片思いの先輩に初めてのセックスで中出しされたけど、大好きです♡

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大学で片思いしている先輩とご飯に行くことができました。

私は彼氏がいたんですけど、あまりうまくいってないので、相談したいみたいな口実で。

別に嘘じゃないけど、話していると嬉しくてはしゃいじゃって、相談というよりも普通に楽しくご飯食べました笑

その時、先輩に彼女さんがいないことが分かったので、これはチャンスかな、と好意全開でいたら、向こうもまんざらではない感じ!

今日このまま告白しちゃおうかな、と思って、遅くなったから先輩の家に泊めてください!とお願いしました。

先輩は驚いていましたが、いいよ、と返事。

先輩の家に向かう道は、2人ともドキドキして沈黙…笑

自分でいっておいてなんなんですけど、どうしよ、今日どこまでいっちゃうんだろ?セックス?・・・と緊張。

先輩も迷ってるような様子が伝わってきました。

先輩はあんまり女の子慣れしていない真面目な人なので…笑

可愛いなあと思っちゃいました笑

で、先輩の部屋で少しお酒を飲みました。

2人とも普段はあんまり飲まないのですが、ドキドキを抑えるために、ビールを少しだけ。

私たち弱いのですぐに酔いました。

またしばらく黙ってたんですが、先輩が

「じゃあ…寝ようか」と笑

正直、えー?と思いました…

こんなに好意全開の女の子が来てるのに何それ?あたしのこと嫌いなの?と思っちゃった。

ちょっとふて腐れてたんですが、先輩は寝袋を用意して、あたしにはベッドを貸してくれました。

ホントに寝るの?と思った私は、

「寝る前にお風呂かしてください」と頼みました。

「いいよ、お湯入れる?」

「シャワー浴びるだけでいいです」

私はさっとシャワーを浴びました。

そして服は着ず、先輩が貸してくれたバスタオルを体に巻いた状態で、部屋に戻りました。

先輩は私の格好を見て、すぐに目をそらしました。

「服着ないと風邪ひくよ…下着はないけど、ジャージなら貸すよ」

私は先輩に抱きつきました。

「あたしが先輩のこと好きなの分かってますよね?先輩はどう思ってるんですか?」

「嬉しいし…オレもヒカルのこと好きだよ」

単純ですけど、ふて腐れた気分が吹っ飛びました笑

「じゃあなんで寝ようなんて言うんですか?笑」

「いや、急な展開について行けなくて…それに、ヒカルはまだ彼氏いるじゃん?やっぱりちゃんと別れてから、付き合おうよ」

「あたしのこと、彼氏いるのに他の男と付き合うビッチだと思ってますか?」

自分でも少し気にしていたので、口調がキツくなってしまいましたが先輩は優しく

「そういうことじゃないよ。うまくいかなかったら別れて当然。でも順番はきちんとしないと、すっきりしないというか…だから今日はお互い好きって確認して、後はヒカルが彼氏と別れてから…ね?」

「分かりました…ちゃんと別れてから付き合いましょう。でも今日一緒に寝るだけならいいですよね?」

「うん?いいよ」

あたしはバスタオルのままでベッドに入りました。

「その格好じゃ風邪ひくよ」

「いいの。先輩が温めてください」

先輩は戸惑ってたけど、私の体をギュッと抱き締めて一緒に布団にくるまりました。

好きな人に抱かれている安心感と幸福感って、これ以上の嬉しさ無いですね。

抱き締められ密着していると、先輩の股間が大きくなっているのが分かりました笑

「あれえ?なんか大きくしてますけど…笑順番守ろうとか言ってたくせに笑」

「しかたないだろ…ほとんど裸の女の子抱いてて興奮しないのは無理だよ…」

「無理しないで、もうしちゃいませんか?あたしはセックスしてもいいですよ?」

「ダメダメ、寝よう!」

「なんでそんなに頑ななんですかー?」

私は先輩の股間を撫でました。

「うわっそれやめて!」

「ビクッとして可愛いなあ笑もっと触ってあげようか?」

「やめて、オレもやりたくなっちまう」

「なんでダメなの?」

「なんて言うか、今日ゴムないから…」

「なんだあ、そういうこと?いざというときのために用意しといてくださいよー笑」

「いや、まさか今日こうなるとは…」

「でも偉いですね、ちゃんと女の子のこと気づかってますね笑ご褒美あげます」

私は、先輩の大きくなっているオチンポをズボンから引き出して、手でしごいてあげました。

先輩はめっちゃ感じている声を出していました。

男の感じている声を聞くのは好き笑

すると先輩の方もキスしてきたりタオルを取って胸を揉んだり、マンコを触っできたりして…

完全に前戯が始まってました笑

私もすごく感じて、ビショビショに濡れてきて…

「ゴメン、もう我慢できない…入れていい?」

「うん、いいよ…♡」

つい生なのにオッケーしてしまいました。

先輩は私の足を広げさせて正常位で入れてきました。

先輩のけっこう大きめなオチンポが一気に私の奥まで入ってきました。

「結局しちゃったね…笑」

という私の言葉も聞こえていないように先輩は激しく突いてきて…

私もものすごく感じてしまい、生であることの不安は吹き飛んでしまいました。

というか、初めての生でのセックスに興奮していたのかも…

変態ですね笑

先輩のオチンポと私のマンコの相性もすごくよくて、いつもよりかなり早く中で逝きました…

クリで逝くより難しいのですが、クリよりすごく深い快楽を味わえます…

気持ち良すぎて泣いてしまいました…

「もうダメええ!やめてええ!」

なんて、本当は気持ち良くて続けてほしいのに叫んだりしちゃいませんか?笑

先輩は普段の真面目な様子とはうって変わって、動物のように激しく犯してきます。

ギャップ萌えです笑

単調ですが、気持ち良くて気にならなかった…

先輩のかいている汗すらも愛おしくて、舐めてました。

なんか、恋愛感情が強いときはなんでも許せてしまいますね笑

そしていよいよ先輩が逝きそうになってきました。

「ヒカル、ゴメン、中に出すよ!」

と中出しすることに決めているようでした。

「いいよ、いつでも出してえ♡」

と私も出してほしくて言いました。

好きな人に出されるなら本望だと思いました。

出した後も先輩は止まらず、4回中出しされました…

こんなにすごいセックス初めて…

次の日の朝、めっちゃ謝られて、一緒に病院に行ってアフターピルもらいました。

私はその後、彼氏に別れようって電話して、彼氏は納得してなかったけど、一方的に言いました。

ゴメンね。でも先輩のことが大好きだから、仕方がなかった…勝手な女で悪いとは思ってるけど…

今も先輩とは付き合っていてものすごく盛り上がるセックスしてます笑

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