そして何事もなかったかのように2日目がきました。
心配だった自分はちょくちょく母と後輩の様子を尋ねに行きました。
後輩は当たり前かのように母のオッパイを揉みしだいています。
気のせいか母も揉みやすいようにオッパイを突き出してるような気もします。
後輩「おかげさまで手首良くなりそうです笑」
母「そ、それなら良かった!練習に復帰したらかなりしごいてやるからね笑元気有り余ってそうだし笑」
何となく仲良さげな雰囲気です。
もっと抵抗してくれと願っていました。
母「んっ、何にその焦ったい動き!」
後輩は母の乳首周辺を虐めてるようです。
後輩「こういうの嫌いですか?」
母「あっ焦ったいのよ、触るなら触って」
後輩はニヤニヤしながら乳首周辺を触り続けます。
後輩「やっぱり毎日オッパイ揉まれてるんですか?」
母「いーや、んっ毎日どころか、はぁっ久々に揉まれてるっよ笑まさかアンタに揉まれることになるとは思いもしなかったわっん」
後輩「そうなんですね、僕は一目見た時から狙ってましたよ笑」
母「やっぱり、んっ目線は感じてたわ笑練習にちゃんと集中しなさい笑」
後輩「予想通り最高のオッパイですね笑一生のオカズになってもらいます笑」
母「はいはいっん」
後輩「先輩(自分)もオッパイ触ってこないんですか?」
母「当たり前でしょ!親子なんだからんっ」
後輩「僕がコーチの息子だったら親子関係なくもみますよ笑」
母「変態すぎなのよ笑んっん」
そしてしばらくして後輩が母の乳首を触り出しました。
母「あっいやっんんんっ」
体がびくびくして後輩にもたれ掛かってるような態勢になります。
母「はぁはぁんっあん、んっ」
後輩「気持ちいですか?」
母「アンタが変な触り方するからぁんっちょっと敏感になってるだけよっん」
ここで他の人に呼ばれて少し離れます。
少しして戻ってくると母は仰向けで後輩が覆い被さり、オッパイを舐めっています。
母「あぁぁんっんん、はぁはぁ舐めすぎよ…」
後輩「声エロいですねコーチ、また僕の抜いてください。」
母「わかったわ、はぁはぁ手でしてあげる」
後輩「今日はオッパイと口でお願いします。」
母「口?それは…、いやわかったわ、その方が早く終わりそうね」
後輩「まずはパイズリから…、すげっ!気持ちいい!」
母はおもむろに後輩のペニスをオッパイで挟み込み尚且つ舌先でペロペロしています。
後輩「あー、気持ちいいコーチのパイズリ笑イきそう…」
母「こんな人妻のパイズリでイきそうになって、ホント変態だわ、すご…血管浮き出てるわよ笑」
後輩「もう我慢できないっす」
母「早いじゃない笑うわっどんだけ出すの…昨日あんたに出してたのに、今日もオッパイ真っ白じゃない…」
後輩「全部飲んでね笑」
母「しょうがないわね…」
と言いつつ母は後輩の精子を全て飲み干します。
そこまで言いなりになる必要あるのか…
そう考えてしまいます。
母「はい、終わり!さぁ服着て」
後輩「いやまだ時間あるじゃないですか!」
そういうと後輩は母の顔を掴みすでに復活したペニスを母の口へねじ込みました。
母「なによっ、んっぐっん、」
ジュポジュポという音が響き渡ります。
ほとんどイマラチオのような形になってますが、母もあずきながらも一生懸命フェラしてます。
後輩「俺一回じゃ収まらないんですよ笑」
やはりサイズがデカイのか母も苦しそうな顔してます。
後輩「コーチのフェラ最高…そろそろ出ますね」
母「うっごほっごぽっ」
どうやら母の口の中に出したようです。
後輩「ごめんない苦しかったですか?エロい顔してましたよ?」
後輩の精子を全て飲み干すと母は
母「はぁはぁ、窒息するかと思ったわ!しかも2回目なのにあんなに出すなんて…コーチの頭を好き放題しすぎなのよ!」
後輩「逆に今度は僕が舐めますね」
母「え?それはダメ!ちょっと待って!」
というと後輩は母に襲いかかりパンツを脱がし、股間にしゃぶりつきます。
母「あっダメっんああん、あんんっん」
後輩「もうベトベトじゃないですか笑」
母「ああっん、んんんっ、はぁはぁ、あぁんふっ」
母はすごい声を出して喘いでいます。
母「やめてっん、もう時間だからあんっんはぁんっん、みんなっんきちゃうっん」
後輩「そしたら明日続きって事で笑」
母「んんんっん、ああんっん、もうだめっんヤバいっんから今はやめてってんんんっ」
そういうと後輩はピタリとやめ、母は仰向けでビクビクしています。
後輩「明日も楽しみです笑」
母「いや…」
後輩「こんなわがまま付き合ってくれてありがとうございます、もう少しで治りますから!」
母「そ、そうね…治ったら覚悟しときなさい!練習でやり返してやるからね笑」
後輩「こわっ、さすがコーチです。股間はヌルヌルでしたけど笑」
母「誰のせいよ!」
といい母は後輩の背中を叩き、2人で笑っていました。
なぜこんな良い雰囲気なのか、母がどうしてそこまで後輩に優しいのか自分にはわかりませんでした。
後輩「あ、あと明日水着着てきてほしいっす笑水着ながらってのが夢だったんで笑」
母「ホント変態ね、考えとくわ」
そうしてこの日の練習は終了し、解散となりました。
ただ帰る前に後輩と目が合い
後輩「先輩のお母さん結構スパルタですね笑」
と声かけられました。
自分「いじめられてんの?」
後輩「たくさんしごかれてます笑後たまに可愛い声出しますよね笑」
自分「はっ何の話だよ?」
後輩「いや、色々な一面があるなーと思って笑」
自分は何も知らないフリして流しましたが、馬鹿にしてることに腹立ちました。
家に帰り母に後輩のこと尋ねてみました。
自分「リハビリどう?あいつちゃんとやってる?」
母「うーん、やることはやってるよ多分もう少しで良くなると思う!」
自分「アイツ生意気だから大変じゃない?手伝おうか?」
母「まぁ元気はいいわね、だけど素直だしいい子よ、あと手伝いはいらない!アンタはこっちを気にしないで!」
そう言われてなぜ後輩のこと良く言うのから、また2人の関係に入って来ないで!と言われた気がして酷く落ち込みました。
そして激しい3日目に続きます…