私が高校時代生徒会に入っていた頃の話。
同級生の女子1人、先輩2人+幽霊2人のメンバーだった。
その先輩2人は付き合っていて普段から仲良くイチャイチャしている姿もあった。同級生(ここではめぐみと呼ぶ)の女子は下ネタが言い合えるくらい仲はよかった。
ある日、めぐみと先輩達4人で生徒会室にいると先輩がいつものようにイチャイチャしていたがこの日は少し激しかった。なんと机の下でお互いの股間を触っているのだ。
自分の隣に座っていためぐみも気づいていたのかニヤニヤしながらこちらを見てくる。
めぐみ「ヤバイねw」
と、小声で言いつつもしばらく様子を見ていた。
すると、こっちが何も言わないことをいいことにキスを始めた。しかもディープをしながらチラチラこちらを見てくる。
めぐみ「どうする?」
と言いながら俺の太ももを触ってきた。
お互い付き合ってる人がいたが最近満足に出来ていないのを知っていたので、
俺「先輩達に合わせてこっちもしようかw」
と即答。
そんなしていると、いつの間にか先輩がギンギンなペ◯スを出してしゃぶらせてるじゃないですか!
もうこうなったら、どうでもいいよねw
俺もめぐみの胸と下の茂みに手をやった。案の定マ◯コはビショビショですぐ指が入ってしまう。
めぐみ「あっ…、気持ちぃ…」
完全にめぐみのスイッチが入ったので、パンティーを脱がし舐めまくった。ちなみにめぐみのマ◯コは黒く剛毛だ。それがまた興奮する。
俺「ちょっと触って舐めただけでこんなビショビショになるなんて、どんだけS◯Xしてないの?」
めぐみ「もう3週間以上も…全然してないの…」
「おち◯ぽいれたい…」
さすがにまだ早いだろうと思ったら、もう先輩達パコってたw
俺も膨れ上がったモノを出し生で突き刺した。
めぐみ「あっ、生…なの?しかも意外と大きいヤバイ!!気持ちぃ…」
意外とはどういうことだw
しかし、めぐみのマ◯コはびらびらの絡みつきと言いきつさといい最高だ。
先輩達と共にスケベな声が生徒会室に響き渡る。
先輩女「今日も中にちょうだい!!◯◯くんのザーメン欲しい!!!」
先輩男「あぁ、でる!」
溢れんばかりのザーメンが放出された。
めぐみ「俺くんのザーメン、中に出して!!」
先輩達が目の前で見ている中俺は迷いなくめぐみのマ◯コに注いだ。
それがきっかけで先輩女と関係を持つようになるのも数日後の話だ。