな私をじっと見てました。

私のぼーとしてる時間が長いと、優しく

「お姉ちゃん、ごめんなさい大丈夫と」

みんなが凄く心配してくれてるから私も逆に申し訳なく思って、心配かけないと思って

「みんなが凄く上手だったから、気持ちいいだけで全然嫌じゃなかったよ、それに…

………」

って話してると川の方から

「今日誰もいないラッキー」

って声が聞こえてきて、慌てて水着を着たの。

たぶん見られてはなかったとは思うけど、私達もといた岩場に戻ったの。

もう昼だし戻ろうかと話してたら、かずき君家誰もいないから昼食べたら一緒にゲームしようよって言ってたので、私は無視してたら、

「ジュリ姉も来てね」

って言われたから

「もうエッチなことなしで、おばあちゃんや家族にこのこと話さないと私にもそのことでエッチなことさせないと約束できるなら行ってもいいよ」

と言うと、かずき君が

「約束するよ、色々体験させてもらったしさ、みんなも約束しよ」

って言って別れたの

一度おばあちゃん家に帰ってご飯とシャワー浴びて、のんびりしながら行くかどうしようか考えてたんだけど、ちょっとだけ行こうかなと行きました。

庭に乗り上げた車の音でかずき君がこっちだよってプレハブの家に呼ばれました。

プレハブはかずき君とひろ君の子供部屋に作ったみたいで8畳ぐらいの広めでした。

中に入ると4人みんな揃ってて、みんなでテレビゲームをしてました。

そしたら、かずき君が

「ジュリ姉、AVのジュリアみたことある?

ホントにそっくりなんだよ」

と言われて

「どんな人か知らないょ?ほんとに私そっくりなの?」

って言うとDVDを入れて再生しました。

そこには私に結構似てる人が出てて

かずき君が

「マジ、ジュリ姉そっくりだよね。ジュリ姉本人じゃないの?」

って言ってきたから、

「私ここまで胸大きくないし、乳首も違うわょ」

って言うと、かずき君が

「じゃあ、ちょっと胸見せてみてよ」

って言ってきたから、

「さっきずっと胸見てたから、わかるでしょ」

って言うと

「見比べないとわからないよ。ちょっとだけだしさ」

って言われて、私もさっき見せてからちょっとだけならと思い

「ほんとにちょっとだけだからね」

って言って上半身裸になって見せたの

「やっぱり一緒だよ、胸の大きさも乳首も」

ってかずき君に言われて、私も自分のと見比べて見たんだけど、私の乳首の色のほうがくすんでるだけだで、くすんでの恥ずかしいから

「似てるね、でも私乳首立つと絶対違うから」

って言い訳じみた、その場しのぎの言葉言うと

「じゃあ、ちょっと」

ってかずき君が言うと、いきなり乳首を舐めてきて

「ちょっと待って、そういうの無しって約束したでしょ」

と言うと

「固くなって違いをみるんだよ、としやも一緒にさあ」

って言うと、としや君ももう1つの胸を舐めてきて、

「ねえ、私また声出ちゃうからやめなさいよ」

って言うと

「ジュリ姉、ちょっと固くなってきたよ、もう少しだけ」

ってかずき君が言ってきて、私も我慢してたんだけど思わず

「あぁん、あん」

って声出ちゃって、かずき君が

「やっぱりジュリ姉エロいね、もう固くなった」

ってやめて私の乳首見たら、ジュリアさんとは違う乳首で

「ちょっと違うみたいだね」

ってかずき君に言われて

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