特殊部隊マリの不思議な不思議な夢

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私は毎日地球を守るために戦っている

某秘密機関の中でさらにシークレットにされてる機関に所属している

私の任務を簡単に説明しておこう

宇宙から何某の生命体らが地球に来ては

地球人を連れ去ったり悪事を繰り返してる

それを防ぐために戦っている

私の他にも何人かが任命されていて一般人に知られることなく任務を全うしているが彼らを見た事も会ったことも無い

何故私がこの任務を任されるようになったのか?

あまり多くは語れませんが、普通一般人では持っていない特殊能力を持っているから

先日もとある国からSOSが入った

普通であれば飛行機等を乗り継がないとはけない場所でも全く問題ない

私は瞬間移動ができる

その日もそこに降り立ち

まずは被害者を確保して逃がした

あとは何処から来たのかわからない生命体なるものを駆除する

これがいつも通りの私の仕事である

その日の生命体なる者も全くわからない未知な物体だ

どうだろう、私が5、6人くらい束ねても足らないくらいバカでかい図体だ

見ていても不気味だ

今日も早く戦いを終わらせよう、そう思ってた

戦い早く終わらせてからこそ

相手からの攻撃を受けなくて済むわけである

だから初めから全力で戦う

相手の何処かから発せられた液体のような物が、私は避けたのがどうも避けきれず、微かにほんの少しだけ私の身体に付着した

徐々に私の身体の自由が効かなくなり痺れてだんだんと動きが鈍くなっていった

「ヤバいな、早く終わらせなければ」

と思いながらもこの時点で辛うじて相手の攻撃を避けるのが精一杯で攻撃にも出られない状態が続いたりしたが

時々攻撃も繰り出せるようにもなったりもしたが、その攻撃も力が入らない

だからまったく効いてない

各国にいる仲間にはSOSを出したのだが

どうも他でも同じ様な生命体みたいなものがいて戦っていて苦戦してると情報が届く

私は運悪くぬかるんだ地面のへこんだくぼみに脚をとられ、生命体なるものの攻撃を交わせずにどうやら別の液体のような物が付着した

すると相手の生命体なるものも攻撃がとまった

直ぐだった

急に私の身体に異変が起きだした

「あ、ぁっぃ、ぁっぃ…」

汗が出てきて止まらない

おかしい

いつもは身体に異変が起きると直ぐにそれに対する抵抗できる抗体や物質が私の身体の中で働くのだがこの日はまったく働かない

それどころかどんどん熱くなってきてる

一度立て直そうとこの場を離れる事を考えたのだがいつもの能力が全く使えないし瞬間移動もできなくなっていた

辛うじて動く脚で逃げようとしたが、脚もだんだんと力が入らなくなり動かなくなってきてた

すると生命体なるものが私のそばに来ていたのだが私は気が付かなかった

(以下、生命体と呼ぶ)

生命体が私に触れた時に経験したことの今まで無い鋭い痛みのようなものが全身にはしった

不覚にも気を失った

気がつくと戦った同じ場所で倒れ込んでいた

いつもは戦いが終わると自分の意思で特殊戦闘スーツが消すのだが、気を失った事で特殊戦闘スーツが消えていたのだ

今まで戦いで一度も負けることがなかったから、だから負けたらどうなるか知る由もなかった

「まさかスーツがリリースされるとは」

「きゃっ!!」

特殊戦闘スーツが消えると裸になっていたのにようやく気が付いた

私は逃げようとしたが身体が動かない

縛られてもないのに力が入らないのだ

生命体「君を分析させてもらったよ、全てのちからをだ」「だからこうやって話す事もできる、言葉も解読した」「身体の全てを見させてもらったよ」

「ふふふふ、逃げるか?逃げたいだろ?」

「君の気持ちも今は手に取るようにわかるよ」

「どうやって調べたんだ?」

生命体「君に触れなくても見ただけでわかるんだよ、ふふふふ」

「くそっ!!」

「私の身体に何をしたっ!!」

生命体「ふふふふ、動けないだろう?逃げたいよなぁ、ふふふふ」

「くそっ!!」

生命体「どうやら意識というのが戻ると生意気なうるさい小娘になるんだな」

「うるさいっ!!黙れ!!」

生命体「ふふふふ、わかった」「今からどうなるか?楽しみだな」

と言いながら生命体が私に触れ始めた

するとさっきとは違う感覚に襲われた

「はぅっ!!」

私はあまりの気持ちよさにびっくりした

生命体は私の脚を触っただけなのに気持ちいい

何かわからない手のようなものが次々と生命体の身体から出てきた

「いやっ!!やめろっ!!触るなっ!!」

咄嗟に出る言葉もちからなく

身体の異変はその時の私には解読すらできなくなっていた

普段なら直ぐに解読して異変を直せるのが

いろいろ考えたが

どうやら身体が熱くなってから全ての能力が働かなくなったようだった

しかも何故気持ちがいいのかもわからない

逃げたい

しかし身体が動かない

触れられただけなのに感じてしまう

気持ちいいっ

心の中で「感じちゃダメダメ」と思ってたが身体は言うことを効かなくなっていた

「いやっ、やめろぉっ、さ、さわるなぁ」

生命体から発せられてる手のような物は無数でネバネバしてるような感覚があった

その手のようなものが私の胸を触った

今まで経験のない触れる感覚だった

その手のようなものは私に胸に触れると直ぐに形を変え私の両方の胸を覆いつくした

「うああああぁぁぁっ!!」

ほほまだ触れ始めただけなのに不覚にもイカされてしまった

私は心の中で「なぜ感じちゃうの?ダメダメダメよ」

身体はまだ熱いどころか私自身変な気分になってきている

しかも、あろうことか私のアソコは今までにないくらいに濡れていたのだ

生命体の手のようなものの一つが一部が変形しだした

無数の手のようなものは私の頭からつま先までを触っていた

身体はその無数の手のようなものから発せられる液体のような物でベタベタに濡れて身体が熱くなっていた

どうやらその液体にもわからない成分があるようだった

私の身体は敏感になっていて、身体のどこを触れられても気持ちよくなっていた

「いやっ!!やめろっ!!」

「いやぁぁぁっ!!」

さっきイカされたのにまたイカされたのだ

経験のない快感だった

心の中で「なんでこんなのになるの、なんで気持ちいいの」と思いながらもどうなるのかわからない恐怖心もあり逃げたかった

しかも不覚にも私はこんなわけのわからない生命体に気持ちよく感じさせられてるのだ

しかも感じたことの無い気持ちよさがどんどん全身を襲ってきた

「やめろっ、さわるなぁぁぁぁ」

言葉にも力がはいらない

あんあん喘ぎ声が出てきてしまうが我慢した

生命体の変形した一部が何とも言えない形になっていた

掃除機のホースの様な筒の様な細長い形に変形していった

それが私の一番敏感になってるアソコにくっ付いたのだ

その先端は私のおまんこを覆い隠すように大きく広がった

そこから熱い液体のような物が出てきたのだ

「いやっ!!やめろっ!!いやぁ、熱いっ!!熱いっ!!」

「あぁぁぁっ!!」

身体がおかしくなってきてる

吸われてる様な感覚とおまんこ全体を舐められてるような何とも言えない感覚だった

何をされても感じてしまう

「いやぁぁぁぁぁぁ」「い、イクゥッ」

身体がビクンビクンと震える

おまんこを覆いかぶしてるホースのような物から何かわからない違う物が敏感になってるおまんこの穴に入りだしてる

それは人間のおちんちんよりも柔らかくて自由に形を変えてる様に感じた

それは私の奥の奥まで入ってきている

そしてだんだんと大きくなってきた様に私の中でそう感じた

「いやっ!!怖い!!許して!!やめてぇ!!」

「ああああぁぁぁぁぁぁっ」

生命体「ふふふふ、人間はいいなぁ、気持ちいいな」「お前はここが一番気持ちいいんだな」「グイグイ締め付けてくる」「ぐうおぉーーー」

生命体が私のおまんこを覆いかぶしてるものから出てきた得体の知れないものは私のおまんこの穴の中で大きくなり、感じたことも無い快感が私を襲ってきてた

しかも敏感になってるクリトリスも何かが当たっているのか刺激され続けていた

今までセックスをしてきてるなかで

おまんこ全体を愛撫されたことも無く

感じるポイントを責め続けられてるから

また快感の波が止まずに襲ってくる

「うぐぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメダメぇぁぁぁぁぁぁぁ」

あまりの気持ちよさに気を失いそうになる

そのまま潮を吹いた

生命体「ふふふふ、まだまだ楽しませてもらうからな、気を失ったりするなよなぁ、ふふふふ」

生命体からまた激痛の様な電気のような鋭い衝撃が発せられた

「ぎゃーーっ!!い、いだいーーっ!!」

「ぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

痛みも快感も私を襲ってくる

生命体は笑いながらも私の身体をくまなく責め続けている

どれくらいたったのだろうか?

どれくらい生命体に責め続けられたのだろうか?

何度となくイカされた私の身体の中に生命体から発せられた液体のような物が私のおまんこの中に出されたのだ

「いやあぁぁぁっ、あつ、あついのーっ」

「ひぃぃぃぃぃぃぃっ!!」

私の身体は私の意図とは反対に勝手に海老反りになり快感に襲われ、また潮を吹いた

生命体「うむ、美味いぞ」

「お前の出す液体は美味だな」「こぼさずに飲んだぞ」「有難く思え」「まだ出るだろう」「ほら出せ」

「はぁはぁはぁ、も、もうら、らめぇ」

生命体「ふはははは、素直に気持ちいいといえば許してあげるのにな」

「はぁはぁはぁ、き、きもちいいのっ、おねがい、ゆ、ゆるしてぇ」

生命体「じゃぁ、あと1回飲んだら許してやる」

「ら、らめぇーー」「うぎゃーーー」

私のおまんこに入ってる生命体の何か物質がさらに大きくなった気がした

「だ、だめぇっ!!こ、われれるぅっ!!」

生命体「ほら、どうだ!!受け止めろ!!」

生命体からまだ熱い液体のような物が私の中でいっぱいになる

生命体が動く度に気持ちよさが襲ってくる

「だ、だめぇーーっ」

心の中で「誰か助けて、ダメッ、またイっちゃう」「あっ、で、またでちゃう」と思った

生命体は私の潮を飲み干す

またしばらく生命体からの責めが続き

私自身こんなに潮を吹いたことも無いくらいに何度も何度も潮を吹かされるくらいに感じさせられた

生命体が満足したのか

ようやく私から離れていった

得体の知れない液体のような物が私の身体から溢れ出てきてた

しばらくしたら私の身体の中から得体の知れない物体が出てきた

生命体「よくやったぞ、私とお前の子供だ」

その私の身体から出てきた物体は少し大きくなったと思ったら私のおまんこから出てきてる液体を飲みだした

すると物体はみるみる大きくなっていき

生命体と同じようなホースのような物が身体から出てきて、同じように私の身体に、私のおまんこの中に入ってきたのだ

敏感になっているからおまんこは何をされても感じてしまう

「こわいーーーっ、いいっ、あぁぁぁっ」

その物体も私の身体に何かを出していった

ハッとした

夢だった

うなされて寝ていたようだ

異常なくらい汗をかきベッドがベタベタになってた

私はハッとしてあそこを見てみた

何かわからない液体のような物が出てきてた

終わり

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