22歳の会社員男性です。
最近、本当に好きになった相手に裏切られた。
周りから見れば仕方ないとか無理とか思われる恋愛だったかもしれない。
でも、初めのうちは相手も想ってくれているって分かってたのに、俺はずっと信じてたのに、どうして嘘つくんだろ。
もう少し頑張ってくれてもよかったんじゃないかな?最近じゃ人信じるって何かわかんない。
裏切ったその子、高校入学したばっかなんだけど、モデル事務所通ってるくらいの歳相応じゃなくキレ可愛んだよ。
スタイルいいし胸もそれなりにある。
名前はRとします。
俺は裏切られた腹いせに、どうせもう会う事もないなら犯してしまおうと考えた。
Rは最近夜1人で歩いて買い物行ってたりするので、車で待ち伏せして後ろから口を塞ぎ、速攻で腹を殴り、黙らせて逃げない様に手足を縛って車を走らせた。
田舎なので誰もいない山の麓の小屋をあらかじめ確保しておくのは簡単だった。
そこに到着するなりRを車からおろし、縛ってるものを取った。
R「あんた何してんの!頭大丈夫かよ!?犯罪やで!」
俺「今の状況ですごい強気だな?まぁ、ヤること変わんないからどうでもいいか。お前誰にでも股開くヤリマンだもんな?(笑)慣れてんだろ平気だな」
R「はぁ!?誰がヤリマンなよ!してないってそんな事マジサイテー。早く帰してよ!」
俺は苛立ってきたので押し倒し、学生服のままだったRの上着を剥ぎ取りブラウスのボタンを引きちぎるように一気に前を全開にした。
R「きゃああ!やめて!やめてよ!」
ブラも剥ぎ取り、ブラウスの前全開でおっぱい丸見え状態にし、胸を隠した隙にスカートからパンツを抜き取った。
R「いい加減やめてって!洒落にならんって!バレたらヤバいん分かってるんやろ!?」
俺「学生服でノーパンノーブラで胸丸見え状態、やべぇ興奮するわぁ♪写メ写メ」
そう言いながらいきなり写メる俺。
R「なっ!?消して!やめてって撮んなよ!!」
俺「は?(笑)じゃヤらして?」
R「いや!絶対いや!!」
俺「じゃ・・・無理矢理ヤるからいいよ♪」
その瞬間一気に欲望を解放し、理性を失った。
正常位で濡れてもないマンコとチンポに唾を塗り、一気に入れた。
R「ちょっやめ・・・痛いって!濡れてないのに無理!本当に・・・入・・れた・・・」
信じられないって顔をしているが、ここまできてヤらないヤツはいない。
俺「Rのマンコ気持ちいい。性格サイテーだが体いいからなお前(笑)童貞だから加減わかんねからよろしくな(笑)」
俺はコイツで脱童貞しようと考えていた。
しかも制服姿とか、マジやべぇ。
R「やめてって・・・いや!抜いて早く・・・っん!」
俺「流石ヤリマン、感じてきたか?」
正常位からバックに切り替え、胸を揉みながらピストンを速めていく。
R「あっ・・・いや・・・っん・・・感じてない、やめてって・・・あっあっ!」
俺「生胸やらけ〜、あーヤバい気持ちよすぎてイキそう・・・ハァハァ、中に出すからな!しっかり孕めよ!」
R「駄目!中は駄目だって!いや、やだやだ!!!」
俺「おっ?中は初体験か?やったね♪あーイクッ!!」
R「いやぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
チンポを抜くと、オナった時より倍近い量の精液が出てきた。
それをムービーと写メに撮った。
R「・・・っ・・・もう満足でしょ?・・・帰してよ・・・」
泣きながら精液まみれでほぼ全裸のJ◯・・・。
満足?
「寝言は寝て言いな(笑)これからお前には孕むまで中に出してやるよ♪」
その日は体力が尽きるまで犯しまくり、中に出した。
精液が出ないようにバイブを突っ込んで蓋をし、上着を着せて次の日家に帰したが、俺が連絡した時には俺の性処理をしてもらうと約束し、誰かに言ったら写メ動画が出回りモデル、高◯生活が終了を告げることになると脅しておいた。
愛しのRを毎日抱けて中に出しまくっているのですぐ孕むんじゃないかな♪
こんな形だけど愛してる。