現役エロカワナースと本物制服でコスプレSEX!上下の口を駆使してチンポ治療www

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本物の制服を持って来るからと次の週末も会うことを約束させられたけど実は翌週は遠距離の本命彼女が遊びに来る予定。そこで彼女とは土曜、安美とは金曜日に会うことにした。

金曜の晩、軽く食事をして部屋に着くと

「もう着替えます?」と安美は笑顔で制服を出した。

最近のナースの制服はズボン姿で帽子も被らなく、何がナースなんだかよくわからないけどこの頃はナースと言えば定番の白のワンピースでナースキャップもあった。

「うお!ホンモノだ!看護婦さんお願いしまーす(笑)」

もう、仕方ないなぁの雰囲気で安美は着替に浴室にむかった。数分して登場したナース姿の安美は正に美人ナースだった。真面目な顔立ちが逆にエロい!

デジカメを取り出して笑顔でたたずむ姿やピース写真を撮影した。

「本当にキレイだ、、、」思わず口にして、そしてキスをした。

自分から舌を入れてくる安美、キス美味しい!そのままベッドに腰掛けてスカートの下から手を入れる。パンティの上からクリトリス付近を弄る。

「はぁ、はぁ、、、」と安美の息づかいが荒くなる。

まずは制服はそのままタイツをずらし片足だけ外してパンティを脱がすとヌレヌレの剛毛マンコが登場!白衣とのギャップがスゴかった!M字開脚させ、ヌレヌレのマンコを晒す。

「撮らしてね」とデジカメを向ける。

「エー、バレたら怒られちゃいます!」と安美は顔を両手で隠した。

制服の胸元には勤め先の病院名が刺繍されている。顔を隠すもお股マル出しの姿がエロくて面白かった。なのでパシャパシャと何枚か撮影。

「さ、顔を見せて!」と無理矢理手をどかす。恥ずかしそうに顔を晒す安美を撮影、これもこれで良い♪

「それじゃあ、制服のお礼にこれで気持ちよくさせたげる♪」とバイブを取り出した。今日のために買ってきた。

「ホラ!俺と同じぐらいだろぉwww」とスイッチを入れるとプラスチックの紫チンポがグリグリ動く!なんがグロい!安美は不安そうに見つめながら

「、、、怖い、私はワタシさんのがいいな、、、」と股を閉じた。

「これ、安美ちゃんのために買ってきたんだよ!、、、先週、エッチの時は俺の言うこと何でも聞くって言ったじゃん!」と強めに言った。

実は俺は大人の玩具未経験。使ってみたかったんだけど彼女に出すと引かれそうだったんで安美で試すことにしたのだ。

「さ、股開いて!」と少し無理にマンコに当てがう。安美は観念して脚を開いた。ゆっくりとバイブを飲み込む安美のマンコ、エロいわ。全部入ったところでスイッチオン!

安美の中でグリングリン動き出した!

「、、、ア、、、ウゥ、、、ヤダ、、ヤダ、、アア、」

目を瞑って必死で感じまいとする安美、、、でも感じてるなぁ(笑)。脇の小さな部分も使ってクリを刺激するも声を堪える安美を見て

「自分で感じるところに当てて、イクまで俺のチンチンお預けね!」俺の厳しい口調に観念した安美は自分でバイブを持ってオナりだした。最初は我慢してもそこは流石バイブ、安美はすぐに感じ出した!

「ハッ、、、アァ、、、ア、、、、ハァァ、、、」

オナニーするエロカワナースを動画撮影♪そう言えばオナニーする女をナマで見るの初めてだ。安美は激しくバイブを動かして感じまくっている。そのまま数分で絶頂に達した。

「、、、ハアァア、アッアー、ンー、グッ、、イキます」

カラダを何度か硬直させて果てた後、安美は肩で息をしながらバイブを抜いた。

「ありがとう。スゴイの撮れた。安美ちゃんのイク姿、可愛かったよ」とホッペにキスをすると涙目で抱きついてきた。ちょっとキツく言いすぎたかな(笑)。

次に、抱きつく安美を離して、ティッシュを数枚、安美の腰の下に敷いた。

「さ、今度は剃毛してあげるよ」とシェイバーを取り出した。

「私・・・そんなに濃いですか?」気にしている様子の安美。

「うん、俺は毛が薄いのが好きだからさ・・・」と容赦なく言うと観念して股を開く安美。終始恥辱に耐えている安美。それをチラ見しながらツルツルになるまで丁寧に剃ってやった。

「・・・ごめんなさい」と申し訳なさそうな安美に

「これからは自分で剃りなよ!」と指示した。

「さ、キレイになったマンコをもっと見えるように腰を突き出して!」もう言いなりの安美が恥ずかしそうにワレメを露出したところをカメラ撮影。

「キレイだよ」

「ホントですか?」と股を開いて喜ぶ安美(笑)。

「うん、完璧!もっと笑顔で!笑って!」ニッコリしながら機嫌が戻ったところでさらにパシャリ。上げ下げ作戦で盛り上げます(笑)。

「さ、ここからは俺は患者さんだから治療をお願いしますよ」と仰向けにベッドで横になった。

安美はベッドサイドに来て腰掛けた。カメラで動画撮影開始。カメラに照れながらも、

「今日はどうしたんですか?」とノリが良くなった安美。

「チンチンがはってるんで治してください!」

「フフフ、ホントはナースは治療はしないんですが今日は特別です♡」と言いながら俺のパンツを脱がした。

既に勃起のチンポが腹下にバン!と当たる。

「ウフフ♡凄く元気ですね」と嬉しそう。

チンポを握り締めると

「大っきいですね♡陰茎肥大症かなwww」とか言いながら楽しんでいる安美。

「さぁ、白い毒を出してオチンチンを治しましょうね♡」とノリノリの安美は笑顔でチンポをシゴキだした。

手慣れたようにスナップを効かせて軽く捻りを加える・・・あぁ、、、気持ちいい!

「あぁー、看護婦さん、オッパイ見せてよ」と少し横についているジッパーを下げ、オッパイを掴んで露出させた。相変わらず美味しそうなオッパイ!

俺はオッパイをモミモミしながら手コキを堪能。

安美は「出るかなぁ♡」とシゴきながらアメを舐めるように亀頭をペロンペロンと舐めている。

「カメラの方、見て、、、」にチンポにキスしながら笑顔でカメラ目線。うぅ、、カワイイ、そのままチンポを咥えてバキュームフェラを始めた。

「ジュ!ジュ!ジュ!」っとホッペを凹ませたフェラ顔!エロッ!

「ねぇ、看護婦さん、こんな風によく患者のチンポを咥えてあげるの?」

「ジュ!ジュプ!」チンポを吸いながら横に首を振る安美。

「ホントのこと言って!俺、興奮するから!聞きたい!患者さんの何本咥えた?」と言うと安美はチンポを口から離し手コキしながら考え込む。

「そんなないです、、、1本だけ、、、、」と言って俺のチンポにキスをした。

「マジ!病院で!?」に安美はチンポを舐めながらうなずく。ナースに病院でフェラ。ホントにそんなことあるんだ。

詳しく聞くとワリと好みのタイプの男性患者に告白された。交際前提で入院中の溜まった精液を毎日のようにフェラで抜いてあげたとのこと。だがなんと退院間際に他に彼女がいるのが分かり、付き合うことはなかったらしい。1人だけど回数は多いなwww。

「医者とは?医者のチンポも咥えまくった?」と聞くと、

「もー!まくってないィー!もうこれからはワタシさんのオチンチンだけだからぁ♡」と言ってバキュームフェラを再開。こりゃ医者ともシテそうだな(笑)。

「ジュ!ジュ!ジュ!ジュ!」安美の過去のエロ話を聞いて興奮!ヤバイ!出そう!

「グッ!イクよ、、、!」咥えながらうなずく安美。

「あ、、、あ、出るっ!」安美の口にドピュンと放出!

あぁ!気持ちええ!ドピュドピュ出ている間もチンポを吸い続ける安美のフェラに身体中に電気が流れ続け、仰け反った、、、気持ち良すぎる!全然、勃起が治らない!

「あぁ、看護婦さんありがとう。俺のザーメン美味しかった?」とカメラを向けると口を開き、舌上のザーメンを見せながら、

「ほぉひひぃ(おいしい)♪」と答えてゴックンした!

エロッ!この女、何でもするなぁwww。

「まだ、カタ〜い♡」

射精したのにまだまだ硬いチンポを愛しそうにキスしながらシゴキ続けている。カワイイ女だ。

「じゃあ、次は下の口でお願いします」と勃起チンポを振った。

「ふふ、ちょっと待ってくださいね♡」と安美は俺の上に跨がり、自分の手でニュプッとチンポ挿入。剃りたてのパイパンマンコに俺のチンポが飲み込まれているwww

「ハァー、やっぱり、ワタシさんの大っきい、スゴイ、、、」と言いながらグチョグチョな肉厚マンコでギューっと締め付ける。

うぅーん、1週間ぶりの安美マンコ。すぐに前後に腰のグラインドを始めた。

「ンンーン!アァーッ!アァーッ!」腰だけがクイクイッと別の生き物のように速く動いている。

「アァーッ、気持ちッ、アッ!アァーッ!」目を閉じながら快感を求めて腰を振る安美。

Eカップ乳をプルンプルン揺らしてこの女、ホントにエロいよ!腰のクビレもタマらん!寝ているだけの俺には最高のオナニーだわwww

「アァーッ、イキそ、イキそ、、、」

マジか?早っ!早すぎる。

「膝立てて繋がっているところよく見せて!」

言いなりにM字に脚を開き,安美は腰を縦振りに変えた。

パンッ!パンッ!と俺の腰にデカ尻を打ち付ける。

「うん、俺、こっちの方が気持ちいい」カメラで結合部を写して愛液まみれのチンポを眺める。

「ホント?アァン、私も気持ちい♡アァーッ」

眉間にシワを寄せて満足そうな安美は俺を見つめながらパンパン腰を振り続けた。ホントに気持ちいいわ。揺れるオッパイがエロい!俺ももういつでもイケそう。

「イキそうになったら言うんだよ」

「アァーッ!はい!でも、もうダメ!イキそうです!アァー!」

よし、俺も出す準備!

「アァーン!イクイク!イクー!アァー、、、、」

絶頂を迎えた安美。俺も数振りで安美の中にぶっ放した。

イッた後も安美は僅かな腰の揺れが止まらない。全部シボリとられそ。少し余韻に浸った後、

「さ、腰上げてチンポゆっくりチンポ抜いて」

M字開脚のまま、腰を上げると俺のチンポがマンコから抜けてバチンッと腹に落ちた。

まだ勃起はおさまらん!2発目のザーメンがマンコ口から顔を出している。とりあえず記念撮影www。もう覚悟したのか、開き直っているのか中出しマンコと一緒に写されても笑顔の安美www。撮影が終わると安美は俺にキスした。手はチンポを握りしめている。

「今日、、中出し大丈夫だった?」

「、、、はい、友達にピルを貰いました、、、」

「フフ、そっか、今日も中に出しまくれるね♪」と喜ぶ俺を見て、

「、、、ワタシさん、、、、私、ワタシさんの彼女ですよね?」と安美。

「ん?どうしたん?」なんか面倒な話?

「もしかして私ってセフレですか?」YES!そりゃそうだろ、と思いつつも

「何でそんなこと言うの?いきなり、、、」

「だって、先週もドライブ中止してずっとだったし、今日もすぐにホテルでずっとエッチ、カラダだけなのかなぁって」

「んー、でもさ、、先週、言ったよね。俺はSEXやエロいこと好きだって。そしたら、安美ちゃんが私もエッチ好きだから大丈夫だって言ってたはずだけど」

「、、、はい、、、ごめんなさい」と涙目に、、、、ちと言い過ぎたか。

「俺とのエッチ、嫌になったかな?」に首を振る安美。

「俺もごめんね。そうだ、今度、旅行に行こうか?スノボとかどう?」とご機嫌取り。

「ウン、行きたーい♡、スノボ教えてください♪」と言いながら安美は嬉しそうに抱きついてきた。

また、硬くなったチンポが安美に当たった。

「ワガママ言ってごめんなさい、、、私、ワタシさんのオチンチンもエッチも大好きです♡、、、まだ、シタいですよね?」

「フフ、俺のチンポのどこが好きなの?」

「んー、太くて大っきいし、たくさんできるから♡ふふふ」

「バックしよっか、、、」と安美にワンワンスタイルさせる。安美のデカ尻と腰のクビレのコントラストがエロ凄い!アナルも丸見えだ。アナルが分かるようにカメラ撮影しながらチンポ挿入。奥まで全部差し込み、安美のマン圧を楽しむ♪あーいー気持ち。

安美の腰を掴んでパンパン、パンパン突きまくる。

「アァーッ!スゴイー!ハアァーッ!気持ちいー!」壁の大鏡に揺れるEカップ乳が見える!エロくて最高!

「はあ、はあ、どこが気持ちいいの?」

俺もバックで深く突きまくるのが好きだけど、デカチンだからか痛がられることがいい多い。特に今の彼女はマンコ小さめなのでバックはすぐに痛がりNGだ。

「奥が、、、奥が気持ちいいです!アァ、、もっと突いてください、、、」

ようし!ガンガン突いてやれ!奥へ奥へと腰を打ち付ける!

「アッ、アァッ!アァッ!アァッ!イクっ!イクッ!」

安美がイクのを確認して俺もすぐに中に出した。

この後、休憩していろんな体位を試しながら4回目を発射、その後はフェラで2回抜いてもらった。2回のフェラは一時間以上。フェラされながらそのまま寝てしまった(笑)。フェラされてる間、ぼーっと考えてたのは、彼女と安美のSEX相性比較。

彼女vs安美

顔カワイイ美人≒キレイ美人

胸小さめのCカップ<プルプルのEカップ

腰細い≒細い、腹筋あり

マンコ締まりキツマン≒肉厚マン

マン毛薄い>濃い(剃毛済み)

フェラ未熟<抜群

感度〇<◎

と打算的に考えていた。そして献身度は流石にナースの安美が上かなと思う。

そして淫乱度も。。。

次の朝、安美のフェラで目が覚めた。起きた俺に気づき、

「おはよ♡、、ふふ、ジュプッ、ジュプッ、、、」

と挨拶してフェラを再開、すぐに口内射精してゴックンしてもらった。

「もしかして昨日からフェラしてたの?」

「もう、そんなわけないでしよー!朝ごはんできたんで起こしにきたの。そしたらオチンチンが硬くなってたんでおっきするかなぁと思ってパクってしてた♡」とシゴきながらフェラの説明をする安美。朝からエロカワイイわ〜。

よく見るとパンティだけ履いて、裸エプロン。2日連続コスプレだ♪安美の朝飯を平らげた後、キッチンに手をつかせて裸エプロンの安美を立ちバックで犯した。

昼には適当な理由で安美を帰したけど夕方からの彼女の相手はキツかった(笑)。ゴム無しSEXならバレてたかもな。

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