片思いしてた子の親友と修学旅行で

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高校の修学旅行での話です。

私の高校では毎年、シンガポール、マレーシアに行っていました。

修学旅行中には自由時間もあり、当時好きだった咲と同じグループで行動することを希望していましたが、別グループとなり、退屈な修学旅行だと思いながら過ごしていました。

修学旅行も最後の夜を迎え、同じ部屋にいた友達に「そんな楽しくなかったな」とつぶやきました。

すると友達は「だったらこの部屋に女子でも呼んでゲームしようぜ」と言ってきました。

時計を見るとまだ点呼の時間まで1時間くらいあったので、クラスのリーダー格の女子である美穂を中心に数名部屋に呼びました。

咲は来るかなと期待はしたものの、もう部屋で寝ていたらしく、がっかりしました。しかし、クラスでも結構かわいい子がきたのでテンションがちょっと上がっていました。

その中には、咲の親友でもある桃子もいました。

桃子は櫻坂46の武元唯衣さんのような見た目で、いつも咲に関する情報をくれたり、相談に乗ってくれたりする仲のいい友達でしたが、お互い好きな人がいたこともあり、恋愛としての関係に発展することはありませんでした。

美穂や桃子は胸元のかなりあいた服を着ており、屈むと谷間が見える状態でした。

美穂のおっぱいはクラスでも噂になるほど大きかったので私もばれない程度にのぞいていました。

修学旅行中、2~3日もヌイていない私のオチンチンはそれを見て勃ちあがり、抑えるのに必死でした。

男子はおそらく気づいてはいたもののだれも忠告せず、ババ抜きや大富豪をして美穂の谷間を目に焼き付けていました。

ゲームで盛り上がっていると桃子が私に向かって聞いてきました。

「咲とはなにか進展あった?」

「いや、グループも違ったしちょっと話すことがあったくらいかな」

「そんなのもったいないよ、こういう行事ごとは積極的にいかないと」

「そもそも話す機会とかないしさ」

「煮え切らないなー、作戦会議してやるよ」

そういって、私と桃子はみんなが集まっていたため空いていたほかの部屋に移動しました。

その部屋には、部活仲間であるAが1人だけいたので3人で作戦会議を開始しました。

作戦会議とはいっても大した内容ではなく、修学旅行中どんな会話をしていたかなど事情聴取を受けたぐらいでした。

話している間も、桃子は胸元が空いた状態で気を抜くとすぐに水色のブラジャーと谷間が見える状態でした。

普段であれば、なにも気にせずに話を続けるのですが、禁欲生活を続けているので我慢できなくなり、Aがトイレに行っている間に伝えました。

「桃子、胸見えてるよ。気を付けないと」

「ありがとう、気を付けるね」

と顔を赤らめながら言いました。

その後、Aや桃子の恋バナで盛り上がっていると、点呼の時間を過ぎていることに気が付きました。

先生が部屋の前まで来て生徒がいるかを確認するのですが、ひとまずAだけ行き、ほかの生徒は寝ていることにしました。

私と桃子は固唾をのんで待ちました。無事Aが解放され、私と桃子でほっとしていると、Aが寝る支度を始めました。

桃子もあわてて部屋に戻っていったのですが、数分後桃子が部屋に戻ってきました。

「どうしたん?」

「みんな寝ちゃったみたいで部屋に入れんくなったw」

「え、この部屋に残る感じ?」

「それしかなくない?」

Aはもう寝ていたので私の判断で部屋に入れることにしました。

部屋にベッドは2つしかなく、Aはもう寝ていたので残った1つのベッドに座りながらテキトーに会話を続けました。

「さっきは注意してくれてありがとね」

「まあ、見たところでねw」

冗談のつもりで行ったのですが、桃子に思いっきり肩パンされました。

「ごめんって」

「許さん、咲に伝えといてやるよ、変態野郎ってw」

「それだけはやめてくれ」

会話も盛り上がり、どこで寝るか決めることになりました。

「桃子ベッドで寝ていいよ」

「いや、さすがに申し訳ないし」

「女の子地べたに寝させるのはさすがにダメだろ」

5分ほど押し問答があり、結局2人が地べたに寝ることになりました。

ただ、掛布団が1枚しかないので結構密着しています。

一応寝る体勢にはなったのですが、私のオチンチンはビンビンに勃ってます。

桃子が寝た後にトイレでシコろうかと考えていると

桃子が話しかけてきました。

「なかなか眠れないね」

「そうだね」

「実は、さっき注意してくれた時うれしかったんだ。」

「なんでよ」

「なんか女子として見てくれてる気がして」

「残念ながらそんなつもりじゃなかったけどね」

そう言うと、桃子が手をつないできました。

「ねえ、好き」

「何言ってんのw」

「本気だよ」

桃子は股間をまさぐってきました。

「ちょっ、なにしてんだよ」

「咲には内緒にするから」

私も我慢できず、Cカップほどの桃子におっぱいを揉みはじめました。

「意外と大きいね」

「意外とか言わないでよ、多分咲より大きいよ」

「そ、そっか」

「いつか咲ともできるといいね」

「うるさいな。」

桃子に煽られたので腹いせとして乳首を触ってみました。

「あぁっ!!」

桃子は敏感体質でした。

「Aもいるんだから静かにしろよ」

といいながらさらに乳首を触りました。

桃子は口に手を当てて一生懸命我慢していました。

その姿を見て私のオチンチンはさらに大きくなっていきその様子を見た桃子が笑っていました。

ここまで来たら下も見てやろうと思い、桃子が履いていたジャージを脱がしました。

ブラとおそろいで水色でした。

パンティの上から触ってみると大洪水を起こしており、桃子は照れていました。

パンティ脱がすとしっかりと整えられた陰毛とピンク色のクリトリスが見えます。

マン汁をなめるようにクンニするとさらにマン汁が出てくる無限サイクルです。

その間も桃子は必死に声を殺しています。

挿入しようと考えましたが、コンドームをもっていなかったので、最後にフェラしてもらうことにしました。

「フェラしてよ」

「私やったことないよ?」

「なんとなくでやってみてよ」

「わかった」

そう言うと桃子は私のオチンチンを一生懸命なめてくれました。

確かに上手ではなかったですが、頑張ってしてくれる桃子の顔を見ると発射寸前までいきました。

桃子のフェラが少し上達してきたころ、私にも限界がきてイってしまいました。

ブラジャーやパンティにかからないように気を付けていたのですが、ブラジャーにちょっとかかってしまい、怒られました。

お互い汗びっしょりになっていたので、桃子からシャワーを浴びることにしました。

2人ともシャワーを浴びたあと、少しだけ話しました。

「咲には内緒にしとくね」

「あ、うん。ありがとう」

そして2人でベッドに入りました。

2人で向き合い、キスをするといつのまにか寝ていました。

【後日談】

次の日の朝、男子共からは冷やかされましたが、何事もなかったかのようにふるまいました。桃子もそうしてくれたみたいで広まることはありませんでした。

本命だった咲にはその後告白しましたが、あっさりと玉砕しました。

桃子とのその後もあるのでまた、機会があれば書きたいと思います。

「」#ブルー

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