前回までの投稿のとおり、旅館女将の麻衣(仮名)と出会い、お互いに一目惚れしてしまった。
俺の引っ越しの為に、車で自宅マンスリーマンション近くのラブホに泊まったのが前回までの話。
ラブホで一泊した後、まず最初にコメダ珈琲のモーニングで朝食。
朝食後、自宅マンスリーマンションに行き、荷物を運び出そうとしたが荷物は驚く程少なく、布団一組と段ボール箱1つ位だった。
麻衣「ねぇ…ココで思い出作っていかない?」
俺「ん?」
麻衣「抱いて欲しい…」
俺は麻衣をマットレスに押し倒す。
昨晩ラブホで購入したピンクローターは車の中に積んだままだったので、ノーマルにセックスを愉しむ。
麻衣「はぁん…あぁん…気持ちいい…もっと私をイかせて!」
麻衣は何度もイきまくる。
俺は麻衣のオマンコの中に生放出した後、マットレスに横たわり、醉がる麻衣を尻目に、荷物を車に積み込む。
すると麻衣は服を着て、部屋に掃除機をかけてくれたので、マットレスも車に積み込んだ。
部屋を空っぽにした後、管理会社へ。
解約手続をしていると、麻衣が管理会社責任者と交渉する。
麻衣「解約金50万支払うので、引っ越し先を非通知としたいのですが」
この交渉は成立した。
続けて役所に行き、転居届を出す。
そして携帯電話ショップへ行き、持っていた携帯電話を解約した。
コレで過去の俺と、現在の俺を繋ぐモノは無くなった。
そこからは色々な店を回り、買い物をする。
麻衣は俺の服や下着類等の生活必需品を沢山購入してくれた。
俺は麻衣にコスプレがしたいと言ったところ
麻衣「抱いてくれるなら、喜んで」
と言ったので麻衣に合うキャバ嬢ドレスを5着、チャイナドレスを3着、CAやOL、ナース服やレースクイーン衣装、エッチな衣装、水着、下着を色々な種類で大量に購入。
当然、超スケベなモノも大量に。
俺は更に麻衣にハメ撮りがしたいと言ったところ
麻衣「えっ?!撮ってどうするの?」
俺「麻衣が妊娠した時に観るの。それとも市販のAV観た方がいい?」
麻衣「嫌…私以外の女性の裸を見ちゃ嫌…撮っても良いけど、貴方以外が観るのは嫌。」
というコトでハメ撮り用のビデオカメラ、デジタルカメラや大人の玩具を購入。
宿泊はラブホで約1週間、色々なモノを買いまくりました。
また麻衣は脱毛エステに行き、陰毛を永久脱毛、パイパンオマンコを確定させました。
その後は旅館近くの役所で転入届、婚姻届を提出。
運転免許証や他資格の住民変更手続をしました。