生徒会のメガネっ娘新入生の甘い香りに勃起したら見つめられて、流れのまま処女をいただいてしまったはなし

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母と叔母と身体の関係を持った夏が終わり、季節は流れて秋頃。

3年の生徒会員が引退して、僕が生徒会長になりました。

生徒会長と言えば漫画やドラマなんかでは、皆の人気者か邪魔者ですが、僕は後者です。

規則に厳しいとか何とか、そんなつもりは無いんですが生徒会なんて面倒くさい存在で、僕は表向きはただのガリ勉ですから「無駄に平均点を上げて、補修を受ける生徒を増やす厄介者」というのが同学年の僕の評価。

いじめを受ける事はなかったです。

学校側が出てきますし、当時はモンスターペアレントなんてのは居ない、学校や教師の言う事に反発する親は少ないので、下手に手を出せば面倒な存在でした。

そんなんだから、僕はぼっちのまま過ごして3年に進級。

進級してすぐにあった修学旅行も班行動以外は基本的に1人というありさま。

修学旅行を終えた後、生徒会に1年生が6人入ってきました。

生徒会に立候補してきたのですから、みんな真面目そうなタイプで男子3人、女子3人。

その中の1人にすごく気になる子を見つけてしまって、意識してしまいます。

名前はミドリちゃん。

140センチ位の小柄で、ちょっとぽっちゃりしたカラダと新木優子を彷彿とさせるような大人っぽい顔立ちのメガネっ娘。

僕の事を「会長」と慕ってくれて、分からない事や気になる事があればガンガン聞いてくれるので、ぼっちの僕には嬉しいのです。

僕が生徒会室で初めて皆の前で挨拶した時。

「僕は1人では何も出来ないから、みんなの力を必要だから、問題や意見があれば先輩後輩関係無しに遠慮なく言ってほしい」

その最中、1番真面目に聞いてくれたのも彼女でした。

会長なんて言ってもやる事は皆と同じか、むしろ雑用が多めだったりするので、そんな時もいつも手伝ってくれます。

「ミドリちゃん、早く帰らないと家の人が心配するよ?」

ミドリ「大丈夫です!家近いですし……遊んで帰るわけじゃないですから怒られません」

「本当は友達と一緒に帰りたいでしょ?」

ミドリ「あぁ〜……そういうのよく分からないんですよね。1人で居るのが楽しいですし……」

「小学校の時もそうだったの?」

ミドリ「そうですね。生徒会長やってましたし、キャーキャー騒ぐのは性に合ってなくて……」

僕はつい本音を漏らしてしまいました。

「でもミドリちゃん、すごくかわいいから絶対モテたでしょ」

ミドリ「えぇ〜……そんな事ないです!ギスギスしてたから嫌われ者でした………」

「そうなの?大人っぽくて綺麗な顔してるなってさ……この間までランドセル背負ってたとは思えない(笑)」

ミドリ「そう……ですかねぇ?……結構コンプレックスなんですけど……そう言ってくれる人もいるんですね………」

大人びた顔を赤くして照れる姿。

ミドリ「あっ!ちょっと私…水飲みに行きます」

立ち上がって出て行く時等に見る、少女体型のお尻は僕のオカズになっています。

そんな感じでミドリちゃんと2人で仕事する事が多く、他の人達は自分の事が終われば帰って遊ぶか勉強するというスタイルでした。

中間テストの時期が近付いた頃、ミドリちゃんと生徒会室に居る時に言われました。

ミドリ「会長……お願いがあるんですけど……」

「どうしたの?」

ミドリ「勉強……教えてもらえませんか?」

「えっ?僕でいいの?」

ミドリ「はい、両親にも聞いたんですけど……中学レベルから分からないって言われましたし……私って基本1人ですから……他に聞ける人がいなくて……」

「いいよ。僕でよければ」

ミドリ「ありがとうございます!」

ニッコリと笑う彼女の笑顔はずっと見ていたくなる程でした。

生徒会室内に、コの字形に並ぶ長机の椅子に座るミドリちゃんの右横に僕が座ります。

彼女がつまずいていたのは数学でした。

「数学か、僕もそうだったな」

ミドリ「そうですよね。急にレベルアップしすぎちゃって………」

どちらかというと文系の方が得意だった僕は、理数系の急な難しさは苦手なままだったのですが、1年生の問題は何とか分かりました。

「ここがこうなって………これを足して……」

「なるほど、授業では意味が分からないままで」

「こっちを計算してから……次にこうして……」

教えつつも気になったのは、横に居るミドリちゃんの圧倒的な美少女感。

母とユウコさん(叔母)以外の、しかも年下の女子とこんなに接近する事がなかったのでドキドキしっぱなしでした。

横に居るから気付く、濃厚な甘い香りにクラクラしてしまいます。

ミドリちゃんがシャーペンでカリカリ書く音に混じって、僕の心音が高鳴ってるのも響いていたように感じます。

「ヤバイ…………勃っちゃいそう…………」

制服ならまだごまかせるでしょうが、お互いジャージだったので勃起したらアウトです。

僕も椅子を机から離した状態で座っていたので、目線を下げれば勃起がバレます。

「何とかしなきゃ………何とか…………」

意識すればする程、鎮まるどころか加速していく勃起のスピード。

段々意識が勉強からそっちにいってしまったのを不思議に思ったのか、ミドリちゃんが言ってきます。

ミドリ「会長、大丈夫ですか?具合でも悪いんですか?」

「あぁ……ごめんごめん……大丈夫……続けようか………」

不思議そうな顔をしたミドリちゃんですが、そのまま続けました。

「勃起がバレたらマズイ……ついこの間までランドセル背負ってた子になんて余計に………」

言葉がたどたどしくなりつつも勉強を続けていたら、ついにトラブルが発生。

ミドリちゃんが何かのはずみで消しゴムを落として、それを拾おうとしたのです。

ミドリ「よいしょ………!?……………」

どうやって隠そうか悩んでいた為、結局隠せないままやり過ごそうとしましたが、反応から察するにバッチリ目線に入ってしまったようです。

母やユウコさんなら、からかってきたり触ってくれたりするんですが……そんな都合よくいくわけ無い事は分かっていました。

ミドリ「あ……あの……なんていうか……」

「ご……ごめん……………今日はもう……」

ミドリ「わ、分かりました………」

お互い気まずくなった為、彼女を先に返してから数分後に僕も帰りました。

「やってしまった……………」

落ち込んだまま家に帰ると、珍しく母が先に帰ってきていて僕に声をかけます。

「りっくん、元気ないけど大丈夫?」

「大丈夫だよ、テスト前だから緊張して……」

まさか後輩に勃起を見られて気まずい、なんて口が裂けても言えません。

そんな時でもSEXはしたくなるもので、夕食後に普通にSEXしてから一緒に寝ました。

次の日は普通に学校に行き、放課後に生徒会室に行くとミドリちゃんを始め、数人が揃っていました。

「とりあえず学校来てくれてるだけで安心だ」

そして書類をまとめたり、意見や要望を聞いたりしてる内に下校時刻のチャイムが鳴ります。

「今日もお疲れさま、また明日よろしく」

皆を返した後は1人での仕事がある為、残っているとドアが開きます。

ミドリ「会長、手伝いますよ」

「ミドリちゃん………」

ミドリ「これは……もう確認はしたんですよね?だからチェック入れますね」

「う、うん……ありがとう………」

彼女は平然としてましたが、それが余計に恐怖でした。

僕が生徒会室の黒板の前の席で、彼女は1年生の席に座っていたので距離がある為に昨日みたいな失敗は無いはずです。

会話も無く、カリカリとシャーペンの音が響く中で僕が一段落したら彼女も終わったようです。

ミドリ「会長、終わりました」

「ありがとう、助かったよ」

ミドリ「これ位なら私にも出来ますから」

「ミドリちゃんには1番助けてもらってるね」

ミドリ「そんな事ないですよ。それに………また勉強教えてもらいたかったので………」

「いいの?」

ミドリ「はい!すごく分かりやすかったです。それに………」

いよいよ切り出されるんだなと確信しました。

ミドリ「昨日は……ごめんなさい………私が驚かなかったら……よかった話なのに………」

顔を赤くして、申し訳なさそうにしてました。

「それは違うよ!悪いのは僕だから………」

ミドリ「男の人は仕方ないんですよね………お父さんのとかも……そうなったのを……見た事なかったんで………ビックリしちゃって………」

「保健体育で習ったような気もしますし……とにかく……その……」

「ミドリちゃん、気遣ってくれてありがとう」

ミドリちゃんも、この空気を何とかしなければと思ったようで「勉強教えて下さい!」と言ってきました。

「じゃあ、僕は正面に座ろうかな」

ミドリ「えっ?隣に座ってくれないんですか?字が読みづらくなっちゃいますよ?」

僕は逆さだと読みづらい為に横に並んで座っていたのを突っ込まれました。

「でも………それじゃあ………」

ミドリ「私は大丈夫ですから!会長がやりやすい方が良いんです」

「じゃあ、そうさせてもらおうかな」

僕達は3年の生徒会員が座る席に横並びになって座ります。

出入り口は反対側にあるので、誰かが来たとしても、勃起したとしても机に隠れてるからバレないでしょう。

ミドリ「今日習った所もテストに出るって言われたので………」

「あぁ……これは……この計算式を………」

苦手だという数学を、僕も一緒に教科書を見ながら思い出しながら進めていきます。

またも、鼻にくるのは濃厚で甘い香り。

「香水とかじゃない……柔軟剤とかにしては強すぎるし……」

フェロモン的な物は大人にしか出ないと思っていたので、もしも人工の物じゃないなら衝撃です。

「あぁぁ……ずっと嗅いでいたい……すごくいい香り……だけど…………」

またもや下半身がムズムズしてしまいます。

「クソッ!何やってるんだ!耐えろ!鎮めろ!」

また意識すればする程逆効果で、昨日より勃起してしまい………ジャージを突き破りそうです。

「頼むから……頼むから……何も落としたりしないでくれ……」

今時の漫画やアニメではこういうセリフは「フラグ立て」になるそうですが、見事に僕はフラグを立ててしまったようです。

ミドリ「あっ………よいしょ………………」

何か様子がおかしいなと思ったら、昨日は驚いてすぐ起き上がったのに、今日は少しの間勃起チンポを見つめられました。

ミドリ「……………………」

僕は思わず手で隠します。

すると起き上がって、何事もなかったかのように勉強を続けました。

ミドリ「会長、これでどうですか?」

「うん、合ってるね」

ミドリ「良かったです!数字が変わると不安になっちゃいますね」

「そうだね……でも計算法は一緒だから…何とか………」

恥ずかしさのあまり言葉がつまります。

ミドリ「会長、私は気にしてませんからね」

「……………………」

何だかいいように弄ばれてる気がしてきました。

しばらく勉強した後、2人で自転車置き場に行って帰ります。

ミドリ「今日もありがとうございました!家に帰ったら復習しますね!」

「お役に立てたなら嬉しいよ」

ミドリ「明日もよろしくお願いしますね」

「うん、気をつけてね」

こんな感じで、勉強を教える時に勃起チンポを見られるというのが1週間続きました。

変わった事といえば、チンポを見る時間が長くなったり、わざとか?みたいな間隔で物を落としたりして………僕も慣れればいいんですが、それは無理でした。

そして週明けからテストが始まり、テスト期間中は生徒会の活動も無い為に、僕は終わった後には学校からほど近い場所にある図書館で勉強をします。

それ程大きい図書館ではないので人はほぼいません。

静かな空間で本棚から引っ張ってきた本を読みながら勉強していると、誰かが横に座りました。

「何で?席ガラガラなのに………これは……」

振り向かずとも誰かが分かりました。

ミドリ「会長、来ちゃいました」

「ミドリちゃん………どうして?」

ミドリ「自転車置き場で見てから……どこ行くのかなって……帰る時と反対方向でしたから」

「そうなんだ………」

ミドリ「もしかして……邪魔しちゃいました?」

「いや、そんな事ないよ」

ミドリ「こんなにたくさん本持ってきてるんですね」

「教科書を丸暗記だけじゃ足りないから……資料がたくさんあるから貧乏人にはありがたいよ」

ミドリ「よければ私も一緒にやってていいですか?出来る限り邪魔はしないので………」

「うん、一緒に頑張ろう」

ミドリちゃんと一緒に居られるのは嬉しいんですが「公共の場で勃起してしまったら……」という不安は避けられません。

2人でカリカリとシャーペンの音と、ペラペラと本や教科書をめくる音だけが聞こえる中で、僕はある程度時間が経ったら勃起してしまいます。

「やっぱりこうなっちゃうんだよな…………」

僕は鎮める意味も兼ねて、机に置いていた本を返しに棚が並ぶエリアに移動します。

するとミドリちゃんもついてきました。

「ちょっと待ってくれ………これじゃバッチリ見られちゃうじゃないか…………」

もちろん「勃起を見られたくないからついて来ないでくれ」とは言えないのでそのまま歩きます。

歴史の資料を棚に戻してる最中、ジャージ越しに勃起したチンポを少し離れた位置からチラ見してくるミドリちゃん。

散々悩んでいましたが、僕は都合のいい方向に考えを持っていきました。

「もしかして………興味あるのかも…………」

悪く考えれば「私でチンポを勃たせた最低な生徒会長というレッテルを貼る為」ともなりますが、ミドリちゃんはそんな性格悪い子ではないと信じていたので、悪くは捉えませんでした。

「そう考えたら……見てほしくなってきたな」

僕は股間の膨らみを隠す事をやめて、そのまま棚から資料を取って立ち読みしながら見せつける事にしてみました。

「ミドリちゃん……見てるのかな」

僕もチラ見しますが、少しずつですが明らかに距離を詰めてきています。

「僕がチラ見しても目を逸らさないし………やっぱり興味あるのかも」

そうなってくると段々と快感になってきます。

隣に居るわけではないので匂いはしませんが、勃起は持続したままです。

「こんなかわいいコが、僕のチンポに興味を持ってくれている」

ミドリちゃんはジワジワと距離を詰めてきているので、僕も本を探すふりをして接近します。

チラ見すると、彼女はもはや目を離す事なく一点集中しながら見ています。

しばらくして、ついにお互いが隣に来た辺りで僕は我慢ができなくなってしまいました。

身体の向きを完全にミドリちゃんの方を向けて、ジャージの太ももにチンポの先を当てました。

ミドリ「!!」

一瞬身体をビクつかせますが、逃げる事なく黙ったままで、自分の太ももに当たるジャージ越しのチンポの膨らみを見ているのです。

僕は少し左右に動かして擦り付けます。

仮性包茎の皮が剥けて、中で露出した亀頭に布が擦れて気持ちいいです。

ミドリ「はぁ……はぁ……はぁ……」

首筋に汗をたらしながら、真っ赤な顔をして小刻みに震えています。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

あまりの興奮に僕も息が荒くなり、擦り付けるスピードも早くなります。

ミドリ「はぁ……はぁ……ゴクッ……」

生唾を飲む音が大きく響き、汗の量も増えて、メガネの奥に見える目はトロンとしていて、擦り付けられるチンポを見つめています。

僕はこのままいく所までいきたいと思い、ついに彼女の後ろに回り込んで腰を掴み、ジャージ越しのプリッとしたお尻に押しつけます。

ミドリ「んっ……んっ……んぁっ……んっ……」

ジャージのまま、立ちバックで突くように小刻みに押し付けると……お尻の柔らかさが伝わり、めり込んでいく感覚も味わえました。

ミドリちゃん「はぁ…はぁ…んっ…んっ…んっ…んんっ……んっ…んっ…んっ…はぁぁ……」

抵抗するどころか、時折自分からお尻を押しつけてくれます。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…んっ…んっ!」

お互いの息が荒く響きます。

あまりの気持ちよさに僕はそのまま射精したいと思いましたが、通路からコツコツと靴の音が聞こえたので即座に離れました。

通路を見ると、ヒールを履いた女性が素通りしていきました。

「ミドリちゃん………ごめんね…………」

ミドリ「会長……2人きりに………もう1回……してください………」

冷静になった反応が怖かったのですが、まさかの展開でした。

「いいの?…………」

問いに対し、ただコクッと頷くミドリちゃん。

僕達は席に戻った後、道具を片付けてから図書館にある障害者用トイレに駆け込みました。

カギをかけた瞬間、僕はミドリちゃんの右隣に立って、真正面に彼女の横顔が見える位置に立ってからお尻を撫で回します。

ビクンと反応しますが抵抗はしません。

擦り付けた時から……それ以前にオカズにしていたお尻の柔らかさは最高です。

サイズは小さいですが、プリッとしているので腰下から軽く出ていますし、丸みも素晴らしいお尻でした。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……」

お互い言葉を交わさなくても、求め合ってるような気がしました。

ミドリちゃんも顔を真っ赤にしたまま、トロンとした目つきで僕のチンポを見つめながら、ジャージ越しに亀頭を触ってくれます。

ミドリ「すごい……アツい………はぁ…はぁ…」

小さな手の指先で円を描くように責められてしまい、僕も身体がゾクゾクしました。

「はぁ…はぁ…あぁぁ……ミドリ…ちゃん…」

ミドリ「あぁぁ……んっ……んぁっ……あっ…」

彼女の反応に興奮した僕は正面に回り、左手でお尻を触って右手はお尻の割れ目からオマ○コに下ろしていき、太ももの間から指で弄ります。

ミドリ「あっ………んっ……んぁっ……あっ!」

小刻みにビクビクさせながら僕の亀頭を責める指の動きを激しくしてきます。

「はぁぁ………はぁ……はぁ……はぁ……」

すごくいけない事をしている背徳感とあまりの気持ちよさに僕はもう歯止めが効かなくなる寸前でした。

僕は両手を、ミドリちゃんのジャージのズボンのウエストゴムに手をかけます。

彼女はまたコクッと頷いたのでそのまま脱がすと、フロントに小さなリボンが付いたかわいらしい白いパンツが露わになりました。

ジャージを膝辺りで止めてから、左手はパンツの隙間から生でお尻を揉みしだき、右手は後ろから回してパンツ越しにオマ○コを責めます。

「ミドリちゃん……お尻プリプリしてるね…」

ミドリ「会長……いっぱい……触って下さい…」

驚いたのは触って間もなく、オマ○コが濡れているのかパンツ越しに湿っていた事です。

ミドリ「はぁ…はぁ…あっ…あっ……んっ…んはぁぁ……うんっ……んっ……んっ……」

指を動かす度に湿り気が多くなってきていて、ものすごく濡れやすいんだなと思いました。

ミドリちゃんも、僕のジャージを脱がそうと手をかけてきたので頷きました。

たまたまなのか、狙ってなのか、パンツも一緒に脱がしてきたので勃起したチンポが反動で跳ね上がるように露わになると「すごっ………」と驚いていました。

先っぽは我慢汁でヌルヌルになっていて、そこに彼女は右手の指でカリを包み込むような、摘むような動きで刺激してきます。

「あぁぁぁ……」

とても中1とは思えない、いやらしい指使いに僕は震え上がります。

それに呼応するかのように、僕も彼女のお尻とオマ○コを直接責めたくなり、パンツを脱がしました。

抵抗なくスルッと脱がせてくれた先にあったのは、まだ毛穴も開いてないようなパイパンのオマ○コ。

穢れ無きカラダを今自分が弄ってるんだという興奮が理性を飛ばしました。

僕の手は再びお尻とオマ○コに伸びて、プリッとした尻肉と、すでにトロトロに濡れているオマ○コを責めにかかります。

ミドリ「あっ……あっ……気持ちいいです……あうっ……ああっ……あんっ……あっ……んっ…」

ユウコさんもかなり濡れる人ですが、ミドリちゃんはその比ではありません。

(ピチャッ…ピチャッ……ピチャッ…ピチャッ)

愛液が床に垂れていく音が聞こえます。

「ミドリちゃん………すっごい濡れてる……」

ミドリ「会長も……チンチン…濡れてますよ……ヌルヌルしてて……あっ……あっ……」

学校帰りなのでシャワーを浴びていない、カスが付いてる上に我慢汁でヌルヌルしたチンポをこんな美少女が生で弄ってくれているというのは…今までに経験した中で1番です。

「あぁぁ……気持ちいい…………」

ミドリ「あぁ!あんっ……あんっ……すごい……気持ち……い…いぃ……」

穴の入り口をひたすら弄っただけでこんなにトロトロになるなら……と思った僕は人差し指でクリを探し当てて責めてみました。

ミドリ「あぁぁ……そこっ……あぁん!あっ!あっ!あぁん!すっごい……いいですぅぅ!」

(ピチャッ…ピチャッ…ピチャッ…ピチャッ)

僕の手全体も濡れてきて、床にもたくさん垂れてきていて、とんでもなく敏感なオマ○コです。

ミドリ「はぁぁぁ……あっ!あっ!あっ!……何……何か……すっごい……おかしく……なっちゃい……あぁぁぁ!!」

下半身をガクガク震わせて、恍惚な表情を浮かべたまま座り込みました。

ミドリ「あぁぁ……これが……イクって……事……すごい……力が……抜けちゃって……」

イッてくれたのは嬉しいですが、それでもまだチンポから手を離さないのは驚きです。

ミドリ「会長………私……分かってますから……だから……手を…貸してください………」

言われるがまま手を伸ばすと掴んで必死に立ち上がったミドリちゃんは、少しよろけたまま、ジャージとパンツを脱ぎ捨てて便器近くの手すりを掴みに行きました。

「ミドリちゃん…………」

少し足を広げて、お尻を突き出して言います。

ミドリ「会長………チンチン……挿れてください……私……初めてですけど………」

処女だろうとは思っていましたが、あんなに慣れた手つきはどうしたんだろうか?と疑問がありますが……それどころではありません。

「ミドリちゃん………それは………」

ミドリ「私……したいんです…会長と……したかったんです……だから……今は…何も聞かずに……して…ください………」

僕の初体験は母、そして2人目は叔母さんでしたから処女の子はもちろん初めてですし、不安しかなかったです。

「こんな勢いのまま処女を奪うようなマネをしていいのだろうか………」

不安と葛藤の中ですが、チンポは萎える事なく反り立ったままでした。

ミドリ「会長………」

潤んだ瞳にやられてしまって、僕は近付いていきそのまま当てがいます。

「痛かったら……ちゃんと言ってね」

ミドリ「はい………」

愛液が洪水をおこしたオマ○コに亀頭が触れた時に、お互いがビクンッと震えました。

1ミリずつ進めるような気持ちでゆっくりと先を挿れていきます。

ミドリ「あぁぁ……入って…きてます………」

当然ですが、恐ろしい程にキツキツで……平均サイズのチンポでも入るかどうかと感じました。

「今は勢い任せはよくない」と言い聞かせながら、ゆっくりゆっくり進めていき……カリ部分が飲まれていきました。

ミドリ「会長………痛くないです……大丈夫ですから……そのまま……きて…ください……」

彼女の覚悟に応える気持ちと、彼女としたかった欲望が入り混じったままサオを挿れていきます。

「ミドリちゃん……血…出てない……」

ミドリ「痛くない…痛くない……気持ちいいから…そのまま……」

どれ位時間が経ったか分かりませんが、ついに僕のチンポはミドリちゃんの中に完全に入っていきました。

ミドリ「あぁぁ!……奥に当たってる……これが…そうなんですね………」

言葉の端々にエロい知識が見られるので、真相を聞くのは終わってからにしようと決めました。

入った後は抜く事をしなければならないので、またゆっくりと動かします。

抜く時にも血は出ていません。

出血の有無は個人差があると後に知りました。

もう一度入れる時に、お尻を押し潰す位まで突いてみました。

ミドリ「あぁぁ!……気持ちいい!……気持ちいい!…気持ちいいです!」

少し慣れてきた僕もようやくトロトロしたオマ○コにキツく締め付けられる快感を味わう事が出来ました。

「ミドリちゃん……少し早く動くよ……」

ピストンを早めると彼女はビクつきます。

ミドリ「あんっ!…あんっ!……あんっ!…気持ちいい……気持ちよすぎて……また…いっぱい…いっぱい濡れちゃう……」

彼女の言う通り、オマ○コは再び洪水を起こしました。

これが潤滑剤となったのか、普通通りに動いても大丈夫になってきました。

それでも激しくしないように、テンポよく動く事を意識はしてます。

ミドリ「あっ!……あっ!……あんっ!…あっ!…あっ!…あぁっ!…んぁっ!…あっ!」

突く度に聞こえる喘ぎ声とプルプルと揺れるお尻と感触は興奮を掻き立てます。

「ミドリちゃん…ミドリちゃん…」

ミドリ「会長……気持ちいい!…気持ちいい!」

時折、膣をキュッと締め付けてくれるので余計にキツくなって気持ちいいです。

「気持ちいいよ……すごく気持ちいいよ」

ミドリ「あぁぁ……また…またイッちゃう……またおかしくなっちゃう……あぁぁぁぁ!」

下半身のガクつきで倒れないように必死で手すりを掴むミドリちゃん。

僕は彼女の上体を引き寄せて抱きしめます。

「ミドリちゃんの……甘い香りで……もっと大きくなるよ……」

ミドリ「会長……嬉しいです……私で…興奮してくれて……」

「ミドリちゃん………」

僕達は自然と見つめ合い、そのままキスをしました。

小さな唇の柔らかさと、僕を何度も勃起させた甘い香り、突く度に感じるお尻の感触。

「このまま死んでも悔いはない」

本気でそう思える程に最高な時間です。

僕にしては耐えた方だと思いますが……挿入しての気持ちよさを長くは味わえずに限界です。

「ミドリちゃん…………イク…………」

僕はスッとチンポを抜いて、お尻に出しました。

「あぁぁぁ………はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……」

ミドリちゃんは膝立ちの体勢になり、そのまま大量の精子が垂れていきます。

「ミドリちゃん……ありがとう………」

無言でこちらを向いたと思ったら、両手の指をサオに添えてカリ部分までを咥えてくれました。

「ミ…ミドリ……ちゃん………あぁぁ……」

皮が剥けた部分だけを、ひたすら舐めてくれて、僕はもう立っていられなくなりました。

「あぁぁぁ………ミドリちゃん……………」

僕も座り込んでしまってお互い余韻に浸ります。

ミドリ「会長………ありがとうございます…すっごく……気持ちよかったです……」

「こちらこそ……ありがとう………」

勃起チンポの見せつけからずっと続いた興奮が、一気に切れたようで体力の消耗は激しいです。

少しした後、僕はお尻にかけた精子を拭き、ミドリちゃんは自分の口を拭いたり水道でうがいしてから身なりを整えてトイレを出ました。

図書館の外にある庭のベンチに座ります。

「ミドリちゃん、聞いてもいい?」

ミドリ「何を聞きたいかは分かってます。順番に話していいですか?」

「うん、お願い」

ミドリ「私のお母さんが……エッチな漫画を隠し持ってるんですよ。大人の女の人が読むようなのを……それを6年生の時にたまたま見つけて…コッソリ読んでたんです。

当時はそんな女性向けのエロ漫画があるとは知りませんでした。

「毎月増えていくんで、色々勉強したんです。それでオナニーも覚えましたし……すごく興奮して濡れちゃって……ティッシュの処理に悩みましたねぇ(笑)」

(オナニー後の処理の悩みは誰もが経験するものなんだな)

「体験談なんかもあって、それを本物の人が再現してたりして………私もいつかこんな事してみたいなって憧れたんです」

(ホットドッグプレスにも似たようなのがあったな)

「男の人がスーツ着てて……チンチンが大きくなって……それを押し付けられたら興奮して、そのまましちゃいました。みたいな話が私のお気に入りになったんです」

(僕がやった事がお気に入りのシチュエーションと同じだったのか)

「だから……会長の大きくなったチンチンを初めて見た時は驚きました。でも……上手く反応出来なくて……帰った後はもう夢中で!ずっとオナニーばっかしちゃって……」

「会長が何で大きくしたかは知らなかったんですけど……もし、私で大きくしてくれたんなら……またなってくれるかな?またチンチンの膨らみ見れるかな?って考えまして……だから勉強を教えてほしかったんです。勉強も目的ではあったんですけど………チンチン見たいなって………」

早熟というか、マセてるというか、性の目覚めがそんな形だったのに驚きました。

「だから……少しでも多く見たくて、わざと物落としたりしたんです。図書館で立ち上がった時ついて行ったのもわざとです」

「そしたら会長が……ついに堂々と見せてくれましたし………このまま近付いたら…くっ付けてくれないかな?って思って……その後はもうたまらなく幸せでした!」

「夢が叶った!こんなに早く憧れの場面に会えるなんて!もうこのまま……しちゃいたい!って」

色々合点がいきました。

「じゃあ……生でチンポ触ってくれた手つきがすごかったけど……それも漫画で?」

ミドリ「そうですね。再現では……見えないように黒い四角みたいなので隠れてましたから……絵の方にあったのを真似してみました」

僕も本を読んで学んだので、どこかで練習したんだろうなと思っていたので納得でした。

ミドリ「私……初めて会長を見た時に……この人にあんな事やこんな事をされたい!って本気で思ったんです。だから……何とかお近づきになりたいなと思って……迷惑……でしたか?」

「そんな事ないよ!僕は……ミドリちゃんと話すのすごい楽しみにしてたし……お尻がプリッとしてるなって思って…オナニーしてたし……隣に来てくれた時の甘い香りを……ずっと嗅いでいたいって思ったし……」

彼女が色々教えてくれたので、僕も正直に打ち明けました。

ミドリ「嬉しいです♡……チュッ」

不意打ちでキスをしてくれました。

「ありがとう……ミドリちゃん」

そうこうしている内に閉館時間になった為、図書館の敷地内から出ました。

ミドリ「会長、今日は本当にありがとうございました♡」

「ミドリちゃん、嬉しかったよ」

ミドリ「私…まだまだいっぱい……したいです」

「同じ事思ってたよ」

ミドリ「また明日も……いいですか?」

「ありがとう、明日もしたいな」

ミドリ「約束ですよ♡」

この日から、僕とミドリちゃんの関係が始まりました。

基本的には生徒会室で、一緒に仕事する時にジャージの上からコッソリと触り合い。

隣の備品倉庫でコッソリSEX。

「ミドリちゃんのプリプリしたお尻からいっぱい溢れてきてるよ………」

「もっと見てください……いっぱい濡れちゃうオマ○コ……見られると…興奮しちゃいますぅぅ」

「気持ちいい……ミドリちゃんの中……すっごいキツくて………」

「今日は中に出してください………会長の精子…当たって気持ちいいんです……」

すぐに勃つ、すぐに濡れる2人ですから時間も早いです。

週一回位は図書館のトイレや公園のトイレで長くするのも日課になりました。

週末等はミドリちゃんは家族と出かけますし、僕も母とゆっくりしたり、時折ユウコさんとデートがてらSEXする事もあるので、メインは学校でした。

季節は流れて秋、僕達3年は生徒会を引退したので生徒会室に行く事がなくなったので、場所は図書館がメインになりました。

「リクさんとあまり会えなくなったから寂しい…」

「僕もだよ……ミドリちゃんのいっぱい溢れるのを飲めるのが減っちゃって……」

回数が減った分を補おうとして、激しく求め合いました。

受験シーズンに突入しましたが、僕は通信制の高校に決めていました。

学費が安いですし、平日はバイトをフルで出来るので、少しでも母や祖父母に負担をかけまいとした選択でした。

「リクさん……いいんですか?普通高校に行かないで……」

「僕は1人だからさ、ミドリちゃんが居てくれた時間は楽しかったよ。それだけが、学生生活の励みだったから」

卒業式近い日に、僕とミドリちゃんは生徒会室の備品倉庫で最後にSEXしました。

「ミドリちゃん……本当にありがとう」

「リクさん……いっぱい中に出して……溢れ出ちゃう位に……満たして下さい……」

時間もなかった為、ただひたすら挿入して中出しして……を繰り返しました。

「ミドリちゃん………」

「リクさん…………」

僕は中学を卒業して、しばらく彼女とは会いませんでした。

その後、僕は平日はバイトしながら週末に課題提出の為に学校に行く生活を送ります。

高校1年の時、中学の文化祭に行った時にミドリちゃんと再会しました。

ミドリ「リクさん!お久しぶりです!」

「ミドリちゃん、久しぶり!元気そうだね」

彼女は2年生で次の生徒会長に決まっていたそうで、外見は大人びた顔立ちが更に大人っぽくなって……カラダの方も成長していました。

ミドリ「リクさん、久しぶりに生徒会室行きませんか?文化祭中は使わないし……周りは何も無いから誰も来ませんよ?」

「いいの?」

ミドリ「だって………久しぶりに……リクさんとしたいんです。胸もお尻も大きくなったから……成長を見てもらいたいんだもん♡」

そのまま連れられて、備品倉庫に隠れました。

「ミドリちゃん……本当に大きくなったね……胸も柔らかいし……お尻もイヤらしくなって」

「あっ……あんっ……もっと…もっと言ってください……私の……濡らしてください………」

全部が性感帯では?と思いたくなる敏感すぎるカラダを味わい尽くして、ひたすら突きます。

「ミドリちゃんのオマ○コは変わらないね…キツイままだし……トロトロに溢れてくるよ」

「あっ!……んっ……んっ……気持ちいい…気持ちいい…いっぱい出して……いっぱい出して…」

見つからない内に生徒会室から出て、そこでお別れしました。

「リクさん………ありがとう♡」

「ミドリちゃん…気持ちよかった…ありがとう」

次の年の文化祭には行きませんでした。

それは彼女が中3の夏頃にたまたま遠くから見かけたのですが、彼氏らしき男子と仲良く手を繋いで歩いている姿でした。

そんな彼女の前に僕が現れても迷惑でしょうから、声を掛ける事もせずに離れて行きました。

「ミドリちゃん、幸せになってね」

その後はたまたま見かける事も、たまたま会う事もないまま時間が流れました。

どこでどうしているのかは知る由もありませんが、ただ幸せな人生を過ごしてくれてればいいなと思っています。

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