前回の続きとなります。
今回は次回作への前置きの部分が多くなるのでHなシーンは少ないです。しかし、読んでいただけると次回作をより楽しんでいただけると思いますので、ぜひ読んでみてください。
この前セナとはアナルSEXをする約束をした。
しかし、相手の親に挨拶もせずに何度も出入りするのは、バレたときに色々とマズイ。
なので、とりあえず、セナの母親に挨拶をすることにした。
設定は、勉強を教えてあげている近所の人ということに。
セナの家に行き、インターホンを押す。
セナ母「あら~、こんにちは。どうぞ上がってください。」
俺「おじゃまします。」
リビングへ通される。
俺「先日、公園でケガをしていたので手当てをしました。山口(仮名)と申します。」
セナ母「セナから聞いております。最近は、勉強を教えていただいているようで…
本当にありがとうございます~」
俺「いえいえ~、僕も小4ぐらいのときには、近所のお兄さんに勉強を教えてもらっていたので…」
セナ母「数年前、夫と離婚したんです。その後から私も夜遅くまで働くようになり、セナの勉強を見れていなかったので本当に助かります。」
俺「スゴイじゃないですか・・・親がいないにも関わらず1人でしっかりと勉強して」
セナ母「私の職場、ここから遠いんです。でもセナにこれ以上寂しい思いをさせたくなくて引っ越してないんです。忙しいときには近くに借りているアパートに泊まり込んだりして…」
セナ母「夏休み中、忙しいのでほとんど借りアパートに泊まり込むつもりなんです。よろしければ、家に泊まりませんか?セナも嬉しいと思いますし。」
俺「それなら旅行に連れて行きましょうか?
いつもと違う環境だと、また勉強にも集中できると思うので…」
セナ母「よろしいのですか?お金はあるのですが、仕事が忙しくほとんど連れて行ってあげられないんです。」
俺「分かりました。何かあったら責任は全部とりますので、おまかせください。」
とりあえず、そこでその日は帰宅。
勉強を教えたお礼としてようかんをいただいた。
セナにLINEをしたところ、明日は親がいないというので再び訪問。
俺「昨日、セナのお母さんと話し合いをして、夏休み中に二人で旅行に行こうと思ってるんだけど行きたい?」
セナ「うん!旅行行ったら、俺君とたくさんSEXできるでしょ!」
俺「もちろんだよ!お尻のSEXは旅行のときに教えるから、今日はこの前と同じようなSEXをしようか?」
セナ「分かった♡」
まずはセナのおまんこをただひたすら舐める。
10分も舐めていると誰もが驚くほどビショビショになっていた。
俺「また中に入れてもいいかな?」
セナ「いいに決まってるじゃん♡」
今回も、セナのキツキツおまんこに生挿入。
気持ち良すぎて、2分もしないうちに全て中に出してしまった。
セナ「なんかここ(おまんこ)温かい~」
俺「それが赤ちゃんのもとだよ」
その日はそこで帰宅したが、旅行に行くのが楽しみで仕方なかった。
次回作は旅行の話となります。
今回はHなシーンが少なく、申し訳ありませんでした。