前回での投稿のとおり、お互いの気持ちを確認し、愛し合うカップルになった俺と麻衣(仮名)
浴場でのセックスの後、再度部屋に戻り、2回生ハメセックスをして麻衣の身体を愉しんだ。
一時休憩した後、麻衣は夕食の準備の為に台所へ。
その間、俺はテレビを見て寛いでいた。
腹が減ってきた頃合いに麻衣が食事を運んできた。
刺身と天麩羅が主体の懐石料理。
とても美味しそうだなと思って見ていたところ、普通の食事を一人前テーブルに並べる。
麻衣「私も一緒に食事してもいい?」
俺「もちろん!美人と食べたらより美味しくなるからね」
麻衣「もう…」
麻衣は真っ赤になり照れる。
ビールで乾杯して食事を始める。
俺は自分で言うのも何だが、料理には自信があり、味には結構うるさい。
しかしこの料理はとても美味しかった。
俺「この料理、麻衣が作ったの?」
麻衣「うん」
俺「凄く美味い!ヤバい、胃袋掴まれそう」
麻衣「まぁ…嬉しい…」
麻衣「でも私も食べてほしいの…」
俺「じっくり味わって食べるよ」
麻衣「やん…また快楽地獄?」
食事を終えると麻衣が布団を敷き、裸になり寝転がる。
麻衣「どうぞ、お召し上がりくださいませ」
俺「いただきま〜す」
俺は麻衣のオマンコに日本酒を注ぎ、音を立てて啜る。
麻衣「ひゃっ!はぁん…ん…気持ちいい…」
麻衣の喘ぎが激しくなる。
麻衣「あっあっあっあっ…はぁん!ああん!イクイクイクイク…イッくう〜!」
俺はオマンコ酒で麻衣を10回程イかせた。
麻衣「私にも舐めさせて…」
麻衣は俺のイチモツを咥える。
麻衣はとても愛しそうに俺のイチモツを舐める。
数時間前までは処女だった麻衣、フェラが上手い訳が無いのだが、愛情たっぷりのフェラは凄く気持ちがいい。
俺「麻衣、ダメだ…もう出るよ…」
麻衣「ダメぇ…出すなら私のオマンコの中に出して…」
麻衣はフェラを止め、股を開き寝転がる。
俺「さて、麻衣はどうしたい?」
麻衣「ハメて下さい…」
俺「具体的にどうするの?」
麻衣「麻衣のオマンコに貴方のチンポを挿れて下さい…挿れていっぱい突いて下さい…」
麻衣のオマンコに先端だけ挿入。
麻衣「はぁん…奥まで挿れて…」
俺はピストン運動を開始する。
麻衣「ああん…ああん…もうずっとこうしていたい…ああん…あっあっあっあっ…ダメ…イクイクイクイクイクイクイクイク…イッくう!」
麻衣は身体を痙攣させて絶頂へ。
俺は構わずピストン運動を続ける。
麻衣は喘ぎ狂い、何度もイきまくる。
そして俺も絶頂へ。
麻衣のオマンコの中に放出。
麻衣は身体をくねらせて余韻に浸る。
その後、麻衣は食事の後片付けをした後、俺の部屋に来た。
二人分の布団を密着させて敷く。
麻衣「私、今日ココで寝る」
俺「夜這いするよ」
麻衣「お好きなだけどうぞ」
疲れて寝るまで合計3回、麻衣の身体を愉しみました。