産休明けの後輩人妻に最高の中出し

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職場のナミは28歳、真面目で明るい性格。身長は160cmくらい。子供を産んだとは思えないスラットした身体つきで、胸は服の上からでも、子供を産んで大きくなっていた。

なみとは、入社してから、結婚するまでは先輩後輩として接し、二人で飲みに行くこともあった。20代後半になると、綺麗になり職場の男性からも狙われていたりしていた。

自分は、付き合いも長いので異性として邪な目で見るのは良くないと思いつつも、特に結婚してからは、入社時から変わらない無邪気な姿と、たまに見せる人妻の色気の様なギャップに、ドキッとさせられる事が何度もあった。

彼女は、昨年1人目の子供を出産し、最近産休を少し前倒しで、職場に復帰してきたとこだった。

復帰後暫くすると、元気がない日が続いたので、「最近どうしたの?」と聞くと、「大丈夫ですよ」と強がって答えながらも、うっすら涙を浮かべていたのがわかった。

ゆっくり話を聞こうと思い食事に誘った。週末仕事が終わり、子供を彼女の両親に預けて食事に行った。

自分は、お酒を飲むつもりはなかったが、ナミの方から「少しお酒飲んでもいいですか?」と聞いてきた。

「大丈夫なの」って伝えると、旦那は社員旅行でいないし、子供も最近離乳食を始めたので、お酒を飲める様になったとの事だった。

お酒も進み、元気がない事を改めて聞いてみると、最近旦那さんと上手く行ってないらしく、なみから「変な質問ですみません」と前おきしつつ、「男性は子供が出来ても性欲とか変わらないんですか?」と質問してきた。

ドキッとしつつも、彼女は純粋に悩んでる感じで、とても下ネタを話す様な言い方や雰囲気ではなかった。

色々話を聞いていくと、半ば無理矢理に旦那さんからエッチな行為を夜な夜なされるとの事だった。

「こんな事、誰にも相談出来ないですし、特に異性の先輩に話を聞いてもらえるだけでも嬉しいです」と言うなみが、すごく可愛らしかった。無邪気で、とても子供がいる人妻という感じではなかった。

自分も、話の内容に少し興奮しつつも、具体的にはどんな事されたのか聞いた。

「例えば寝ている時に色々なとこ触ってきたり、無理やりエッチな事してくるんです」と伝えてきた。自分は、しばらく返す言葉を考えたが、「なみが魅力的だからじゃない」って返すと、「違うんです、昨日も嫌って言ったのに、避妊もせず中に出してきちゃったんですよ」と、なみも酔ってたのか、かなり生々しい話をしてきた。

その頃には、自分も酔いも手伝ってか発情してきてしまい、なんとかなみを抱きたいと思い始めていた。

「普通、子供とか夫婦で決めて作りますよね?、一方的で暴力的なんです」と悲しげに話していた。なみは、エッチな話をしているというより、これまで溜め込んだ鬱憤を晴らす様に、普段の旦那さんとの夜の事情を、自分に見境もなく吐き捨てていた。

気がつくと22時をまわり、お互い酔っていた。お店を出る時、なみは「久しぶりにお酒飲んで少し酔い過ぎました」と、少し自分にもたれかかってきた。いい匂いがしてドキドキした。

少し休んで、酔いを冷ましてから、タクシーで帰る事をすすめた。

なみは、「少し休むって変なこと考えてないですよね」って、笑いながら自分をからかう様に言ってきたので、軽く頭を叩いて強がった。本当はなみに対してエッチな気持ちで頭が一杯になっていた。

休めそうな所を探すも、週末のお店やカラオケボックスなどはどこも人が多く、歩いてると今泉のホテル街に入ってきていた。

「もうどこでも良いので、休憩したいです、歩けません」となみから言ってきたので、ホテルに入った。

なみは、ホテルに着くなりベッドに横たわってしまった。自分は酔いも吹っ飛び、暫くは、なみの脚や、少しはだけた胸元を見ていた。恐る恐る「大丈夫」って聞いてみたが返事がない。

暫くベットの離れた所で自分も横になっていたものの、ドキドキが止まらない。

少しづつなみに近づいていくと、いい匂いがする。安心する匂いで、お尻のラインや胸元など見てると、興奮が抑えられなくなってしまっていた。

そっと背後から抱きしめた。それでも、反応がない。

後ろから手を伸ばし、胸の膨らみの所をそっと触ってみた。調子に乗って何度かゆっくり揉んでいると、眠そうな声で「もーダメですよ、いけませんこんなことしちゃ」と言ってきた。しかし、特に自分の手を振り払う仕草もなかった。「すごく安心して、幸せな気持ちになるなあ」と、ありのままの感情を伝えた。

しばらく、なみの背中や脇の下から腰の辺りを触っていくと、なみもエッチな声が出てしまう様になっていた。「胸強く触っちゃだめです、そんなに触ったら母乳が出ちゃいますから」って言われた。驚いたのと、その時には、お互い興奮も高まっていた。

服を汚してはいけないと思い、ブラウスを外し、一気にブラのホックも外した。「恥ずかしいですし、こんなんダメですよ」といいつつも、なみのエッチな声も増していた。

ホックを外したブラは、恥ずかしそうに手で押さえていたが、その手を優しく外していった。母乳パットもあり少し濡れていた。

そこから、なみの太ももをなで、ゆっくりと恥骨からクリトリスのとこへ手を当て撫でると、なみの腰がびくんと動き、顔の表情も、快感を必死で我慢している感じだった。本当に淫乱になるというか、純粋で、気さくなイメージのなみが、メスの表情に変わっていった。

ストッキングからショーツの中に手を入れた。

こわばった表情で、「そこはダメです、それは本当ダメですよ」と首を何度も横に振った。自分もリミッターが外れ、その言葉をかき消す様に、なみの唇にキスをした。

止まらない自分の手は、ショーツの中のふさふさした陰毛とその先には、凄く濡れた状態で膣の入口が、少しづつ開いていっていた。ゆっくり愛撫し、口はおっぱいを吸った、少し母乳が出ていた。

なみは、身体をよじらせ、さらに感度が高まった所で、指を膣内に入れてみた。シーツをつかみ、しばらくすると、自分に強く抱きついてきた。「こんなに優しく、エッチな事された事ないです」と口にし、なみの手は自然と自分のチンチンのあたりを指すっていた。なみの優しい触り方で、時折イキきそうになったが必死に我慢した。

なみのパンスト、濡れたショーツを脱がし、自分も裸になった。

そこからしばらく、2人とも裸の状態で抱き合い、お互いの身体を触りあっていた。絡み合う体制によっては、ナマのチンポの先っちょが、少しだけなみの膣の入り口辺りに挿ってしまったりもしたが、暫く挿入せずに焦らしてやろうと思った。

まともに挿入もしてないのに、なみは「もういっちゃいそうです」と辛そうに伝え、さらに強く自分を抱きしめてきた。

「俺たちすごくエッチな事してるよね」っていうと、なみは、何も言わずこくりと頷いた。

正常位の向きになり、何も言わずゆっくり挿入していった、チンポに手を添えずとも、濡れて開いた膣内には簡単に挿れる事ができた。

なみの肩を両手で抑えこんで、奥まで挿入した所で、なみは自分の手で口を押さえ「もうダメです」と言って痙攣していた。なみの腰や膣内がガクガク動き、自分も出し入れしてないのに、なみの腰の動きと、膣内の締め付けでイキそうになった。少し出たがどうにか我慢した。

お互い悪い事だと知りつつも、味わった事のない快感を止める事は、出来なかった。

二人とも少し落ち着きを取り戻し、自分は、昨夜なみが旦那さんから中出しされたという話を思い出し、勝手に興奮していた。なみは、人の妻であり、その背徳感と、優しい母性の雰囲気に包み込まれ、そのままなみの中に出したくなった。

「すごく気持ちいい」ってなみに伝え、ゆっくりピストンを繰り返す中で、「イキそう」と伝えると、コクリと頷いた。なみは両手両脚を自分の身体に絡めてきて、キスをし舌を入れてきた。

凄く淫乱な感じで、一瞬外に出そうとしたが、あまりの気持ち良さと、密着しきった状態で、なみの膣内にドクドクと射精してしまった。

本当に、過去に経験した事がない気持ちよさもあり、凄い量の精液をなみの中に射精していた。なみも、中に出されてオーガズムに達し、しばらく繋がったままで、余韻を感じている状態だった。

その後、2人でお風呂に入りホテルを出た。

その後、何事もなかった様に職場で顔を合わせていたが、妊娠する事もなかった。母乳が出てる間は、妊娠しにくい事は後で知った。

心に余裕もできたのか旦那さんとも、なんとか上手くやっている様だ。また、いつかナミを寝取り、旦那には内緒で自分の子を妊娠させたいと思っている。

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