現在の妻の状況について

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連日投稿失礼します。

今回は期待できる話ではないかと思います。

現在の妻の状況についてお話したいと思います。

●年齢35歳(間もなく36歳です)。

●爆乳(Gカップ、又はHカップあるかも。)G75のブラが多いです。

最近派手目の物を着けさせています。花模様の刺繍が入った赤とかネイビーのものです。赤と黒のブラ、Tバックを着けさせた日はエロ過ぎて夜遅くまでセックス三昧です。

ヌーブラも着けさせてみた事が有りますが、エロかったです…。

●ウエストはしっかり有りますが、少しお肉がついてる程度というところ。下着の紐にお肉が乗っかる感じと言えばわかっていただけますかね?

※ スリーサイズはしっかり確認したことがないので正確な数値は分かりませんが、グラビアアイドルのウエスト60っていうのは幻想ですね(笑)

●顔が元グラビアアイドルの井上和香さんに似てる。

※RIZAP前のピンクの衣類を着用している画像が凄く似てます。全盛期の頃よりも結婚されてからの柔らかいイメージが似てます。

●ナンパされる事について

エッチな格好をあえてさせるからと言うのもありますが、頻繁にナンパされます。

若い方ではなく、ちょっと年上程度の方々にです。目線が常にオッパイ又は谷間に集中するみたいです。ついて行きたい人がいれば、報告の上でOKしてますが、行く事は現状なく断ってくれてます。過去な件があるので、多分ですけど‥笑

●セックスのテクニックについて

感じやすい体質ではあると思います。

経験数はこれまでの経験を除いて、私含む4人です。

初めのプールでオヤジに犯された時も直ぐに濡れ濡れになってしまった様なので、敏感です。乳首とクリを攻めると弱いです。あと、耳元なんかを舐めるとトロンとした目で見てくるので何とも言えません(笑)

☆5・フェラテク

エピソードにも載せてますが、本当にいやらしいフェラをします。

私が希望を伝えて教えたというのも有りますが、厚い唇で最後の一滴まで絞り取られます。結婚前から上手だったので、誰かに仕込まれたのでしょう(笑)

深く咥えたり、亀頭だけを攻めてきたり、最近は玉袋まで舐めてくれます。尻尾フェラをしてくれた事もありますが、普段Mな正確な妻がSっ気を出してきて良かったです。

お掃除フェラも仕込みましたが、「べぇ〜」と最初は言ってたのが、今では自ら行うのは成長ですかね(笑)

☆5・キス

これまたエロいです。井上和香さんを好きな人は彼女とキスする光景を思い浮かべて下さい。厚い唇に吸い付きたくなりますか?私はその下唇を吸うのが大好きです。舌を絡めるとよりエッチな声をあげます。

☆4・パイズリ

最近はしてくれますが、初めは恥ずかしがってやってくれませんでした。結婚前からFカップ程度はあったので、私以前の男性に「挟んでって言われない?」と確認はしましたが、たまにしてあげたくらいで、自らする事は無かった様です。爆乳で包まれると妻の顎先まで射精してしまう事がほとんどです。気持ちいいのは間違いありませんが、フェラテクと比較して☆4とします。

☆4・喘ぎ声

あまり騒ぐ方ではありませんが、優しい感じに喘ぎます。イキそうな時は大きく乱れますが♡

声を我慢している姿が可愛いです。

後は布団を必死になって握る姿?他でも言えば良いでしょうか。その姿に興奮します。

☆3・好きな体位

好みは無いみたいです。私は立ちバックで攻めるのが好きです。大きな胸がこれでもかと動きます。後ろから突いて、胸を揉みほぐすのが至高です。寝バックなど普段しない体位で攻めるとマ○コがグショグショになって、太腿まで洪水状態になります。

☆0・アナルセックス

してみたい願望もありますが、妻が怖がるので経験ありません。

画像を投稿できない事を大変心苦しく思いますが、妻の意向もあるので、すみません。

これまで色んな人と妻を交えさせましたが、妻を愛している気持ちは変わらないどころか、益々愛しています。なので妻の気持ちを大切にしたい思いをご理解下さい。

先にも述べましたが、RIZAP前の井上和香さんに似てるので、想像の中でお願いします。ちょっと前まではもう少し痩せていたので、あそこまでのお肉はありませんが、オッパイは健在です。

井上和香さんのブラウスが胸の膨らみを抑えられていない写真はご存知でしょうか?(フライデーか何かに掲載されたグラビアです。)

あんな感じの時もありました。髪型が同じ様なので本当に似ています。

妻はまだ初期とは言え妊娠しました。ピルなしは私以外の時は無いので恐らく大丈夫だと思いますが、私達の子として大切にしてあげたいと思います。

最近は安定するまでセックスしていませんが、フェロモンが半端ないのでフェラ抜きしてくれてます。

上の娘が間もなく10歳なので、そろそろ厳しい所もありますが、TVに夢中になっていると横から私のチンコをいじり、バレない様に舐めたりしてきます。最近のお気に入りは痴漢男にした、パンツの足元からチンコをしごく事の様です。Sっ気が現れてるからでしょうか。

最後になりますが、昨夜の妻との行いを載せて今回は終わります。

PM10時頃、録画したドラマを2人で見ていた時、妻は肌寒くなってきた事もあり、昨年買ったヒートテックの7分丈を着ていました。ノーブラなので歩けば密着した胸が服の中でプルプルと揺れ、2つの乳首がどこにあるかも直ぐわかるくらいに膨らんでいました。着衣爆乳フェチにはたまらない姿です。

CMに入った際にチャプタースキップをしようとリモコンに手を伸ばした妻。そのタイミングを逃さず、下から胸を揉みました。

あくまで優しくです。乳首を爪先で刺激したりもしました。

「あんっだめぇ…敏感になってるんだから♡乳首やめて…。」

と甘い声を出し、直ぐにスイッチオン。

リモコンから手を離すと、熱いキスをしてきました。私は例の如く妻の肉厚な下唇に吸い付き、部屋にはチュパチュパと卑猥な音が響きました。

妻はそこから私の正面にまたがり、上のシャツを胸の上までめくり上げ、私に乳首を舐めさせました。まだ黒ずむ前の綺麗な乳首はプックリと隆起し、私の下の上でコロコロと踊り、時にその乳首をキュッと甘噛みしました。

「あっ…あんっ!あん…!もっと舐めて、、、気持ちいいぃ…。」

妻も感じている様で、大きな胸を私に押し付けてきました。柔らかい爆乳が私の面前に押し付けられ、私は勃起しまくりの状態でした。

妻は自分の股に当たる私のチンポを感じ取るといつもの様にフフフッと笑って服の上から撫でてくれました。

「凄く硬ぁい♡もう興奮しちゃったの?どうしたらいい?」

と聞いてきたので、「いつもの様に舐めてよ。」と私は返しました。

「いいよ♡気持ち良くなってるパパの顔見るの大好き♡でも今日はまだ舐めてあげなぁい♡ゴシゴシしたらもっと硬く、もっと大きくなるかなぁ♡?」

と珍しく言葉で攻める妻でした。

私のズボンを下げ、パンツの横からチンポを握る妻は高速で手コキしてきました。

「あっ…すんごい♡どんどん硬くなってる♡玉の方もパンパンだよ?直ぐ出ちゃうよ♡?」

意地悪な事を可愛らしい声で言う妻を本当は押し倒して挿入したい所でしたが、今の妻にはすべきでは無いと冷静に判断した私は妻の手コキを何とか耐えている状態でした。

「硬くて大きいぃ♡大好き♡」

と妻は甘えら声を出して私のチンポをパンツから出すとヨダレを沢山含んだ口内に入れました。

チュッパ!チュッパ!チュッパ!

と初めは優しい吸い方で、私のチンポ全体をヨダレでヌルヌルにしました。

ジュッパ!ジュッパ!ジュッパ!

徐々にスピードを上げる妻のフェラはヨダレとバキューム力で卑猥な音を立て始めます。

ジュッポッ!ジュッポッ!ジュッポッ!ジュッポッ!ジュッポッ!

妻は頭を高速で上下させ、頬をこれ以上ないくらい凹ませるバキュームフェラでした。

私は「あ…あ…」としか声をあげられない状態で爪先が伸びていました。

最高に気持ちが良くて、イキそうな感覚が迫りましたが、妻は

「はい♡終わりっ♡パパだけはずるいから終わり!」

とフェラを止めてしまったのです。

「待ってよ。こんな生殺しはなしだろ!」

私が強く言うと、

「嘘だよ♡もっと気持ち良くしてあげる♡一杯出して♡全部飲んであげる♡」

と再び激しいフェラを開始しました。

ジュッポッ!ジュッポッ!ジュッポッ!ジュッポッ!ジュッポッ!ジュッポッ!ジュッポッ!ジュッポッ!

無我夢中で頭を振る妻の姿に興奮を覚え、私は少し前屈みになって跪いてフェラをする妻の胸を揉みました。

「あん…あん…!すごい…しょっぱい…出ちゃうの?出ちゃう?出したい?」

と上目遣いで手コキしながら先を吸い続けていました。

私の限界が迎えた時、私は妻の頭を掴み、妻の口内に全てを吐き出しました。

「うん…うん…うんん……」

妻は目を瞑ったまま、私の精子を飲んでいます。口を開けさせましたが既に全てを飲み終え、

「凄く濃いね!昨日もしてあげたのに!」

と笑っていました。

妻の姿は髪を少し乱し、上のヒートテックは無首元まではだけ、下は気付けば黒いTバックになっていました。

私はそんな妻に再度興奮し後ろに回り込むと、私の精子を飲み込んだ妻の唇に再度キスをし、後ろから胸を鷲掴みにしました。

「すっかり淫乱だな。エロ過ぎて挿れたい。我慢出来ない。」

私が言うと妻は「ダメだよ…私もしたいけど…。じゃあオッパイで挟むからダメ?まだ出したいんでしょ?頑張るから!それとも舐めた方が気持ちいい?」

と欲情しながらもお腹の子を考えて耐えようとする妻に私はパイズリをお願いしました。

妻は「ちょっと待ってて!」と一言だけ言って、奥の部屋に行きました。

戻ってきた妻はベビーオイルの様なボトルを持って現れ、自分の胸に私のチンポを挟むとその上からオイルを垂らしました。

「ローションが無いから、オイルで♡ヨダレでも良いんだけど、こっちの方が気持ちいいかな?♡」

と笑顔で私のモノを挟みました。

ほんのり冷たいオイルと妻の肉厚なオッパイに挟まれた感覚は何とも言えませんでした。

左右のオッパイを交互に上下に動かしたり、両方のオッパイを両腕でガッチリロックして上下に動かしたりとあらゆるパイズリをしてくれます。

「突き刺す様に挟んでもいけるんじゃない?」

私が妻に言うと、妻はオッパイを下から支える様に持ち上げてくれて、

「これでいぃ?なんかオッパイがロケットみたい(笑)」

と笑っていました。

私は妻の正面から妻の胸に腰を振りました。妻の胸骨にチンポが当たる事前に大きなオッパイがクッションの様に衝撃を受け止めてくれます。

「胸の間が熱いよぉ‥また凄く硬くなってる‥アァン…すごい…挿れて欲しいよぉ…」

妻は自分の胸に打ち付けられるチンポを感じ、興奮している様でした。

最終的は妻のパイズリホールドにやられた私は妻の顎先まで射精しました。

妻の谷間に跳ね返った精子を見て妻は

「いっぱい♡スッキリした?すごい濃い!」

と手に取っては自分の胸に塗りつけていました。これも妻と一緒にAVを見た影響でしょう(笑)

妻への挿入は行いませんでしたが、妻のTバックの割れ目がグショグショに濡れているのがわかったので、お礼にと私は妻にローターでクリを愛撫すると言いました。

「恥ずかしいからいいヨォ…」と妻は顔を手で隠しますが、満更でも無かったので、妻に刺激を高める為にアイマスクを着けさせ、更にタオルで両腕を上に縛り上げました。

妻は万歳する形でM時開脚になって床に座っています。

ローターのスイッチを入れ、妻の口に当てました。

「あっ…あっ…」

と震える妻。指は深く入れませんでしたが、割れ目を指でなぞると更にビチャビチャになっていました。

「目隠ししてちょっと触っただけで、こんなに濡れてんの?変態だな!」

私が言うと妻は「違うのっ!変なの!マスクされてて感覚がおかしいの…」

と言い訳を言ってました。

「やっぱりお前はMなんだよ。Sなお前も好きだけど、やっぱりドMなんだよ。」

私は妻のクリにローターを軽く当て、左手で胸を揉み、妻の耳元で言いました。

「ああん…っ!あっ…あっ…あっ…!ダメ…っ!ダメ…っ!イクっ!イクっ!イッちゃう…!」

妻は腰を浮かせてヒクヒクしていましたが、私は続けて妻を攻めました。時には妻の唇を舐め、時には妻の乳首を吸い、そしてまた妻の唇しゃぶったりしました。

「あああっ…!もうイッくぅ…!気持ちいぃ!あんっ!ダメェェェェっ!」

妻は大量に潮を吹きました。フローリングがビチャビチャに濡れて、妻のアイマスクを取っても暫くはぁ…はぁ…としか言わずに妻は黙っていました。

妻は意識を取り戻すと、手を縛っていたタオルを取ってと依頼してきたので私は外しました。

そして妻は再び勃起している私のチンポを両手でしごき、直ぐにフェラをし、なんと騎乗位でまたがって挿入してしまったのです。

「ごめんね…ごめんね…せっかくパパは我慢してくれたのに…我慢出来ない…パパとしたい…」

妻はそう言いながらゆっくりと私のチンポを自らに挿入していきました。

私は激しい動きは妻の身体に良くないと思い、腰を支えて下から受け止める形でお尻を支えました。

「ごめんね…でもやっぱりコレぇ…♡ああん…っ!気持ちいいぃぃぃぃ!」

妻はゆっくり動いていましたが、50回程私の上でバウンドを繰り返したのち、私のチンポを抜くと再度フェラです。

妻の中の液体でバタバタになったチンポを無我夢中でジュッポッ!ジュッポッ!としゃぶり、そして私を射精へ導いてくれました。

本日2度目のごっくんをした後は妻は「大好き♡」と抱きついてきて、その日ドラマは続きを見ないまま、布団に入りました。

夫婦ののろけ話なので、不快に思う方もいるかもしれません。ですが、我々夫婦は独特の感性でお互いの愛を高めていけました。

妻の出産まではこれ以上の事はしたくないので、一旦お休みします。またいつの日かここで書込みを出来る様に今からプランを考えておきますが、あまり期待しないで下さい。

沢山の方に妻の話を評価頂き、私も嬉しく思います。ありがとうございました。

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