僕が働いている職場は、俗に言うサービス業で従業員は全員、勤務中は制服を着用する事になっています。
その制服には、夏用と冬用があり、5月から10月が夏用で11月から4月が冬用と定められています。
従業員は全員、私服やスーツ姿で出社してきて、更衣室にて制服に着替えるのですが、この更衣室は男女で分かられておらず、パーテーションなどの仕切りや目隠しなどはありません。
その上、真横の事務所とも直結で丸見えの状態になっており、さらには、建物のドアを開けて直ぐの場所にあるので、運が悪ければ、誰かがドアを開けた際に着替えていれば通行人の人にも見られてしまうという無防備な状態になっています。
そして、夏服着用時は男女ともに上半身の制服の下にはシャツやブラジャー、キャミソールなどの下着類やインナーの着用が禁止されています。
そう、この職場では堂々と、女性従業員のおっぱいや乳首を見ることが出来るのです。
しかも、その様子は更衣室にある人間だけではなくて、事務所にいる人にも見られますし、タイミング次第では通行人の人にも見られるのです。
男の僕からしてみると、特に恥ずかしいといったことはないですが、女性従業員からすると羞恥の極み以外の何物でもありません。
先月に入社したA子は大卒1年目の若い子で、顔は色白で大人っぽく、整った美人で、おっぱいもEカップはあります。
なので、必ずと言うほど、男性従業員はA子の着替えの様子をガン見しますし、運良くその様子を目に焼き付けることが出来た通行人の男性の中には
「やっっっべぇぇぇーーーーー!!」
とか、
「ちょっと、トイレ行ってくるわ。」
とか、
「今晩のオカズきーめた。」
などといった、会話もしばしば聞こえてきます。
無論、A子に限った話ではなく、他にも美人で可愛い女性はいますが、やはり、A子が不動の人気に君臨しています笑笑。
そのような様なので、A子をはじめてする女性従業員(特に20代から30代)は羞恥と屈辱の思いで、泣き出す子が多数います。
我々からすると、その態度が余計にムラムラさせてしまいます。
さらに、この夏征服期間中の何処かのタイミングで朝礼時に、本当に下着類を着用していないかを確認する日が抜き打ちであります。
その際は朝礼参加者全員(大体10人くらい)が男女とも1人ずつ、事務所のテーブルの上に上がり行われます。
その際、男女ともに自分の順番が回ってきたら身につけている制服を全て脱ぎ払い、テーブルの上で直立します。
脱いだ制服は他の従業員の方に渡します。
そして、制服を隈なくチェックして、シャツやブラジャーを隠し持っていないかを確認します。
そのあとは、机の上で四つん這いになり、肛門や女性器の中に隠し持っていないかを隅々までチェックします。
この時、同性間でのチェックはお互いを庇う可能性があるため、必ず異性が担当するようになっています。
そして、自分の脱いだ制服やパンツ、直立時と四つん這いの時の写真、肛門な女性器の写真を何枚も撮影します。
この抜き打ちチェックを先日、はじめて体験したA子。
ただでさえ、着替えの時でも号泣していたので、このチェックの際はまるで、レ●プされているのかと思うくらいの態度でした。
「イ、イ、イヤァァァァァーーーーッ!!」
「や、やめ・・て、さわらないで、み、ないで・・・」
すると、側にいた先輩の女性従業員がA子に向けて
「うんうん、恥ずかしいよね。辛いよね。苦しいよね。こんなことしたくないよね。分かるよ。当然分かる。でも、もう少しの辛抱だから頑張ろうっ。私がついてるから。」
とか細い声で励ましました。
そのか細い同情の声にもまた、ムラッとしてしまう自分がいました。
しかし、その励ましの声を掛けられてもA子はひたすら、泣き続け、嗚咽してしまっていました。
すると、これまた側にいた男性従業員が
「もう無理、我慢できねぇ。」
と口に出しました。
それと同時に制服のズボンとパンツを脱ぎ下ろし、ビンビンに勃起したペニスに片手を添え、オ●ニーをし出しました。
その様子を察したA子は
「ヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダ・・・・・・・・」
とひたすら叫んでいました。
そして、先程、A子を励ましていた女性従業員が
「辛いかもしれないし屈辱的かもしれないけど、男の人もこればっかりは理性を保つのも精一杯だから……。我慢しよっ。」
と声を掛けました。
その声かけにA子は首を横に何度も、何度も降り続けていました。
しばらくすると、オ●ニーしていた男性従業員のペニスから精子が
(ビャーッ)
と射精され、A子の身体に何度も飛んで行きました。
「ギイャーーーッッ!!」
A子の絶叫がこだましました。
A子の身体は精子まみれでベットベトになりました。
そして、他の男性従業員の数名(僕も含む)がおしぼりやウェットティッシュを持ってきて、精子まみれのA子の体を拭きました。
その際もA子は
「やめて、やめて、やめて。」
と呟いていました。
僕はさりげなく、どさくさに紛れて乳首を撫でました。
「アッ、アッ、アッ」
A子は感じていました。
そうしているうちにA子の抜き打ちチェックが終わりました。
制服を着用した後もA子は呆然とした表情を浮かべて、やや失神してしました。
その後も若くて可愛い子の抜き打ちチェックが行われ、みんな羞恥と屈辱に耐えていました。
その後は普通に仕事をしました。
まあ、仕事中もA子の抜き打ちチェックの様子が脳裏から離れず、昼休みになったと同時に僕を含めた多くの男性従業員がトイレに駆け込む事態になりました。
そして、勤務が終わると毎日恒例の着替えがあります。
当然、夏服から着替えるので再び、A子の裸姿を目の当たりにする事が出来ました。
そして、僕と数名の男性従業員の理性は完全に崩壊して、A子をレ●プしました。