これは私が中学生の話です。
母は小柄で巨乳(Fカップ)明るく真面目な性格です。
自分は学生の頃地元の水泳チームに所属しており、母もコーチとして同じチームに所属しておりました。
母は見るからに巨乳であり、少しぽっちゃりしてて、競泳水着を着ると息子の自分でも興奮してしまうくらいエロい雰囲気があります。
見た目も若くて、男の目線がよく母に集中してしまうことがあります。
しかし母は割とサバサバな性格をしており、なんだかんだ母に手を出す人は今までいませんでした。
そこに最近親の転勤で新たに後輩がチームに来ました。
悪ガキと言う言葉が似合う雰囲気でよく問題を起こしてました。
例えば練習中に他のメンバーと喧嘩したり、話題に事欠かない人でした。
先輩の自分にもオレの方が早いだの、生意気なことを言ってきます。
ある日その後輩が
後輩「あのコーチってホントすごいっすよね…」
自分「何がよ」
後輩「スタイルがいいじゃないですか笑何カップなんですか?」
自分「しるか!母のカップ数なんて興味ないわ」
後輩「マジっすか、練習終わりに癒やしてほしいっすわ笑」
自分「やめろ、ホントに怒るぞ」
後輩「冗談です!笑」
こいつ気持ち悪いなと思うその時はさほど気にしてませんでした。
しばらくして後輩がニヤニヤしながら話しかけてきて
後輩「先輩のお母さんFカップもあるんですね笑」
自分「は?何言ってんだよ」
後輩「この前特別レッスンあったじゃないですか?その時に聞いたんですよ、最初は軽くかわされましたけど何回も聞いたら教えてくれましたよ笑やっぱりすごい巨乳ですね笑」
コイツふざけるな!と心の中で思いましたが、当時思春期だった自分は
自分「そうなんだ、どうでもいいわ!」
と軽く流しました。
なぜそんなことを母は教えたのか、2人どんな雰囲気なのかと気になりモヤモヤしたので、練習終わりに母に聞くことにしました。
自分「後輩のことなんだけどさ、アイツちゃんとやってんの?問題起こしてばっかりだけど」
母「まぁー確かに大人しいタイプでは無いけど、素直なところもあるから嫌いではないよ、意外といいタイムも出すしね笑」
自分「そうなんだ、この前の特別レッスンの時もちゃんとやってたの?」
母「練習はちゃんとやるわ、そこら辺は真面目なんだけどねぇ…」
自分「練習は?」
母「練習終わりに疲れただの喉乾いただのうるさいだけよ」
自分「なるほど」
そこで終わってしまったのでおっぱいの話があったかどうかまでは聞けませんでしたが後輩のことをそこまで悪く言わないことに若干腹立ちました。
それからしばらくして陸上の練習がありました。そこでマラソンがあったのですが、後輩がダル絡みしてきて、練習めんどいだの帰りたいだの言ってきて腹が立ち後輩のことを軽く突き飛ばしてしまいました。
すると後輩は思ったよりも飛んでいき、結果として手首を痛めてしまったようです。
後輩は大丈夫です!って言ってたのですが、その後輩の親がどうやら厳しいかったみたいでお宅の子どものせいで怪我しただの練習できないじゃないだのクレームを言ってきたそうです。
そこでコーチ陣と話し合い後輩の親を宥めるため、これから手首の怪我が治るまで母がリハビリ練習に付き添うという条件で和解しました。
自分は母と後輩が2人っきりにさせるのが嫌だったのですが、これ以上事を荒立てないようにするにはしょうがないものだと説得されました。
自分「何であいつだけ別部屋で練習するのさ」
母「向こうの親からの要望でね、そうでもしないと訴えてるとか言い出してさ…、でも手首も軽傷だからすぐ終わるよ」
自分「わかったよ…」
こうして母と後輩のリハビリレッスンがスタートしました。
まず練習が始まると2人は筋トレルームに行き、軽い練習から始めたそうです。
自分は嫌な予感がし、練習をちょいちょい休み筋トレルームに偵察しに行きました。
母「じゃあ最初はストレッチから始めましょう」
後輩「はーい」
というと2人1組になりストレッチを始めました。
外から見てると背中を押す時やら腕を伸ばすときに母の胸が当たってるように見えます。
後輩「もう痛いです笑次交代してください。コーチもストレッチしないとダメですよ?」
母「何で私もするのよ関係ないでしょ!」
後輩「そんなこと言ってまた誰か怪我したらどうするんですか!コーチがお手本にならないと!」
母「相変わらず生意気なこと言うわね、わかったわ、交代してちょうだい」
後輩「任せて下さい」
どうやら交代して今度は後輩が母の背中を押してるようです。
しかしよく見ると手が母の横乳に当たっています。
その後のストレッチでもちょいちょい母の胸にソフトタッチし、後輩はニヤニヤしてます。
後輩「新しいストレッチ考えたんでやってみますね!」
母「どんなストレッチなのさ」
そういうと後輩は思いっきり母のオッパイを後ろから揉みしだきました。
母「ねぇ、近すぎてか、オッパイ揉んでるんですけど!」
後輩「いいから気にせずそのままでいてください笑」
母「流石に揉みすぎ、ていうかただオッパイ揉んでるだけじゃない!」
後輩「この動きが手首に効くんですよー笑」
母「いい加減にしなさい!」
といい後輩の手を振り払うと
後輩「いいんですか?自分の親に言ってまた暴力振るわれたって言いますよ。そしたらこのチームも解散ですね」
母「この笑ガキ!言われなくなかったら抵抗するなって?」
後輩「オッパイだけですからセックスさせてくれまでは言うつもりありません。ちょっと我慢してくれれば丸く納めますんで」
母「ホントにいい度胸だわ、いいわオッパイくらい減るもんじゃないし」
後輩「よっしゃぁぁ、やっぱり凄い迫力ですねさすがFカップ笑」
母「こんな人妻のオッパイ触って興奮してんじゃないわよ、はぁぁ」
後輩「いや、最高ですよ柔らかくて餅みたいだし、ずっと揉みたいって思ってました笑」
母「ホント誰にも言うんじゃないよ!」
後輩「もちろんです笑」
それからしばらく後輩は後ろから母のオッパイを揉んでいます。正直自分も興奮するから母のオッパイは圧巻でした。
流石にやばいと思い練習に戻り少ししてまた筋トレルームに戻ってきました。
後輩「オッパイ気持ちいいですか?」
母「誰があんたみたいな生意気なガキに揉まれて感じるもんですか」
後輩「流石ですね、ちょっと失礼します。」
そういうと後輩は服の中に手を入れ生乳を揉み出しました。
母「ちょっと何勝手に服の中に手をいれねるの!やめなさいよ!」
後輩「オッパイは揉んでいいって約束ですよ?」
母「こんなおばさんじゃなくてもっと若い子とこういうことしなさいよ」
後輩「ここ立ってますよ?感じてます?」
母「あっちょっと!っんそこはダメでしょ」
後輩「敏感ですね笑」
母「びっくりしただけだから」
どうやら乳首を触ってるようです。
後輩が母の乳首を触りだしてから母の口から若干エロい声が漏れていきます。
母「んっん、はぁおっぱい触りすぎっどんだけオッパイ好きなのよ」
後輩「オッパイが好きなんじゃなくて、コーチのオッパイが好きなんです笑」
母「なにっよそれっん、上手いこと言わなくていいから笑」
母の抵抗も弱いような気がします。
また練習に戻りしばらくして筋トレルームに戻るとついに後輩は母のオッパイを舐めていました。
母「んっん、いい加減舐めすぎ…あん」
後輩「流石に感じてきました?」
母「だから、それはないっん!」
後輩「どうしますか?入れちゃいます?」
母「それは…ダメっん!、約束でしょ?」
後輩「そうですよね、でも僕はもう限界なんで手でやって下さい!」
母「はぁ?、ったく早くしなさい!」
後輩「お願いします。」
すると後輩は全裸になりギンギンのペニスを見せます。
母「元気良すぎ笑何食べたらこんなになるの笑」
後輩「もう限界ですよー笑サイズどうですか?」
確かに後輩のサイズは立派なものでした。
母「はいはい大きいわよ」
後輩「ありがとうございます!」
母「こうすればいいのね」
というとしごき出しました。
後輩「やっぱり気持ちいなぁ笑」
母「コーチで興奮するなんて生意気なのよ、早くイっちゃいなさい!」
しばらくして
後輩「もう…出そう…」
母「出しちゃいなさい」
そうすると勢いよく後輩のペニスから飛び出して母のオッパイに飛びかかります。
母「うわぁすっご、大量に濃いのがドロって全部オッパイにかかったじゃない笑」
後輩「飲んでください笑バレても嫌なんで」
母「はぁ?まぁティッシュで拭いても捨てる場所に困るわね」
そういうと母は後輩の精子を全て飲み干しました。
母「ホントに出し過ぎ、オッパイ真っ白になってたわよ笑」
後輩「気持ち良すぎたんで笑美味しかったですか?」
母「そんな訳ないでしょ!濃くて飲み込むの大変だわよ!」
後輩「じゃあ明日からもお願いしますね笑」
母「これ以上過激なことは無しだからね!後手首もそんなに長くかからないでしょ!」
後輩「わかってますよ笑楽しみにしてます。」
こうして1日目が終了しました。
いくら母と後輩がこんな関係になってること意外と空気が悪くないことに驚きました。
全て後輩の口のうまさだと思います。
悔しいですが、オッパイだけならと思い自分も見て見ぬふりをしてしまいました…