はじめまして、僕が中学生時代の話になりますが、
僕は、中学生の頃生徒会に所属していた
理由は特になく、人前に立つのが面白と思ったからだ
それで、僕は議長となった
ある日、中学校で文化祭をやることになった
それで放課後、生徒会を開くことになった
生徒会室に行くと、副会長しかいなかった
副会長ちゃんは、中一の女子で、身長は150cmほどで顔もまあまあ可愛い
「○○先輩(俺の名前)」「みんなは?」
「それがまだそろってなくて」「そっか、先に始めるか」
それでとりあえず席についた、二人だけだとなんか気まずい
すると、担当の先生が来た、「他の役員、全員部活なんだよね」
先生によると、会長、書記、会計の役員らはそれぞれの部活らしい
「とりあえず、二人でつめられることつめて」
「二人だけか」「なんか寂しいですね」
とりあえず、役割分担を決める議論をしていた
それでメモを取ろうとしたとき、ペンを床に落とした
拾おうとしたとき、ふと副会長ちゃんを見ると
足を広げていたので、スカートの中が見えていた、
中から白のパンツが見えている
僕は、一気に興奮した
わざともう一回ペンを落とした、また白いパンツが見えた
しかしここで副会長ちゃんが慌てて足を元に戻し、スカートを手で押さえた
僕に見られているのに気づいたのか
「あの…先輩、スカートの中.見えちゃいましたか?」
「ああ、ごめん、わざとじゃないけど」
「やっぱり、先輩ダメですよ、いやぁ恥ずかしいですよ」
「もうちょっと見せてくれない?」
「何言ってるんですか!、ダメです」
「白のパンツ可愛いなって」
「もうその話はやめてください!」
「お願い見せて?」僕は必死にお願いした
「先輩ってそんな人なんですね!」キレられた
それで、僕は性欲が我慢できず、席を立って副会長ちゃんの前に行った
そして副会長ちゃんのスカートに手をかけた
「触らないでください!」「ちょっとだけ」
僕はゆっくりスカートを捲った
「先輩、怖いですよ」「大丈夫だから」
やっぱり白のパンツだ
「先輩、お手洗い…」なぜかトイレに行きたいそうだ
「どうしたの?」「なんかお手洗い行きたい」
すると、マンコらへんから少し水のようなものが出てきた
パンツの上からだが、おしっこだ
副会長ちゃんは少し漏らしたのだ
「いや、出ちゃった」「漏らした?」
「なんか出ちゃって」「拭いてあげるよ」
「いいです、いいです」
するとマンコらへんからまた、おしっこが出てきた
今度は少し勢いがある
「う、我慢できないよ~」「大丈夫か?」
「先輩のせいで、我慢できませんでした」
「何が出たの?」「えっと…おしっ..こ?」
「どこから出るの?」「先輩、~」ついに泣いてしまった
「どうしよう、中一なのに」
「マンコ洗ってあげるね」
「恥ずかしいですよ~」
白のパンツを下ろした、きれいなマンコだ、毛ひとつない
僕の手でマンコを拭いた
「これでいい」「ありがとうございました。」
僕はこの時マンコと言うものを初めて見た
副会長ちゃんありがとう!