続編希望ありがとうございます。
俺と尚子は、お互いの性器や体液を求め合って、狂ったように、体を絡め合い、オルガズムを感じ、果てた。
徹夜だったので、最後に俺が尚子の顔に射精し、お掃除フェラをさせ終わったと同時に、お互い朽ちるように寝てしまった。
尚子が公園の公衆便所でBにヤリ捨てられ、正に公衆便女になったのは4時過ぎで、その後、尚子がそのままその公衆便所で、俺にオマンコを使わせて、終わったのが5:08だった。
そのまま尚子の家に戻り、立て続けに2回し終わったのが確か、7時過ぎで、寝てしまって、目が覚めたのが13時過ぎだった。
俺の方が先に目が覚めた。
尚子は、帰って来たままの状態で、俺と狂ったように、セックスを始めて、終わったままの格好で寝ていた。
デニムのジャケットや、白のニット、黒のミニスカート、淡いピンクのパンティーは、ベッドの上や、床に散乱していた。
尚子のスリムで綺麗な体には、淡いピンク色のブラしか残っていなかった。
白い柔肌には、Aに付けられた無数のキスマークが、まだ残っていた。
尚子の髪には、公衆便所でヤリ捨てられた時のBのドロドロだった精子や、俺が最後に顔射していて飛んだ精子が、カピカピになって固まっていた。
尚子の顔にも、俺の精子がこびり付いたまま固まっていて、枕や、シーツには、お互いの体液が染み込み、乾いて白くなっていた。
俺は、朝立ちの勢いが増し、尚子を起こさずに、前日、俺も含めて、4人の男の性欲の象徴であるチンポを咥え込み、射精に導いた尚子のオマンコを眺めながら、尚子の太ももを撫でたり、舐め回していた。
それでも尚子は起きなかった。
俺は、ある事を思い出して、チンポに血液が一気に集まるのを感じた。
マチ針を使っていない。
俺は、先ず、尚子の両手を万歳させて縛り、ベッドの足に縛り付けた。
そして、ベッドと骨盤をロープで縛って固定した。
そこで、尚子は目を覚ました。
「おはよう、尚子。」
「おはよう…、えっ?、えぇ?、何コレ?。」
尚子は、自分の体の状態を理解した。
俺は、優しく尚子にキスをした。
俺は無言で、マチ針を尚子に見せて、消毒液に浸した。
「えっ、えっ?、何してるの?。」
尚子は、急に不安な表情になった。
当然だ。
「ちょっと…、何するの?。」
俺は無言で、キスをしながら、尚子の背中に手を回し、ブラのホックを外した。
尚子の綺麗なピンク色の乳首は、ピンピンに立っていて、その存在を俺にアピールしているようだった。
俺は、その乳首を長い時間味わった。
ねっとりと舐めたり、吸ったり、ちょっと歯を立てたり。
「あぁんっ、あんっ、あっ、あっ、あぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、あっ、あっ、はっ、はっ、はぁっ、はぁっ、気持ちいいっ、やっぱりなおの舌が1番だよぉっ、あぁんっ、エッチぃ、あんっ、あぁんっ、あっ、あっ、縛られてるのがまた興奮しちゃうよぉっ…。」
俺は、10分くらいは、尚子の乳首と、首筋と、耳を楽しんだ。
尚子の不安の色は隠れ、俺の舌の感触に、奪われた自由の中で、悶えて感じていた。
オマンコに手を伸ばしてみると、もう、濡れ濡れを通り越して、ベトベトになっていた。
シーツを見ると、溢れ出て、垂れたマンコ汁で染みが少し広がっていた。
「ほんまお前はエロい女やなぁ尚子。」
そして俺は、消毒済みのマチ針を一本手に取った。
尚子は、再び、顔を曇らせた。
「なお…、それ、何に使うの?、…、ねぇ、このロープ解いてくれない?、それで私の事を犯してぇっ、ねぇ、ちょっと、ちょっとぉ…、まさか…、いや…、イヤ…、嫌ぁぁぁぁぁァァァァァァァアアアアアァァああああアアアアァアアアァァアアア、痛ぁぁぁぁぁいっ、痛いっ、痛いっ、やめてぇぇぇぇっ、嫌ぁぁぁぁぁァァァァァァアアアアアァア!。」
俺は、脅える尚子の問い掛けを無視して、先ず、敏感な左の乳首を摘んだ。
そして、マチ針の先を乳首の根元に少し突き刺し、尚子の悲鳴を聞きながら、ゆっくりと刺していった。
尚子は痛みで泣き叫んだ。
針先が貫通し、そこから1センチくらい刺した。
「嫌ぁっ、嫌っ、痛いっ、痛いっ、やめてぇぇぇぇっ、ちょっとぉっ、痛ぁぁぁいっ、嫌っ、嫌だぁっ、お願いっ、やめてっ、許してっ、許して下さいぃぃっ、ヒィィィィィィ…、痛いっ、嫌ぁぁぁぁぁぁだぁっ、やめてぇぇぇぇえええぇぇぇぇぇっ、キャーーーーーーーーーーーーーーー!。」
尚子が余りにも泣き叫ぶので、俺は、ボールギャグを尚子の口に装着した。
そして俺は、マチ針をもう一本手に取った。
「んんんんんんんんんっ、うううぅぅっ、うぅっ、んーっ、んーっ、んんんんんんんっ…。」
尚子は、首を振って、呻いて俺に許しを乞うた。
驚いた事に、針が刺さっていない右の乳首は、はち切れんばかりに勃起していた。
そして俺は、右の乳首を摘み、マチ針をゆっくりと刺していった。
尚子は、必死で自分の自由を奪っているロープから逃れようと暴れていた。
尚子の目からは、涙がボロボロと溢れていた。
右の乳首も左と同じくらいマチ針を貫通させた。
「ゔゔゔぅぅぅぅっ、ゔゔぅ…、んっ、んんん〜っ、んん〜っ…。」
尚子の口を塞いでいるボールギャグの穴からは、尚子が呻いたり、首を降った時に、よだれが飛び散った。
俺は、益々興奮し、尚子の左脚に手を当てた。
見事な脚線美を、俺は撫で回し、そして、舐め回した。
そして俺は、ロープを手に取り、その左脚の膝に回し、嫌がる尚子を無視して、開かせて、左手のロープを固定しているベッドの足に固定した。
同じく、右脚を撫で回し、舐め回してから、右手のロープを固定しているベッドの足に固定した。
たまらない光景だった。
尚子の華奢でスラリと長い両手は、万歳で縛られ、同じく、スラリと長い美脚は、M字開脚で、縛られている。
綺麗なピンク色の乳首には、マチ針が貫通していて、同じく綺麗なピンク色をしたオマンコは、パックリと開いているが、思い切り開いているのはビラビラで、チンポ挿入用の穴の入口は、少ししか開いていなかった。
薄くて綺麗なピンク色のクリトリスは、剥き出しとまではいかないが、皮から結構飛び出していた。
俺は、透明クスコを手に取った。
それを、尚子にしっかりと見せ付けてから、尚子のスマホも手に取った。
尚子は、呻きながら、首を横に振った。
俺は、動画モードにして、透明クスコを、ちょっとだけ開いている尚子のチンポ挿入用の穴に差し込み、摘みを回して開いていった。
尚子のオマンコの中は、ビラビラや、穴の周りよりも綺麗なピンク色をしていた。
尚子のオマンコも、かなりの名器なのだが、寧々には叶わない。
それは、オマンコの中の作りなんだろうと、その時に思った。
指を入れた時や、チンポを入れた時の柔らかさは、寧々の方が柔らかい。
濡れ具合は、圧倒的に尚子なのだが、前にも紹介したが、寧々のオマンコの中は、ヒダがあって、その部分にマンコ汁や、チンポ汁が絡んで、より、濡れている感覚がある。
透明クスコで見ると良く分かる。
尚子のオマンコの中は、寧々より汁気は抜群に多いが、チンポや指を入れて擦られていないと、白濁していない。
恐らく、寧々のようにヒダがあると、ヒダ同士が摩擦し合って白濁していくのだと思う。
俺は、そんな尚子のオマンコの中を尚子のオマンコで撮った。
その時だった。
尚子の呻き声の質が変わった。
「ゔぅぅぅっ、ゔぅっ、ゔぅぅぅっ、んんんんんんんんんんっ、んっ、んん〜っ、んん〜っ、うぅ〜っ、う〜っ、ウゥゥ〜っ、ウゥ〜っ、んん〜っっっっ、ん〜っっっ、んんっっっっっっ…。」
尚子は首を振りながら、目でも何かを訴えていた。
俺は察した。
俺は、ボールギャグを外す前に、防水シートを尚子の腰の下に敷いた。
そして、尚子の口を塞いでいるボールギャグを外した。
「いやぁだァァァっ、いやっ、イヤぁぁぁぁぁっ、抜いてっ、針抜いてぇぇぇっ、おかしいっ、おかしいのぉぉっ、熱いっ、体が熱いぃぃっ、嗚呼ァァァアアアあ嗚呼ぁぁぁぁァっ、ダメぇっっ、イヤっ、イヤだぁぁぁっ、あああああアアアアアァァァァァっ、嫌っ、出るっ、出ちゃうぅぅぅっ、イヤぁぁぁぁァ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァァァっ…。」
俺は、尚子の体に、その時は一切触れていなかった。
クスコを左手で持ってはいたが、動かしたりはしていない。
右手には尚子のスマホを持っていたし。
尚子は、乳首を貫通している2本のマチ針の痛みに慣れてきて、自分の恥態…、と、言うか、自分が、そんな異常な扱いを受けているのに、自分が感じ始めている事に気付き、恥態を曝しているのではなく、痴態を曝け出している事に気付き、一気におかしくなったのだろう。
尚子は、思い切り首筋に血管を浮かべ、鎖骨や肋骨を浮かび上がらせ、オマンコの中の肉もグニョグニョさせたと思ったら、丸見えになっている尿道の穴が、一旦閉まり、尚子が絶叫した瞬間に、そこから、凄い勢いで、潮を吹き出した。
防水シートを敷いていたのだが、暫くの間は、そんなのが必要ないくらい、勢い良く、床に向かって吹き出し続けていた。
そして、勢いが弱くなってきて、防水シートが役目を果たし始め、お漏らしは止まった。
「尚子ぉ、お前、どんどんエロい女になっていくなぁ…、いや、本性が現れ始めているとか、素質が開花し始めていると言った方が正解か…、乳首に針を刺されて、股開かされて、オマンコの中を覗かれて、それでイキながらお漏らしするって(笑)、この変態マゾ女めっ。」
「いやぁっ、針、もぉ抜いて…、お願いっ、お願いします…、ほんとにおかしいのっ、ダメっ、許してぇぇぇぇっ、あぁァ…。」
尚子は、お漏らしはしなかったが、俺は何もしていないのに、オマンコをヒクつかせ、2回ほどイッていた。
そして俺は、透明クスコを尚子のオマンコから抜き、左手で、尚子のクリトリスの皮を剥いた。
そして、ローターを右手で持ち、まだ、クリトリスには当てずに、尚子に見せ付け、出力をMAXにして、ブブブ音を聞かせた。
尚子は、ロープで、ベッドの足に繋がれている手が自由になる訳でもないのに、万歳させられている両手をバタバタさせ、首を左右に振り、悲鳴を上げて抵抗していた。
「キャーーーーーーー!、やめてっ、やめてっ、ヤメテぇぇぇぇっ、嫌っ!、嫌だぁぁぁぁっ、嫌だってぇぇぇぇっ、離してぇっ、許してぇっ!。」
俺は、ローターを尚子の左の太ももを這わせながら聞いた。
「尚子…、お前は何を嫌がってるんや?、何に脅えてるんや?、お前は分かってるやろ?、このローターが、この剥き出しのお前のクリトリスに当てられ、イキ狂ってたら、今度は、電マを昨日みたいにオマンコの中に入れられるって事を。」
「嫌だぁぁぁぁぁっ、イヤっ、そんなの絶対にダメぇぇっ、嫌だっ、イヤだってぇっ、ヒィィィィィィィィっ、ほんとにヤダっ、イイィヤッ、イィヤッ、嫌ぁぁぁぁぁァアアアっ!。」
幾ら嫌がっても、尚子の体は正直だった。
気持ちは本当に嫌だったのかもしれないが…。
尚子は、イキ狂った。
クリトリスは、思い切り勃起し、皮から完全に飛び出し、コリッコリになっていた。
3分もしない内に、尚子は10回はイッたであろうか。
俺は、今度は電マを手に取り、ラージサイズのコンドームを被せてから、尚子のオマンコの入口に押し当てた。
当然、直ぐには入らない。
でも、尚子のオマンコは、かなり濡れやすく、もともと濡れていたのに、その電マを本能で迎え入れたいんだろう。
直ぐに、徐々にだが、咥え込み始めた。
尚子は脅えていた。
尚子は分かっているのだ。
その先、自分がどうなってしまうのかを。
体の自由が利かない状態で、乳首に針を刺され、強制M字開脚の状態で、剥き出しのクリトリスにローターを当てられているだけで常軌を逸してるのに…。
それに加えて、先ず、普通の女の子がオマンコなんかに入れる事なんて絶対に有り得ないのに、自分はそれを前日に経験し、その快感を知ってしまっている。
まだ知らなかった乳首へのニードルプレイも、初めは痛さと恐怖で、受け入れる訳等なかった。
幾ら俺に許しを乞うても許して貰えず、乳首に針を刺された。
その激痛が、今は、快感に変わっていて、ローターを当てられていなくても、お漏らしをしながら何度もイッてしまった…。
分かっているのだ。
自分が、こんな行為に感じてしまう変態女に変わっていってるのではなく、自分の中に眠っていた変態マゾ女が、俺によって呼び起こされてしまっている事を。
そして、その電マが自分の中に入ってきて、スイッチが入ると、自分がどうなってしまうのかも、尚子は分かっているのだ。
当然、有り得ない快感が自分を襲い、お漏らしもし、狂ったように感じるだろう。
それは、もう仕方ない。
許しを乞うても俺が許す訳がない。
いつまで続くのか…。
そして、呼び起こされた変態マゾ女の本性が、この行為が終わると、また眠ってくれるのか…。
2日前に俺に抱かれてから、その本性に気付いた。
俺が帰ったら、直ぐにその本性は眠った。
彼氏に会ったら、もう二度とその本性は現れないと思っていた。
なのに、彼氏との性行為中に、その本性は起きてきた。
それも、彼氏に対して起きたのではなく、彼氏を裏切り、帰宅して俺に抱かれたいと言う気持ちで起きてしまったのである。
そして、俺に辱められ、その本性が起きている時間が長くなり、色んな男の精子を浴びている時に、変態マゾ女として、また新しい女の悦びを知ってしまった。
見ず知らずの知らない男達に、性の対象として見られる事。
そして、性行為に及ぶこと。
挿入が無かったのに自分は感じ、そして狂ってしまった。
その後、見ず知らずの男のAに抱かれた。
それは、俺とのプレイの一貫だったので自分は仕方なくAに体を預け、汚されただけ…。
その時も、そう思っていたが、気付いていた。
自分の本性が起きていた事を。
そして、開放され、俺が迎えに来るまでの2~3分の間に、Bに声を掛けられ、無理矢理ではあるが公衆便所に連れ込まれ、犯された。
でも、Bにトイレに連れ込まれた時には、変態マゾ女の本性は、とっくに起きていた。
いや、Bに声を掛けられた時には起きていた?。
Aの家を出ても、実は起きたままだった?。
見ず知らずの気持ち悪いAに抱かれ、早漏のAに対し、その行為自体には殆ど感じ無かったのは事実だが、見ず知らずの男に簡単にオマンコを使わせた事に快感を覚えてしまい、また直ぐに見ず知らずの男を求めていなかったか?。
体が疼きっぱなしじゃなかったか?。
眠った筈の変態マゾ女のとしての本性は起きっぱなしだったのはないか?。
自分は、変態マゾ女だけではなく、淫乱女としての本性も、起きっぱなしだったのではないか?。
そして、電マが入り、イキ狂っている内に、変態マゾ淫乱女としての本性が、もう眠らずに、自分が完全にそうなってしまうのではないか?。
そんな不安に脅えていた。
「嫌っ…、お願い…、もう許して…、それはやめて…、お願いします…、嫌っ、嫌だっ、嫌ぁっ、いやっ、いやぁぁっ、あぁァぁぁァァっ、あ゛ぁっ、あぁんっ、ダメって!、嫌っ、お願いっ、もうやめてっ、抜いてっ、それ抜いてっ、イヤっ、イヤだっ、やめてっ、嫌だぁ…、あぁあ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁァ嗚呼アアアアアあああァァァァアアキャーーーーー!。」
尚子はオマンコに力を入れて、電マの挿入を防ごうとしていたが、それは無駄な努力だった。
身から出た錆ならぬ、マンコから出たマン汁(笑)。
オマンコが、ドロドロになり過ぎていたせいで、尚子がオマンコに力を入れたところで、ヌルッと電マの頭が、尚子のオマンコに入り始め、ズボッと完全に入った。
そして、スイッチを入れた。
尚子は、絶叫しながらも、暫くは正気を保てるように、心の抵抗を続けていたが、直ぐにその抵抗も無くなった。
「やめてっ、やめてっ、やめてっ、キャーーーーーー!、ギャーーーーー!、嫌だっ、イヤっ、イヤっ、嫌ァァァァぁぁアアっ、(中略)、イクッ、イックぅぅぅっ…、嗚呼ぁぁぁぁぁァっ、ダメェェェぇっ、(中略)、凄いぃぃぃぃっ、おかしくなるっ、おかしくなっちゃうぅぅぅぅ、イヤぁぁぁぁぁァアアっ…。」
尚子は、首を振り、万歳で繋がれた両手を動く範囲でバタバタさせ、腰とM字開脚で縛り付けられた下半身も、動かせる範囲で動かして、ローターや、電マの振動から逃げようと必死だった。
無駄な抵抗だ。
クリトリスと、膣内の同時攻撃でも大変なのに、その時は、尚子の両乳首にはマチ針が刺さっている。
これを読んでくれている女性なら、乳首とクリトリス、乳首とgGスポットのような責められ方って、好きな人が多い筈だ。
男でも、乳首を舐められながら、チンポを手コキして貰ったり、女性が多い複数プレイで、乳首を舐められながらフェラされたり、自分で乳首をイジりながらオナニーしたりすると、かなり気持ちいい筈だ。
乳首自身の快感も、下半身単体の快感も増すが、合わさる事で、体全体への快感も半端なくなる事をご理解いただけるだろう。
この時の尚子は、乳首にマチ針が貫通していた。
ローターを当てる前から、それ単独でも快感に変わっていたが、ローター→ローター+電マになって、その快感は異常だったと思われる。
尚子は、本当に気が狂ってしまったか?と思うくらい感じ、潮を撒き散らし、絶叫、悲鳴を繰り返した。
「イヤぁぁぁぁァアっ、やめてェェェェっ、キャーーーーー!、許してっ、お願いぃぃぃぃっ、苦しいっ、苦しいぃぃぃ、もぉ耐えれないっ、耐えれないっ、おかしくなっちゃうよぉぉぉぉぉぉっ…、あああああ…、ヒィィィィィィィィっ、キャーーーーーーーーーーーーーーー!。」
「もっとぉっ、もっと私を壊してっ、壊してっ、無茶苦茶にしてぇぇぇぇっ、ひぃぃぃっ、私、○城尚子は壊れたいのぉっ、なおぉぉぉぉぉっ、凄いっ、嗚呼ぁぁぁぁぁァっ、私は、変態淫乱女ですぅぅぅっ、あああああ嗚呼ぁぁぁぁぁァァアアアアアぁっ!。」
尚子は、イキ狂った。
お漏らしも、ブッシューーーと吹いたかと思えば、ドッバ〜っと漏らしたり、凄い光景だった。
「ヒィィィィィィィィっ、凄いっ、イヤぁぁぁっ、もうダメぇぇぇぇっ、キャーーーーーー!、私、○城尚子は淫乱女になりたいのぉっっ、こんな姿を色んな男の人に見られたいぃぃぃっ、オチンチン欲しいっ、チンポ欲しいぃぃぃっ、私は、どんな男の人にでも股を開いたり、お尻を突き出してチンポを求めますぅぅぅ!。」
「なおぉぉぉぉっ、なおのチンポ頂戴っ、早くぅぅぅぅ、もっと、もっと私を狂わせてぇぇぇっ、たまらないよぉぉぉ、この感じたまらないのぉぉぉぉぉっ、もっと願望を言葉にしたいよぉぉぉっ、あぁぁぁぁっ、チンポ欲しいぃぃぃっ、私は、ホントは男の人のチンポに服従する女なのぉぉぉぉっ!。」
尚子は、もう、半狂乱になっていた。
今、思っても、あの時の尚子は、半狂乱と言うより全狂乱だった。
性行為を始めていない日常の尚子は、本当に、清楚可憐で、恥ずかしがり屋の女子大生だ。
その尚子が、淫語を自ら連発しながら狂っている姿は、本当にたまらなかった。
「嗚呼嗚呼ぁぁアァァァァアアっ、欲しいっ、チンポっ、チンポ頂戴っ、尚子のオマンコになおのチンポ欲しいのっ、私のオマンコをチンポ汁でグチョグチョにしてぇっ!、チンポ汁も精子も尚子のオマンコに全部出してぇっ、尚子の事を肉便器にしてぇぇぇぇっ!、あぁぁぁ…。」
俺は、この尚子の姿は残しておくべきだと思い、ローターを置いて、尚子のスマホを持ち、再度、動画で撮った。
尚子は、カメラを向けられて、更に狂った。
「あぁぁ嗚呼ぁ、もっと、もっとおかしくなりたいのぉ、撮ってぇっ、色んな男の人に見て貰いたいぃぃぃ、嬉しいっ、私の体を使って男の人が性的欲望を満たしてるって嬉しいっ、色んな男の人の欲望を知りたいっ、どんな男の人でも、試したい性行為があったら、私、○城尚子で試してねぇぇぇぇ、キャーーーーーーーーーーーーーーー!。」
尚子は、またしても、まるで鯨のように潮を吹き上げた。
俺は、電マを抜いた。
そして、スマホで撮りながら、拘束されて、どんな性行為でも受けるしかない状態の尚子を見下ろした。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、入れてっ、なおのチンポ早く入れてっ、あぁぁぁ、なおのチンポがチンポ汁で濡れて光ってるぅっ、チンポ汁ぅ、そのチンポ汁、そのまま私のオマンコに塗り込んでぇっ、もぉぉぉっ、早くぅ、あぁぁぁ、何されても従うしかないこの状態ってたまらないよぉっ、あぁぁぁ、早く、なおだけじゃなくて、色んな人にもされるようになりたい…。」
本当に、尚子はダイヤの原石だった。
あの寧々ですら、変態M女の本性が眠っていたのだが、尚子を始めて見た時は、まさか、ここまでの変態女だとは夢にも思わなかった。
まぁでも、直ぐに、「ひょっとして」と言う直感は働いたが。
俺は、左手に尚子のスマホを持ち、尚子の醜態を撮りながら、右手で、ギンギンに反り返ったチンポを掴んで、電マが抜けて、チンポを求めてパックリと開いた尚子のオマンコの入口に、カリだけを入れた。
そして、お望み通り、その状態で、ヌチョヌチョとチンポを回したり、カリの部分だけを出し入れしたりして、溢れ出していたチンポ汁を、尚子のオマンコに塗り付けた。
本当に堪らない光景だった。
両手を万歳で縛られて、淡いピンク色のブラがズレていて、これまた綺麗なピンク色の左右の乳首には、マチ針が刺さっている。
そして、腰はベッドにしっかりと縛り付けられていて、美脚はM字に開かれ縛られている。
綺麗なピンク色のオマンコがパックリと開き、クリトリスは皮から飛び出し、尚子のチンポ穴は、俺のチンポのカリを咥え込んでいる。
その尚子のチンポ穴は、カリの部分が出たり入ったりする動きに合わせて、少しだけだが、肉が開いたり閉じたりしている。
俺は、暫くその光景を楽しんでから、チンポを尚子のオマンコの奥まで、ゆっくりと入れていった。
「嗚呼嗚呼ぁあアアアアァァアアアアアアアっ、なおのチンポ凄いっ、拡がるっ、あぁっ、オマンコ拡がってるのが分かるのっ、これ堪らないよぉっ、あぁっ凄いっ、なおのチンポの動きに合わせて私のオマンコが伸び縮みしてるのがハッキリ分かるぅっ、アアァァァっ、イクっ、イッッッッッックゥゥゥゥ、凄いぃぃぃぃっ!。」
尚子は、電マが入っている時より狂った。
「ヒィィィィィィィィっ、キャーーーーーー!、イクっ、またイッちゃうっ、凄いっ、オマンコ壊れるっ、尚子のオマンコ壊れるぅぅっ、壊してっ、チンポで壊れたいっ、私のオマンコはチンポで壊されたいのぉっ、あぁぁぁっ、チンポ凄いっ、欲しいっ、なおが居ない時に壊してくれるチンポ欲しいっ、あぁァぁぁぅううううぅゥっ!。」
「あっ、あぁっ、アウゥっ、あ゛ぅっ、あ゛ぁっ、あんっ、オマンコ使われたいっ、私、○城尚子は、オマンコを色んな男の人に使われたいのぉっ、あぁっ、私は、射精用の女になりたいのぉっ、チンポ好きっ、なおぉぉぉっ、毎日来てよぉっ、じゃないと私、誰とでもしちゃうようになっちゃうよぉぉぉぉぉぉっ、あぁァぁぁっ、イクッ…、出るっ…。」
尚子は、何度も何度もイキながらお漏らしもしていた。
俺は、尚子の狂い方がたまらなかったので、マチ針をもう1本手に取った。
「あぁァぁぁっ、ダメっ、ソレやめてぇぇっ、ダメっ、許してっ、もぉダメってぇぇぇっ、イヤっ、イヤだぁぁぁぁっ、ヒィィィィィィィィぃっ、嫌っ、嫌ぁだぁぁぁあああ…、キャーーーーーーーーーーーーーーー…、痛いっ、痛いっ、いたぁぁぁぁぁいっ、あ゛ぁぁぁぁァァァァアアアア゛…。」
俺は、尚子の左の乳首の今度は先端部に、マチ針を刺し、ゆっくりと貫通させた。
次に、右の乳首の先端にも針先を刺した…。
「ア゛ァアアアッ、ゔぅぅっ、ヴヴヴぅっ、痛いっ、痛いぃぃぃぃっ、あ゛ぁぁっ、ヤバいっ、ほんとにヤバい、なんか変っ、体おかしいっ、何コレっ、おかしいっ、あ゛嗚呼アァアァっ、イクッ、イッちゃいそうっ、ひぃぃぃぃっ、えぇっ、嫌だっ、嫌ぁぁぁぁっ、刺してっ、差し込んでっ、乳首貫通させてぇえぇぇぇっ、イヤぁぁぁぁぁぁぁあっ!。」
尚子は、全身を硬直させながら、お漏らしは、吹き出すのではなく、ジョジョジョジョっと垂れ流しながら失神した。
尚子の全身から力が抜け、眉間に皺を寄せて耐えていた表情も柔和になった。
でも、お漏らしだけは続いていた。
俺は、構わず、ゆっくりとピストンは続けた。
そして、暫くすると、急に尚子の全身に力が入った。
「あ゛ぁぁっ、私?、えっ、私…、ヒィィぃぃぃぃっ、もぉダメぇぇぇぇぇぇえっ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼アァアァアァぁぁぁぁぁぁぁ…。」
俺は、尚子の乳首に刺さっているマチ針を、ゆっくりと抜いていった。
そして、尚子の体の自由を奪っていたロープも解いた。
解けた途端に、尚子は俺を抱き寄せキスをし、舌を絡めてきた。
俺は、イキそうになってきた。
「尚子…、お前、ほんま、本性はとんでもない変態で淫乱気質なんやなぁ、お前みたいな女知らんわ(笑)、見た目は大人しそうに見えんのになぁ、ほんまどうしようもない淫乱女やな、遺伝か?、母親も、淫乱ちゃうんか?、お姉ちゃんも居てるってゆーてたよな?、お姉ちゃんも同じちゃうか?。」
「イヤぁぁぁぁっ、そんなこと言わないでぇぇぇっ、嗚呼ぁぁっ、チンポ好きっ、あぁっ、チンポ好きぃぃぃっ、凄いっ、ほんとにチンポ気持ちいいっ、オマンコ壊れるっ、伸び縮み凄いっ、耐えれないっ、壊れちゃうっ、壊れるぅぅぅっ、チンポぉぉぉっ、チンポぉぉぉぉっ、イヤぁぁぁぁぁっ、出してっ、私の中に精子ちょうだいぃぃぃぃぃぃ…。」
俺は、中に出そうかと思ったが、チンポを抜き、尚子の顔に向かって射精した。
尚子は、暫く、グッタリしていたが、直ぐに、口を開いて、目の前にある俺のチンポに舌を這わせ、口に含んで、綺麗に精子を舐め取った。
「尚子、お前の顔は精子を掛けられる為にあるんやなぁ、似合うもんなぁ、精子でベットリの顔…、母親や、お姉ちゃんも、色んな男の精子受けてんちゃうかぁ?。」
「はぁ、はぁ、はぁ、えぇっ、分かんないよぉっ、はぁっ…。」
「母親は、どんな人なんや?。」
「朗らかで面白い人です…、でも、淫乱とか、そんなんじゃないと思います…、そんな話したことないから、考えた事も無かった…。」
「お姉ちゃんは?。」
「絶対にないです…、昔から、すっごい真面目だし、ちょっと冷めた雰囲気なんです…、彼氏は居てるみたいですけど…、私の1つ上で、大阪で一人暮らしして、大学に通ってます。」
俺は、興味が出てきた。
「母親はいくつなんや?。」
「えっと、41です…、20歳で結婚して、お姉ちゃんを22で産んでるから。」
「へぇ〜、二人とも会ってみたいわぁ、名前は?。」
「ママがナオカで、お姉ちゃんが、ナオミです。」
「どんな字?。」
「二人とも、私と同じ尚で、ママがそれに香で尚香、お姉ちゃんも、同じ尚に美しいで尚美です…。」
「そうかぁ、血は争えんから、二人とも淫乱気質なんかもしれんでぇ、尚子みたいに、素質を眠らせてるだけで…、会ってみたいわぁ、3Pとか4Pが出来るかもなぁ。」
「そ、そんな…。」
尚子は、冗談だと思っていたみたいだが、俺は結構、本気だった。
写真を見せて貰ったら、母親は、実年齢より、全然若く見えて、髪を後で束ねていて、アゴのラインが綺麗で、パッと見た感じは、生田絵梨花みたいな雰囲気だった。
姉は、尚子と母親が笑顔なのに対して、確かにクールな顔付きで映っていて、こちらは、ショートカットが似合っていて、波瑠みたいな感じだった。
「近々、二人と会う約束とかないんか?。」
「えっ!?、姉とはないですけど、ママは、次の金曜の夜にこっちに来ます…、えっ、ほんとに冗談でしょ?」
俺は、かなり興味があった。
別に婚約者の母親ではない。
性の対象としてだけ興味があるだけだ。
会って、万が一、俺の領域に引き込めれば、また新しいオマンコを確保出来るし、上手くいけば、尚子には嫌と言わせないし、3Pにも持ち込めるかもしれない。
母親と娘。
親子丼だ。
女2人との3Pは、本当に気持ち良い。
まだ中2の恵美と由起子とした時は、マジで気持ち良かった。
乳首を舐めさせながら、フェラをさせている時のあの快感は、マジで堪らない。
あの時は、病み付きになって、ほぼ毎日していた。
ずっとしなくなったら、その感覚も忘れて、しなくても大丈夫なのだが、先日、バタっと会った恵美の結婚式の後、大人になった恵美と由起子と3Pをして、あの快感を思い出し、ヤリたくて仕方なくなっていたところだったし。
滅多にそんな機会に巡り合う事なんてない。
大人になった恵美と由起子とも、その時だけで、中々、3人で会える機会なんてない。
「紹介してや、ご飯だけでも一緒させてぇな。」
俺は、舌舐め摺りをしながら、尚子の目を見ながら言った。
尚子の表情が、少しずつエロく変わっていくのが分かった。
「うん…、分かった…、理由を考えとくね。」
そして、俺の直感は正解だった。
母親の尚香も、姉の尚美も、尚子と同じで、本当は、俺みたいな変態キモ男に、非日常的な性的興奮を与えられる事を望んでいたのだ。
先ずは、母親の尚香との事を紹介していく。
続く。