4話目、前回の続きとなります。
初見の方はぜひ、1話から読んでみてください。
俺はセナとの初めてのSEXを終えた。
セナが疲れたのか、少し休憩したいと言った。
20分ほどテレビを見ながら待っていた。
とりあえずお互い服を着る。
セナが疲れたと言ったので、今日は帰ることにした。
帰る前に、セナのお母さんにバレないよう、二人ずつ順番にお風呂に入った。
ちなみに、セナの両親は離婚したようで、母親だけのようだ。
その母親も、職場が少し遠く忙しいときには、職場近くに借りている小さなアパートに泊まり込み、しばらく帰ってこないようだ。
俺「今日はありがとう!また会ってくれる?」
セナ「もちろんだよ!今日は疲れちゃったけど…♡」
俺「またLINEするね!」
セナ「うん!じゃあね!」
俺「バイバイ~」
家に帰るともう14:00だった。
俺はセナにLINEを送った。
(青の「」は、LINEのやりとり)
俺「オナニーの動画送ってもらってもいいかな?」
さっき、聞いてみたところオナニーはしたことがあると言っていた。
セナ「恥ずかしいけど…
いいよ♡俺君のためなら!」
20分ほど経って、セナからオナニーの動画が送信されてきた。
今すぐ見たいところだが、今晩のおかずのためにとっておく。
またもやLINEが来た。
セナ「私の友達、お尻の穴にもチンチンを入れてもらったって言ってたの。」
セナ「今度、お尻のSEXも教えてくれる?」
俺「ちなみに、その友達がそれをやったのっていつ頃なの?」
セナ「6ヶ月ぐらい前」
なんていうことだ。セナの友達は小3でアナル処女まで奪われているのか。
俺「ちなみに相手の男は何歳だったのか知ってる?」
セナ「知ってるよ!13歳の中1の人だ、って言ってた。」
相手の男もなかなかの変態だ。中1にしてアナルSEXを女子小学生に教え込むなんて。
俺「色々教えてくれてありがとう!今度お尻のSEXも教えてあげるね!」
セナ「分かった!楽しみにしてる♡」
そして、夜になった。
寝る前に、セナに送ってもらったオナニーの動画を見る。
セナが自分の指で自分のおまんこを弄くる。
カメラの位置が近いのでセナの吐息まで聞こえてくる。
セナ「ハァぁ、ハァ、ウッ…!」
段々息が荒くなっていく。
セナ「あぁぁん♡♡」
ついにセナがイッた。
そこでセナのおまんこが度アップになる。
あり得ないぐらいビショビショだ。
他にも一緒におくってくれた、おまんこの画像とかをみて抜いた。
セナとまた会えるひが楽しみだ…