【後日譚】金曜日が待ち遠しい

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後日譚

投稿させて頂いたstage1-dまでが、3年前のとある居酒屋で聞いた親友の菜那とリュカ(セフレから今は恋人)の一夜をまとめてみたものでした。菜那の視点から書いてみましたが、菜那と私の断片的な記憶を寄せ集めてますので、正確さに欠けるところはやはりあります。

stage1-dではじめてアナルプラグを入れてセックスしたいと菜那が懇願する場面がありますが、これは間違いですね。

菜那も投稿前のチェックで見落としていたそうです。プラグを入れるのは合っていましたが、はじめてではなかったそうです。たしかに、stage1-aで既にプラグを入れたままセックスするシーンがありましたね。

それと、健太君の回想シーンをいれるのかどうかで悩みましたが、菜那は別に匿名性も担保されてるし、ないと何故リュカを愛するようになったのかが分かりにくくなる、ということを言ってくれたので加えることにしました。

加えて説明させていただくなら、健太君(大学1年時の事故死による別れ)との別れがその後の菜那の行動や精神を制約もし解放もしたということです。

寂しさを埋めるためにいろんな男たちに抱かれ、心の内ではけっして人を好きにならないと決心したりと・・・・。

自身の同一性をギリギリ保ちながらも時間が経てば経つほど辛くなってきたそうです。それほど健太君(高校時からの彼氏で身も心も捧げて、将来を誓い合った人だったそうです)の存在と喪失が大きかったそうです。

そんな時、呪縛にも似たジレンマから抜け出せ解き放ってくれたのがリュカだったそうです。

以上、長々と補足説明させて頂きました。

それと、たった7時間ほどの一夜の出来事でしたが、実際文字に起こしてみるとこれが結構労力がいりました。

3年経った今も菜那とリュカの関係は良好で、この日を堺に菜那の男遊びは終わったそうです。少しずつお互いの素性も明かして幸せに同棲しています。今も同じところで勤務してますが、セックスした次の日は分かりすぎるぐらいわかるんですよ。幸せのオーラが漂っていますもんね。

この前なんか、やっとアナルセックスができるようになったって嬉しそうに言ってました。リュカのフランス人のお友達を交えて3Pもしたそうです。

そこで、はじめてdoublepenetration(2穴同時挿入)も経験したそうです。(どれだけセックスが好きなのよと思ってしまいますよね・・・)嬉しそうに話す菜那を見てると、可愛い顔してるのに、中身はある意味私なんかより大人だなと思ってしまいます。

それから、リュカのことですが、かの有名で悪名高き、現大統領も出た”国立行政学院”の卒業生で、官僚を目指したけれども他の人生の方がいいんじゃないかと、以前から興味のあった日本に来たそうです。

さて、ここからは3年前の居酒屋での続きです。

一週間前の金曜日のリュカとのデートの一部始終を聞き終わったところからです。

「マスター瓶ビール追加ね、お願いしま~す」

「いいけどよぉ~今日怜那ちゃん飲み過ぎじゃねぇ~」

「いいの、ここからはこちらの菜那さんがお飲みになるから、あっそれと、菜那の好きな特大だし巻きもお願いしま~す。ちょっとトイレ行ってくるね」

「はい、ビールとだし巻き、それにしてもよぅ、今日の怜那ちゃんどうかしたのかい?」

「気にしないでマスター、ただの飲んべえになってるだけだから」

「まぁいいけどよぅ、楽しそうな飲んべえだもんな・・・はははぁっ~」

ちょっと沈みがちな様子で怜那が戻ってきました。

「菜那の話聞いてたら途中から予想はしてたけど・・・・」

「なによ、怜那」

小声で「ショーツがベトベトよ、どうしてくれるのよ菜那」

「そんなこと言われても・・・・・・私なら脱いじゃうけどね」

「めんどくさ~い、パンスト脱がなきゃなんないし・・・・あっ、そうか菜那ガーターだったんだ、簡単にショーツだけ脱げるね」

「そうよ、私よくやるよ、ノーパン、でもちゃんとストッキング履いてるし」

「ねぇ今度いっしょに買いにいこう」

「いいよ、行きつけの店あるから」

「いつからガーターにしてるの?なんかいつも決まってるけど・・・」

「学生時代からよ」小声で「男遊び始めた頃からよ」

「全然ぎこちなさないもんね。エロさが自然とでてるし、私の10倍も経験あるからなの?これ美味しいね、菜那の為に頼んだんだから食べなよ。怜那たべちゃうよ」

「あぁ、だめぇ~菜那のだし巻き・・・マスターもう一皿お願いしま~す、もう怜那ったらこの食いしん坊」

「菜那可愛いいけど、エロいもん、なんか・・・」

「そうね・・・ガーターベルトつけてセックスするのよ、そうすると自然と怜那も似合ってくるから、楽しまなきゃ、怜那美人だし・・・でもね、今からおもうとほんと上手い男いなかったなぁ・・・ほとんどだめ、1分持たない人いたよ」

「へぇ~そうなんだ、好きなら上手い下手あんまり関係ないと思うけど」

「まぁそうかもしれないけど、フェラだけではい終わりなんてのもあったなぁ、イケメンで体もガッシリしてて”あぁ今日この人に沢山可愛がってもらえるんだ”って期待して興奮してホテル行ったのよ」

「それで?」

「いつもはね菜那から脱がないのね、でもね私も興奮してたから自分からストリップみたいに脱ぎ始めたのね」

「それでそれで・・・」

「いつもガーターしてるの怜那知ってるでしょ」

「うんうん」

「その日はね、黒のブラに黒のガーターベルトにストッキングだったのね、

その人びっくりしてね、トランクス下ろしてペニス自分で擦り始めてね」

「うんそれから」

「菜那もね嬉しくなって、亀頭もきれいに剥けたそれなりのペニスだったのね、

ブラも外して、ショーツも自分でエロチックな脱ぎ方で脱いでね、そこでまたびっくりしてたわ、怜那も知ってのとおりツルツルのパイパンでしょ私」

「なんか私また興奮してきた・・・それで」

「その人の横にベッタリ座ってキスしてフェラし始めたのね」

「ふんふん」

「咥えて2分よ2分、”あぁ~もうだめ”だって・・・あきれて声も出なかったわ」

「ふ~ん・・・」

「それから全然回復せずにはい終了・・・さっさと服着て帰ったよ」

「それからその人とはどうなったの?」

「しつこく連絡してきたけど、”フェラだけで終わってしまうような人とはセックスできません”って”女性経験積んで私みたいないい女相手できるようになったらまた連絡ちょうだい”って返事しといたの」

「連絡あったの?」

「ないよ」

「あったら会うの?」

「うん、会うよ一度はね、それぐらいはしないとかわいそうじゃん、高慢な女とあんまり思われたくないからね。それに、それぐらい言わないと気づかないのよ、

女の子とセックスするときは全力で来ないとだめ、先にイッちゃうなんて言語道断よ」

「さすが、違うは菜那は・・・乾杯しようか」

「何に?」

「歴代の菜那の相手した情けない男たちに、エールを送る意味で、頑張れ~日本男子!カンパ~イ!」

「いいねぇ、怜那、カンパ~イ!」

「なんか盛り上がってるねぇ~、はい、特大のだし巻きいっちょあがり、ビールもう空じゃん、もってこようか?」

「お願いしま~す。ねぇ、マスター菜那と私どっちが色気ある?」

「変なこと聞くなよ、どっちも可愛いよ、70過ぎてんだぜ、どっちも可愛くてしょがないぜ孫みたいによ」

「可愛さじゃなくてぇ~色気よ色気、どっちがセクシーかってこと」

「菜那さんなんか言ってやりなよ、この飲んべえによぉ、しょうがねぇな」

「私も気になるぅ~マスタ-」

「なんだい菜那さんまで、二人して飲んだくれてよぅ~若いのによ~」

「若いから飲んだくれてもいいのよ、ねぇ~菜那さ~ん」

「しょうがねぇな、う~ん、それじゃ言うけどよ、ご両人どっちも怒っちゃいけねぇよ」

「はいはいけっして怒ったりせぬからもうしてみよ、なんてね」

「なんか、今日の怜那面白~い」

「怜那ちゃんははっきり言って美人だよ。間違ぇねぇ。頼りがいのあるお姉さんってかんじかな。菜那さんは可愛いんだよね。見てくれが、少女のあどけなさ残ってるっつうか、そんなかんじ」

「ふむふむ、苦しゅうないぞ申してみよ」

「こらっ、怜那ひとり時代劇しないの」

「それでよ、さっきのどちらがセクシーかってことだけどよぅ。色気とかセクシーをどう定義するのかにもよるけどよ、店入ってきたとき、菜那さんがなんかよぅ光り輝いて見えたんだよね、不思議と。グッと惹かれるものを纏ってるつうか、男心をくすぐるっつうか、俗っぽい言い方になるけどよ、体の線全体がエロいっつうか、そそられるんだよねぇ。今言ったことをセクシーと定義するなら」

「さぁさぁさぁ定義するなら、さぁ申してみよ」

「もう、怜那ったら、マスターまじめに答えてくれてるんだから、茶化さない」

「怜那ちゃん怒っちゃいけねえよ、どっちかと言われれば、菜那さんの方がセクシーかな・・・しゃぶりつきたくなるっつうか、全身舐め尽くしてお尻に最後かぶりつきたいねぇ・・・」

「わぁ~やだぁ~変態エロマスター、でも、なんか菜那嬉しい・・・」

「怜那全然嬉しくな~い、落ち込む~」

「だから、変なこと聞くなっつたのによ、正直に答えたぜ、怜那ちゃんなにも落ち込むこたぁねぇじゃねぇかよ、なにも魅力がねぇなんていっちゃいねぇんだからよ」

「ありがとうマスタ-」

「怜那ちゃんは背も高いしスタイルもいいよ、美人だし。これは間違ぇねぇよ。

包み隠さず言ったぜ、あくまで俺の感想だからよ、気にすんなよな」

「ありがとう、変態エロマスタ-」

「変態エロは余計だっつうの、ははははぁぁ~」

確かに私が見ても今の菜那はほんと可愛くてセクシー。いろいろ経験して、どん底も一度経験してきてるもんね。なんか強いよね。

「さぁ~て、この前の金曜のことは聞いたし、途中エロマスターの余興もあったけど、肝心の動画よねぇ~、どうせオナニーする時使ってんでしょ」

「どうせってなによ、そんな言い方するんならもう見せないから、それに、怜那が聞いたんだよマスターに、マスターまじめに正直に答えてくれたじゃない」

「ごめん、そんな言い方して、許して菜那、それにマスターに菜那の言うとおり感謝しなきゃね。無茶ぶりに正直にこたえてくれたんだからね」

「うん、許してあげる、大好きな怜那だからね。こっちおいで、戸締めて、あっちょっと待ってね、マスター今から密談するから戸閉めるけど開けないでね」

「はいよ、お酒たりてんのかい?」

「じゃ、ライムチューハイ2つと冷やしトマト一皿もらえますか、塩と怜那はマヨだね、塩とマヨネーズ添えてお願いします」

「はい、ここに置くよ、でもなんだい密談って、おれも仲間にはいちゃいけねぇかい」

「だめぇ~絶対だめぇ~」

「冗談だよ、ははははぁ~」

「ありがとう、マスター、じゃ戸閉めるけど、すぐ終わるから」

「はいよ、大丈夫だよ、だれも開けないから、閉店まで時間あるし、ゆっくりしていいよ」

「ありがとう、マスター」

「これでよしと、怜那黙ってないでこっちおいでよ、もう怒ってないから」

「うん・・・・」

「しょぼくれた怜那嫌いだよ、ほらこれ飲んで元気だしなよ」

「うん、わぁ~これおいしい、いけるねぇ~」

「そう来なくっちゃ、元気な怜那が一番だよ」

「なんかみてもないのに興奮してきたよ、男の人なら勃起しかけてくるかんじよね」

「そうね、自分のだけど何度見ても興奮するよ、怜那のいうとおりオナニーに使ってるもんね」

「やっぱり使ってんだ、あとで共有させてね、私も使いたい」

「いいよ、しっかり見てね、じゃ、え~と消音にしてっと、いくね、これは5回目のセックスの時のものね、その時初めて最後まで挿入できるようになったのね」

「へぇ~そうなんだ、怒って帰らなかったの?」

「クンニでね一杯イかせてくれたから・・・一杯舐めてくれたの、それがね

上手いのもうメロメロ・・・」

「はいはい、動画見よ」

「ごめん、のろけ話はいらないね」

そこには、ソファーに座っているリュカに横で寄り添うよう座っている菜那が映し出されていました。ガーターベルトにストッキングしか身につけていなくて、ゆっくりリュカのペニスを擦りあげながら、舌を激しく絡めあっていました。自撮り棒で二人が入るように撮られていました。

「もう、興奮してきたんだけど、菜那のガーター黒で凄くセクシーだね」

「これで、2分持たない人いるしね」

「それにしても、リュカのペニス凄くない?先端おへそより上だよ」

「真っ赤に膨張してる亀頭も形いいでしょ」

「うん、舐めてあげたくなるね」

「怜那もそう思う?」

「うん、口を一杯にしてみたい・・・」

「一杯になるよ、もう咥えきれないから」

亀頭にキスしてる菜那がアップに映し出されていました。

唾液を亀頭に垂らし亀頭全体に塗りつけると、大きく口を開いてペニスを咥え込みました。

「わっ、菜那の口変形してるし、亀頭の少し下までしか咥え込めないね」

「うん、あれが限界、でもリュカ喜んでくれるし、私もフェラ好きだから毎回するよ」

「じゃ次ね、これはこの前ちょっと見せたぶんね」

「菜那のあそこ濡れ濡れだね」

「よく見ててね、クリを何度も擦ってから、今から入るよ、2,3回出し入れして、一気に奥までいくよ」

「わぁ~凄い」

「膣の中がブワーッて広がるかんじで凄くいいよ」

「へぇ~そうなんだ、でもまだまだ余裕あるよね、全部入ってないし」

「今止まったでしょ、これからピストンされるよ、いつも奥の感じるところにあたるようにするのね」

「なかで感じるところがあるの?怜那経験ない、だめぇ、ショーツ濡れ濡れなのにまた濡れてきた・・・」

「もう、これぐらいにしとく?」

「えっ、まだあるの?」

「先週の金曜日のがね」

「見たい、見せて」

「じゃ、え~とこれこれ、対面騎乗位で繋がってるぶんね」

「菜那のあそこが綺麗なのがこれよく分かるね、それにおっぱい初めて見るけど形いいよね、小ぶりだけど膨らみ方がなんかエロい、乳輪と乳首もピンクだし、エロマスターがしゃぶりつきたくなるのも分かるわ」

「照れるじゃないの、もぅ・・・」

「前から聞こうと思ってたんだけど、乳首もあそこもアナルだってなんでどこもくすみがなくて綺麗なの?なんか処理してる?」

「ひ・み・つ・」

「なにそれ、親友じゃない私たち、もう」

「うそうそ、冗談よ、今度詳しく教えてあげるから、動画終わっちゃったよ」

「あっ、最後の方見てなかった」

「じゃ、もう一回初めからね、ちゃんと見てよ、説明するから」

後ろに仰け反るようにして、時折真っ赤な亀頭を見え隠れさせながら、腰を振っている菜那が映し出されていました。小陰唇が広がりまさにペニスを膣が咥え込んでるようでした。

「わぁ~ここでも愛液の量半端ないね、それに腰の振り方エロい、凄く慣れてる動かし方だね。わぁ、クリの皮剥き始めたよ」

「これくらい濡れてると痛くないよ」

「擦り始めてるし、菜那エロい、それに菜那のピンクに膨らんだクリ可愛い・・・あっ、菜那の顔アップになったよ、口半開きで舌だしてるし、気持ちよさそ~・・・」

「動かしながら、クリ触ってみて、ほんと気持ちいいよ」

「やだぁ~する相手いないの知ってるくせに、もぅ」

「ごめ~ん、そうだったね今は」

「菜那はいいよ、途切れたことないもんね、だから50人も経験できたんだ。でも、尻軽淫乱女には全然見えないね」

「いいよ、尻軽淫乱女で、セックス好きだもん、しょうがないもん」

「あぁ~だめ~ショーツがもう限界」

「嬉しい、菜那のセックス見て感じてくれるなんて・・・怜那濡れ易いんだね、私も少し濡れたから脱いじゃおっと」

そう言うと、立ってスカートの中に手をやって器用にTバックのショーツを足下に落としました。

「このヌルヌル感くせになりそ・・・」

「私脱げな~い、今度買いに行くからねいっしょに来てよ」

「はいはい」

「絶対だからね」

すると耳元に口を寄せて「ついでにパイパンにしようか、ツルツルして、濡れた時ヌルッとして気持ちいいよ、ウフッ」

「なんていやらしいの菜那は・・・でもそんな菜那大好きだよ」

また小声で「クンニの時違うよ、凄くいいから」

「もう笑っちゃう、嬉しそうに話す菜那見てると」

「だって、いいんだもん」また小声で「男の人に一杯あそこ舐めてもらうのよ、クリも剥いてもらって・・・」

「剥いてもらったことな~い、いいな菜那は・・・」

「きっと現れるから、それまでツルツルにして、くすみもとってピカピカに綺麗にしとくのよ」

「絶対する、決めた、ツルツルのピカピカのパイパンにして、一杯舐めてくれる人探そ・・・」

「そうよ、20代だし、仕事はそこそこにしてなんて絶対言わない、仕事もきっちりやって、その上でセックスも楽しむのよ、それが菜那プライドだからね」

「うん、分かった」

「いいね、怜那そうこなくっちゃ」

「うん、菜那みたいにガーターベルト姿の似合うツルツルピカピカのパイパンの女になるわ」

「クスッ・・・」

「なんかおかしい?」

「いや、ごめんごめん、なんか凄い気合いはいっちゃってるから・・・それじゃ、ツルツルピカピカのパイパンでガーターベルトが似合う女になったら、お祝いにリュカと菜那と怜那で3Pしよう」

「えっ~、リュカはもうセフレじゃないじゃん、菜那の恋人だよ」

「そうだね、じゃその前に菜那が怜那のあそこ舐めてあげる、皮もちゃんと剥いてクリも舐めてあげるから、ねっ、いいでしょ、これだけ動画も見せたんだからいいでしょ、怜那のおっぱい前から見たかったんだよね」

「更衣室で見てるじゃん」

「ブラしてるし、だめちゃんと見せて、おっぱいも舐めてあげるからいいでしょ」

「フフッ~もう笑っちゃう、男だけかと思ったら女の子にも興味あるんだ」

「そんな言い方しないで、怜那に興味あるんだから」

「でも、菜那みたいに綺麗なあそこになるのかなぁ~」

「大丈夫、私の言うとおりにすれば、半年でできるから」

「うん、覚悟決めてやるね」

「うん、それでこそ私の怜那よ」

「なにそれ、リュカみたいな言い方して」

「ヘヘッ、そうだね、リュカの言い方だね、”僕の愛しい可愛い菜那”いつも言ってる・・・、頑張ろう、綺麗になったら最初に菜那に舐めさせてね、それから、リュカにも一杯舐めてもらお。横で二人のセックス見てるから、怜那の大きなおっぱいに挟まれてるリュカのペニス見てみたいの」

「綺麗な乳首になったら、私も挟んでみたいあの大きなペニスを・・・」

「でも、フェラは二人でしようね、変わる代わりに亀頭咥えようね、菜那と怜那の唾でジュルジュルにしてリュカ喜ぶよ、絶対2分ではイかないからその点は安心していいよ、フフッ・・・」

「ほんとにしたくなってきた・・・」

「いいよ、しよ、楽しいよセックス、怜那胸大きいしスタイルいいから、それに美人だもん・・・菜那とタイプ違うから喜ぶと思うよ。怜那のなかにリュカのペニスが一杯入ってるの見てみたいし・・・二人で沢山イかせてもらお・・・ねっ」

「もう~菜那ったら、そんなこと言うから・・私のここ触ってみて・・・」

スカートのファスナーを少し緩め、手がギリギリ入るぐらいにすると、菜那の手をとってパンストの中に滑らせショーツの中まで導いていきました。割れ目に指が触れると、

「湿ってるどころじゃないね。凄いことになってる・・・ついでにえ~とここねクリ、触っちゃおっと」

「あぁ~ん、ここでそんことしちゃだめだよ菜那さん、あぁぁ~だめぇ~・・・菜那キスして・・・・」

目をつぶって感じている怜那にそっとくちびるを重ねました。

「怜那これでも飲んで、あんまり声だすと、マスターが飛んでくるよ、クスッ」

「うん、そうね、あぁ~美味しい・・・」

「なんか、菜那の言うこと理解できるようになってきたよ、感じて楽しまなきゃいけないのね・・・」

「そうよ、それでこそ」

「私の怜那でしょ、ヘヘヘヘッ~」

「話してる間に動画終わっちゃったね。もう一つあるけどどうする?」

「うん、もうべちゃべちゃだけど、頑張って見るよ、見せて」

「え~っと、あっこれね、最後に正常位で抜かずに3回射精したぶんね」

「えっなんて?」

「だから、ペニスを途中で抜かずに入れたまま3回射精するのよ」

「いやいやいくら何でもエロ過ぎない?どうなるの?」

「まあまあ見てみて、この場面はねもう2回射精されて、3回目がはじまったところね、もう最高潮よ。2回射精されて膣内は精液と愛液で溢れかえってるのね、ピストンされる度に出てくるのがわかる?」

「わっ、中から出てくるね・・・凄い・・・」

「このときも連続オーガズムの状態で、快楽の真っ只中なの、もう止まらないっていうかんじ」

「そんなに?そんなのなったことないし、いいなぁ~、私も経験してみたい・・・、あっやばいスカートにもなんか浸みてきそう・・・」

「これはね、同じ場面だけど、アングルが違うのね、後ろから撮ってるのね、いいでしょ、リュカのペニスがギッシリ入ってるのがよく分かるでしょ」

「ほんとだ、入り口が押し広げられてるね、わっ、アナルになんかはいってるよ」

「アナルプラグよ、キラキラしていいでしょ」

「うん、凄くエロいけど、なんか綺麗、一突一突ゆっくりで優しいし

なんか愛に溢れてるっていうか、凄くいいね」

「うん、ほんとにいいよセックス、性欲なんていつかは枯れるんだし、

できる時にしておいた方がいいと思うのね、怜那に全部送るから、一杯オナニーしてね。大好きな怜那に見て欲しいの、ねっ、いいでしょ?」

「うん、音つけて見るね、一杯興奮して、一杯オナニーして、セックス勉強するね。今日はありがとね菜那、大好きだよ、かんぱいしよ!」

「うん、私の大好きな怜那に」

「それ?まっいいか」

「カンパ~イ!!!」

Stage1をここで終わらせて頂きます。最後までお読み頂いた方には感謝しかありません。ありがとうございました。

これからは、私怜那の話になってきますが、おひまでしたらまた読んでくださいね。

それでは、また。

怜那。

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