以前2020年7月までの出来事を振り返りましたが、新たなエピソードが出来ました。
コロナの影響から、リモートワークが増え始めて取引先に出向く事が減りました。
ハルカさんやアサミさんとはたまにしか会えませんでしたし、会員制のバーも行く頻度は減り、行ったとしてもVIPには密を避ける為に誰も入れずという状況。
取引先も臨時休業をしたりしたので、僕も夏休みがかなり増えました。
マイはエリカちゃんらと共に、トラックで軽食のテイクアウトの販売をしてますが、テイクアウト需要の高まりから忙しく働いています。
母も幼稚園は休みが増えましたが、年齢的にSEXは難しくお触りしてぶっかけるスタイルでしたが、息子ヒイロも学校が早く夏休みになったので面倒を見てくれるので忙しく、それは控えめに。
叔母のユウコさんも、母より年上で還暦過ぎの為SEXは体力的に出来ず、喫茶店や実家でコッソリお触りしたりするのみ。
マイも毎日疲れて帰って来る為に「エッチしない?」なんて事は言えません。
欲求不満の日々です。
マイからはオナニーしても良い許可は得ているので、オナニー三昧。
7月になってから、同じく夏休みが増えた従姉妹のミオちゃんが頻繁に遊びに来てくれます。
ミオちゃんはユウコさんの娘で、僕とマイが20歳の頃に産まれた現在17歳の現役JK。
西野七瀬に似たかわいらしい子で、僕とマイにとっては従姉妹というより娘のような存在。
ユウコさんの喫茶店を継ぐ為と勉強がてらバイト中ですが、店が暇らしくてシフトは休みで、家に居てもつまんないと言う理由から頻繁に来るようになりました。
母が忙しい時にヒイロの面倒を見てくれたり、料理を手伝ってくれたりするので助かってます。
僕も自粛期間中に料理を少しするようになったので、一緒に作ったりしていました。
住んでる場所的には所謂「スープが冷めない距離」で「家族だから」という理由から出入りはOKです。
感染者が少ない田舎だから出来る事でしょう。
僕はスマホを傍に置きながら料理をして、ミオちゃんはそんな僕をダイニングテーブルから見ています。
ミオ「りっくん、スマホにレシピ入れてるの?」
僕「うん。YouTubeで見たやつはね。後はアプリだよ」
ミオ「へぇ〜。誰の料理動画見てるの?」
僕は参考にしてる動画のチャンネル名を言いました。
ミオ「どれどれ………いや、女の子じゃん(笑)しかもみんなタイプ違うしー(笑)」
僕「そういうつもりじゃないんだけどな(笑)」
ミオ「男は1人だけじゃん(笑)……あれ?下の方にめっちゃ巨乳の料理チャンネル出てきた!こっちも見てるんでしょ〜(笑)」
僕「音声が無いから参考にはしてないよ」
ミオ「見たんだ(笑)りっくんのエッチ!」
僕「そんなんじゃないってば(笑)」
ミオ「分かってる分かってる〜♪」
ミオちゃんはギャルではないですが、ケラケラ笑う明るい子なので若い頃のマイと話してるような感覚になって楽しいです。
僕「うん………いい感じかな」
ミオ「スープ出来た?」
僕「うん。味見お願い」
ミオ「どれどれ………うん!美味しい♡」
僕「良かった」
ミオ「りっくんが味見したスプーンで味見したから間接キスだぁ〜♪」
僕「ご…ごめん…………」
ミオ「気にしてないも〜ん(笑)むしろ………」
僕「むしろ……?」
ミオ「レシピと見せかけておっぱいに夢中なりっくんには教えてあ〜げない(笑)」
僕「だから違うってば(笑)」
母は用事で居らず、ヒイロも居ないので良かったと本気で思います。
ミオ「りっくん、PS4使っていい?」
僕「いいよ」
ミオ「今日○○の配信日だよ?りっくんも見ようよ」
自粛期間中にミオちゃんの勧めでアニメにハマり、一緒に見るのが日課になりました。
ミオ「いや〜……良かったわぁ〜」
僕「本当だね」
ミオ「うちPS4無いし、サブスクもダメって言われてるからさ〜、りっくん家は色々入ってるから羨ましい」
僕「うちは全員が何かしら見るからね」
ミオ「うちは録画だけだからさー、田舎だからやってないのも多いから無料配信しか見れないんだよねー。Wi-Fi入れるのも遅かったし」
僕「Wi-Fiあればとりあえずは何とかなるよね」
ミオ「お母さんが分かってくれないんだー。昔の感覚だから、そんなのやってたら勉強が疎かになるーとかって………」
僕「お互いの言い分は分かるけど………」
ミオ「だからこうやって入り浸っちゃってるんだよね。りっくんとマイたんは迷惑かもだけど」
ミオちゃんは小さい頃に「マイちゃん」と言えずに「マイたん」と呼ぶので、「ちゃん」を発音出来るようになっても「マイたん」呼びが続き、マイ本人も「マイたんってめっちゃかわいくね?」とお気に入りです。
僕「僕もマイも迷惑だなんて思ってないよ。ミオちゃんには色々手伝ってもらってお世話になってるからさ、遠慮なんかしなくていいよ」
「ユウコさんだってちゃんと分かってる。ミオちゃんの事、ちゃんと信じてるよ」
ミオ「ありがとね♪りっくん♡」
夏だからという理由からTシャツとショーパンで家に来るので、欲求不満の僕には刺激が強いです。
ほっそりしたスレンダーなカラダ。
小さいながら膨らんだ胸。
ショーパンからはスラッとした生脚。
現役JKの無防備過ぎる格好と、無邪気な笑顔は危うく勃起してしまいそうです。
そんな事を考えていると、玄関のドアが開く音がしました。
母「ただいま〜」
ヒイロ「ただいまー」
ミオ「ヨウコさん、ヒイロ君、おかえり〜」
母とヒイロが帰ってきて助かりました。
僕「おかえり」
ヒイロ「ミオちゃん、押忍!」
ミオ「押忍!空手少年(笑)」
母「ちょうど教室終わりだったから、迎えに行ったのよ〜」
ヒイロ「アイス食べたんだよー」
僕「良かったな〜、ヒイロ。後、手洗いとうがいしておいで」
ヒイロ「押忍!ばぁばも行くよー」
母「じゃあ、ばぁばと一緒にやろうねー」
ヒイロは僕と一緒にハマっている今のウルトラマンの主人公が「空手の達人」という設定で、それに憧れて地元の空手教室に通っています。
元々人数が少ないので、対策しながらやれているらしいです。
おかげさまで主人公同様に返事は「押忍!」がクセになっています。
母「ミオちゃん、今日もお手伝いありがとうね」
ミオ「今日はりっくんがメインだったよ。私は味見しただけ(笑)」
僕「ちゃんとサラダもあるし、スープも野菜使ってるよ」
母「それなら安心したわ〜(笑)」
夜にマイも帰宅して、皆でご飯。
マイ「リク、腕上げたな〜♪」
僕「レシピ見ながらだから」
マイ「それでも大分美味いぞ。これは夏休み明けたらまた大変になっちまうな〜(笑)ミオちゃんも学校始まったら、またアタシとお母さんがキッチン立つから忙しくなるぞ〜(笑)」
僕「負担かけて申し訳ない………」
マイ「相変わらず真面目だな(笑)」
ミオ「仕事始まったら、りっくんは家でご飯食べないの?」
母「りっくんは仕事帰りに付き合いで食べてきてるのに、帰ってきてからも食べるのよ(笑)」
マイ「無理すんなって言ってんだけどな(笑)」
ミオ「へぇ〜。その割に体型変わってないね」
僕「たまにジム行ってるから。自粛期間中は家で筋トレしてたけどね」
ヒイロ「パパ言ってたよ。ママ達が作ってくれたご飯が世界一美味しいから残したくないって」
マイ「知らなかったー(笑)そんな事言ってたのかよ、リク〜♪」
僕「ヒイロ、それは内緒だって……」
ヒイロ「だってママとばぁばがいつも言ってたもん。パパは帰ってきてご飯食べるから、絶対残しておいてって何でだろうね?って」
確かに仕事帰りにハルカさんを始め、取引先の人達に美味しいご飯やお酒をごちそうになりますが「マイと母のご飯で1日を締め括り、美味しい朝食で1日のスタートを切る」という気持ちから、ご飯は必ず食べます。
家族を裏切り続けながら、欲にまみれた世界で仕事をして、欲をぶちまけている僕が堕落しないようにとのげん担ぎでもあります。
マイ「そんな話聞かされちゃあ、リクの分を用意しないわけにはいかねーな(笑)」
ミオ「よっ!家族想いのりっくん!(笑)」
僕「恥ずかしい…………」
全員「アハハハハハハッ!」
その日ミオちゃんと僕で洗い物をしてから、ミオちゃんは帰って行きました。
マイとヒイロがお風呂に入っている間に、僕は母のお尻をお触りします。
僕「母さんのお尻大好き♡」
シワがあり、肉は垂れましたが、まだまだ魅力的です。
母「ウフフ。いつまでもかわいいエッチな息子ね〜♡」
僕「母さん……ぶっかけていい?」
母「いいわよ。このパンツ洗濯するから、マイちゃんにはバレないからね♪」
僕「あぁぁ……イクッ……」
母のお尻にぶちまけたら、パンツを履いて指でなぞってシミを作ります。
母「ウフフ。指にりっくんの匂いが付いたわ♡」
しばらくしたら2人が上がって、母がお風呂に行きます。
お風呂上がりのマイはゆるい部屋着でビールを飲みながらドラマを見たり、バラエティーを見たりとゆっくり過ごします。
見るテレビが連続である時は、もうSEXは無し。
それも仕方ありません。
今まで僕が仕事が終わっても中々帰らなかった間、仕事で疲れてるのに家の事はマイと母に任せっきりでしたから。
マイも「疲れてて………ごめんな……」と謝ります。
僕は「気にしないでいいよ」と返すしかありません。
少ししたら母も風呂から上がり、一緒にビールを飲みながらテレビを見て、ヒイロは自分の部屋に行きました。
僕も風呂に入ってから上がると、リビングには誰も居ません。
僕は一応自分の仕事部屋がある為、そこのパソコンでオナニーのネタ探しをしたり、思い出をスマホに書いてこちらに投稿したりします。
デカ尻、ドM、美熟女、豊満、メガネ女子、ロリっ娘。自分が関わってきた女性達のタイプを検索して、決まったらオナニー。
相手が居ない射精後の賢者タイムは虚しくて仕方ありませんが「今までが贅沢過ぎたんだ」と自分に言い聞かせます。
1段落したら寝室に行き、マイの隣に寝ます。
寝ているマイの巨尻を撫で回しますが無反応。
ヒイロは自分の部屋で寝ているので2人きりのベッドの上で、寝ているマイの巨尻を見たり、触ったりしながらオナニーして……やっと眠りにつきます。
次の日の朝、僕が最初に起きて朝食作り。
マイは仕事に向かい、母もヒイロを空手教室に連れて行く為に居なくなりました。
僕は何となく寂しくなってユウコさんの喫茶店に行きました。
ユウコ「いらっしゃいませ。あら、りっくん」
僕「ユウコさん。お疲れさま」
ユウコ「今は誰も居ないからゆっくりしていってね」
朝は基本ユウコさん1人で、昼前にスタッフさんが来るそうです。
ユウコ「りっくん、ミオがほぼ毎日行っててごめんね」
僕「謝る事なんか無いよ。手伝ってもらったりしてみんな助かってるし、居てくれるとすごく楽しいからね」
ユウコ「本人はここでバイトしたいみたいだけど……こんな世の中だからね。時期的にも今は勉強が大事かなって思うんだけど……やっぱり還暦過ぎてるんじゃ感覚が違うのかしら………」
僕「それは違うと思う。親が子を想う気持ちだからさ……ただ……ミオちゃんに素直に言ってあげた方がいいんじゃないかな。家庭に口出しするようで申し訳ないけど……やっぱり口に出してもらった方が伝わりやすいよ」
「それにミオちゃんはいい子だから、ちゃんと分かってるから大丈夫だよ」
ユウコ「ありがとう……りっくん………」
コーヒーをいただきながらカウンターで話をします。
ユウコ「りっくん。今寂しいんじゃない?そんな顔してる……」
僕「分かっちゃうんだ……さすがだね……」
ユウコ「夜のお楽しみがなくなったから(笑)」
ユウコさんには仕事を紹介してもらった件もありますので、ほとんど話していました。
僕「贅沢過ぎたんだよ……」
ユウコ「私も歳取っちゃったから……りっくんに抱かれてた日々が懐かしいわ(笑)」
僕「ユウコさんには本当に感謝してるよ。ありがとう……」
ユウコ「終わったみたいな顔しない!叔母さんはまだここにいるんだから」
僕をカウンターの中に呼びます。
ユウコ「叔母さんのお尻よーく見なさい?」
スカートをめくると、母よりはシワが少ない垂れたムッチリしたお尻と黒いTバック。
僕「変わらずエッチな格好だよね」
ユウコ「まだまだオンナを忘れない為よ(笑)」
僕は鬱憤を晴らすかのように顔を埋めました。
僕「う〜〜〜ん……きもひいい……おひり……」
ユウコ「あん……本当エッチ……大好き♡」
割れ目に鼻を突っ込むとビクビクしてくれます。
ユウコ「あんっ!……匂い嗅がれちゃって……叔母さん興奮しちゃうじゃない………」
僕「ユウコさん………勃っちゃった………」
ユウコ「そのまま叔母さんのお尻にかけて?」
立ち上がって高速でしごきます。
僕「あぁぁ……イクッ………」
ユウコさんの尻肉を精子で汚し、そのまま塗りたくってくれました。
ユウコ「ウフフ♪肌も気持ちも若返るわ♡」
僕「ありがとう。ユウコさん」
ユウコ「りっくん、叔母さんは何があってもりっくんの味方だし、ずっと大好きよ♡」
ぽってりした唇にキスをします。
少ししたら席に戻りトーストとコーヒーを追加。
ユウコ「りっくん、寂しいならミオに迫ってみたら?」
僕「ミオちゃんに?」
ユウコ「やっぱり私の娘だからかしら(笑)りっくんの事考えながらオナニーしてたし(笑)」
僕「ゴホッ!ゴホッ!………」
ユウコ「いつだったか、夜中起きた時に部屋のドアが少し開いてて……何か聞こえるから耳をすましたらね……りっくん、してぇぇぇ……って言いながらオマ○コを触ってたのよ」
「やっぱり、りっくんはカッコいいからしたくなっちゃうわよね〜(笑)」
僕「それを親が言う?」
ユウコ「だって私は離婚するか迷った時に、中学生だったりっくんに色目を使って迫ったエロい叔母さんだもん(笑)」
僕「それを聞いた僕はどうしたら………」
ユウコ「無理矢理押し倒せー!とは言わないけどね(笑)男と女の空気ってあるじゃない?そんな雰囲気になったら流れでしちゃうのがいいかも」
僕「………………」
ユウコ「分かってるよ。そんな事言われても困るのは……でも私はミオに……幸せを知ってもらいたいからね。他の人の名前言ってたらこんな事話すわけないし(笑)」
僕「それはそうだよね………」
その後、地元のお客さんがチラホラ来たので話はお終いになり、僕は会計後に店を出ました。
確かにミオちゃんは女性としてすごくかわいらしいですし、無防備な姿に何度もムラムラしてしまいましたし、内面も明るくて優しい女の子だというのは分かっています。
変に意識してしまったまま家に帰り、払拭するかのように掃除機をかけて、庭の芝生を刈っていると庭にミオちゃんが来ました。
ミオ「りっくん、芝刈り?」
僕「うん、後は草むしりだね」
ミオ「私も手伝おっか?」
僕「暑いから中で休んでなよ」
ミオ「りっくんが暑い中作業してるのに、呑気に休めないから!私もやる!」
僕「ありがとうね。今道具を用意するから」
家の中から虫除けスプレー、小屋から鎌と手袋を出しました。
ミオちゃんはゆるいTシャツとジャージだったので、腕にスプレーします。
ミオ「ひゃんっ!……あれ?いい匂い……」
僕「ハーブのスプレーだよ」
ミオ「シューッてなるやつじゃないからビビっちゃった(笑)」
僕は芝刈り機で作業して、ミオちゃんは雑草を鎌で刈ってくれます。
僕が1段落したらミオちゃんに合流して草刈りしようとしたら、背中を向けていたのですがジャージが少し下がってパンチラしていました。
白い綿パンが見えていたので少し見入ってしまいます。
我を取り戻して作業すると、ミオちゃんが「うーん!」と言っているので見に行きました。
ミオ「これ……抜けないー!」
根が太く深いようでミオちゃんに押さえてもらい、僕は鎌を入れます。
必死に鎌を入れる僕の目には、ミオちゃんの胸の膨らみがプルンとTシャツの中で揺れる姿。
パンチラに続き胸チラを見てしまい勃起してしまいました。
ミオちゃんは必死で草と格闘している為に無防備。
僕もバレないように集中して鎌を入れると根が切れてやっと抜けました。
ミオ「抜けたー!……きゃあっ!」
草を抜いた地面から大きめのミミズが出てきたのです。
驚いたミオちゃんは正面の僕に抱きついてきて、そのまま押し倒されました。
密着してしまった為に肌の柔らかさと、汗の匂いがモロにして興奮してしまいます。
顔面もキスまで数センチの距離。
ミオ「りっくん…………」
そのままキスされました。
僕は驚いて動けませんが、ミオちゃんはそのまま唇を重ねてきたので受け入れました。
フル勃起したチンポがミオちゃんの下半身に当たっているのが分かります。
お互い暑い中作業したので、汗をかいてます。
それでも構わずキスしてくれるミオちゃん。
ミオ「エヘヘ……間接じゃないキスしちゃった」
僕「ミオちゃん……」
ミオ「りっくん……チンチン当たってるよ……さっきパンツ見て、おっぱいも見てたでしょ」
僕「うん………見ちゃった…………」
ミオ「このまま……してよ………」
僕「見られちゃうよ………」
ミオ「塀で見えないし……ポツンと一軒家だからいいでしょ………」
僕の家の周りは高い塀で囲まれていますし、ミオちゃん家は近いですが自転車で5分位で、ご近所さんは大分離れています。
ミオ「もう我慢できない………」
ミオちゃんはジャージを半分脱ぎ、僕のジャージも少しだけ脱がしてチンポを出しました。
僕の尻はジャージを履いたままなので芝生は刺さりません。
ミオちゃんは和式トイレで用を足すように僕に跨り、そのまま挿入されました。
ミオ「あぁぁ……青空の下でエッチしてる……気持ちいい……んっ…んっ…んっ…んっ!」
あっさり挿入してきたので、処女では無いんだなと確信しました。
僕「ミオちゃん……締まってる………」
ミオ「JKのオマ○コ気持ちいいでしょ?」
僕「うん……すっごい…………」
キツキツに締まったオマ○コは随分久しぶりなので、もうたまりませんでした。
ミオ「んっ……んっ……りっくんの大っきい……イッちゃう…イクッ……」
イッてくれたようですが止めてはくれません。
僕は芝生の上にただ寝ていてなすがままで、あまりのキツさに限界でした。
僕「ミオちゃん……イッちゃう………」
ミオ「いいよ………中に出して………」
聞いた瞬間に安心してしまいすぐに発射。
ミオ「あぁっ……いっぱい出たぁぁ………」
しばらく挿入されたまま、もう出ないかなと思ったら抜かれました。
僕は急いでジャージを履くと、ミオちゃんはそのまま覆い被さってきました。
ミオ「フフフ……気持ちよかった………」
ミオちゃんの首筋から汗が垂れて、そんな汗の匂いに興奮しました。
僕「いい匂い………」
ミオ「汗臭いの間違いでしょ………」
僕「女の子の匂いは全部好き………」
ミオ「エッチ………♡」
お互い我に帰ったら家の中に入ります。
僕「ごめんね………ミオちゃん………」
ミオ「りっくんは悪くないから……私が我慢出来なくなっちゃって………」
お互い気恥ずかしくて目を合わせられません。
ミオ「私ね………昔からりっくんの事カッコいいって思ってた………周りの友達も言ってるし。志尊淳に似てるー♪って」
僕「似てないよ……あんなイケメンじゃないって……」
ミオ「私も含めてみんな言うよ!喫茶店で見た時とか、スマホの写真見せた時もね。でも従兄弟だしなぁ……って諦めてたけど……最近ね……りっくんの事考えると……オマ○コがウズウズしちゃって……オナニーしちゃうんだよ………」
ユウコさんの話は本当だったみたいです。
ミオ「もちろんマイたんが居るし、ヒイロ君も居るからって分かってるけど……したい!って気持ちが抑えられなかった………」
僕「ミオちゃんがそう言うなら……僕も正直に言うよ。僕もミオちゃんの事……エッチな目で見ちゃってたよ………」
ミオ「ホント?」
僕「うん……ミオちゃん、かわいいし…スタイル良いし……隣に居るとドキドキして……一緒に料理作ってる時に汗かいた時も……無防備な格好で居る時も……ムラムラしたりとか………」
ミオ「気付いてたよ……りっくん、今私の生足に興奮してるんだなーとか」
僕「ごめんね………」
ミオ「イヤじゃないもん!嬉しいよ!多分最近してないんだよね?料理人は体力勝負だからマイたん疲れてるみたいだし………だから私が代わりに……」
僕「それは違うよ」
ミオ「えっ?」
僕「マイの代わりなんて居ない」
ミオ「そうだよね……ごめんね………」
僕「ミオちゃんの代わりも、もちろん居ない。マイはマイだし、ミオちゃんはミオちゃんだから……代わりとか言っちゃダメだよ。自分を否定しちゃいけない」
ミオ「ありがとう………」
お互い見つめ合って、キスしようとした時。
(ガチャッ!)
母「ただいまー。りっくん居るー?」
音に反応してお互い離れました。
僕「おかえり。どうかした?」
母「庭に芝刈り機とか出しっぱなしだから。どうしたのかなってさー」
僕「あー……ちょっと休憩してたんだ!今片付けるよ」
僕とミオちゃんは庭に向かいました。
母「ミオちゃん、ありがとね〜。暑い中手伝ってくれて」
ミオ「ううん。りっくん1人で頑張ってたから」
母「お昼にアレンジそうめん作るから食べていってね」
ミオ「ありがとう♪」
庭に出しっぱなしだった用具を片付けます。
ミオ「りっくん、ありがとう。私は私だよって……嬉しかった」
僕「ミオちゃんにはミオちゃんの魅力がたくさんあるから……誰かの代わりなんて言わないで」
ミオ「うん………」
その後3人でお昼ご飯を食べていると、母のスマホが鳴りました。
母「もしもし………うん……うん……分かりました……はい………はい……」
電話を終えた母がため息をつきました。
僕「どうしたの?」
母「幼稚園からなんだけどね。夏休み前の書類に不備があったから確認しに行かなくちゃならなくなったわ」
ミオ「他の先生じゃダメなの?」
母「大事な書類だから園長である私を通さなきゃいけないやつだから……仕方ないけど行ってくるわ」
僕「大変だね。じゃあヒイロの迎えは僕が行くよ」
母「お願いね。今日は3時までだから、ミオちゃんも行く?りっくんに何でもねだりなさい(笑)」
ミオ「行く行く!(笑)」
母「じゃあ、行ってくるわね〜」
母はバタバタと出て行きました。
食べ終わったら一緒に洗い物をします。
ミオ「こうしてると、また興奮しちゃう?」
僕「うん………今日は余計に………」
ミオ「エッチ♡でも嬉しい♪」
洗い物を終えた僕達はキッチンですぐさまキス。
「はぁ…はぁ…んはぁ……んっ…んっ…んっ…」
僕「ミオちゃんの唇……小さくて柔らかい……」
ミオ「りっくんのキスって……すごくエッチ…」
僕「もう一回キスしていい?」
ミオ「聞かないでよ……何回もしたいもん……」
僕はミオちゃんを抱きしめてキス。
ミオちゃんの細い腕は汗ばんでるにも関わらず、柔らかい肌質が伝わってきて、ずっと触れていたくなります。
ミオ「はぁ…はぁ……りっくん……りっくんの腕…意外と硬い……鍛えてるからかな……」
僕「汗臭くてごめんね……」
ミオ「私も汗臭いから………」
僕「女の子はどんな匂いも臭くないよ……」
ミオ「じゃあ……このままでいいよね……私もりっくんの汗とか……興奮してくれてるんだなって嬉しくなっちゃうから………」
部屋はクーラーが効いてますが、密着してる為かお互い汗が止まりません。
ミオ「あっ……りっくん……お尻触ってくれるの?」
抱きしめていた右手を滑らせました。
僕「プリッとしてる……」
ミオ「ショーパンの時も見てたよね……」
僕「パンツの線が浮かんでたから……」
ミオ「恥ずかしい……襲われたかった………」
僕「誘ってたの?」
ミオ「うん………だから生足出してた……今日はたまたまジャージだったけど………」
僕「服装は関係ないよ……」
ジャージ越しでも若さ故のプリッとした感触が伝わります。
ミオ「んっ…んっ……んはぁぁ……気持ちいいよ……」
僕「ミオちゃんのお尻かわいい……プリッてしてるね」
ミオ「エヘヘ……結構自慢なんだぁ…りっくんが喜んでくれて嬉しい♡」
顔を赤らめて笑うミオちゃんを見ると、キスしたくなってしまい……また唇を重ねます。
ミオ「んっ……んっ……りっくんのキス……エッチ過ぎて……ヒクヒクしちゃう……」
お尻を触る手に震えが伝わってきます。
キスしたままジャージを脱がすと、妙に懐かしい綿パンの感触がします。
僕「かわいいパンツ履いてるんだね」
ミオ「ロリパンツが好きなの………」
僕「かわいいミオちゃんに似合ってるよ」
ミオ「ありがと……蒸れないからいいんだよね……でも蒸れた方が……りっくんは匂い嗅いでくれたのかも……」
僕「肌は大事にした方がいいんだよ。どっちにしろ嗅ぎたいし(笑)」
ミオ「本当にエッチ♡」
ロリパンツをキュッと食い込ませて、生のお尻を撫で回します。
僕「すごいプリプリしてるね♡」
ミオ「でしょ?自分でも思っちゃう(笑)」
僕「興奮しちゃうよ………」
ミオ「りっくんもジャージ脱いでよ……チンチンがどんなになってるか見たいなぁ」
言われた通りにジャージを脱ぐと、パンツを突き破りそうに勃起しています。
ミオ「すごっ………さっきはよく見てなかったけど……大っきい………入った時に感じただけだったし……」
そのままパンツも脱がされて、反動で上下に揺れるのを見たミオちゃん。
ミオ「あぁぁ………ヤバイ…………」
トロンとした目つきで見てるので、思わず僕もミオちゃんのロリパンツを下げました。
庭ではよく見えなかったのですが、毛量少なめのオマ○コが露わになります。
僕「挟んでいい……?」
ミオ「うん………」
少し腰を落として太ももに挟むと、柔らかい肌の感触が包み込んでくれました。
ミオ「あっつい………」
僕「気持ちいい………柔らかくて………」
前後に動かすと、亀頭をお尻の割れ目辺りが刺激してくれます。
ミオ「あぁぁ……擦れてる………気持ちいい…」
僕「すっごいよ……包まれて………」
腰を動かしながら、お尻を鷲掴みしながらキス。
ミオ「んっ…んっ…あっ…あっ……あんっ…」
チンポにオマ○コの熱さを感じて、濡れてきているのが分かります。
僕「ピチャピチャって鳴ってる………」
ミオ「だって……気持ちいいし……りっくんのチンチンで……興奮しちゃうんだもん」
ミオちゃんの漏れる吐息、柔らかいプリッとしたお尻、熱く濡れてるオマ○コが僕の心を刺激するので早く動いてしまいます。
太ももがぶつかり合う音がキッチンにこだましました。
僕「あぁ!……たまんない……気持ちいい!」
ミオ「そのまましてぇぇ!イッちゃうからぁぁ!イッちゃう!イッちゃう!あぁぁぁ!」
下半身をビクつかせて「イッちゃった……」の言葉をいただきました。
僕「ありがとう」
ミオちゃんはジャージとロリパンツを脱ぎ捨てて、しゃがみ込みました。
ミオ「はぁ…はぁ…はぁ……」
愛液で濡れた、その前に庭でオマ○コに挿れたチンポの亀頭を咥えてサオは手コキしてくれます。
僕「あぁっ!」
気持ち良さにのけ反る僕にお構い無しに、ジュルジュルと音を立てて舐めてくれます。
ミオ「んはぁ……おいしい………チンチン…」
裏筋をチロチロ舐めてくれたり、緩急つけて扱かれたりして気持ち良すぎます。
僕「ミオちゃん………上手いね…………」
ミオ「動画見てるから(笑)見よう見まねだよ」
僕はホッとしました。
すごい経験してるわけじゃなさそうなので。
ある程度舐めてくれたら立ち上がって「チンチン欲しい……」と言ってくれます。
ミオ「キッチンなら……後ろからかな?」
シンクに手を置き、お尻を突き出してくれたのでそのまま挿入しました。
ミオ「あぁっ……ゆっくり挿れるなんて……焦らされてたまんない……」
愛液でトロトロのオマ○コに受け入れられたチンポは、キツキツに締め付けられました。
ミオ「あぁっ!……大っきい!気持ちいいぃぃ!たまんなぁぁぁい!」
僕「ミオちゃんのオマ○コ気持ちいい!キツキツに締まってる!」
ミオ「あっ!あっ!あっ!……うんっ!うっ!うっ!……んあぁぁ!」
ほっそりしたウエストからのプリッとしたお尻のライン、突く度にプルプル揺れる様子は随分久しぶりに見た気がして興奮します。
ミオ「んっ!んっ!たまんない!イッちゃう!気持ちよすぎてすぐイッちゃう!あぁぁぁ!」
腰砕けになったミオちゃんからチンポを抜き、Tシャツをまくると綿のブラでした。
僕「こんなブラあるんだね」
ミオ「ロリパンツに合わせたの」
上にずらすと、プルンと揺れる小ぶりなおっぱいとキレイで小さな乳首が露わに。
僕「かわいい」
ミオ「小ちゃいけど柔らかいよ?」
軽く揉んでみると、確かにすごく柔らかくて指が食い込みます。
ミオ「りっくん……おっぱい揺らして……」
ミオちゃんの右脚を持ち、立ったまま挿入。
ミオ「あっ!あっ!あっ!こんなの初めて!」
顔をのけ反らすミオちゃんの首には汗が垂れて、小ぶりなおっぱいもずっと揺れます。
僕「すごいエッチ……おっぱい揺れて……」
ミオ「嬉しい!りっくんに突かれて……すごい幸せ!あんっ!あんっ!あぁぁぁん!幸せすぎてイッちゃうぅぅぅ!」
庭で中出ししたので耐えられた方ですが、やはり気持ちよさには勝てずに限界を迎えます。
僕「ミオちゃん!気持ちよすぎてイッちゃう!」
ミオ「いいよ!中に出して!一緒に気持ちよくなりたいぃぃ!あぁぁぁぁん!」
腰砕けのミオちゃんに2度目の中出し。
ミオ「はぁぁぁ………幸せ………」
僕「ミオちゃん、ありがとう」
チンポを抜いたら余韻に浸る間もなく、2人で風呂場に行きました。
ミオ「いっぱい汗かいちゃったね」
僕「ミオちゃんの匂いを嗅ぎながらイケたから幸せだったよ」
ミオ「エッチだなぁ♡」
シャワーを浴びてる時もお尻を触りました。
僕「プリプリしてて食べちゃいたい♪」
ミオ「りっくんになら食べられたいな♡」
シャワーが終わると着替えて、ヒイロの迎えに出発しました。
僕「幸せだったよ。ありがとう」
ミオ「りっくん……またしよう?」
僕「いいの?」
ミオ「1回きりなんてイヤだから!」
僕「ありがとう。僕もしたい」
空手教室の場所に到着して、ヒイロを乗せます。
僕「ちょっとコンビニ寄るから」
ミオ「買い物?」
僕「うん。そしたらママの所行こうなヒイロ」
ヒイロ「押忍!ママのサンドイッチ食べたいな」
コンビニで買い物をした後、マイが働くトラックがいるエリアに向かいます。
ミオ「今、落ち着いてるね客足」
僕「うん。いいタイミングだね」
トラックの近くにあるテーブルを拭くエリカちゃんが居ました。
僕「エリカちゃん。お疲れさま」
エリカ「おう、リクじゃん。マイなら今休憩中だからいねーぞ」
僕「そっか……じゃあこれ渡しといてくれる?」
コンビニで買った商品を渡しました。
エリカ「冷蔵庫で冷やしとくからよ。ヒイロにミオちゃんも一緒か」
ヒイロ「押忍!エリカちゃん」
ミオ「エリカさん。お疲れさまです」
エリカ「おっす!ママは今休んでるぞー」
ヒイロ「そうかぁ……ママのサンドイッチ食べたくて来たんだよー」
ミオ「私、B.L.Tとカフェラテお願いしまーす」
エリカ「毎度!リクは食べねーのか?」
僕「僕もB.L.Tとコーヒーお願い」
エリカ「じゃあ座って待ってな」
注文したサンドイッチと飲み物をいただきますが、マイは戻って来ませんでした。
僕「そろそろ行かなきゃ……」
エリカ「もう少ししたら帰ってくんぞ?」
僕「夕飯の買い物と仕込みしなきゃだから」
エリカ「主夫だなー(笑)まぁ、マイにはみんなが来たって伝えるし、リクからのブツもちゃんと渡すからよ」
僕「ブツって……反社みたいだね(笑)」
エリカ「アタシは元ヤンではあるけど、そっちじゃねーぞ(笑)」
僕「分かってるってば(笑)」
距離を詰めて、コッソリ言われます。
エリカ「1人で来てたら……キスしたかったな♡」
僕「機会がなきゃ……無理かな………」
エリカ「明日は休みだからよ。ちゃんとマイとしろよ?マイもリクに申し訳ねーって悩んでたからな」
僕「マイが………」
エリカ「レスになりそうならアタシが襲ってもいいよな!って思ったし(笑)」
僕「それとこれとは別がいいな(笑)」
エリカ「じゃあな!また来いよ」
僕「ありがとう。気をつけてね」
僕達はそのままスーパーに行き、買い物をします。
ヒイロ「パパ、お菓子見てきていい?」
僕「迷子にならないようにな。後で行くから」
ヒイロ「押忍!行ってきまーす!」
お菓子売り場に全力で向かって行きます。
僕「えっと…メインはこれで……副菜と……汁物と……ビールに合うおつまみもかな……」
ミオ「りっくん、おつまみも作るの?」
僕「料理始めてからマイが休みの前の日はビールに合う物も用意するんだ」
ミオ「へぇ〜。本当家族想いだね」
僕「今の仕事を始めてから負担ばっかりかけてきたから……せめてもの罪滅ぼしだよ」
家事全般の負担は何とか出来ても、他の女性と関係してる罪は一生滅ぼせない自覚はあります。
ミオ「マイたんは幸せ者だね♪私もりっくんみたいな人と結婚したいな。お母さんはそれが望みみたいだから」
僕「ユウコさんが?」
ミオ「お母さん……自分が歳取ってるから…あっという間に介護生活になるから、私には優しい人と一緒になってほしいって話してるの聞いちゃったんだ。お父さんが、リク君みたいな人だねって言ったら笑顔になってたしさ」
「そんな都合の良い人いるか心配(笑)」
僕「僕なんて大した人間じゃないから……もっとすごい人はいくらでも居るから大丈夫だよ」
ミオ「だといいけどね〜(笑)」
お菓子売り場に居るヒイロを迎えに行き、会計を済ませました。
すると、ミオちゃんがケーキ屋の前で立ち止まりました。
ミオ「美味しそう♪」
僕「どれがいい?買ってあげるよ」
ミオ「ごめん!そんなつもりじゃ……」
僕「いいからいいから。好きなの選びなよ。日頃のお礼も兼ねてさ」
ミオ「じゃあ……お母さん達にも…いい?」
僕「じゃあ5個だね」
祖父母は90過ぎましたが比較的元気です。
祖父はさすがにお酒は止めて、コレクションはマイと母が引き継ぎました。
ミオ「ありがとう♪」
僕「こんなんで良ければ全然構わないよ」
ケーキを買った後はミオちゃんを実家に送り、僕とヒイロは家に帰りました。
母も帰宅していたのでヒイロをお願いして、僕は料理に集中。
夜にマイも帰って来ました。
マイ「ただいまー」
全員「おかえりー」
マイ「外にめっちゃイイ匂いしたんだけどー」
僕「今日はマイの好物を作る日だから」
マイ「ありがとな♪リク」
全員で夕食後、母とヒイロがお風呂に入ります。
マイが休みの前日、僕が居る時は2人で過ごすようにと母が気を遣ってくれる暗黙の了解が自粛期間中に出来ました。
2人で洗い物をしているとマイが言います。
マイ「リク……ありがとう……差し入れ嬉しかった♪」
僕「喜んでもらえて良かったよ」
マイ「もしかして知ってたのか?アタシがあれ欲しかったの」
僕「昨日母さんと呑みながら話してたのを聞いたからさ」
コンビニの新作スイーツとジュースをスマホで見て「いいなー」と言っていたのです。
マイ「エリカから渡されてよ……リク達が来てくれたって……休憩中だったから抜けててな」
僕「料理人は体力的にキツいんだから、ちゃんと休んだ方がいいんだよ」
マイ「リクとはさ……あのBBQの日以来してなかったから……申し訳なくて……」
僕「そんな事思わなくていいよ。確かにマイとすれ違ってて寂しい思いはしたけどさ……僕が仕事にかまけて……負担かけてばかりだったから……寂しいからなんて言えないよ」
マイ「リクが仕事してるおかげでアタシらは結構いい暮らし出来てるから……感謝してるから…」
僕「ありがとう……大好きだよ……」
マイ「アタシもだ……大好き♡」
洗い物が1段落した頃、母とヒイロが上がってきました。
母「私達は寝るけど……明日どうする?」
マイ「そうだなー、今は不自由だしなー」
ヒイロ「明日も晴れたら、庭でプールがいいな」
母「それいいかもね!」
マイ「そうだな!じゃあミオちゃんにも声かけるか♪いつもお世話になってるし」
母「うちのプールは大っきいからね♪」
コロナの影響から、家で楽しめるグッズを探していたら通販でやたら大きなビニールプールを発見したので買いました。
ハルカさんからスーツとかを買ってもらったりするので、余ったお金は家族の為に使っているので余裕があったからです。
母「LINEしたら、行く行く!って(笑)」
マイ「さすがJKは早いなー(笑)」
そんなこんなで母とヒイロは寝ました。
マイ「リク、風呂入る前に仕事で汗まみれのアタシのデカいケツを味わいたいだろ?」
部屋着のハーフパンツを下げると、100センチを超えた巨尻に食い込むパンツを見せつけてきます。
僕「あぁぁ……たまんない………」
顔をくっつけると、色んな匂いがする蒸れたパンツとエロむち巨尻の肉感をダイレクトに感じました。
マイ「リク………挿れて中出しがいいな……」
僕「もしかして我慢出来ない?」
マイ「晩酌の後にもっかいするし(笑)アタシのケツで喜ぶの見たら……欲しくなった♡」
もうフル勃起のチンポを挿れて、ゆっくり突きました。
マイ「んっ…んっ…んっ……あぁ…いいわぁ…」
ミオちゃんのキツキツのオマ○コを味わった後ですが、やっぱりマイとはカラダの相性がバッチリで気持ちいいですし、巨尻のブルンブルンという揺れ具合もたまりません。
ミオちゃんに「誰の代わりも居ない」と言ったように、やっぱりそれぞれの魅力がありますから止める事は出来ません。
僕「あぁぁ……気持ちいい……幸せ………」
マイ「リクのチンポはやっぱ最高だわ〜……んっ…んっ…んっ……ヤバっ……もうイキそう」
僕「ごめん……僕もだよ………」
マイ「今はいっか(笑)もっかいすればいいもんな♡」
色気も何も無いまま、僕達は果てました。
マイ「あぁ〜……気持ち良かった♡」
その後は僕が作ったおつまみとビールで晩酌。
マイ「このままリクの仕事が始まらなきゃ、違った意味では幸せだな(笑)」
僕「そういう訳にはいかないけどね(笑)」
マイ「リクが仕事で稼いでくれてるから、アタシは好きな仕事出来てっから良いんだけどな♪体力的には確かにキツイけど……やっぱ嬉しいんだ!アタシが作ったサンドイッチとかをさ、サラリーマンからOLから家族連れまで……常連さんもたくさん居てくれるからよ」
「今は世の中がこんなんなって……キッチンカーのライバル多い中……ここのが1番美味しい♪って言ってくれるんだ。そんな笑顔見てたらさ、疲れてるけどヤル気は出るんだ」
僕「僕はマイが好きな事してるのが嬉しいよ」
マイ「それに……リクは動画でオナニーしたのに寝てるアタシのケツでオナニーするし(笑)散々美味い飯と美味い酒呑んだのにアタシの飯が食べたい!って言うし……絶対アタシに帰って来てくれるのが嬉しいから大好きだ♡」
僕「気付いてたの?……寝てたのに……」
マイ「うっすら起きる時もある(笑)あんなエロい手つきで触られて、はぁはぁ言いながらオナニーしてたら気付くって♡」
僕「恥ずかしい………」
マイ「ハハハハッ♪」
その後はお風呂に一緒に入り、寝室でSEXしてから眠りにつきました。
心の中ではずっと「絶対アタシに帰って来る」という言葉が響いていました。
マイと一緒になってからも、色んな女性としている僕には痛い言葉。
もちろん……離婚なんて選択肢はないですが。
次の日の朝、朝食を食べ終わった後に庭にプールの準備をしてる間にマイ、母、ヒイロは食材の買い物に出かけました。
その合間にミオちゃんが到着。
ミオ「おはよー!わっ!宇崎ちゃんのおっぱいみたい!」
僕「SUGOIDEKAIだね(笑)」
ミオ「めちゃめちゃ大っきいねー!海外サイズかな」
僕「準備に時間がかかるんだけどね」
ミオ「りっくん……昨日はありがとう……」
僕「うん…………僕の方こそ…………」
ミオ「私……りっくんの事好きだから、エッチしたいけど……マイたんから奪おうとか一切考えてないから」
「ただ……私ともしてほしいなってだけだからさ♡他は全然考えてないから安心してね♪」
僕「もっと自分を大事にすべきだと……」
ミオ「エッチは好きな人とするものじゃん?だから私はりっくんとしたいだけ(笑)りっくんがマイたん以外の人としてても何も言わないよ!」
僕「う、うん………」
(ブロロロロロ)
マイの車が帰って来ました。
マイ「ミオちゃん、おはー!」
母「おはよ〜♪晴れて良かったわね〜」
ミオ「本当だねー!それと、今日は呼んでくれてありがとう♪今こんなんだから夏の楽しみが何にも無くなっちゃったからさ〜」
マイ「そうだよねー、何か観光地とか行きづらいもんね。睨まれそうでさ」
母「りっくん、プールどうなってる?」
僕「水溜まるのにまだ何十分か、かかるな……」
マイ「じゃあチャチャッと料理とか準備すっからさ!そしたらテーブルに運んでくれよな」
僕「うん、分かったよ」
ヒイロ「パパー、今日のゼットが無いよー」
僕「今の時間ならYouTubeだな……ミオちゃん、PS4で探してやってくれる?」
ミオ「分かった。ヒイロ君行こう?」
ヒイロ「押忍!」
リビングの窓が開いてるので、室内の会話が聞こえます。
ミオ「こないだのはこれかー!ご唱和ください!我の名を!ってめっちゃ耳に残ってる(笑)」
マイ「リクが休みになったら毎日やってた(笑)」
ミオ「へぇ〜……ヒイロ君と同じく返事が押忍!なんだー」
見入ってくれて嬉しいですが、ちょいちょい恥ずかしいです。
僕「そろそろイイ感じだよー!プール!」
マイ「こっちも出来た!運ぶぞー!」
母「帽子とタオル用意しなきゃねー」
庭のテーブルにマイと母が作った料理が運ばれて、ヒイロも水着に着替えます。
マイ「ミオちゃん、水着持ってきた?」
ミオ「すぐそこだから着てきちゃった(笑)」
母「着替えとかは?」
ミオ「バッグの中にブラとパンツ入れて来たから大丈夫!」
マイ「良かったなー、リクー。でっかいプールのおかげで現役JKの水着姿が拝めるぞー(笑)」
僕「そんな言い方したら帰っちゃうよ」
ミオ「その位で帰る程清純派じゃないもん(笑)」
水着姿どころか全裸を拝みましたし、押し倒された拍子に挿入されたので清純派では無いのは分かっていましたが、言えはしません。
母はケラケラ笑っていて、ヒイロは話を聞いていない様子でした。
ミオ「じゃあ、お先に脱いじゃおっかな!」
Tシャツとジャージをその場で脱ぎ、青一色のシンプルなビキニになりました。
マイ「JKなのにシンプルなんだー。もっと派手なの想像してたー」
ミオ「これ去年のなんだよねー。今年は買える空気じゃないかなってさ」
マイ「アタシも毎年買ってたなー」
露出度は控えめですが、スタイルの良さが際立ちます。
谷間は見えませんが、少し動く度にプルンプルン揺れるおっぱいがたまりません。
ヒイロ「ミオちゃんかわいい!」
ミオ「ありがとう!一緒に入ろっか!」
2人はプールに入りバチャバチャ遊びはじめて、大人3人は微笑ましく見ています。
しばらくしたら2人は休憩する為、テーブルにやって来ました。
ミオ「いや〜、すごいなぁ〜。普通に泳げるスペースあるからビビった〜」
マイ「こんなデカイから2人じゃもったいない気もするけどなー。そういやリクは水着あったよな?入ればいいじゃん」
僕「今日はいいよ。女の子いるし」
マイ「恥ずかしがんなよ(笑)」
ヒイロ「パパも入ろうよ!気持ちいいよ!」
母「りっくん。息子が呼んでるんだから(笑)」
ミオ「マイたんは水着無いの?」
マイ「アタシは無いんだー。昔はあったんだけどサイズ変わってから買ってないし」
ミオ「じゃありっくん入ればいいじゃん!私は気にしないけど(笑)」
マイ「JKとプールなんてそうそう無い機会だから、逃したら後悔すんぞ?(笑)」
僕「そんなつもりじゃない!(笑)」
結局僕は入る事は無く、時間が過ぎました。
ミオ「いや〜、楽しかった〜♪ありがとうね!」
マイ「ミオちゃんの友達も家近いんならさ、夏休み中に来てもらえばいいんじゃね?せっかくの夏に何も出来ないなんてかわいそうだし」
母「そうね〜。これだけ広いなら全然余裕だもんね」
ミオ「それは申し訳ないよ」
マイ「いいじゃん!人混みに行くわけじゃないんだし。保護者としてリクに見てもらってさ」
母「りっくんじゃなきゃ用意出来ないしね」
ミオ「じゃあ、声かけてもいいかな?」
マイ「全然OK!リクもいいだろ?かわいい従姉妹に夏の思い出を作ってあげたくないか?」
僕「そういう事なら構わないけど……」
ミオ「ありがとう!連絡してみるね♪りっくんのファン多いから喜ばれるぞー(笑)」
マイ「そうだなー。ユウコさんからも聞いてるしな(笑)」
僕「そんな事ないってば………」
どう反応していいか分からないまま1日が終了。
後はマイ、母、ミオちゃんの間でやり取りが有り、結局友達を連れて来る事は決定しました。
週末が終わり、月曜日の朝にみんなを送り出した僕は、ユウコさんの喫茶店に行きます。
ユウコ「りっくん、いつもありがとうね」
僕「ユウコさんに会いたいし、コーヒーもトーストも好きだから」
少しでもお店の売り上げに貢献しようと、モーニングがてら顔を出すのが日課になっています。
ユウコ「りっくん。ミオとエッチしたでしょ」
僕「うん………ごめんなさい………」
ユウコ「謝らないの(笑)ミオがすごくいい顔してたし、もしかしたらってね」
僕「ユウコさんが言ってた事は本当だったし、余計なお世話かもしれないけど……ミオちゃんはユウコさんの事、大事に想ってる話聞いたから」
ユウコ「ねぇねぇ!どんなエッチしたの?叔母さんに聞かせてよ」
ユウコさんにはアリサちゃんとの不倫を相談して以来、僕のSEX関係の話は大体しています。
母とエリカちゃんの事は内緒ですが。
ユウコ「なるほどねぇ〜。あの子も私に似てエロい事が判明したわ〜(笑)」
僕「ユウコさんから聞いた後だったから……意識しちゃってさ………」
ユウコ「りっくん………久しぶりに叔母さんにもオチンチン挿れてくれない?」
僕「ユウコさん………」
ユウコ「スローでなら大丈夫だし……そんな話聞いたら……叔母さんウズウズしちゃって……」
僕「何年ぶりかな……嬉しいな……」
ユウコ「ずっと我慢はしてたの………でも……ミオが羨ましいって思ったら……欲しくなった…」
僕はカウンターの内側に入って、ユウコさんのお尻を堪能します。
いつもと違うのはオマ○コを弄る事。
ユウコ「んっ……んっ……久しぶり………」
僕「ユウコさんのオマ○コあっつい……」
ユウコ「そうよ……毎日毎日ウズいちゃうんだから………んっ…んっ……」
ある程度濡れてきたら、僕は立ちバックで挿入してゆっくりと動きます。
ユウコ「あんっ!……久しぶり……りっくんのオチンチン……あぁっ!……気持ちいい!」
還暦過ぎたユウコさんのオマ○コは、ケントさんとの生活の中で緩くなったようですが気持ち良かったです。
大好きな叔母さんに久しぶりに挿入してる興奮が、余計にチンポを刺激します。
僕「気持ちいい……ユウコさん………」
ユウコ「りっくん……叔母さんは中出しし放題だからね……遠慮なく出していいのよ……」
僕「気持ちよくて……イッちゃう………」
ユウコ「いいよ!叔母さんにいっぱい出して!りっくんの精子が欲しい!」
僕「あぁぁぁ………」
久しぶりにユウコさんに大量の中出し。
ユウコ「ありがとう……気持ちよかった……」
僕「ありがとう……ユウコさん………」
ユウコ「ねぇ、りっくん。これからは叔母さんに遠慮なしに中出ししに来てくれない?スローなら大丈夫って分かったらさ……ぶっかけじゃ満足出来なくなっちゃった(笑)」
僕「ありがとう。昔に戻ったみたいだね」
ユウコ「やっぱりTバックで精子を塗りたくってたおかげかな?いつまでもオンナでいられたし」
話をしてる間にも、突き出している熟れたお尻の割れ目にチンポを擦り付けたり、上下に動かしてみます。
僕「ごめん……何か……またしたくなっちゃったよ……ユウコさんがエッチだから……」
ユウコ「本当?じゃあもう一発欲しいな(笑)」
僕達は再びカウンターの内側で中出ししました。
ユウコ「これで若返りが出来るわぁ〜♪」
僕「僕も大好きなユウコさんとエッチ出来る事が嬉しいよ」
ユウコ「親子共々、よろしくね♡」
僕「うん。ありがとう」
終わった後は身なりを整えてから談笑。
店を出てから家に帰り、ミオちゃんはバイトらしいので1人で過ごします。
「ミオちゃんとしたのも驚きだったけど、ユウコさんともまた出来るようになって良かったな」
そんな事を考えていたら、ミオちゃんからLINEが来ました。
「友達にプールの話したらノリノリだったよ♪JKの水着姿で勃っちゃわないか心配だけど(笑)楽しみにしててね♡」
コロナ禍でも、刺激的な夏になりそうだと確信したのでした。