先日、特急電車に乗っていたときの話です。
自由席が満席で、指定席の券も取っていませんでしたので、デッキに乗っていました。
疲れてきてしゃがんでいたところ、A駅に電車が停まりました。
すると、A駅で乗ってきた女子◯生が、僕の前に来ました。
肩までかかった黒い髪、深い緑色のブレザー、紺と薄い水色のチェックのスカート、黒のストッキングと黒の革靴の、背が小さくて背中にリュックを背負った女子◯生でした。
この制服は、○高◯か。
田舎ゆえに、この高◯の生徒なら、多分僕と同じ駅で降りるなという推測がつきました。
女子◯生は電車が発車するやいなや、僕と対面するかたちで僕の目の前でしゃがみこみました。
ストッキングを履いてるから油断してるのか、足が少し開いていて、お股が見えました。
(そのときはまだ、パンツの色まではわかりませんでしたが)
彼女は何かの本を読むのに夢中になっていて、僕が正面からスカートの中をチラチラ見ているのに、全く気づきません。
そもそもデッキには数人しか人はいないのに、女子◯生は僕の1メートルぐらい手前の至近距離に来て、しゃがみこんでいます。
まあまあかわいい女の子ということもあり、かなりドキドキしました。
彼女は本に集中しているので、僕は彼女のスカートの中をチラチラどころか、じーっと見つめました。
また、彼女が気づくように、時々彼女の顔もチラチラ見て、スカートの中と顔を交互に見まくりました。
すると、女子◯生がちらっと僕の顔を見ました。
そしたら彼女、驚くことに軽く僕に会釈しました。
僕も咄嗟に会釈し返します。
この御時世に、なんていい子なんだ。
僕は彼女のことが好きになりそうでした。
それからしばらく、僕が降りるT駅に着くまで、僕は女子◯生の少し開いた足の中をじっくり楽しみました。
T駅に着きます。
やはり彼女も、ここで降りるようです。
女子◯生はリュックに本を入れ、リュックを背負って僕に背を向けて立ちました。
そのとき彼女を見ると、リュックを背負ったさいにスカートの後ろがリュックに引っ張られて上にめくれて、何とお尻(ストッキング)が丸出しになりました。
すかさず僕は、しゃがみこんで靴紐を触るふりをしつつ、彼女のお尻を眼前でチェック。
ストッキングに透けていたのは、パンツのふち(周囲)にヒラヒラの花ビラみたいなレースがついている、白色っぽいパンツでした。
正直、勃ちました。
しかし、僕が女子◯生のパンツの色を認識したと同時くらいの時に、彼女はスカートを直しました。
そして、スカートを直しながら彼女は、後ろにしゃがんだ僕をチラッと見ました。
僕は急いで目を伏せました。
覗きはバレたことだろう、きっと。
しかし、女子◯生は良いものを見せてくれました。
本当に感謝しかありません。