狙っていた先輩と合コンする事になったけど別の女性と

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当時狙ってた同じ職場の先輩(仮に鈴木さんとする)は、入社して間もない現場で出会いました。いつも笑顔で接してくれ、なんでも優しく教えてくれる、女性としてはもちろん、先輩としても尊敬できる人でした。

簡単に鈴木さんのスペックを

27歳、身長160cm、細身でちょっと猫背

胸はD〜Eカップ、お尻は安産型

入社当初から2人でご飯に行ったり飲みに行ったりもよくしましたが、特に何か起こるわけでもなく仲のいい関係でした。弟みたいに思ってくれていたのだと思います。

お互い現場が変わってもちょくちょく連絡を取り合って、飲みに行ったりしていました。そんなある日のこと

「ねぇ、最近どう?彼女くらいできたの?」

「いやぁ、相変わらずです。。」

「情けないなぁ、モテそうだけどねぇ。どうせ遊びまくってんでしょ!笑」

「そんな事ないですよ!鈴木さんことどうなんです?もうすぐ三十路ですよね?」

「うっさいわ!笑そうだ、友達がね誰か紹介して欲しいって言ってるの。でも私紹介するのもなぁと思って、今度合コンしない?って話になったの!」

「へぇ、そうなんですか。なんか三十路の集まる合コンって寂しいですね。。」

「ほんとうるさい!笑てことで、3対3だから、2人集めといてね!」

てな感じで半ば強制的に合コンが開かれる事になりました。合コン自体はめんどくさいなぁと思いつつも、この頃は先輩に対して恋愛感情があったので、内心また会える事を楽しみにしていました。先輩以外の女性と何か関係をもつなんて全く想像してませんでした。

鈴木さん以外の合コン参加者を簡単に(全て仮名)

蘭さん及川奈央さんに似てる、鈴木さんと同い年。胸は小ぶりで盛り上げ上手な女性

香織さんちょいポチャで顔はよくいる感じ、大人しめで口数少ない

俺と鈴木さんは、席の両サイド対角線に座り

正面の席には蘭さんが座りました。蘭さんは最初から飛ばして飲んでました。

「君が噂のねぇ、いつも鈴木から聞いてるよー、可愛い顔してるんだねぇ」

まぁそんな感じで最初から絡んでくるような人でした。苦手なタイプではありましたが、可愛かったので2人で話が盛り上がっていました。ふと、鈴木さんを見ると目が合い、少し睨んでいるようでした。後々聞いた話では、俺をとられると思ったそうです。ただその時はよくわからず、気にせず蘭さんと会話を続けていました。

そして一次会が終わり、二次会だあ!みたいな雰囲気にもなってましたが、俺以外の男性陣と香織さんは翌日仕事と言う事でお開きに。そんな時鈴木さんが駆け寄り

「ねぇ、蘭ちゃん同じ方面でしょ?送ってってあげて!」

「え、なんで俺が!」

「蘭ちゃん結構飲んでたし!それに2人で楽しそうにしてたでしょ!」

ほっぺを少し膨らませるような仕草に、ドキッとしました。鈴木さんと2人で飲みに行きたいとも言えず、しぶしぶ蘭さんに肩を貸しながら歩き出しました。後ろから

「蘭ちゃんになんかしたらブッ飛ばすからねー!また連絡する!」

なんもするかよ!てか、そう言うなら送らすなよなぁ!なんて思いながら歩いていました。蘭さんはと言うと、結構飲んでたので歩くのも辛そうでしたがなんとか電車まで運び座らせました。

何度か転びそうになる旅、胸が腕に当たりドキッとしていました。電車は結構混んでいて、蘭さんを座らせた正面に吊革を持って立ってました。ふと蘭さんを見ると上から谷間と白いブラがよく見えました。少しすると落ち着いてきたのか話しはじめました。

「飲み過ぎたなぁ。頭痛い」

「大丈夫ですか?飲み過ぎですよー!駅着いたら起こすんで、ゆっくり寝ててください」

「ありがと。優しいねぇ、鈴木が自慢するのもわかるなぁ」

「鈴木さんが?何言ってたんですか!?」

「教えない、ひみつ〜!笑でもほんと鈴木と話してたらいっつも君の事ばっかりだから。笑」

もしかして鈴木さんも俺の事。なんて考えると嬉しくなってました。蘭さんはその後も色々話してましたが、鈴木さんの事を聞いてから何も聞こえてませんでした。するといかなりでした

「ねぇ聞いてる!?」

そう言いながら、正面に立つ俺のベルトに手を掛け、揺らしてきました。この時電車には人が少なくなっており、周りには誰もおらぶ、立ってるのがおかしかった俺は蘭さんの隣に座りました。

「なーんか妬けてくるなぁ」

よほど俺が話を聞いてなく、鈴木さんの事考えてるのがミエミエだったんだと思います。この時既に蘭さんは俺にもたれかかる体制になっていました。凄くいい匂いと、さらに近くで見える白いブラに少しずつ興奮しモノが反応し始めていました。

「ふーん、鈴木の事ばっかり考えてるのにねぇ」

そう言いながらおもむろに、ズボンの上から触られました。さすがに驚きましたが、あまりにいきなりの事でどうしたらよいか身動きがとれず硬直してました。手を止めない蘭さんは上目遣いで見つめながら

「ねぇ、何考えてるの?これどうしたの?鈴木の事考えて興奮したの?」

「い、いや、な、なにも。。ま、まずいですよ蘭さん。」

「マジメだねぇ、誰もいないよ。ねぇ、明日休みでしょ?どこまで送ってくれるの?」

「え、駅までちゃんと送ります。鈴木さんに言われた通りに」

「もう歩けないから家まで送ってほしいんだけど」

興奮してた俺はすぐにでも、はい!と答えそうでしたが睨んでいた鈴木さんの顔が頭をよぎり、

「それはさすがに。、」

「ふーん、じゃあこんな事してるの鈴木に報告しちゃおうかなぁ」

反論出来ずに黙っていた時、ちょうど蘭さんの降りる駅に到着。蘭さんはスッと立ち上がり俺の手を握り、電車から引っ張り出しました。酔ったフリをしていたのか、降りてからの蘭さんは普通に歩いてました。この間もずっと手を繋いでいました。改札を出て駅から出た所で

「ねぇ、こっち見て」

そう言われて蘭さんの方に顔を上げた瞬間でした。目の前には蘭さんの顔、そして唇には柔らかい感触。キスされていました。まさか過ぎる展開に立ちすくんでいると

「ほんと可愛いねぇ、ほんとに好きになっちゃいそう。今日は覚悟してね」

これからどうなるのかは理解してましたし、それを期待もしていました。が、頭の片隅には鈴木さんの顔が浮かび、罪悪感も結構ありました。それでもそこから蘭さんの家まで歩く最中、ずっと腕に抱きつかれながら、途中途中で何度もいきなりキスされて徐々に鈴木さんの顔が薄れていきました。

そして蘭さんの家に入ると、カチャッと蘭さんが鍵を閉めた途端抱きついてキスをしてきました。街中ではされなかったディープなやつでした。それまでに既に経験は済ましてましたが、これまでにない程濃厚に舌を絡め、吸われ、快感に身を預けてました。それを薄目で見ながら蘭さんは激しく舌を絡め続けました。

もちろん既に固くなっていたモノは蘭さんの太股にあたる位置だったので、少しずつ腰を動かしていました。それに気づいた蘭さんはキスをやめ、黙ってその場にしゃがみ、いきなりズボンとパンツを一気に下げました。

「すごーい、もうこんなになって。初めて会った人に何してるの?鈴木に言っちゃおっかなぁ」

そう言うと、固くなったモノをパクっと咥えました。気持ちいい反面、鈴木さんと言う言葉に、まずい、鈴木さんに言われたら。弱みを握られたくない一心で、咥えている蘭さんを立ち上がらせ立場逆転しようと、今度はこっちから唇に吸い付きました。

夢中で蘭さんに舌を絡めながら、蘭さんの身体を摩ったりお尻に手を回したりし、そのまま奥の部屋へと連れていきました。唇を離すと蘭さんは、

「急にどうしたの?」

「早く蘭さんとしたい。こんなに興奮させられたらもう黙ってません。覚悟してください」

そう言うと蘭さんをベッドに押し倒し、シャツをめくると白いブラをずらすと小ぶりで形の良い胸に吸い付きました。その瞬間、蘭さんの口からアッと言う声が聞こえました。胸から腋、お腹と上半身をくまなく舐め倒すと蘭さんは肩で息をしながら

「すごい、気持ちいいよ。ねぇ、一緒にしよ」

そう言うと自らスカート、下着を脱ぎ、俺の上に跨り69をし始めました。目の前にはウッスラした茂みとテカテカに光ったアソコ。太ももからゆっくりと舌を這わせてゆくと、蘭さんは腰をクネクネと。我慢てまきなかったのか、顔にアソコを押しつけてきました。

それに応えるように優しく、時々激しくアソコからお尻まで舌を這わせていきました。

蘭さんは、両手で広げられながらクリを舐められるのが好きなようで、舌を這わせる度声にならない声を出して悦んでいました。一方でS気のある私は、蘭さんを愛撫しながらも自らの快感の為、腰を大きくグラインドさせ蘭さんの喉奥までモノを突き刺していました。

我慢の限界を越えた俺は蘭さんをベッドに寝かせ、光った蘭さんのアソコに当てがいました。

「いいですよね?」

「うん、早く挿れて」

生のまま固くなったモノを突き入れました。蘭さんの中は、かなり狭くまさに包み込まれる感触でした。

「待って、ゆっくり。お、おっきいよ。」

後で聞いた話では、経験は多いものの相手は短小ばかり。中が狭いと言われるそうですが、そこに大きな物が入ったのは初めてだったそうです。これまで上の立場で進まれていたのに、今では可愛い顔を歪めながら感じている蘭さんを見ていると、さらに顔を歪めてやりたいと思ってきました。

「気持ちいいくせに。もっと乱れた蘭さんを見せてくださいよ」

そう言いながら、再び奥深くまで突き刺しました。あまりの快感だったのか、身体を丸めながらギュッと抱きついてきました。そんな蘭さんを強く抱きしめながら出し入れを繰り返し、愛液で満たされた蘭さんの中を堪能しました。

「そろそろイキそうです、どこに出しますか?」

「中はダメだよ」

少し残念にも思いましたが

「わかってますよ。口に出したいです」

「うん、いいよ。蘭の口にいっぱい出して」

イク寸前で抜くと蘭さんは勢いよく起き上がり、発射と同時に咥え込んでくれました。しばらく溜まっていたので、相当な量が出ましたが、ゴクっゴクッとそのまま全てを飲み込んでくれました。

「やっぱり若いね、凄い量。笑全部飲んじゃった」

妖艶な笑みを浮かべる蘭さんを眺めていると

「気持ちよくしてくれたから、今日の事は鈴木には内緒にしててあげる。2人だけの秘密ね」

そう言いながらキスをしてくれました。

そのまま2人で眠りにつき翌日昼前まで寝て、寝起きにもう一回して別れました。

その後何度か会いましたが、特に何もせずに自然と会う事もなくなっていきました。

鈴木さんとは後日、色々あったのでまたの機会に書きたいと思います。

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