瑞季からの連絡で家に向かうと瑞季の友達がいて、制服着衣で3Pする事になった。

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その日は部活も無く1日予定も無かったから家でゴロゴロしていた。すると瑞季から連絡が来た。

「部活終わったー。ヒマ?」

「暇だけど、どうした?」

「今日、親が旅行行って誰もいないからあたしの家来ない?」

「わかった行くよ。ちょっと待ってて。」

準備をしてスウェットのままチャリンコで瑞季の家に向かう。

インターホンを押すとブラウス姿の瑞季が出てきた。

「早いね。入って!」

鍵を閉めると2階の瑞季の部屋に通された。

ドアを開けると瑞季の来たよーの声と共に驚いた。部屋にもう1人ブラウス姿の女子がいる。

「あっ、はじめまして!」

「はじめして。ってどういう事?」

「まぁいいから座って。」

座ると瑞季から紹介があった。

名前は智美。黒髪でポニテにしている。

顔は上戸彩のような感じ。パッと見で胸はDくらいか?少しギャル系。

※ここからはわかりやすいように俺→ブルー

瑞季→ピンク智美→グリーンで表記します。

「あのね、あたしたちの事話したら、興味持ったんだって。」

「それって?」

「そういう事だよ。」

「えっ?3P?」

「だね。嫌だ?」

「嫌じゃないけど、いいの?」

「話は聞いてるよ。今日はあたしも混ぜて(笑)同じバスケ部なんだよー。」

「へー。一度でいいからユニホームでヤってみてぇわ。」

「マジ変態(笑)」

智美は明るくはなしかけてくる。

初対面とは思えない。この子ともヤるのかと思うと少し高まった。

「って訳だから頑張って(笑)」

飯を食って色々と話していると瑞季がぶっ込んできた。

「そろそろ始める?」

「いいけど、緊張するなぁ。」

「いいから、いいから。」

座ってる俺に瑞季が抱っこされるように座ってきた。

「智美はまず見ててね(笑)」

制服のままの瑞季の両胸を揉み始める。

「俊介はオッパイ大好きなんだよ!」

「いらん事言うなよ。」

「ホントの事じゃん!」

ブラウスのボタンを外し、ブラホックも手早く外して両方脱がし上半身裸にする。

今まで見たことのない黒のブラだった。

「もう脱がされちゃった。」

ゆっくり揉みながら乳首を弄る。

「うんっっ…うんっ!あんっ!いつもより激しい…あんっ!ヤバい…」

その間、智美は笑いながら見ている。

「うわー、瑞季エロっ!俊介くんもっと虐めちゃってよ。」

「だって瑞季。」

「あんっ!もう充分ヤバいけど…あんっ!」

「智美ちゃん、ちょっとこっち来てよ。」

智美は立ち上がり、俺の横に来た。

「瑞季の乳首、一緒に舐めちゃお?」

耳元で智美が囁く。

「あんっ!2人で何話してんの?あんっ!」

瑞季を立たせて、ベッドに座らせる。

「えっ?何?何?」

智美と一緒に乳首にしゃぶりつく。

「えっ…あんっ!ちょっ…あんっ!ダメだって!あんっ!あんっ!イヤンッ…あんっ!」

「瑞季はね、乳首が弱点だから。」

「へー、そうなんだー。」

再びしゃぶりつく。

少し甘噛みする。

「あんっ!わかってるならやめてって…あんっ!あんっ!イヤッ…あんっ!」

瑞季はベッド上で体を仰け反らせている。

「あんっ!ダメッ…もうダメっ!あんっ!ああんっ!あんっ!」

智美と同時に止めると瑞季は息を切らしている。

「ったくもー。智美、後で仕返しするからね!」

「どうぞご自由に〜(笑)」

瑞季にキスをすると舌をしっかりと絡めてくる。

「気持ちよかったよ…いつものしてあげる」

そう言うと瑞季は起き上がり、スウェットとパンツを脱がすとモノを扱き始めた。

押し倒されて、されるがままである。

「もう硬くなってる(笑)」

「うわー。大きいね(笑)」

「でしょー。おっきい…」

「これ、入る?」

「いつも入ってるしね。」

智美は無言になった。

瑞季はそのままフェラを始めた。

「いつもより激しいな。」

ディープと先端チロチロを併せてくる。

ジュポジュポと音が響く。

「智美、俊介の乳首舐めてあげて。」

「はーい(笑)」

「智美ちゃん、ちょっと!」

瑞季のフェラに智美の乳首舐めを制服JK2人にヤられている。

「俊介くん、乳首も硬くなってるよ(笑)」

瑞季のフェラは更に激しくなる。

乳首を舐めてくる智美の胸をブラウスの上から揉む。柔らかさがよくわかる。

「瑞季、ヤバい出る…」

何も言わずに瑞季はフェラを続ける。

智美もチュパチュパと舐め続ける。

「あーダメだ!」

ドクドクと発射した。瑞季は口で受け止めた。ティッシュに出すと少し笑った。

「めっちゃ出た。(笑)」

「うわー凄いじゃん(笑)」

なんだか晒し者だ。瑞季が口周りを拭いている間に俺は智美の背後に回り、両胸を揉み始める。

「えっ!ちょっ…」

服越しでも豊満さと柔らかさがわかる。

ブラウスのボタンを外すと白いブラが露わになる。ホックを外しブラウスとブラを脱がす。

「智美ちゃんもオッパイ大きいね。」

「なんか恥ずかしい…あっちょっと!うんっっ…ううんっっ…」

智美の乳首を指で弾くと、徐々に喘いできた。

「うんっっ…あんっ!あんっ!あんっ!」

「どう智美?」

「あんっ!ヤバい…あんっ!あんっ!そんなにしちゃダメっ!あんっ!あんっ!んんっっ…」

智美の乳首を指で弾いたり、摘んだりすると体をビクつかせる。ポニテが不規則に揺れる。

「あんっ!あんっイヤッ…あんっ!ダメダメッ!あんっ!あんっ!」

「俊介、智美の乳首攻めよ。」

そういうと今度は智美をベッドに座らせる。

「えっ、今度はあたし?あんっ!ああんっ!イヤッ…ああんっ!ああんっ!両方はダメ…あんっ!ああんっ!」

「さっきの仕返し(笑)」

瑞季は激しく舌を動かしている。

「あんっ!ダメッ…ああんっ!ああんっ!ダメッ!あんっ!ああんっ!もうやめてッッ!ああんっ!キャアッッッ‼︎」

瑞季は満足したように智美から離れた。

「ハァ…ヤバいよ(笑)」

「でしょ(笑)」

「ねぇ瑞季、あたしが先でいい?」

「えっ?先にエッチするの?」

「うん。ダメ?」

「いいんじゃん。」

すると智美が俺に抱きついてきて、キスをしてくる。

「俊介くん、あたしが先でいい?」

「いいけど…」

「智美、完全にモードに入った(笑)」

「あんなにされたらね(笑)」

智美をベッドに寝かせて、更にキスをする。

重なる俺の背中に手を回し、密着する。

「もうダメ…挿れて…」

瑞季がせっせとゴムを持ってきた。装着し下着を脱がしてゆっくりと智美に挿入する。締まりが良く入りにくい。まずは半分だけ挿入する。

「ふあっ…入った…おっきいね…」

再び密着すると、智美が更に引き寄せる。

馴染んできたのか全体が中に入った。

「凄い…あんっ!何これ…ああんっ!」

可愛らしい喘ぎ声が響く。俺は上体を起こし腰を前後に動かす。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!凄いよ…ああんっ!あんっ!」

「智美の声可愛いねー。」

「ああんっ!あんっ!ダメ…声出ちゃう…ああんっ!ああんっ!ああんっ!あんっっ!」

「俊介、スカート汚しちゃダメだよ。」

「わかってる。」

「ああんっ!脱ぐ?あんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!」

「そのままでいいよ…」

智美を起こし、騎乗位になる。

制服着衣の騎乗位は最高だ。

「ああんっ!あんっ!ダメッ‼︎ああんっ!ああんっ!そんなにダメッ‼︎ああんっ!あんっ!」

瑞季がフラッとやってきて、智美の後ろに回り乳首を動きに合わせて弄る。揺れる胸がエロい。

「ああんっ!瑞季ダメッ!ああんっ!ああんっ!ダメッ!ああんっ!ああんっ!」

智美は手でやめさせようとするが、俺が両手を握り下から突き上げる。

「ああんっ!イヤッ!ダメッ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!舐めちゃダメッ!ああんっ!あんっっ!」

瑞季が智美の乳首を舐め始めると更に締まりが良くなった。

「ああんっ!もうダメッ…ああんっ!あんっ!ああんっ!イヤッッッ‼︎ああんっ!ああんっ!」

瑞季がベッドに座ると智美は前後にグラインドし始める。

「瑞季はそこで大人しくしてて!(笑)」

「はいはい(笑)」

智美は手を握ったまま前後にグラインドしている。

「あんっ!ああんっ!気持ちいいよ…ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!」

「多分ね、あたしより智美のがエロいよ。」

「ああんっ!んなことない…ああんっ!気持ちいいっっ!ああんっ!ああんっ!」

「前に電話越しにいたの智美だよ。」

「マジ?」

「あんっ!その話はいいから!ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!あれは…ほぼレイプだもん。ああんっ!ああんっ!」

「罰ゲームだしね。」

智美は上体を倒し、自ら上下に動き始める。

「ああんっ!当たる…ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!」

揺れる胸が目の前にある。揺れに合わせて乳首を舐める。

「あんっ!ダメッ‼︎ああんっ!ああんっ!ダメッ…ああんっ!あっ…イクッ!ああんっ!ああんっ!ダメッああんっ!ダメッイクッ‼︎ああんっ!ああんっっっ!」

智美の動きが止まると少しだけ体が痙攣している。

「マジでヤバい…」

「智美ちゃん、大丈夫?」

「大丈夫だよ。」

智美を立たせるとタンスに手をつかせて、立ちバックの体勢になる。

「あんっ…まだおっきい…あんっ!あんっ!ああんっ!」

智美の腰をしっかり押さえて突き上げると、またも瑞季が智美の乳首を舐め始める。

「ああんっ!ダメだって…ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!ダメッ!瑞季やめてっ!ああんっ!ああんっ!」

すると瑞季は俺の方へ来て、俺の乳首を舐め始めた。

「おい、瑞季やめろ!」

「硬くなってる…」

チュパチュパと音を立てながら舐めている。

「ああんっ!またおっきくなった…ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!」

更に腰を引き寄せて動きを速める。

「ああんっ!ヤバい…ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!あんっっ!」

「俊介の立ちバックやばいでしょ?あれ?智美イッちゃった?」

「ヤバい…ああんっ!ああんっ!今イッた…ああんっ!ああんっ!」

さらに激しく瑞季が乳首を舐めてくる。

「瑞季ダメッ!またイッちゃうから…ああんっ!あんっ!おっきい…ああんっ!ああんっ!あんっ!あっイクッ!」

「智美ちゃん、俺も…」

「ああんっ!いいよ…ああんっ!ああんっ!俊介くん!ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!キャアッッッ‼︎‼︎ああんっっっ!」

智美が果てると同時に瑞季が離れた。

「凄かったよ…ハァ…ハァ…」

「智美ちゃん声可愛すぎ。」

「ありがと。」

「めっちゃ激しい。(笑)」

ゴムを外して見せると笑った。

智美が屈んで、フェラをしてくる。

手を使いながら頭が速く前後に動く。

上目遣いで見てくるのが可愛い。

「ふあっ。まだおっきいんだね。」

智美は疲れたのかベッドに座る。

「飲み物もってくるね。」

瑞季が部屋から出て行く。

「初めて会ったのに良かった。」

「ねっ。気持ちよかったよ♡またしたいなぁー。」

「えっ?」

「今のうちにメアド交換しよ?」

携帯を渡すと智美は素早く通信した。

「瑞季には内緒だよ?」

「もちろん。」

キスをしながら胸を揉んでいると瑞季が戻ってきた。

「えっ、2回戦?(笑)」

「労ってんの。」

智美は制服を着直す。

瑞季は上半身裸のままだ。

「あたしもしたいんだけど。」

ベッドに座る俺に瑞季が跨ってくる。

キスをしながら全身を愛撫する。

「2人の見てたからもう濡れてる…」

「マジかよ。」

「もう挿れるよ?」

生のまま瑞季の中に入った。

「うっ。いつもより締まってるなぁ。」

「なんか興奮しちゃった。」

瑞季は俺の首に手を回し、前後にグラインドする。

「あんっ!俊介…あんっ!ああんっ!ああんっ!あたし以外とヤるのは今日が最後だからね…ああんっ!ああんっ!硬い…ああんっ!ああんっ!」

「今日はエロいな。もっと動かせよ。」

「うん。ああんっ!ああんっ!ああんっ!当たる…ああんっ!ああんっ!」

智美に目をやると疲れたのか床で寝てしまっている。

「あんっ!智美寝ちゃったね(笑)ああんっ!ああんっ!あんっ!ねぇ、立ちバックがいい♡」

瑞季を立たせて、思いっきり突き上げる。

「ああんっ!激しい…ああんっ!ああんっ!もっと…ああんっ!ああんっ!ダメッイクッ!ああんっ!ああんっ!」

「瑞季、出そうだ…」

「えっ?まだダメッ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!我慢して…ああんっ!ああんっ!」

瑞季が少し痙攣してきたのがわかった。

「瑞季、イキそうだろ?」

「ああんっ!バレた?ああんっ!ああんっ!なんか興奮したから…ああんっ!ああんっ!出していいよ…ああんっ!ああんっイクッ‼︎あんっ!ああんっ!イクイクッ‼︎ああんっっっ!」

「出ちゃった…」

「ふふふ(笑)」

瑞季をベッドに寝かせて正常位になる。

「なんかこれ久しぶり(笑)」

「いつも立ちバックだからな。」

「くっつきたい♡」

挿入して瑞季に密着する。

打ちつけるように腰を動かす。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!凄いよ…ああんっ!ああんっ!ああんっ!」

体を少し起こして瑞季にキスをする。

乳首を舐めながら打ちつける。

「ああんっ!ああんっ!俊介…ああんっ!ああんっ!チンチンおっきい…ああんっ!ああんっ!」

瑞季の顔を見ながらひたすら腰を動かす。

「あんま見ないでよ(笑)」

「可愛いから…」

瑞季は髪を乱しながら喘いでいる。胸が激しく揺れる。

「ああんっ!あんっ!ああんっ!イッちゃうよ…ああんっ!ああんっ!俊介!ああんっ!ああんっ!中でいいよ…ああんっ!ああんっ!あっイクッ‼︎ああんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」

「まだ。最後は?」

「あたしが上になる♡」

俺が寝ると瑞季が跨った。腹に手を添えながら前後上下にグラインドする。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!チンチンが…ああんっ!俊介…ああんっ!ああんっ!あんっ‼︎」

動きが止まるとキスをしてくる。

「いっぱいして…」

瑞季の手を握り、下から突き上げる。

「ああんっ!やっぱヤバい…ああんっ!ああんっ!もっと…ああんっ!あんっ!」

瑞季は少し体を反らしながら喘ぐ。

髪を振り乱し、突きに合わせて胸が揺れる。

そしてスカートは履いたまま。

「最後頑張るわ。」

「あんっ!いっぱい…ああんっ!ああんっ!あんっっ!ああーっ!ああんっ!」

両胸を包み込むようにして親指で乳首を摩る。瑞季の中がキュッと締まった。

「ああんっ!ヤバいッ…ああんっ!ああんっ!ダメッイクッ‼︎ああんっ!ああんっ!イクイクッ…ああんっ!」

「あぁ…ダメだ…」

「ああんっ!俊介‼︎ああんっ!イヤッッッ‼︎ああんっ!ああんっ!ああんっ!イクーッ‼︎‼︎ああんっっっ!」

瑞季は力果てて重なってきた。

「ハァ…ハァ…こんなにイッたの初めて…」

「ハァ…なんか今日はいつもと違うな。」

「なんか興奮してるかも。(笑)」

瑞季の尻を押さえて、また高速で突き上げる。

「えっ?まだ?ちょっ…あんっ!ああんっ!ダメッ…ああんっ!ああんっ!またイクッ‼︎ああんっ!ああんっ!キャアッッッ!ああんっ!あんっ!俊介ダメッ…ああんっ!イヤッッッ‼︎あんっ!ああんっっっ!」

遂にモノも萎えた。

「バカ。おしまい。」

瑞季は立ち上がって制服を着直す。

「疲れちゃった(笑)」

「少し休もう。」

「2人のエッチ、ヤバいね…」

「起きてたの?」

「途中からね。瑞季凄いね(笑)」

制服JKに挟まれながらしばしの仮眠に入った。

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