【後編】中○生の僕が同級生痴漢の罪で去勢刑に処される

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前回の話で痴漢した結果去勢刑になった続きです

裁判が終了し、護送車に乗せられ性犯罪専門の刑務所に入れられました。

入れられてすぐに、ちんこに金属製のカバーを付けられました

どうやら執行までの間はオナニーができないそうです

執行まで禁欲ですので、かなり辛い日々が続きました

向かいの牢屋には高校生の男の子が居ました

彼も痴漢をしたそうなのですが、彼はちんこを取られる完全去勢刑のようです

同じ痴漢でも内容によっては切られるそうです

彼と話していると、彼が刑務官により牢屋から出されました

刑務官「執行するから」

向かいの高校生は泣きながら連れて行かれました

数時間後にちんこや玉が無くなって戻ってきました

僕は恐怖で眠れない日々が続きました

4ヶ月ほどすると僕にも執行が告げられました

刑務官「これより執行するから来い」

震えながら立ち上がりました

恐怖で足が前に出ませんでした

まずはお風呂に入れられました

そこには女の人がいて、体を洗ってくれました

4ヶ月以上射精していないのでちんこがぱんぱんに勃起しました

風呂が終わると執行室に通されました

刑務官「これより執行する」

執行室のドアが開くと大きな部屋の床に手足を拘束する器具などが有りました。奥にはガラス張りの観覧席がありましたが、今はカーテンで仕切られていました。

刑務官により服を脱がされ、そして4ヶ月間つけられていたチンコのカバーが外されました。入所前より3センチほど大きくなっていました

するとYの母親が執行室に入ってきました

刑務官「お母様、執行に異議はありませんか?」

どうやら被害者の意見で執行を止められるらしい

Y母「はい…執行してください。Yと話し合って決めたので」

大好きな女の子により僕の去勢刑執行は確定しました

刑務官「15分だけ人生最後の射精をさせてやる」

僕はやっと楽になれると思いました

ちんこを泣きながらシゴイていると大量の精子が出ました

Yの母も驚いていました

射精してもしごき続けました

3回ほど射精したときに、Y母「あなた童貞?」

「はい」

質問の意味がわかりませんでした。

Y母「一生童貞は可愛そうね…」

Y母「お願いします」

刑務官「はい」

一人の女の子が入ってきました

どうやら被害者が許可を出せば性交も許されるそうです

入ってきたのは女の性犯罪者でした名前はHと言うそうです。囚人が相手なんて刑務所ならではです

Hの年齢は20歳後半くらいで、おしりが大きかったです

僕はHを四つん這いにさせてバックで付きました

H「あっあっ♡」

大きなお尻を揉みながらついていると一瞬でイきました

でも、すぐにちんこが回復しました

結局僕は人生最初で最後のセックスで5回中出ししました

Hのまんこは精子で埋め尽くされていました

刑務官「終了。これから執行」

僕は器具に拘束されました

大股を開いてるカッコは屈辱的でした

医師が局所麻酔を打ちました

金玉には電流パットが2枚貼られました

するとカーテンで仕切られていた観覧席が空きました

そこには社会科見学と見られる女子高生がいました

jk1「うわっ…ちんこきも」

jk2「射精の時間が与えられてもこんなに起ってるの」

jk3「金玉にパットが貼ってある」

JKたちが感想を口にしながらメモを必死に取っていました

恥ずかしい、一心でした

その後恐怖心が来ました

「許して…お願い」泣きながら要望しました

Y母「決まりだから、男なら腹を決めなさい」

刑務官「電流用意」

僕は震えが止まらなくなりました

「こわい…金玉が」

涙が溢れていました

刑務官「執行!」

「バリバリバチチチチ」

金玉に激痛が走りました

「痛いいぃいいい」

さっきまでは笑っていた観覧のJKも言葉を失っていました

30秒ほどすると電気が止まりました

焦げ臭い匂いがしてきました

ちんこからは精子が出ていました

刑務官「執行完了」

jk1「こわい…女で良かった」

jk2「ほんとそれ」

僕は牢屋に戻されました

数日後出所しましたが、学校には行けませんでした

いくらちんこを擦っても射精できない体で一生生きていく事になりました。

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